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【評価が高め】親友の母親と性的な関係だった高校時代。(2/3ページ目)
投稿:2022-05-26 01:51:34
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※この話には「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
そんな心境の中、パンツが下げられた。
ビヨンと勢い良く飛び出したチンコ。硬く勃起して、ピクッピクッと脈を打ってる。
これを望んだハズなのに、親友の母親に勃起したチンコを見られる羞恥心は大きかった。通常時を見られるのとは意味が違う。
「凄い……ヒロくんのオチンチン、こんなに硬くなって大きくなってる……。」
チンコを握ってそう呟いた健ママは、竿の部分をペロペロと舐め始めた。舌を伸ばしてピチャピチャと音をたてて・・・。
気持ち良さというよりも、その光景のエロさに俺の目は釘付けになった。
しかも舐めるだけじゃなく、絶対に臭いであろう部活後のチンコを、健ママは愉悦の表情を浮かべてクンクンと嗅ぎ回ってる。
「……ね、ねぇ、臭いでしょ?」
興奮と欲求で気にする余裕がなかった。
常識で考えたら、この状態のチンコをフェラさせるなんて有り得ない。健ママだって、それを理由にマンコを見せなかった。
それなのに健ママは、明らかにチンコの匂いを嗅いでる。間違いなく臭いのに・・・。
「……臭いけど、ヒロくんのエッチな匂いだから嗅いじゃう。すごいニオイしてる…。」
健ママにエロいスイッチが入ってるのは分かった。でも、俺は受け身でいるしかない。
健ママの手が、途中で止まってるチンコの皮をゆっくりと剥いてきた。そして、露出した亀頭を指で弄りながら観察してる。
優しく触れる健ママの指は気持ち良いんだけど、気になるのは付着してる白い恥垢。こうなるなんて思わないから剥いて洗ってない。
「健ママその……汚くてゴメンね。」
込み上げてきた恥ずかしさと、さすがに申し訳ないと感じて謝ってみた。
「そんなの気にしなくいいのよ。若い子は汚れが溜まりやすいから仕方ないの。」
仕方ない?でも、でもだからって・・・。
健ママの舌先がチロチロと恥垢を舐め取ってる。気持ちいい……気持ち良いけど、そんなことまで健ママは“して”くれるなんて…。
驚いたのはコレだけじゃなかった。
俺がイメージしてたフェラは、竿を舐めた後に亀頭を咥えて上下する感じ。でも予想外に、健ママの舌は下に進んでいった。
握ったチンコをゆっくり上下しながら玉袋、その下まで舐めていく健ママの舌。
ヌルッとした軟らかい舌の感触、そして唾液で濡れていく感覚が気持ちいい。
そんな気持ち良さを感じていたら、両足の膝裏をグイッと前方に大きく持ち上げられた。
「えっ?」
焦って声が出てしまった程に、すんごい恥ずかしい格好。健ママに全てが見られてる。
まさかとは思ったけど、そのまさかだった。
「ヒロくんのお尻の穴、ヒクヒクしててエッチで可愛い。…いい?動いちゃダメよ?」
マングリ返し状態で、閉じようと思っても開いてしまう尻の穴。玉袋の下に健ママの顔があって、その匂いまでもクンクン嗅いでる。
「ソコは…お、おれ、今日したから…。」
ちゃんと拭いたとか、そういう問題じゃない。どんなに清潔にしてたって汚い部分。
「知ってるよ、ニオイしてるもん。フフッ、ヒロくんのウンチの匂い嗅いじゃった。」
カーーッと熱く込み上げてきた、これまで以上の大きな羞恥心。それと同時に尻にピクンと感じたのは、ニュルっとした感触。
健ママ、俺のケツの穴まで・・・。
美人な顔を尻に押し付けて、俺の汚い肛門を何度も何度もペロペロしてる。
信じられない驚き、くすぐったさ、そして気持ち良さとが混ざり合った心境で、尻の谷間に顔を埋めてる健ママを眺めてた。
尻の穴や周辺が唾液で濡れてくのが分かる。
「……ヒロくん、この格好のまま自分で足を持っててくれる?チカラは抜いてね。」
ここまでされた以上、もう何を言われたって健ママに従うしかない。
「・・・こ、これでいい?」
言われた通りの格好になると、健ママの指が亀頭を弄り、同時に尻の穴を舐めてきた。
肛門の中にまで侵入してきた舌先が、表面と内側を激しく動き回ってる。亀頭を弄る指が、溢れた我慢汁でヌルヌル触ってくる。
「ちょ…健ママそれ…ぅぅ…ヤバい…。」
自分でシコるのとは比べ物にならない絶大な快感に、一瞬で込み上げてきた絶頂の感覚。
「このまま出しちゃっていいからね。」
すかさず健ママはチンコを口に咥え、上下しながら亀頭の裏スジを舐めてきた。
それから僅か10秒たらず・・・。
「……んっ……ぅぅん……。」
健ママに咥えられたまま、これまでの人生で1番の快感と大量の精子を放出した。
チンコから口を離した健ママは、俺の顔を見て困った感じで苦笑い。ティッシュを手にすると、顔を背けて口内の精子を吐き出した。
「…ご、ごめんねヒロくん許して。すっごくいっぱいで、飲むのは無理だったの。」
普通は飲むの?…と、ちょっと疑問。
それよりも、ここまでエッチなことをしてもらって許すも何もない。こちらの心境としては、土下座して御礼したいくらい。
「ありがとう。すんごい気持ち良かった。つか、健ママって超エロいんだね。(笑)」
どうしてこの状況になったかなんてコロッと忘れ、茶化してみたら健ママは焦った顔。
「ち、ちがうからね、ヒロくんだからだよ。経験とか…わたし、そんな無いから。」
・・・ヤバい、健ママってば可愛い。
いや、そこじゃない。そもそも俺の履いたパンツでオナニーしてたじゃん。今のだって、気持ち良かったけど普通とは思えない。
「あのさ、健ママって美人だし、真面目そうに見えるけど……ちょっと変態だよね。」
あ…健ママ、真っ赤な顔して固まってる。
う~ん、全てを見せて開放的になった結果、思ったままを直球で言ってしまった。
「変態ってそんな……。ま、まぁうん、世間一般的な水準と比較したら匂いフェチかもしれないけど、でも変態とは違うわよね。」
何やら自分に言い聞かせるようにブツブツ言い出した。とにかく健ママは、自分が変態だというのを認めたくないらしい。
「それに、ヒロくんの匂いだから興奮しちゃうんだし。誰でもってわけじゃないもん。」
よく知らないけど、匂いフェチっていうのは変態とは違うの?…と、心の中でツッコミを入れておいた。
そっか、健ママは匂いフェチ。だから履いたパンツとか、俺の臭い下半身を・・・。
そう考えたら激しくムラムラしてきて、イッたばかりのチンコが硬く大きくなった。
「…あのさ健ママ。オナッてたくらいだから、俺にも同じことして欲しいんでしょ?」
そうなんだよ、一方的に俺が要求する必要は無いんだよ。健ママだって俺とエロいことをしたいんだろ?だったらWin-Winじゃん。
「そ、それは・・・も、もちろん……うん、ヒロくんにして欲しいけど今はダメなの。」
また振り出しに戻ったこの話し。でもさっきとは全く違う。それは俺の強い意思。
「手入れとか洗ってないとか、そんなの俺は気にしないよ。健ママもそうじゃん。」
そう言いながら健ママの細い腰に手を回して、2人一緒にベッドに倒れ込んだ。
すかさず下半身に移動すると、見られまいと焦ってスカートを押さえた健ママ。
「やっ、待って、ヒロくん待って!じゃ、じゃあ洗ってくるから、ちょっと待ってて?」
洗うのなんて10分か15分。健太の帰宅はまだまだ先で、時間を気にする必要はない。
でも、この状況になってしまったら止まらない。むしろ、そうまで頑なに嫌がる今の健ママの下半身に興味津々という心境。
「そんなのいいじゃん。健ママだって洗ってない俺のチンコを舐めたんだしさ。」
強引に足の間に入り込んだ俺は、膝裏を持って前方に持っていった。まさにさっき俺がさせられた格好、つまりはマングリ返し。
その状態になっても健ママは抵抗して、スカートが捲り落ちるのを必死に押さえてる。
「健ママのマンコが汚れてても臭くても俺だって平気だよ。いっぱい舐めてあげる。」
諦めたのか、それとも欲求が勝ったのかは分からないけど、これが決め手となった。
「・・・じゃあもうヒロくん任せる。」
ズキッと痛む胸、ドキッと興奮する胸、2つを同時に感じる健ママの言葉。
そして、スカートを押さえてる手が離れた。
「あ・・・。」
目に入ったのは陰毛。その下には初めてリアルに見る女性器、健ママのマンコがあった。
「…ゃぁ……ぁぁ…恥ずかしい…。」
最初に目を奪われたのは、黒ずんでデロンと開いた卑猥なヒダ。内側はピンク色をしててグチュグチュに糸を引いてる。
「そんなに見ないでヒロくん……。」
そう言われたって凝視しちゃう。
ポッカリと開いたマンコの穴。その下にある、ヒクヒク動いてる灰色がかった肛門。
「・・・ヤバい……超エロい。」
健ママからは想像できない卑猥な色と形をしたマンコとケツの穴。それは、手入れをしていないと言った陰毛も同じ状態だった。
無造作に生えた濃い陰毛が尻の谷間までビッシリで、色白の肌とのギャップが凄い。
その黒々と生えたケツ毛まで、大量のマン汁が垂れてるのがまた卑猥で凄くエロい。
「…ね、ねぇ、洗ってないからあんまり顔を近付けないで……その…臭うから…。」
呼吸するのも忘れて見入ってたけど、言われてみれば鼻に感じるムアッとした臭気。
ヒダにはティッシュカスが付着してて、たしかに洗ってないのが良く分かる。
自分でも分析不能な興奮状態で、そんなマンコの匂いをもっと嗅いでみたくなった。
「なに言ってんの?もちろん嗅ぐに決まってるじゃん。健ママだって嗅いでたクセに。」
顔を押し付けて匂いをクンクン。
「やっ、やだ、ダメだってばぁ!」
・・・マジで臭い、なかなか臭い。健ママが気にするのも理解できるキツい匂い
「ホントだ、ニオイするね。でも、なんか興奮する……健ママのマンコの匂い……。」
生臭くてプ~ンとしてて、オシッコと汗が蒸れた感じ。洗う前のチンコとは違った臭さ。
けど、これが本物のマンコの匂いだと思うと興奮して嗅ぐのをやめられなかった。
「やだ、だから言ってるのに…。…ぁぁ…そんな…ヒロくんダメ…嗅いじゃ嫌ぁ……。」
健ママは恥ずかしがってるけど、俺としては違和感しかなかった。
嫌がってるわりに健ママは抵抗せず、されるがままにマンコの匂いを嗅がれてる。しかも嗅いでる俺の様子をジッと見たまま。
「・・・あのさぁ健ママ、たぶんだけど……もしかして匂い嗅がれて興奮してない?」
また固まってしまった健ママの沈黙により、返事を聞かずとも答え合わせ終了。(笑)
「やっぱ健ママって変態じゃん。」
そう笑って嗅ぎ始めたのはケツの穴。
「違っ、違うから!…えっ、やッ、そこは絶対やめて……さ、さっき“した”からぁ!」
・・・うん、マジだ。ツーンと鼻に感じた匂いは、明らかにアレと分かる臭いニオイ。
「ホントだ、かなりウンチ臭いよ健ママのお尻。ちゃんと拭けてないんじゃない?」
女性の肛門の匂いを嗅ぐという行為に、臭いとか汚いとか関係なしに俺は大興奮。
「……ちゃ、ちゃんと拭いたもん。」
健ママは泣きそうになってるけど、やっぱり嗅がれることに抵抗しない。
「じゃあ舐めちゃお。」
健ママと同じように肛門をペロペロ。
「ぁぁ……んッ…ぁ…汚いからぁ……。」
そう言ってるわりに、膝裏から手を離しても健ママは格好を維持してる。
だったらと、肛門を思いっきり広げて内側まで舌先を突き入れた。これってウンコの味?と思わせる苦味を感じたけどお構い無し。
「…んんッ…ぁぁ…ヒロくんの舌が中まで…入ってきてるぅ…ぁぁぁ…き…気持ちいぃ…。」
ここで健ママのタガが外れた。
「…ぁ…ぁ…お願いヒロくん…オマンコ…オマンコ舐めて欲しいの…お願いだからぁ。」
そして俺も、完全に理性を失ってた。
「…う、うん、俺も健ママのマンコ舐めたい。どこが気持ちいいのか教えてよ。」
足を下ろしてM字に開脚し、自分でマンコを開いて健ママが指差したのはクリトリス。
「・・・わかる?ここに小さなお豆があるでしょ?これをいっぱい舐めて欲しいの。」
初めての俺にテクニックは皆無だから、精神的な快感が大きかったんだと思う。
クリトリスを舐められた健ママは、一瞬で身体をガクガクさせて絶頂した。
「…ぁああッ凄いぃ気持ちいぃぃ…ヒロくぅん…んぁアアッ…イクぅ…イッちゃぅぅ!」
絶叫して放心状態になってる健ママに覆い被さって軽くキス。すると健ママは、顔を起こして息を切らしながら舌を入れてきた。
息を荒げて舌をピチャピチャと絡ませながら、互いに服を脱がせていく。
「……小さくてゴメンね。」
ブラジャーを外して現れた健ママの小さなオッパイの先には、黒ずんだ長い乳首がコリコリになってツンと起ってた。
「健ママの乳首エロすぎ・・・。」
その乳首を摘まんで吸いながらマンコを触ると、陰毛まで濡れてグチョグチョ。
舐めようと下半身に移動したら、健ママは向きを変えて俺の顔を跨いできた。
エロDVDで抜きまくったシックスナイン。
「・・・ヒロくん、舐めっこしよ。」
チンコを咥えて舐め回す健ママ。目の前にあるマンコとケツの穴にむしゃぶりついた俺。顔をマン汁だらけにして舐めまくった。
「…アアッ…んッ…ぁぁ凄いぃ…ぁぁッ…。」
健ママは喘ぎ声を漏らしてたけど、先に限界を迎えたのは当然ながら俺のほう。
「・・・健ママ……イキそう。」
それを告げると、健ママは仰向けになって足を開いた。トロ~ンとした目で俺を見てる。
「ねぇお願い、ヒロくんのオチンチンをオマンコにちょうだい……入れて欲しいの……。」
吸い込まれるように腰を近付けた俺は、健ママの卑猥なマンコにチンコを押し付けた。
「・・・この辺?」
場所が分からず擦り付けて探していると、チンコの先が引っ掛かるような窪みの感覚。
「そ、そう。ゆっくりソコに入れてみて。」
言われた通りに少し突き入れると、穴を押し広げる感じで亀頭が埋まっていった。
「…ああッ…そのまま奥に・・・。」
チンコが何かに包み込まれるような気持ち良さの中で、見ると俺の陰毛と健ママの陰毛が密着。根本までチンコが入ってた。
意識してなかったが、この時が俺の童貞卒業。
「……すごい…健ママのマンコの中って凄い気持ちいい。こんなのすぐイッちゃう。」
動かさなくても放出しそうな程の快感に、どうして良いのか分からない。
いくら初体験の俺でも、膣内に出したら妊娠するかもという知識ぐらいはあった。
「うん。今日は平気な日だから、オマンコの中にヒロくんの精子いっぱい出して……。」
そう言われて10回ほど腰を振ったらもう限界。絶大な快感の中で、マンコの奥に精子を放出してベッドに倒れ込んだ。
「……ヒロくんてホント可愛い。」
・・・健ママが軽く唇をあててくる。
チュッチュッしていた唇は、次第に耳や首筋、脇の下までペロペロと舐め進んでく。
「…んっ…ぁ……そ、それ気持ちいいかも。」
乳首を甘噛みされた瞬間、くすぐったい気持ち良さを感じて思わず声を漏らてしまった。
またもやチンコはムクムクと復活。
そのチンコを避けて健ママの唇は下に向かっていき、到達したのは足の指。
「さ、さすがに臭いし汚れてるってば…。」
健ママ、足の指を口に含んで舌で舐め回してる。目にしてるのに信じられない光景。
「だから舐めて綺麗にしてるの。ヒロくんの身体の全部を舐めちゃいたい……。」
その言葉どおり全身を隅々まで舐められて、最後は仰向けの俺に跨がって騎乗位。
健ママが腰を振るたびにクチュ…クチュ…っと鳴る音が卑猥でエッチで、2回イッてるのにも関わらず直ぐに射精が込み上げてきた。
「…アアッ…アッ…アッ…ヒロくんのオチンチン気持ちぃぃ…んんァッ…アッ…アアッ…。」
すると、腰に感じる生暖かい液体の感覚。
よく見れば、チンコをズッポリと咥え込んだマンコの上部分からオシッコが噴出してる。
「健ママ、オシッコが・・・。」
それに構わず健ママは腰を振り続け、オシッコまみれになりながら俺は絶頂。被さってきた健ママと、しばらく抱き締め合ってた。
「ゴメンねヒロくん、気持ち良くてオシッコ漏らしちゃった。一緒にお風呂いこっか。」
その前にトイレに行きたいと言ったら、お風呂場ですればいいと言われて裸のまま移動。
石鹸の付いた手で全身を優しく擦られるのが気持ち良くて、一瞬でチンコは勃起。またエッチしたいけど尿意が限界だった。
「私にもオシッコかけて・・・。」
握ったチンコを自分に向けた健ママ。このまま出したらオッパイに浴びせちゃう。
「ホントにいいの?出しちゃうよ?」
ゾクゾクっとする背徳感の中での放尿。
健ママのオッパイに、俺の小便が勢い良く当たって流れていった。
「…ぁぁ…ヒロくんのオシッコあっかぁい。どんな味するのか知りたいなぁ。」
まだ途中なのに、放尿してるチンコを健ママはフェラ。…ゴクッ…ゴクッとオシッコを飲み込んでるのが喉の動きで分かった。
その後で、壁に手をつかされた格好で背後からのアナル舐めと手コキで放出。
「・・・ぁぁ…ヒロくん、出るんならウンチしちゃってもいいんだよ?」
こう言われたけど、そんなに都合良くは出ないし、さすがに出す気もなかった。
・・・以上が俺の初体験。
この日から高校卒業までの期間、健ママとの変態エロ行為が始まった。
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「ちょっと飲み物とってくるわ。」
健太と遊んでる最中にリビングに行く。
エプロン姿の健ママの肛門を弄り、抜いた指をクンクンと嗅いでみせる。
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(2020年05月28日)
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