体験談(約 17 分で読了)
【高評価】温泉旅館で友人カップルとスワッピング(2/3ページ目)
投稿:2022-08-04 13:06:15
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それを今、どうしているだろうか。舐めたりしてるのだろうか。
しかし、そこで一つ疑問が浮かんだ。
「でも、今バラバラですることになったけどアキラなんかは寝取られ好きなんだったら見えるとこの方がいいんじゃないのか?」
「うーん。アキラはそれも好きみたいだけど私が見られてたら恥ずかしくて……前の人とはお互いに動画取って後で交換してたよ。」
そんなことまでするのかと驚いたのか。
俺も今想像しただけで、実際朱里とアキラがどうなってるのか見てみたいと思ってしまっている。
「ほら♡早く来て?」
すーちゃんに布団まで誘われる。
薄暗い部屋の中すっぴんのすーちゃんを今一度まじまじと見る。
あの頃とはやはり少し違って大人っぽくなっていたが面影はあった。
俺はすーちゃんを見つめたままキスをするとそのまま布団に押し倒した。
それからは夢中だった。
頭の片隅に朱里のことは残っていたしどんなことされてるのか気にはなったが、今は目の前の女の子を気持ちよくすることだけに集中した。
すーちゃんは乳首の感度がよく、我慢しきれずに出てしまう声がめちゃくちゃ可愛かった。
胸はさすがに朱里のほうが大きいし揉み応えも良かったがスレンダーなのに女性らしい柔らかさのあるすーちゃんの体もすごくよかった。
下半身の毛も薄くなんとなくめちゃくちゃエロかった。
スワッピングに興奮していたのか凄く濡れていた。
クリを責めて中にも、指を入れる。
さすがにキツイということはなく2本の指がスムーズに入った。
すーちゃんの弱点を探す。
「どこがすきなの?」
「んっ♡わ、わからないぃ♡あっ♡んっ♡」
中の奥の上辺りを押すと反応が変わる。
ここが弱点かな?
そう思い攻め立てた。
「だめぇ!そこは♡んっ♡なんでそんなわかるのぉ?♡あっあっ♡すごい♡やばいっ♡はじめてなのにぃ♡イッちゃうぅ♡」
すーちゃんの体が大きくビクンビクンと痙攣した。
かなり感じやすいのか結構簡単にイッてしまった。
「朔くんのくせにぃ〜上手いんだけど!」
ハァハァと息を切らせながら言う。
「ホント?それならよかった!アキラテクニックありそうだから物足りないかとおもったよ!」
「アキラも上手いけど……朔くん童貞卒業するの遅かったって聞いてたのから……もっと私が責めてあげようとか思ってたのにぃ」
「そうはいかないよ。さすがに!それにすーちゃんって以外とMっぽいし」
「えっ?なんでわかるの?」
「なんとなく!もしかしてだけど前シテた人はSだったとか?」
「……そうだけど。」
「やっぱり!アキラってこんなことはしてるけどすーちゃんのことめちゃくちゃ大事にしてたしSっぽいことしてなさそうだなぁと思ったんだよ!それにアキラってSっぽくないし。」
「そうなのよねえ……でも前の人がSだったってアキラには言わないでね?」
「んー。わかった!じゃぁ、今度はすーちゃんがしてくれる?」
俺は立ち上がると自らズボンを脱いだ。
なんとなく仁王立ちのほうがSっぽさが出るかなぁとか適当な考えだ。
すーちゃんはマジマジと俺のちんこを見てくる。
大きいと思っているのか小さいと思っているのか。
流石に聞くこともできずにいるとパクっと咥え込んだ。
すーちゃんの口の中はなんとなく他の人、朱里より温かい気がしてめちゃくちゃ気持ちよかった。
まぁおそらくお酒のせいというのはあるだろう。
「奥まで咥えてよ。」
俺がそう言うとチンコが見えなくなるくらい奥まで咥え込んだ。
慣れてる感じがして少し嫌な気持ちになった。
他人の彼女なのに変な気持ちだ。
そしてやはり何をしてても気になるのが朱里とアキラのことだった。
今頃朱里もアキラのを咥えてたりするのだろうか……
そう思うといつもより興奮してすぐにイッってしまいそうだった。
「すーちゃん。入れてもいい?」
「……うん」
流石に外さしそうだった。
俺は持参していたコンドームを付けるとゆっくり正常位で挿入していった。
高校時代の同級生と大人になってセックスするだけでも興奮するのにそれが友人の彼女だなんて……
すーちゃんの中はキツイという感覚はあまりなかったが奥が浅い感じがした。
朱里ではなかなか感じられない壁を感じることができた。
「入れちゃったね」
「うん。ピッタリって感じがする。」
「アキラはピッタリって感じじゃないの?」
「んー。大きさは変わらないと思うけどアキラのってなんか長いのかな?奥が痛くなるんだけど朔くんのは奥にちょうど当たって気持ちいいよ♡」
ということは、朱里はその長いアキラのチンコでセックスしてしまうのか。
俺が届かないところまで届いたりして狂わされたりしていないだろうか。
あらぬ想像が頭を巡った。
「あっちの二人のこと考えてるでしょ?」
「バレた?」
「もう!気になるのはわかるよ?私も気になってるもん。私よりおっぱい多くて可愛い娘としてるって考えたら……でも今は私だけを見て!」
そう言ってキスをせがんでくるすーちゃんがめちゃくちゃ可愛く感じてそれからは夢中になって腰を振りまくった。
「あっ♡朔くんっ♡奥すごい♡きもちいぃ♡だめっ♡」
「すーちゃんの中すごいトロトロで気持ちいいよ」
お互いパートナーのこのを考えないようにこのセックスに夢中になってるようだった。
すーちゃんも俺の首に腕を回してめちゃくちゃエロいキスをしてきたり、とにかく夢中になっていた。
「ごめん。すーちゃん。俺そろそろやばいかも。」
「いいよ♡きてぇ♡んっ♡」
「すーちゃんイケてないんじゃない?」
「んっ♡♡軽く何回もイッちゃってるからぁ♡気持ちよくなって♡」
「わかった。」
パンッパンッパンッパンッ
ラストスパート激しく越しを打ち付ける。
すーちゃんも、感じてくれているのか腰が浮き上がるほど乱れていた。
「いくっ!」
俺はそのままコンドーム中に射精した。
「ハァハァ……大丈夫?」
「うん……すごく良かった♡朔くんと相性いいかも」
「ほんと?よかった。俺もかなり気持ちよかった。」
「嬉しい♡朱里ちゃんより?」
「それは………すーちゃんこそアキラとどっいがよかったんだよ!」
「内緒♡」
「なんだよそれ!」
あー。今頃二人はなんて考えてると
「あっちの二人はどうしてるんだろうね。」と同じことを考えてた。
「気になる?」
「それは、もちろん気になるよ。」
「そんなに気になるのになんでスワッピング了承できるの?」
「それは……実はスワッピングするってなる少し前までセックスレスに近い関係だったの。私はしたかったんだけど、マンネリなのかどうしても回数も増えなくて」
「そうなんだ。」
「アキラにスワッピング提案されて少しでも良くなるならって思って始めたんだけどアキラ寝取られ好きで嫉妬すればするほど抱いてくれるようになったし愛してくれるようになったの。」
「それで……今回またしたのも?」
「そう。前回終わってから回数また減っちゃってて……それで。」
少し重い話を二人裸のまま布団の中で話していた。
このまま寝てしまいそうな雰囲気。
少しウトウトしているのメールが入った。
アキラからだった。
「こっち終わったんだけどこのまま寝ていい?睡魔やべー。」
という内容だった。
「こっちも同じ感じ。とりあえずまた朝合流で。」
と朱里のことはめちゃくちゃ気になったが睡魔には勝てなかった。
また朱里本人か、アキラにどうだったかは聞こうの思いながら眠りについた。
朝4時
眠りから覚めた。
眼の前に見慣れない顔があった。
そういえばあのまま寝てしまったのか。
どうしてセックスの後というのはこれほどまでに眠くなってしまうのか。
そしてこうして見慣れないすーちゃんの寝顔を見ているということはアキラも朱里の寝顔を……それどころか全て見られているのか……そう思うと少し凹んだ。
俺はすーちゃんを起こさないように静かに起き上がると服を着て部屋を出た。
なんとなく散歩でもと思いながら自然とアキラの部屋の方へ歩いていた。
部屋の前でどうせ何もできないことに気付いたがとりあえずこの中でアキラと朱里は交わっていたのか……
自分だって他人の彼女と寝てるわけなのだが、それは全く別の話のようだ。
今になって変に嫉妬心が湧き上がってきた。
ダメ元で部屋のドアに手をかけると鍵がかかっていなかった。
ゆっくりと音を出さないようにドアを開ける。
「ちょ……アキラさんっ。」
微かだが朱里の声が聞こえた。
マジで心臓画の止まるかと思った。
覗いといてなんなだが起きている想定はしていなかった。
流石に中のドアを開けることは出来ないので音が聞こえるギリギリまで近づいた。
「ごめん。起こしちゃった?」
「当たり前ですよ。そんなことされたら……」
「起きたら朱里ちゃんが目の前にいたからさ!つい。」
「だからってだめですよぉ。」
「向こうもしてるかもしれないよ?」
「そんな…考えたくないです。」
「気にならない?」
「気になりますけど……考えたら辛いから考えないです!」
「こっちに集中してくれるってこと?」
「あんっ♡まって♡だめ♡」
何をしているかは分からなかったが、クチュクチュという音と朱里の喘ぎ声が聞こえてきた。
耳をふさぎたくなったがなぜだかめちゃくちゃ勃起していた。
「朱里ちゃんのおっぱい最高だわ!ずっと弄ってられるかも!」
「もうっ♡だめですよぉ♡朔くんのですから♡」
「今は俺が借りてるんだからいいでしょ?」
「んっ♡あっ♡」
なにをしているのかわからないのがホントにもどかしかったが声だけでも今まで感じたことがないくらい興奮した。
「ねぇ。もう入れていい?」
「……ご、ゴム付けてください。」
「もちろん。ゴム付けたら入れていいってことなんだね。」
「もう!いじわるいわないでください。」
なんとなくいい雰囲気に聞こえた。
「入れるね。」
「はぃ。んっ♡すごぃ……」
「昨日よりはスムーズに入ったね。」
「そんなこと言わないでください。」
「俺のに慣れたかなぁ?奥がいいんだっけ?」
「そんなことっ♡あっんっ♡言ってないです♡あぁぁ♡」
「言わなくてもわかるけど。ここが好きなんでしょ?」
「だめっ♡そんなところ♡あっ♡すごぃのぉ♡」
「ほら♡我慢しないで昨日みたいにイッていいからね」
「うう。だめなのにぃ♡そこっ♡ヤバいのっ♡あっ♡あっ♡あんっ♡いっ♡イクッ♡♡」
「スゴイね!俺ら相性ピッタリなんじゃない?」
「そんなこと……」
「朔のここまで届く?」
「…………」
返事は聞こえてこなかった。
ここで、俺は気付いた。何故俺は中に入って二人の行為を止めようとしていないのだろうか。
それどころかギンギンに勃起させて、息を潜めて行為の声を聞いていた。
俺は寝取られ性癖なのかもしれないと……
「なぁ。またスワッピングしない?」
「あっ♡な、なんでですか?」
「元々スワッピング相手探してたからねぇ」
「さ、朔くんに聞いてください。んっ♡」
「朔がいいって言ったらまたしてくれるの?」
「それは……朔くん次第です。でもすーちゃんさん可愛いから本気になっちゃったらどうしよう。」
「その時は朱里ちゃんも俺に本気になればいいよ。」
「ならないです!朔くんしかありえません!」
体を許しているとはいえ嬉しかった。
「そっか!こんなにイカせてもらえても?」
「あっ♡またそこっ♡だめですよぉ♡♡そこは♡あっ♡またきちゃうぅ♡イクッイクッイクッ♡♡♡」
「朔はこんなにイカせてくれないだろ?」
「ハァハァ……それでも朔くんが一番なんです……」
「まぁ、俺も結局すーちゃんが一番なんだけどね!だからこそ上手くいくんだよ。」
「そうなんですか?」
「そうそう!多分嫉妬でこのあと帰ってから朔にめちゃくちゃ求められると思うよ?朱里ちゃんも求めちゃうだろうし。その感じがやめられなくなるんだよね。」
「……そうなんですね……」
「うん。てか俺もイッていい?」
その言葉とともにパンッパンッパンッパンッと部屋に大きく音が響いた。
それに合わせて朱里の、喘ぎ声も大きくなっていた。
「またしようね!朱里ちゃん。イクよ!!」
部屋がシーンと静まり返る。
さすがにこれ以上ここにいることはできずに部屋を出た。
すぐにでも、一人で発散させたかったがそれは負けた気がするのでぐっと我慢した。
部屋に戻ってすーちゃんを襲うってのも考えたが気持ちよさそうに寝ていたのでそれもやめて風呂に向かった。
風呂に入り心は休まるが頭の中では朱里の喘ぎ声がずっと離れなかった。
俺以外のやつであんな声出すんだなぁ……
知らなかった一面だし知りたくもなかった。
それにオレの届かないところまでアキラは届いていたっぽい……
これは結構きついもんがあった。
なのにどうしてかそんなことを考えているとギンギンに勃起してしまう。
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4: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]めちゃくちゃよかったです!是非とも続きお願いします!
あと、質問なんですがお二人の彼女さんは芸能人で例えるなら誰に似てますか?1
返信
2022-08-04 23:13:58
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3: がんだるさん#JGhAQFA [通報] [コメント禁止] [削除]
2
返信
2022-08-04 21:21:35
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2: 朔さん 作者 [通報] [削除]
1
返信
2022-08-04 17:21:59
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1: がんだるさん#JGhAQFA [通報] [コメント禁止] [削除]スワッピングの魅力とエロさを丁寧に描いた名作
4
返信
2022-08-04 16:16:23
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(2020年05月28日)
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