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体験談(約 46 分で読了)

【評価が高め】親子スワッピングに参加した話し9 麻衣ちゃんお泊まり会(5/7ページ目)

投稿:2022-07-30 01:50:17

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本文(5/7ページ目)

二人きりの部屋の中で私から声を掛けます。

「…ん?どう?大きい?(笑)」

麻衣「あ、は、はい…(笑)」

「麻衣ちゃんのパパは…小さいの?」

麻衣「ん、そう…ですね…えっと、フェラする前の…オジサンのと同じくらい、ですかね…」

なるほど…私の6割か。

気が弱そうな人だから、何となく分かる。

シコシコを見てるだけの麻衣ちゃん。

「ん?…触ってみる?」

(触ってくれ!!!)

麻衣「えっ……いや…」

「…見たがってたんだから?この際、触ってみ?」

麻衣「…あ、はい…じゃあ…」

(よし!!!!)

麻衣ちゃんは遠目に腕を伸ばし…遠慮気味にペタペタとちんちんを触ってくれました。

…本当に触るだけって感じでした(笑)

「もっとシコシコ〜ってしないと、小さくなっちゃうよ?」

麻衣「あ、はい…」

そういうと、少しこちらに寄って両手でちんちんを広く握り…

ゴーシ、ゴーシ…としてくれます。

麻衣「はあ…はあ…」

息遣いが荒くなってる麻衣ちゃん。

薬が効いて来てるんでしょうか?

水色のポンポンの間に谷間を作りながら、オジサンの大切な部分を悦ばせてくれる麻衣ちゃん。

(あああ…脱がせたい…!!!)

私は凶暴な性欲が目覚めて来ました!

私も薬の効果が出る時間です…!!

麻衣ちゃんもしたくなってて欲しい!!

ウズウズしている私は、カナコが遅いことを良い事に、

「あ、麻衣ちゃん……フェラチオできる?」

と、質問・提案します。

麻衣ちゃんは、ペタペタしてた手を止めて…

「へっ!?んん…」

私の顔を、恥ずかしそうな顔で…への字口で見つめて来ました…!!

(可愛い…!!!!)

麻衣「…あの…下手なんで…」

(あ、やってくれるの!?)

「ああ…良いよ?やってみ?」

麻衣「…んん、うん…」

ちょっと遠目に座ってた麻衣ちゃんが、こっちに寄って座り直しました。

する前に、少し「毒リンゴジュース」を飲み、口の中を落ち着かせました。

…それ飲んだら性欲は増すばかりだけどね(笑)

麻衣「ごほんっんんっ…ペロペロ…」

少し口の中のウォーミングアップをする麻衣ちゃん…

そして、少し小さくなったちんちんを根元から掴み、上に向けて…!!

前屈みになり…!!

谷間を見せてくれます!!!

(パンっパンのおっぱい…飲みてぇぇ!!!)

そしてついに、は〜むっ…っと亀頭を口で覆います!!

「あ…あ〜〜」

咥えると同時に、思わず変な声が出ました…

麻衣ちゃんはそれにウケて、1回ちんちんを口から出し、

「…んえ?(笑)」

と、天使の笑顔…!!!!

もっとして欲しい私は「うんうん」と言って、麻衣ちゃんの頭をちんちんに向かって手で軽く押さえます…!!

麻衣「あ…うんっ……」

半分言いなりの麻衣ちゃんは、今度こそフェラを実行してくれます!!

むちゅっ〜んちゅ〜

くっちゅ…むっちゅ…

冷たい口の麻衣ちゃんが、フェラチオをしてくれています…!!!

私の熱を帯びたちんちんで麻衣ちゃんの口の中を温めてやろうと、対抗心が湧きました。

しいて言うなら、まだまだ奥手と言うか、積極的では無かったので、こちらが誘導(命令)しないと、それ以上はしない感じ。

少し歯痒い感じですが…

でも誘導して…最後の最後まで従わせて…

バコバコと大人セックスを教えてやるには丁度良いのかもしれない。

私はちんちんをビクッビクッとさせて、麻衣ちゃんが咥えてる部分を肥大させます!

また麻衣ちゃんが、んポンッ!とちんちんを出して、

「んんん〜?ええ〜動かせるんですか??(笑)」

と、動くフランクフルトにビックリしてる様子。

「うん、気持ち良いと…ムキムキしてしまうんだよ?」

麻衣「…へええ〜」

(もっと深く、力強く、やって欲しい…!!)

薬が効いて来てるのもあり、精巣が急ピッチで精液を大量生産している感覚があり、私の息遣いも荒くなってました…!!

(早く出したい…!!!)

が…!!!

そこに、残念ながらカナコがドタドタと戻って来ました。

ガチャッ!!

「棚が高いし奥に入ってて、取りにくかった〜」

と、全裸のカナコがローションを持って、私達の元へ。

カナコが戻ってくる前に、ちんちん離し、フェラなんてしてなかったように元の体勢に戻る麻衣ちゃん(笑)

麻衣「ん?あ、それが…?へええ…?」

と見ていたので、カナコが麻衣ちゃんに渡してあげました。

パッケージをクルクル回して…満足したのか、私に返して来ました。

麻衣ちゃんのフェラは名残惜しいですが…

実技の時間です!!

まず、麻衣ちゃんにローションを教えるために、指にちょっとだけ垂らしてあげます。

麻衣「ん?なにこれ?ヌルヌルしてる…(笑)」

「うん、こ、これで滑りが良くなるんだよ…」

心拍数とボルテージが上がってる私は冷静に話す事も難しくなってました。

心配なのは、ケロッとしているカナコが「その気」かどうかでした。

私はセックス・セクションへ進む前に、カナコの心と体をチェックしようと思います。

「カナコ?麻衣ちゃんに入るところ…見せてあげる?」

ここで断られたら終わりなんですけど、今のカナコは断らないとは思ってました。

カナコはデカチンが入る事も疑われていたので、

「ん?うんうん」

と、やはり乗り気です。

しかし、セックスで乱れる事を予期したのか、ちょっと照れくさそうに、

「んん、恥ずいけどね…(笑)」

と、さっきまでの覇気が消え、少女らしくなりました。

麻衣ちゃんは「え、だい…じょうぶ?」とカナコを心配します。

「そんなもん入れたら死ぬよ?」と言いたいのでしょうか?

カナコは麻衣ちゃんの行き過ぎた心配を払うかのように、

「大丈夫だよ?いつもの事だし(笑)」

と…麻衣ちゃんを絶望させます(笑)

二人の掛け合いは放ったらかしの私。

この次に予定している「麻衣ちゃんとの性行為」を目指し、私はカナコとのセックスはただの通過点でした。

私は寝ていた所を空けて、カナコを真ん中に寝させます。

今度は麻衣ちゃんをカナコの頭の方に体育座りさせ、

私はカナコの下に座ります。

私はカナコにデカチンを入れるにあたって、カナコとは楽しそうに、楽に、気持ち良くなってもらう必要がありました。

これを見て、麻衣ちゃんが「自分もやりたい」と思うような光景でないと、絶対やらないからです!

きっと、カナコも楽しく、楽に、気持ち良くならないと、嘘つきだと思われるでしょうし、私とカナコの目標は今は合致していたと思います。

カナコの頭の向こうで、体育座りして、股からパンティが見え、良いお尻がベッドにめり込んでます…!!

ここで気付いたんですが…

麻衣ちゃんの股のパンティの下部が…湿っているのを発見しました…!!(笑)

ジワジワ…っと、丸い形が濃くなってました!

毒リンゴジュースをたくさん飲み、今から友達のセックスが始まるこの状況で、エッチな気分になってるんでしょうか?

ただ、当の本人はガチガチに固くなってて、ヒザを抱くようにして、私達を見ています。

今はそんな麻衣ちゃんは置いておき…

カナコをほぐしてやります!!

カナコ相手でもバクバクと鼓動が鳴ってきました…!

「よし…それじゃあ…体、ほぐしていくね?」

「…ん?うん」

よく意味が分からなかったのか、こちらを見た後、それが「前戯」である事を悟ったカナコ。

いきなりマンコをイジるのは気が早いかなと思い、おっぱいを両手でほぐしてやります…

ぐっにゅ、ぷっにゅ…

「んっ…ううん…ふっ…」

カナコは触られてるおっぱいを見ながら声を漏らします。

麻衣ちゃんは悦んでるカナコを丸い目で見ていました。

「どう…気持ち良い?」

「…うん、きもち…」

「…あ、ところで麻衣ちゃんは何カップあるの?」

おっぱい関連で、つい聞いてしまいます(笑)

ボーッとしてた麻衣ちゃんがハッとしました。

麻衣「あ…Bです」

「そうなんだ?…Cくらいありそう」

「良いなぁ…私も早く大きくなって欲しい」

麻衣「うん…Cは、モノによったら大きくて…カナコちゃんもやってたら大きくなるよ(笑)」

(それだけパパが揉んでくれたんだな〜?)

「カナコは先に背も大きくならないとね?」

「んんー、これからだもん…」

一通りモミモミして、会話が一段落したので、私は視線をマンコに向けて…

「よし、開いてごらん」とカナコを寝たまま足をM字に開かせます。

麻衣ちゃんがまた目を見開き、

「うわ、マンコ触るの!?」と言わんばかりの顔付きに(笑)

一応カナコにも性欲剤は盛ってるんですが、ずっとキョトンとしてます…薬効いてるのか?

麻衣ちゃんは濡れて来てるけど…(笑)

私はカナコのマンコの正面へ顔を近付き、M字に開かれた真ん中の縦スジを両手で広げました…!!

…くっぱぁ〜〜

ネバぁネバぁぁ〜

…輝いてました。

カナコの体液が充実してて、ピンクにキラキラと。

開けた入口の両端を糸がネバ〜と繋がっていて、濃厚なマン汁が…!!

私はその輝きに感動し、少し動きが止まってしまいましたが…

クリを舐めて遊んでやったり、指を入れたり、愛撫を開始します!

「いっ…!あっはあ!んん…あっ!」

ん?薬の効果か?麻衣ちゃんがいるからオーバーなのか?

いつもよりも色気ある喘ぎを出すカナコ。

麻衣ちゃんは両手で自分の口を塞ぐようにして、そんなカナコを見守っています!!

あまりジックリとほぐす時間は無いのですが、もう十分な程、マン汁が充実していました!

私はクリを集中的に責め、カナコを昂らせます…!!

くちゅくちゅくちゃくちゅ…!

コリコリコリコリ…!

「んんー!?あっ……ああ!!あ……ぐうぅっ!!」

カナコの体がビクンッビクンッ!!となり始めます…!

マンコはさらにべっちゃべちゃで、お尻に向かってエッチなお汁が溢れてきます…!!

(これは、今日こそローション無しでも入るんじゃ?)

私はカナコをイかせず、そのまま止めました。

「んっ…くっ…!!はっ…ぐう…!」

余韻でエッチな声を漏らします。

私はカチカチの麻衣ちゃんに視線を向けて、麻衣ちゃんが丸い目だけ動かし私を見ました。

「うん、もうべちゃべちゃだ…」

麻衣「ぐっ?……うぅん……?」

胸の中に募る思いがあるのか、変な声で返事して、身を潜めるようにしている麻衣ちゃん。

カナコは麻衣ちゃんの前で、べっちゃべちゃになってる事が恥ずかしいと感じたのか…

「んっんーーう〜ん(笑)」

と、笑いながら一度ヒザを閉じて首を横へ向けます。

私は麻衣ちゃんに「べちゃべちゃ報告」した事がジワジワと性欲を引き立てる感覚がありました。

まるで、麻衣ちゃんのパンティのシミの事を言ってしまったかのような感覚が残りました(笑)

私は興奮気味にカナコへターゲットを切り替え、恥ずかしがってるカナコとデモンストレーションの続きをします!!

「はぁ…はぁ…よし…入れようか?大丈夫?」

私は恥ずかしそうにヒザを閉じてるカナコの太ももをトントンっとタッチしました。

「ん?うん…」

カナコは下半身のお花をまた開花させ、べちゃべちゃに光ってる膣を見せてくれます!!

落ち着け、私…

次は、やっとローションだぞ…

シミた麻衣ちゃんを見ながら、ちんちんも大きくキープ出来て、心拍数が上がり、苦しい中ですが、

今一度、冷静にローションの説明をします。

「麻衣ちゃん…さっきのローションをこうやって…」

麻衣「あ…は、はい…」

カメが甲羅から首を出した様な麻衣ちゃんに、私はローションをちんちんと、カナコのマンコに塗り、入りやすく・気持ち良くなるようにすると伝えました。

話しを聞きながら、体育座りでニュッと首を伸ばした麻衣ちゃんが遠慮気味に「ん…ん…」と頷きます。

「…んぷっ!(笑)麻衣ちゃん…カチカチになってるじゃん?」

寝転がりながら、頭の上にいるいつもと様子の違う麻衣ちゃんを笑うカナコ。

(うん、その通りだな)

麻衣「んぐ、だって……緊張って言うか…私も恥ずかしいというか…んむ…」

(エッチな気分になってしまうって言うか…か??)

私はシミた麻衣ちゃんがドキドキしながら自分の番を待ってるような光景に見えました(笑)

「うん、たしかに…真近で見てたら、緊張はするよね…ちょっと、興奮も…?(笑)」

麻衣「んぐっ?……う〜ん…」

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話の感想(7件)

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  • 7: 父さん 作者 [通報] [削除]
    続き投稿しました!

    0

    2022-10-12 18:12:16

  • 6: 父さん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    おれも!!


    ありがとうございます。
    もうすぐ投稿できますので!

    1

    2022-09-12 22:26:57

  • 5: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]

    名無しさん
    続編楽しみに待ってます


    おれも!!

    3

    2022-09-10 00:12:47

  • 4: 名無しさん#MAJ1SEY [通報] [コメント禁止] [削除]
    続編楽しみに待ってます

    2

    2022-09-09 07:18:09

  • 3: 父さん 作者 [通報] [削除]
    序盤・中盤の私のオナニーの話しで区切るのもアレだったので、長くなりまして申し訳ないです…(笑)

    1

    2022-08-02 06:28:08

  • 2: 父さん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    次回も楽しみすぎる。


    ありがとうございます、ご期待下さいませ!

    1

    2022-08-02 06:26:14

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    次回も楽しみすぎる。

    3

    2022-07-31 14:38:44

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