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同級生に秘密の治療をした結果ッチに発展した思い出(5)(2/3ページ目)
投稿:2022-06-23 22:01:50
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「さっき、東屋を覗いていたのはしってるよ」
(マリコ)「だから、わざと私たちに見せたんでしょ、だから、責任取って」
「責任って?」
(マリコ)「彼氏さんのチンポをもっとみせてくれないかな」
(ハルミ)「だめよ、これは私の物よ」
(ノゾミ)「彼女さん、お願い、少しでいいから、それに、彼氏さんは随分幼いよね」
(ハルミ)「え、ど、どういうこと」
(ノゾミ)「そういうことでしょ、ヤバイでしょ、何かと、だから、ね」
「そんなこと、あんたには関係ないだろ」
(ハルミ)「リョウジ、ちょっと待って」
「こんな格好で外で話しをする事じゃないわ、車で話しをしましょう」
そう言って、ハルミは服装の乱れを直し、汚れたパンツを脱いだ。
リョウジもズボンとパンツを履いた。
(ノゾミ)「じゃ、私の車に乗ってよ、広いから」
4人は、ノゾミの車のスライドドアを開けてリョウジとハルミを乗せ、自分達も乗り込んだ。
「じゃ、自己紹介するわ、わたしは、ノゾミ、年齢は39歳のOL」
「わたしは、マリコ、年齢は28歳、自営業よ」
(ノゾミ)「あなたたちは?」
(ハルミ)「わたしは、ハルミ、25歳、一応医者」
(リョウジ)チラッとハルミを見て「僕はリョウジ」
(ノゾミ)「リョウジ君は幾つなの?身体とチンポは大きいけど、かなり若いよね」
(マリコ)「ね、ハルミさん、誰にもいわないから、だって、私たちの関係も見たでしょ、こんなこと誰にも言えないから」
(ハルミ)「絶対よ、彼は14歳、中学2年よ」
(ノゾミ)「やっぱり、しかし、学生だろうと思ったけど、まさか、中2とはね」
(マリコ)「だから、あんなに元気なのね」
(ノゾミ)「ね、ハルミさん、秘密を共有しない?」
(ハルミ)「どうするの」
(ノゾミ)「私たちと一緒に楽しまない?」
(ハルミ)「え、そんなこと、恥ずかしくてできない」
(マリコ)「よく言うね、外であんなに激しく、しかもアナルまで」
(ハルミ)「あれは、成り行きで」
(マリコ)「今も成り行きだよ、ね、リョウジくんもいいでしょ」
リョウジはハルミを見て、「ハルミが良ければいいけど」
(ハルミ)「しかたないか、ノゾミさん、どうするの」
(ノゾミ)「最初は私とハルミさん、ノゾミとリョウジ君でどう?」
(ハルミ)「わかったわ、でも、わたしもシナいとだめなの?」
(ノゾミ)「だって、私もしたいから」
(ハルミ)「わかったわ」
(ノゾミ)「じゃ、この中広いから、一緒に楽しもうね」
ノゾミがいきなりハルミを押し倒し、キスをした。
リョウジは女性同士の絡みをマジマジと見た。
ノゾミはハルミを全裸にし、オッパイを揉み、吸い、空いた手はオマンコを愛撫した。
「ノゾミさん、ハルミはイクときに潮を吹くから、車が汚れるよ」
(ノゾミ)「そうだったわね、さっきも潮やオシッコ漏らしてたね」
「だけど、大丈夫よ、この車のシートは防水だから、一応バスタオル何枚か敷くね」
マリコがバスタオルを敷いた。
ノゾミはハルミの膣に指を入れ、ザラザラ部を擦りだした。
(ノゾミ)「うわ、やっぱキツいね、それに、処女膜がまだ残ってるじゃない、この子処女だったの?」
(リョウジ)「うん、ついこの前まで処女だった」
ノゾミは激しく擦りながら指を抜き差しした。
(ハルミ)「あ、あん、いゃ、そこは、ダメ、やめて、ああん、気持ちいいの、ダメ」
(ノゾミ)「ここは、Gスポットよ、気持ちいいでしょ」
(ハルミ)「お願い、もうやめて、ね、もう、イッチャう」
ノゾミは手を止め指を抜いた。
そして愛汁でドロドロの指を肛門に差し込んだ。
リョウジよりかなり細い指は、一気に奥まで刺し、激しくかき回した。
(ハルミ)「うぁぁ、いゃー、だめ、頭がおかしくなる、やめて、やめて、おねがい、やめて、イク、イク、イク」、痙攣しながらイッてしまった。
(マリコ)「ね、リョウジ君、私のオマンコ舐めて」
(リョウジ)「うん」
リョウジは女性器を見たのが4人目だけど、マリコのオマンコはビラビラがはみ出し、色も赤色で大きかった。
オマンコは色んな形や色が違うし、場所も違っていた。
マリコはかなり前寄りにオマンコがあり、クリトリスも剥き出しでかなり大きい。
リョウジは、マリコのクリに歯を立てた。
(マリコ)「いゃー、イタイ、イタイ、やめて」
しかし、リョウジは、ハルミを追い詰めた2人を徹底して責めてやることにした。
リョウジは69の体勢でマリコの身体を抱いて固定し、クリを責めまくった。
マリコは泣きながらヨガり、リョウジの太い指を膣に2本挿し込みかき混ぜた。
膣からは白濁した汁がながれ、マリコは「うああゎ、やめて、壊れる、やめて、いゃ、おねがい」と哀願した。
リョウジは更に、マリコの足を大きく広げ、膝を曲げて、正面から一気にチンコを突き刺した。
チンコの先端が子宮にあたり、最後まで入らない、体重をかけ、勢いつけて突き上げた。
(マリコ)「ぎゃーっ、ぐぐぅ」と叫び失神した。
オマンコからは勢いよくオシッコが吹き出した。
(ノゾミ)「マリコ、マリコ、大丈夫?、リョウジ君、なんてことするの」
(リョウジ)「だって、あなたたちは、このチンコをオマンコに挿れたかったんでしょ、だからいっぱい挿れてあげたんだよ」
(ノゾミ)「だからって、マリコは男性経験少ないから、そんなに大きいものをいきなり子宮まで突き上げられたら、堪らないわよ、優しくしてあげて」
(リョウジ)「ハルミを脅して、無理やりこんなことやらせたのはあなたたちでしょ」
(ノゾミ)「ゴメンね、そんなつもりじゃなかったけど、ああ言わないと、してもらえないとおもったから」
「私もマリコも以前にレイプされてから、男性が怖くて、セックスできないの」
「だけど、男性にしてもらいたい願望は強いの、そこに、あなたたちが現れ、彼氏も優しそうだし、カップルだから大丈夫かなと思って、つい強引になって、許してね」
ハルミが正気に戻り「そんな事情があったのね、早く言ってくれれば良かったのに」
(ノゾミ)「そんな事、初対面の人に言えないわ」
(ハルミ)「それもそうだけど、だけど、あんなに脅しみたいなことはダメだわ、確かに私が生徒に手を出してるけど、でも、愛してるから」
(ノゾミ)「本当にごめんなさい」
リョウジはマリコに向かって「悪かった、ゴメンね」と言って、ぐったりしているマリコの頭を撫でた。
マリコは「凄く怖かった、レイプされた時を思い出したの」
マリコは顔を赤くし「でもスゴく感じてしまって、気持ち良かったの」
リョウジはマリコにキスをした。
マリコも答えるように舌を絡ませた。
リョウジはマリコの上半身を脱がせると、小ぶりな胸がでた。
ブラを外すと、乳首がツンと上を向いたオッパイに口をつけ舐め回した。
乳首を指で挟み、優しく、時には強く擦り、反対の乳首は舌で絡めるように舐めた。
(マリコ)「あ、あ、気持ちいい、もっとして、ゴツゴツした指でもっと責めて」
リョウジは乳首を強く掴み、歯を立てて噛んだ。
(マリコ)「あ、いたい、いたい、怖い、きもち、ぃぃ、ぁあぁゎ、ぃや、ね、ゃめて」
リョウジはマリコの下半身を持ち上げ、オマンコにシャブリついた。
そして、マリコの手をつかみ、勃起したチンコを握らせた。
マリコはゆっくりと手を上下させ、亀頭の付け根のカリを刺激した。
リョウジは昨夜から中途半端に終わってばかりで、かなり溜まっていた。
リョウジは我慢できず、マリコの膣にチンコをあてがい、「挿れていい?」と聞いた。
マリコの「優しくね」と言うのを聞いて、腰を押し出した。
ズブッっと音がすると、「ひっ、怖い」と言うから、優しく抱き締めながら、キスし、ゆっくりと腰をスライドさせた。
「あぁん、あん、あん、感じる、ね、スゴいの、もっと、ね、もっと、深く奥までして、こんなの初めて」
リョウジはグイグイと奥に当てたまま、亀頭で子宮口をこじ開け、膣口を押し潰すように、強く上下に擦った。
「うぁ、ぁぁぁっ、あー、スゴい、イク、イクイク、ね、ぁ、イク、ぅ、ぅぅぅう、イグッ、ぁー」
マリコは痙攣しながら、息絶え絶えだが、リョウジはそのまま、優しく、入口まで抜いては子宮を突くを繰り返した。
マリコの膣がキューと締まり始め、特に入口がチンコを締め上げるほど締まっているので、先程と同じように、入口をこじ開け、子宮を押し上げ、子宮の中に亀頭を進入させるほど押し込んだ。
「うぁ、、ぁ、だめ、イッチャう、イクイク、ぁー、ぎぃーぁぁぁぁ」
リョウジは更に強く擦ると、そのまま、中だしした。
精子が子宮に当たると、マリコは「うゎ、いゃいゃ、ゃめて、ゃめて、いゃー、と泣き出しながら、ぁー、ぅぁー、ぁ、ぁ、イグッ」と失神した。
(ハルミ)「リョウジ、ダメじゃない、中に出したの?」
(リョウジ)「ごめん、溜まっていたし、何回も寸止めだったから、我慢できなかった」
(ハルミ)「ねえ、ノゾミさん、直ぐにこの薬飲まして」
(ノゾミ)「なに、これは」
(ハルミ)「アフターピルよ」
「射精して直ぐなら、かなり効果あるから、なるべく早く」
(ノゾミ)「あ、ありがとう、でも、何でこんなの持ってるの」
(ハルミ)「自己紹介で医者といったでしょ、それにリョウジも私もゴム着けない方がきもちいいから」
ノゾミはマリコの口を開けてピルを入れ水で飲み込ませた。
ノゾミはマリコを横にすると、ねえ、リョウジ君、私にもしてほしい。
リョウジはハルミの顔をみた。
ハルミは無言で頭を縦に動かした。
(リョウジ)「ノゾミさんはどうしてほしいの、レイプされたっていっていたけど」
(ノゾミ)「う、ん、マリコとは職場が同じで、マリコが新人のとき、私が教育担当としてついたの」
「いつも一緒に行動していたから、なんとなくお互い意識して」
「1ヶ月位したとき、出張でホテルに滞在した際、満室で一室しかなくて、同じ部屋に泊まったの、その時初めて私がマリコを抱いたの」
「彼女はまだ男性経験が無いから、処女膜は破らないようにしていたわ」
「だけど、会社の飲み会でマリコも私も酔わされて、気が付いたらホテルで犯されていたの」
「わたしは、それなりに経験あったけど、マリコはそこで無理矢理ヤラれ、しかも、愛撫無しにねじ込まれたから、膣が裂傷していたわ」
「それは、時が経つにつれ回復したけど、心の傷は直らなくて、男性とは怖くて話しもできないくらいで、仕事も辞めてしまい、今は自宅の農家を手伝っているわ」
(リョウジ)「悪いことした男は?」
(ノゾミ)「わたしは、警察に突き出そうと相談したけど、ホテルで合意だったんでしょ、少しでも気が有ったから酒を一緒に意識なくなるまで飲んだんでしょ、それは訴えてもダメだねって警察にいわれて」
「だから、弁護士に相談し、その時の男性2人は会社を辞めさせ、慰謝料を500万貰ったわ」
(リョウジ)「じゃ、かなり乱暴に犯されたんだ」
(ノゾミ)「そうね、かなりの粗チン早漏で、前戯なし、挿れて、即だし、私たちは痛いだけ」
(リョウジ)「辛いことあったんだね」
(ノゾミ)「ね、リョウジ君の好きなようにして、私を犯しながら、どうするのがいいかやってみて」
(リョウジ)「わかったよ」
リョウジはノゾミを全裸にし、まずは身体の隅々まで観察した。
俯きに寝かせて尻を出させ、股を開かせた。
少し肉付きがよく、オッパイは爆乳だ。乳首は茶色だか小さく、乳輪は同じ色で大きい。
下は陰毛が濃いが、生えている範囲は狭く、オマンコには生えていない。
肛門は茶色、小陰唇は黒く伸びていた。
クリは意外に小さく皮を被っている。
小陰唇を拡げると、中は鮮やかな赤色だ。
膣口は少し開き中から白い液体が、流れ出ていた。
入口はマリコと違い、肛門に近い場所にあった。
「ねぇ、リョウジ君、恥ずかしい、そんなに見ないで」
リョウジは背後から両手でオッパイを掴みもんだ。
柔らかいし、重い、肉感がスゴく感じられた。
揉みながら指をオマンコに這わせ、クリを擦り、掴み、舐めた
(ノゾミ)「ぁひ、ん、ん、そこはダメ、ぁ、きもちいぃ、いゃ」
同時に肛門に舌を這わせた。
「いゃ、きたない、ソコはダメ、ね、ゃめて、んぁ」
肛門を指でこじ開けながら、クリを舐め回した。
ノゾミは「んぁ、スゴい、あぁ、いぃ、いぃの、ん、ぁ、モット、モットシテ、ね、モット」
リョウジはクリに吸い付き舌で先端を回し舐めした。
「ぁだめ、ダメダメ、いぃ、うぁ」身体が硬直し、直後にグッタリした。
肛門も力が緩み、指がズブッと挿った。
その指を奥まで抜き挿しすると、「んぁ、まだだめ、お願い、休ませて」
かなり奥まで指を挿れ、反対の手の指を膣に挿れた。
膣からは、ネットリした汁があふれ、指は吸い込まれた。
ノゾミの中は、狭くはないけど、全体が動いて、中に送り込まれる動きがある。
覚えたてのGスポットを探すと、浅いところにプックリ膨らみ少し固い場所を指で責めて、強く押しながら擦ると、「んは、ダメ、そこダメ、ダメダメ、あん、イッチャッう、アーン、あん、きもちい、イク、あー」
ノゾミは痙攣しながら、イッた。
ノゾミの膣から、大量の愛液がながれ、座席まで流れた。
リョウジは後ろからノゾミの腰を掴み、チンコを膣に当てた。
その時、ハルミが「そのままはダメよ、ノゾミさん、ゴムはない?」
(ノゾミ)「うんぁ、私たちには必要ないからもってなぃ、いいから、そのままして、はやく」
リョウジは、しかたないか、というハルミの素振りをみて、そのまま、ノゾミを突き刺した。
奥まで一気に挿れると、「あぐゎ、うぅ」と唸り、びくんびくんしている。
リョウジは奥から引き抜こうとすると、膣の中が絡み付き吸盤のように吸い付いた。
(リョウジ)「うぁ、あぁ、スゴい、絡み付いてくる」
リョウジは狂ったように腰を動かし、一気にノゾミの中に果てた。
(ノゾミ)「う、ぅ、あーあーっ」
ノゾミの膣はリョウジのチンコを咥え蠢いている。
リョウジのチンコはまた大きくなり、ノゾミの上半身を起こし抱きかかえ、そのまま、子宮口を突き上げた。
「ぐぁ、うぅぁ、ぐ」子宮口と膣の最奥部を刺激した」
リョウジのチンコを、すべて挿入したのは初めてだった。
チンコ全体をピストンする気持ちの良さを初めて感じ、直ぐに射精してしまった。
(ハルミ)「こら、リョウジ、また中に出した、それに、滅茶苦茶ヤりすぎ」
(リョウジ)「ごめん、あまりにも気持ちよくて」
(ハルミ)「バカ」と言って頭を叩いた。
リョウジは腰を引いてチンコを抜いた。
ノゾミの膣からは大量の精子があふれでてきた。
(マリコ)「ノゾミ、すごかったね、どうだった?」
(ノゾミ)「もう、訳がわからないくらい気持ちよくて、チンポで、イッタのは初めて、しかも、連続で何回イッタかわからない」
(ノゾミ)「マリコはどうだった?久し振りのチンポは」
(マリコ)「そんな言い方やめてよ、だけど、男性とのセックスがこんなにもきもちがいいとは思わなかった」
「最初は滅茶苦茶されて、レイプを思い出して怖かったけど、優しく、されるうちに感じだし、リョウジ君なら滅茶苦茶されたい願望が出てきて、この太いので奥を突きまくられてからは、意識なくて、多分ずーとイッテいたと思う」
(マリコ)「ねえ、ハルミさん、お願いがあって」
(ハルミ)「何かしら」
(マリコ)「わたし、合意で男性とセックスしたのリョウジ君が初めてでした、しかも、スゴく感じて何度もイッテしまいました」
「こんなこと、他の人では無理だと思うの、だから、私の男性恐怖症を克服するまで、これからもリョウジ君とセックスしたいの」
(ハルミ)「えぇ、ためよそんなこと、確かにリョウジは、私の彼氏じゃないけど、だけど私以外の女性とリョウジがセックスするのはだめ」
(ノゾミ)「ねえ、ハルミさん、私からもお願い、何とかマリコを治してあげたいの」
(ハルミ)「そう言われても」
(マリコ)「ハルミさん、決して二人きりで会ってセックスはしないから、ノゾミかハルミさんと一緒のときにしかしないから」
(ハルミ)ウーン、どうしようか、ま、3人ならいいか。
「わかったわ、その代わり、必ず3人の時しかだめだよ、あと、必ずゴムはして」
(マリコ)「うん、わかった、ありがとう」
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