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体験談(約 14 分で読了)

【評価が高め】女性の同僚をオカズに、オナニーしたい!!社内テニスサークルを作り、女子社員のパンチラでシコっていた(2/3ページ目)

投稿:2022-07-23 20:35:49

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本文(2/3ページ目)

そいつがテレビ画面にアップになった時は、

さすがの俺も、ショックで頭が割れそうになった。

そして次の瞬間、

そのマンスジ部分をスロー再生しながら、

狂ったようにシコった。

そしてテレビ画面の、水瀬のマンスジに向かって、

勢いよく、射精した。

またブルマの尻部分のエロスも捨てがたい。

ナマ尻に直で履いたブルマは、水瀬の尻のカタチをはっきりとわからせてくれる。

薄いブルマの生地は、水瀬の尻のワレメに食い込み、

尻の双丘をクッキリとセパレート。

さらにハミ尻の肉の、産毛までカメラは撮影している。

まるで、水瀬の尻に、顔を埋めているような、

そんなエロい感情とともに、

シゴいたチンポは、

気絶しそうなほどの射精エクスタシー。

今までで最高のオナニーを、一晩中、楽しんだ。

***********

水瀬美奈が入部して3ヶ月がたった頃。

我が家のパソコンのハードディスクは、

水瀬のパンチラ動画でパンパンになっていた。

仕事中は、時には厳しく接しながらも、

『俺は毎日、この子でヌイてる。この子のパンティ動画、マンスジ動画、尻肉動画でヌイてる』

そう思いながら厳しく接すれば、思わずチンピクしながら指導している俺がいた。

そしてその日も、水瀬のパンチラ動画をたっぷり撮影し、練習が終わった。

その日はいつもより遅くまでコートが借りれたということもあり、練習の終わりが遅くなった。

「どうしよう、この時間だと、バスがなかなか来ないのよね」

この日、最後まで練習していた女子社員の一人、矢崎紀香が言った。

確かに矢崎は少し遠くに家がある。電車はあるが駅からのバスが少ないのだ。

その日、最後まで練習し、シャワーを浴びた女子社員は全部で3名。

矢崎紀香と小山美憂、そして、

水瀬美奈、の3人だ。

「じゃあ3人とも、俺が送ってやろうか?」

俺のこの提案に、3人が小躍りした。

「ホント⁉リーダーのクルマで送ってくれるんですか⁉」

ここまで喜ぶとは思わず、俺は3人を送ることになった。

3人がどこに住んでいるかは、だいたい知っている。

頭で地図を描く。

水瀬の最寄駅だけが逆方向になる。

「水瀬クン、いちばん最後になるけど、いいかい?」

優しい上司を演じながら俺がいう。

「はい‼全然構いません‼」

3人はちょっとしたドライブを楽しんでいた。

小山美憂の誘導に従い、彼女を自宅マンションの前でおろし、

同じく矢崎紀香のナビで、彼女の実家前までクルマで送った。

そしてクルマには、

俺と、

俺のオナペットである。

水瀬美奈の、二人っきりになった。

今、この場で、カメラを取り出し、

彼女の私服のスカートに突っ込み、

彼女の、マジのパンティ動画を、

撮影する手はないものか…。

俺は真剣に、そんなことを考えていた。

「み、水瀬クンの最寄駅は確か、〇〇駅だね?」

「…ハイ」

さっきまで女子3人で楽しく喋っていた彼女が、急に元気が無くなったような、

怯えるような、

そんな口調が気になった。

クルマを走らせながら俺が話しかけても、さっきまでとは少し違った、低めのテンションになっていた。

「ど、どうかしたの?急に、疲れたみたいだね、水瀬クン?」

すると水瀬美奈が言った。

「リーダー…?」

「な、なんだい?」

「〇〇山の夜景、見ませんか?」

この辺りでは有名な夜景スポットだ。

「い、いいよ」

「私、穴場スポット知ってるんです」

俺は〇〇山の山頂を目指し、クルマを走らせた。ドライブウエイが整備されていて走りやすいが、

逆に、夜景を見ようとする車も多い。

「ここを、右に入ってください」

山頂へと向かう道から外れる道を、水瀬がナビする。

俺は彼女のいう通り、脇道にクルマを入れた。

そして10分ほど走ると、クルマ1台分が停車できるスペースが現れた。

そこから夜景がとても綺麗に見える。

山頂からの眺めじゃないが、邪魔するヤツが誰もいない、最高のスペースだ。

「すごい‼いい場所知ってるね、水瀬クン‼」

なんとかここで、水瀬のスカートのカメラを突っ込めないかな…。

水瀬の、ナマのパンティが撮れないかな…。

そんなことばかり考えていた。

「ねえ、リーダー?」

水瀬が、内緒話をする口調で言った。

「な、なんだい?」

「テニスのとき、いつも、私のパンチラばっかり、撮ってるでしょ?」

俺は絶句した。

「〝みんなの技術向上のため〟、とか言いながら、ほとんど私のスカートとパンチラばっかり撮ってるでしょ?」

「そ、そんなコト、ないヨ」

俺は動揺し、反論も弱々しい。

「この間、バックを指導してくれたとき、ワザと、何度もオチンチンを、私のお尻にこすり付けてたでしょ?」

誰もいない深夜の車内で、水瀬美奈の声だけが静かに響く。

「それにあのとき、手に持ってたカメラ。スイッチ切ったみたいに見せかけて、〝録画〟モードになってたの、知ってますよ。あのカメラを、私のスカートの奥に突っ込んで、撮影してたでしょ。何度も何度も、スカートにカメラを突っ込んでいた」

ヤバい…。

人事にこんなことをチクられたら困る…。

もちろん否定すればいいが、それでも部下を性的な目で見ている可能性が指摘されれば、

ディヴィジョンリーダーから降ろされる可能性が高い…。

「あの動画、何に使ってるんですか?」

水瀬は安全ベルトを外し、俺の方に身を寄せている。

「バレてるんですよ。私のスカートの中にカメラを突っ込んで、その動画を、何に使ってるんですか?」

水瀬美奈は、悪事を咎めるというわけじゃなく、楽しい秘密を共有している仲間のように、笑顔で俺を攻め立てる。

「…オナニー?」

アイドルみたいに可愛い水瀬の口から、淫語が飛び出した。

「私のパンチラ動画で、オナニー、してるんですか?」

俺は目を伏せ、黙り込んだ。

「それしか考えられませんよね。部下のスカートにカメラを突っ込んで、エッチな動画を撮って。テニスでスカートがめくれるときばっかり、リーダーのカメラは私の方に向いてて。ずっと私のパンチラ動画ばっかり撮ってる」

彼女の顔が私の顔に重なるほど至近距離に来た。

「私で、オナニー、してるんですか?」

彼女の頬は紅潮している。

恥ずかしいんだ。

でも笑顔を作り、余裕があるふりをして、

私の性癖を責めている。

私は黙り込んでいた。

言う言葉が見つからなかった。

「パンティ…見たい?」

水瀬が言った。

「…えっ?」

「テニスのブルマじゃなくって…。私の、ナマの、パンティ。見たい?」

水瀬美奈は、再び助手席のシートに深く座った。

そして、膝丈のスカートのスソを、

両手で握った。

それを少しだけ上にあげる。

純白のフトモモが少しだけ見えた。

それだけで、何発も射精できそうなほど、

18歳の、至近距離のフトモモはエロい。

「パンティ、見たい?」

俺はただ、頷いた。

「…エッチな人…」

水瀬はそう言いながら、ゆっくりと、スカートのスソを、持ち上げた。

フトモモの中央部分で、ストッキングは終わっている。

そこから、薄いブルーのレースのパンティが、

薄暗い車内で、

まるで光を放っているかのように、

はっきりと、

俺の網膜に突き刺さった。

水瀬は俺の顔をじっと見つめている。

その美貌は、

恥ずかしさと、

誇らしさが入り混じった、

極めてエッチな微笑みだ。

「どう?…これが私の、ナマの、パンティだよ…」

俺は安全ベルトを外すと、彼女の席に、身を乗り出した。

顔を、

露出されたパンティに、

最接近させた。

ガン見。

視姦。

俺は上司という立場をかなぐり捨て、

アイドル級美少女の、

生パンティを、

かぶりつきで、視姦した。

「オナニー…。して、イイよ❤」

俺はズボンを脱ぎ捨て、

ブリーフから、すでにカッチカチの硬直している、俺の肉の茎を抜き出した。

「うわっ❤」

俺の生チンポを見た水瀬が小さく叫んだ。

俺はアゴを水瀬のフトモモに乗せ、

ブルーのパンティをガン見しながら、

猛烈な勢いで、

チンポをシゴいた。

「…最ッ…低…」

水瀬の声が聞こえる。

その声さえ、俺の精巣を刺激する。

俺は唇を、水瀬のツルツルなフトモモに、つけた。

水瀬のフトモモにキスをした。

「ちょ…お触りはダメ」

俺は舌を伸ばし、

水瀬のフトモモを、舐めまわした。

チンポを激しくシコりながら。

「汚いッ‼ちょっとオヤジ、調子ノリすぎ‼」

俺はついに、

水瀬のパンティの、

恥骨の上に、

顔を、密着させた。

オマンコが、

熱く、蠢いているのが、

パンティの上からでもわかった。

愛液が、クロッチさえ透過し、

エッチなシミを、パンティにつけている。

愛液の甘くて、生臭い香りが鼻につく。

『クンカクンカクンカクンカッ‼』

『クンカクンカクンカクンカッ‼』

パンティに顔を密着させたまま、俺は必死に匂いを嗅ぐ。

「変ッ…態…」

そう言いながらも、彼女は少し股を開き、

恥骨の上に、俺の顔を受け入れている。

チンポが痺れて、

射精の時が近づいて来た。

俺は水瀬のパンティから顔を上げた。

彼女の胸に、俺の胸を合わせた。

そしてそのまま、

大きく反り返りながら勃起している男根を、

彼女のフトモモに、こすり付けた。

ヌルヌルのガマン汁が溢れている亀頭を、

アイドル並みの美少女のフトモモにこすりつけ、

そのまま腰を動かした。

「このまま出したい…」

スマタの状態でチンポを動かしながら俺が言った。

「ヤメて…スカートに…付いちゃうから…」

俺はブラウスのボタンを引きちぎるように開け、

ブラジャーを下ろし、

彼女のナマ乳を、揉んだ。

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