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体験談(約 26 分で読了)

【高評価】 外伝』ヒロのエロ体験談(5)【京都家庭教師編〜】JSvs色気むんむん巨乳ママ(2/5ページ目)

投稿:2022-09-24 15:35:25

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※この話には「SM・調教」「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

「あーん、ダメ、噛まないで、ダメなの。」

若い身体もええが、熟れている身体もええわ。

ヂューヂューヂューと吸いまくった。

スカートを捲り、パンストとショーツに手を突っ込んだ。

「あん、あ、んーはぁ、やめなさい。」

佳江のマンコはぐちゃぐちゃに濡れていた。

「あんた、相当エロいな、奈々美もエロガキだったけど、あんたも相当やで。」

指2本をマンコに入れ、グチョチョに愛撫。

グチョチョグチョチョ

仰け反りまくる佳江。

「あーわわ、あん、やーん、」

激しく刺激し続けた。

巨乳も同時にしゃぶり倒す

じゅる、じゅる、じゅる

グチョチョグチョチョグチョチョ

噴き出るマン汁

「ほ、ほんと、ほん、あん、ん・・はあ。あん。先生、せ、先生。」

ブシュ、ブシュ、飛び散り

俺の袖がびしょびしょ。

「佳江さん、シャツ汚れたやん。」

「はぁ、あん、あん、だ、か、ら、やめ、あん。」

グチョチョ

と、手マンを果てしなく続ける、

何度も、海老反り、

何度も、マン汁を噴射させ、

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何度も、昇天させた。

しかし、この乳堪らんわ。

奈々美もこれぐらいになるやろか?

乳房に跡が残るほど噛み付いた。

そして嬲り倒す。

チュパチュウチュウ

股間では、ひたすら、手マンが続く。

グチュグチュグチュ

「あん、あん、はぁん・・ん・・あ、また、いく、また、いくわ、うーー。」

「佳江、どんだけ、逝くねん、エロい母親やな。」

「もう、お願い、やめて、おかしくなるわ。」

「お母さん、じゃあ、これ頼むわ。」

一気に裸になり、

佳江の目の前にパッツンパッツンに膨張した

チンポを見せた。

「あ、あ、お、大きい・・。」

ちょっと唖然とした顔で、

「こ、これで、奈々美に・・・。」

母親になった瞬間だった。

「そうや、毎日、打ち込んだで。めっちゃ、欲しがってたわ。」

ドS全開モードは、かなりエグいと自分でも思う。

「ほら、小学生の娘が喜んで舐めたチンポ、アンタも舐めんかい。」

口に無理矢理突っ込んだ

「ゔゔゔ。」

「俺、ゲームするさかい、逝かせてくれ。」

おもむろにスマホを持ちゲームを始めた。

無理矢理させようと思ったが、

凄いフェラをして来た。

チンポを手で弄り、舌で全体をレロレロと這わしてくる。

ゾクゾク、うわっ。上手すぎるやろ。

よく考えれば、抱いた女の最高年齢層かも。

スマホを落とし、佳江のフェラを堪能した。

ジュポジュポジュポ

レロレロ

ジュポジュポジュポ

レロレロ

この、ディープストロークと

亀舐めのバランスがとても良い。

さすが熟女だ。。

この上目遣いも妖艶だ。

あれ?俺が襲ったんじゃなかったっけ(汗)

しばらく、チンポを佳江に蹂躙され続けた。

なんや、あかん。気持ち良過ぎや。。。

天国やわ。。。

ベッドに腰掛けてフェラをさせていたのに、

俺は仰向けで佳江のフェラの虜になっていた。

「凄いわ、大きいわ、もう、主人なんて、比べ物にならない。ジュポ、ジュポ、おいしいわ。」

これって、俺が犯されてる??

もうええわ。気持ちええし。

目を瞑ってされるがままだった。

本当はイマラチオから、バックでぶち込む予定だった。

突然、

ズブズブズブズブ

と生暖かいモノに包まれ、

大きな肉か乗って来た。

「あーーーーーん、すっごーいん。」

恍惚の表情で俺の許可なく、チンポを自分のマンコに収納した。

「あゝ、あ、お母さん、」

さっきまで、ドSモード全開の俺が、子猫ちゃんモードに格下げされた。

グチュグチュグチュ

騎乗位で喘ぎながら、激しく、腰を動かす

「あーーっ、大きい、大きい、これよ、これよ、欲しかったの、欲しかったの。あん。あん。」

「欲しかったん?」

「そうよ、先生の、欲しかったわ。」

「あん、あんあーん、あん」

はっきり言って、熟女の性欲は凄い。

締まりや、みずみずしさでは奈々美が圧倒しているが、テクニック面では、雲泥の差だ。

「あん、いいわ。いいわ。先生。先生も突いて。」

俺も下から、突くと、佳江は、グルグル回る。

突きとグラインドの共同作業に

どちらも限界を迎える

「あ、あん、また、いくわ、いくわ、んーーあーーん。あーー。」

俺も佳江の中で大爆発をした。

ど、ドピ、ドピュ

ドピュドピュ

「ゔゔゔ、うわっぁ。」

「いいのよ、中で出して。。」

お言葉に甘えてと言わんばかりに出した。

「はぁ、はぁ、ちょい、お母さん、なんやねん。立場逆転してるやん。」

「はぁ、はぁ、先生が襲ってくるの、待っててんよ。いけずやわ。」

はぁーーーーーーーー???

ベッドで俺に抱きつき、タバコに火を付けてくれた。

慣れたもんや。

「ふー。ちょい、意味分からんな〜。」

「なんやの、先生にアピールしてたやないの。」

「先生が来る日は毎回、身体の線の見える服にしてたんやから。和美には、身体の線を出さないようにさせてたんやよ。」

そ、そういうことか、

和美がずっと、オッパイが分からないカッコをしていたのは、このオカンのせいなんや。

うわっ、スゲーな。

笑顔で、

「もっとも、まさか、奈々美に取られるとは思われんかったわ。」

「いつ、奈々美とあんな関係になったん?やっぱ、海ちゃうの?」

図星だわ。流石、母親。

「あの子、まだ、子供やわ。あの日から、露骨に自分を気にし出したし。先生来る日はソワソワしてたからね。」

「はぁあ。そないですの。凄いですわ。みんな、お母さんの言う通りですわ。」

「もう、今日も身体の線が分かる服で来たんだから、体調まで悪い振りして。」

「そ、そこまで。」

「もう、先生を初めて見た時から、身体が疼いたわ。スポーツマン独特な肉体。若い上にセックスアピールが凄いんやもん。」

「参りました。完敗ですわ。お母さんの色香に負けました。」

「もう、お母さんなんて、やめて。佳江って呼んで。」

「あっ、分かりました。」

「しかし、清楚なイメージでしたけどね。」

「そんなん、女みんなそうよ。主人や娘の前ではいい母親よ。」

「そうそう、旦那さん。」

「あかんのよ。もう50過ぎて、全く、夜が無いの。分かるでしょう?」

まあ、よく、聞く話やな。

「小学生の奈々美より、全然、ええでしょう?」

「いやいや、娘さんと競わんといて下さい。奈々ちゃんも魅力的ですよ。」

「さっき、奈々美がどうこう言ってたけど、優しくしてくれてたんでしょ?分かるわ、奈々美を見てたら。」

「・・・。」

「まぁ、あの子の事は諦めてね。まだ、早いわ。全部が。幼過ぎるし。分かるわよね。」

「は、はい。それは。」

「いいわ、偶に、掃除に来てあげるから。」

「えっ、掃除だけっスか?」

「ふふふ。」

「あっ、うっ佳江さん、いきなり、あっ・・・。」

その後も4回も精子を吸い取られた。。。

こりゃ、堪らんわ。

草木のマンションで麻雀。

草木が

「どないやねん、あの巨乳JSちゃんとは?」

「あゝ、オマエが犯そうとした奈々美な。」

「もう、言わんといてや。」

「ジョークやん。終わったわ、けどな・・。」

「えっ?仲良う、してたやん。」

菅野が

「クリスマスも一緒やったやろ?」

「ハハハ、母親にバレてもうたわ。」

「マジか。そりゃ・・。」

原田がおもむろに

「で、続きがあんにゃろ?」

「その、母親と、今は・・・。」

「なんや?!まんま、親子丼やんか、キャハハハ。やるわ。自分。」

「ハハ、な、俺も思うわ。」

「しかし、よう、諦めれたな、結構、ハマってたやん。」

「そうやな。しゃーなかってんな。もう、俺と逢いたくないみたいやしな。プレゼントでくれたマフラーも返せ。って言われたわ。」

「キツイの〜。」

「まあ、小学生となんて、こんなもんやわ。あの、身体で遊べただけ、ラッキーやったわ。ハハ。」

「そうか・・・。ヒロがいいなら。」

原田の一言が、何とも重っかった。

そりゃ、今でも好きやわ。情けないけどな。

一緒にいて、オモロい奴やったし。

甘えてくる所も可愛いかったわ。

しかし、あれから一目さえ、会わせてもらってへんな。。

佳江との逢瀬は続いた。

家庭教師が終わると、先生を送って、ついでに買い物してくるわ。なんて、言って、そのまま、ホテルなんてこともザラ。

週に数回は部屋に来る。

専業主婦と大学生はとても時間が合う。

講義やバイトの日さえ、避ければ、いくらでも時間が取れる。

多分、世の中にも俺みたいな関係を持った大学生が幾らでもいるとおもうわ。

「あん、あん、あん、凄いわ。凄いわ。もう、大きい、大きい。主人なんて比べものにならへん。」

グチュグチュグチュ

「佳江!もっと、腰を振れ!」

「あん、やん!やん、あん、あん。」

「自分でもクリを弄れよ。」

「いやん、そんなんできひん。」

少し腰を引いて

「じゃあ、チンポ抜くわ。」

「いやーん、あかんよ、それは、クリトリス、弄ります、弄ります、だから、大きいの抜かんといて。。。」

クチュクチュクチュ

「い、い、あ、いっ、い、いくっ、いくーーーう」

「中で出すぞー。。」

ドピュドピュドピュ

「はぁ、先生、ホンマ、凄いわ。もう、何回、逝かすの?」

「佳江さんもエロ過ぎですよ。」

「先生の、エッチの時だけドSになるとこ好きよ。」

レロレロレロレロ

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