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体験談(約 25 分で読了)

ブラック企業の女 マヤの場合(2/3ページ目)

投稿:2022-05-20 22:05:48

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本文(2/3ページ目)

顔を近付けると七瀬は指で自分のマンコを押し拡げた。

「見て頂くときはね、こうやって中まで見えるようにちゃんと開くのよ」

「……はい」

「うんうん、相変わらずいいマンコだな。でももう濡れてるじゃないか。闘魂注入する相手はお前じゃないぞ」

七瀬のそこはもう愛撫を受けたかのようにヌラヌラ光っていた。

「申し訳ありません。でも闘魂注入して頂いたことを思い出してこんなになってしまいます」

「しょうがねえなぁwじゃあ落ち着いたらノルマ達成のご褒美あげるとするか」

「ありがとうございます嬉しいです」

「所長、私もチェックお願いします」

マヤはまだいいのか?まあいいか、こいつらに任せて流れに乗るしかない。こうやって2人が当たり前のようにやればマヤもやりやすくなるだろう。

俺が李奈の方に顔を近付けると彼女は両手でグイッと開いてみせた。

「うん、こっちはどうかな?」

「ああんっ!」

「おいどうしたビックリするわ」

「ハァ……申し訳ありません。所長の息が当たって感じてしまいました」

李奈のあそこはもう愛液が滴れそうになっていた。感じるのはいいが今日はマヤの闘魂注入だぞ。目的忘れるなよ。

「2人とも仕方ねえな。ウチの社員使っていいんだぞ」

成績不振の男社員は成績上位の女社員にも奴隷のように扱われる。やりすぎると自分が未達のとき仕返しされる恐れがあるが、李奈や七瀬のように成績が安定している者はかなり好き放題している。

性処理に男社員を使う場合も。うちの女子社員なら相手に困らないはずだがそれとは別の話らしい。"ノルマ達成した権限で社内のを食う"のが勲章なんだとか。

美人同僚とセックスできる男から見れば未達なのにご褒美という不思議な現象。俺にはわからんがそれによって退社が減るならありがたい。

「ほらマヤ、ボーッとしてないであなたもやるの」

俺がふざけてさらに息を吹きかけ李奈が悶えている横で七瀬は目的を忘れていなかった。

「所長、お願いします……」

よしきた、絶滅危惧種大和撫子のご開帳だ。

だがマヤは脚こそ開いたものの恥ずかしさのあまり両手で顔を隠している。まあいい、まず外側からじっくり観察しよう。

毛の手入れはしてなさそうだが量は多くない。肝心のマンコは両側からぴったりと閉じており、その割れ目からビラビラが少し顔を出している。

「違うでしょ、私達のようにちゃんと手で拡げるの。それが大人のマナーよ」

マナーだったのか、知らなかった。何歳になってもまだ学ぶことはあるんだな。

「すみません」

マヤは少しだけ手で拡げた。それが限界なのだろう。顔を見られないよう上を向いているが真っ赤になっているのは首筋でわかる。いいね。

マンカスついてたらイヤだなーと思ったが見る限りそういう様子もない。でもよく見えないや。

「もっときちんと開けるかな?」

「はい、すみません…」

さらに開かれたそこは、きれいと言っていいものだった。ピンクより赤みが強いのがマヤのイメージと少し違うくらいか。余談だが処女かどうか見てわかるものではない。処女膜があれば処女、経験したら破れてなくなる、というのはウソだ。

もちろん初体験では処女膜が破れて血が出る、というのも違う。血が出たなら女の身体が準備できていないのに強行した結果粘膜が傷つき怪我しただけだ。無理にやれば経験者でも痛いし血が出る。

このへん書き出したら長くなるので省略するが"そうなの?"と思った奴はネットででも調べてくれ。

いかん、話をマヤに戻そう。

「恥ずかしいかもしれないが未達ほどじゃないよな?」

「はひっ、未達より大丈夫です」

処女のマンコをこんなじっくり観察するのは初めてだなぁと思いながら眺めているうち貫通を急ぐのはもったいない気がしてきた。ピタンと鼻先をクリトリスに当てる。

「ヒッ……!」

「大丈夫か?」

そう言う声でさらに息が当たる。

「だっ……大丈夫ですっ」

「そうか」

ヌメリと舌を押し当てた。

「ああっ!!!」

マヤが脚を閉じてしまい思いっきり頭が挟まれる。

「脚閉じない!」

「はいっ!」

せっかく開き直してくれたが、そのまま脚を持ち上げ屈曲位を取らせた。マンコがよく見える。マヤは真っ赤になり手で顔を覆っている。そうだよね恥ずかしいよね。でもそんな姿が大好きなのよ。

処女マンを舐めまくる。マンカスあったとしても別にいいや。部下にはチンカス舐めさせてるのに自分が嫌がっちゃダメだよね。羞恥心を煽るためワザとピチャピチャ大きな音を出して舐め回した。

チラリと見たマヤは口を手で押さえ必死で声が出ないようにしている。

「声出していいぞ」

「ほら口を塞がないの」

「ああっ!あっ、あっ!所長そこは汚いです!」

「大事な部下のマンコが汚いわけないだろう。どうだ気持ちいいか?」

「あんっ!はいっ!気持ちよく……気持ちい……わかりません!」

「わからないなんて答えはないわよ」

「すごく変な感じがしますっ!」

そうか、クンニも初めてだよな。とりあえず不感症の心配はなさそうだ。

「ほら、全然痛くないでしょう?」

「痛くないですっ……けど変な感じですっ!」

「変になりなさい。力を抜いて全部お任せするの」

「はいっ……ああんっ……恥ずかしい……あっ……ひぃ……」

いいじゃないか。いったんクンニでイかせてやるのもいいかな。舌を押し込み中まで味わう。。

「あひぃぃぃ!気持ち……気持ち……あんっ!……変になりますっ!ああああ!」

渾身のクンニが終わり口を離すとマヤはグッタリと手足を投げ出す。残念ながら絶頂には至らなかったがこれだけ感じさせれば充分だろう。もう入れていいかな?いやダメだ。

徒然草の"あやまちは安き所に成りて必ず仕る"というやつだ。ここで油断してはいけない。

「マヤ、気持ちよかったでしょ?」

「ふあ……」

「丁寧に舐めてもらってよかったわねえ」

マヤのマンコを上下に指でなぞる。濡れてはいるが比較的ヌルヌル感は少ない、愛液というより俺の唾液だろうか。指先を入れてみる。

「んっ……はぁ……」

きつい。注意深く少しずつ指を進める。

「んんんん……あっ……」

中指を第二関節あたりまで入れ中を探る。案の定、まだトロトロとはいかないようだ。ゆっくり根元まで入れてみる。

「あうっ……」

「痛いか?」

「痛く…は…ないです…」

出し入れはせず、指を曲げながら反応を見る。

「はひっ……うっ……」

「痛かったら本当に言えよ」

「まだ……あ……大丈夫……です……」

まだペニスを受け入れる状態ではないようだ。今貫通を試みれば間違いなく痛い。どうする……開発スタートだけで満足しておくか?

すると李奈がローションを持ってきた。コイツは外科医の助手が務まる。いったん抜いた中指にローションを少しつけるとズブズブ入った。医学の勝利だ、ブラックジャックありがとう!(個人の感想であり、ブラックジャックと本件は無関係です)

「んっ……はぁぁ……」

「少し薄めて」

李奈が薄めたローションを洗面器で持ってくる。直接マンコにたらすと指がスムーズに出し入れできるようになった。

ゆっくり指ピストンしながら中を優しく掻き回す。

「ふぁっ……あん……ひっ……」

「話しかけてやれ」

開発に集中したいが、沈黙が続いて空気が重くなるのも良くない。

「どう、気持ちいい?」

「力を抜いて身を委ねるのよ」

「ひぁ……変です……なんか変……んふぅ……」

いいぞ。ここで指を増やす、指が増えればサイズが変わるのはもちろん内部でできる愛撫の種類も増える。

「ひっ……あっ……んっ……んん……」

マヤはまた口を押さえ声を殺し始めた、性感を得られるレベルにはなったか。実を言うと俺はよく聞くGスポットとかああいうのをよく知らん。相手の反応を見ながら責めていくだけだ。そうやると同じ女でも日によって感じるポイントが違ったりするのがわかって楽しい。

指2本でゆっくりピストンする。

「どうだマヤ?」

「気持ちよくなってもいいのよ。リラックスして」

「どう?感じる?」

「ふっ……あんっ……ふわふわ……します……あはぁ……」

もういいだろう、除幕式だ。指を抜いて立ち上がると愛撫に集中しすぎたのかペニスが少し萎えていたが、この程度マンコにこすりつければ復活するので問題ない。

すると李奈が急にひざまづいてペニスを咥えた。気を効かせて元気にしようと思ったのか。サッサとマヤに挿入しようと思ったがやめろとも言えない。

「気持ちよかった?痛くはなかったでしょう?」

「痛くないです……でもなんか変な感じです……」

「それでいいのよ、ほらご覧なさい。入れてもらう前はね、ああやってご奉仕するの」

「はい……」

ああそうか、挿入前のフェラは必須みたいに教えてたな。手本を見せるつもりなのか。今は急いで挿入したいが流れに任せよう。

「ンッ……ンッ……ングッ……」

「あのおちんちんがとっても気持ちよくさせてくれるの。だから感謝の気持ちを込めてああいう風にするのよ。歯が当たらないように気をつけてね」

「ンンッ……ウグッ……」

喉奥限界までペニスを受け入れる李奈。いや……マヤにこれは無理だろう……まず一発決め、お掃除フェラができれば上出来ではないだろうか。

「ありがとう、もういいぞ」

「ンッ……ジュポッ……ジュポッ……」

李奈はかまわず吸引しながら舌を使ってくる。ちゃんとギンギンに戻ってるし今日一発出してるとはいえそれ以上続けられると……あの……手本とかそういうのじゃなくて完全に抜きにきてますよね李奈さん……

「ぷはっ」

危ないところでようやくフェラをやめた李奈はニヤッと俺を見た。コイツ遊びやがったなw

「失礼します」

今度は七瀬が俺の前に正座する。君もやるの?

「ん〜っ」

ペニスが李奈の唾液にまみれていることなど意に介さず七瀬は大きく舌を出し裏筋を舐め上げる。ちょっと待って。

「李奈さんみたいにするのが難しかったらこうやって舐めるだけでもいいのよ」

七瀬は咥えることをせずひたすらレロレロと舐めまわす。

「ふぉうやって……とひかく舌をふかうの……」

いや七瀬さん、わかります。李奈のフェラは確かに手本としては難易度高かったですよ。あなたの方が見て分かりやすいのも確かです。でも念入りすぎませんか?なんでタマまで咥えるんでしょうか……

「座ってください」

言われるままベッドに腰を下ろす。いよいよマヤの番か。とはいえフェラは難しいだろうからサッサと本番に移ろう。

グイッとひっくり返される。何だ?と思った瞬間七瀬が俺のアナルに舌を這わせた。

「ウッ……」

ベロンベロン舐める七瀬。おいちょっと待……ううっ……アナルに舌入れるのはやりすぎじゃないでしょうか……ってそこでもう一回タマ舐めきますか……

「マヤちゃん、ああいうのでもいいのよ。とにかく口で想いを伝えるの」

ようやく口を離した七瀬だがそのままペニスを飲み込んだ。上目遣いで俺を見ながらジュッポジュッポと顔を上下に動かし舌でカリ裏を攻めてくる。真剣そのものだ。

七瀬さん……その"私も李奈に負けてないでしょう?"みたいな視線は何でしょうかね……当初の目的を忘れてやいませんか?……俺もうヤバいんですけど……

七瀬は口からゆっくりペニスを引き抜くと最後にチュっと音を立て亀頭を離し満足そうにニコッとした。

「マヤ、決まったやり方はないから。できることを精一杯やればいいのよ」

いやもうフェラはいい。と思ったがすでにマヤにさせる流れができている。こいつらに任せると決めた以上やむを得ないが、その間にマヤマンコの受け入れ態勢が終わったりしないのか……とにかくベテラン2人の猛攻は終わった。

マヤよ、私は帰ってきた!

連れてこられたマヤが俺の前にペタンと座り、生還を果たしたペニスを見つめる。そうだ、これがお前の初めて受け入れるチンポだぞ。

その目は潤み、いや涙が溜まっているだけか?どちらにせよなんともたまらない表情を作り出している。何だこの艶やかさは。

「失礼します……」

七瀬達に促されることもなくマヤはペニスを口に含んだ。

「ヴエッ!」

いきなりむせる。李奈の真似はまだやめとけ。

「無理しなくていいぞ」

「ゲホッ……できます……」

咳が止まり呼吸を落ち着けたマヤの顔に手を添える。

「いいか、苦しいことは本当にしなくていい。無理はするな」

苦しい思いをしてペニスに悪印象を与えてはいけない。何事も最初の印象が大切だ。じゃあセックスもしません!と言われたら困るが何とかなるだろう。

マヤは李奈方式から七瀬方式に切り替えた。手本は無駄じゃなかった。

焦点が合っているようないないような目でペニスを見つめ舌を這わせる。何を思っているんだろう、いや無心なのかもしれない。

マヤはよくやった。もちろん拙いフェラではあったが七瀬がやったようにタマやアナルまで舐めてきた。

「もういいぞ。頑張ったな」

するとボーッとペニスを眺めるマヤがポツリと言った。

「こんなの入らない……」

思わず本音が出たのだろう。マズい、フェラでペニスの大きさを印象付けてしまった。俺は全然巨根じゃないが、指をやっと受け入れたばかりの女ならそう感じても仕方ない。

「大丈夫よ。女の身体はちゃんと受け入れられるようにできてるから」

「所長はちゃんとわかってるから心配ないわよ」

慌てる2人。

やはりフェラは飛ばして本番に移るべきだった。だが今さら言っても仕方ない。七瀬や李奈が悪いわけでもない。

すると急に俺を押し倒した七瀬が上に跨り、ペニスを自分に突き刺した。

「ああンっ!」

そのまま騎乗位で腰をグラインドさせる。

「ホラっ……こんなに……入るッ……!これがァっ……いいのよっ!すごくっ!アアッ……」

もう突っ込む気も起きない。いや突っ込んでるけど。カオスな状況に俺は射精前なのに賢者モードに入った。七瀬の行動で一瞬固まっていた李奈も動き出す。

「ほら入るでしょ?そうなってるから大丈夫よ。私も今すぐああしたいくらいなの」

「マヤっ……本当にやめるならっ……はぁっ!……指導役のっ……私……がっ!……んっ……」

まずい。一瞬賢者モードに入ったとはいえこのままでは限界に達するのも時間の問題だ。というか七瀬よ……俺はお前のディルドじゃないぞ。そう思うと何だか腹が立ってきた。腰をつかみ下からズンと突き上げる。

「あんっ!」

力の抜けた七瀬をグッと抱き寄せそのままゴロンと上になる。こっちが動く側なら射精はコントロール可能だ。そのまま正常位で突いた。

「いいっ!」

「あのさあ七瀬、お前マヤに手本見せてるのか?自分がやりたいだけなんじゃねえのか?」

言いながらピストンを続ける。まだ大丈夫だ。

「ヒッ……ああんっ……!」

「おいコラ聞いてんのか?お前今何してんだよ?」

「アッアッ!……オマンコえぐられてますっ……!」

「違うだろ、マヤに手本見せてるんじゃねえのか?」

「んっ!……んっ!……」

「そんな泣きそうな顔してもダメだ。ちゃんと答えろや」

「ごべんなざい……あんっ!でもすごくいいんでずぅ……」

七瀬はピストンされながら泣きはじめる。コイツはもうダメだ。本気で腹が立ち一層激しく突いた。

「ごめんじゃねえよ。こっちは聞いてるんだよ」

「ごわれるっ!……ごわれるぅぅぅ!……」

「別に壊れていいよ。マヤに指導役の情けない姿見せてやれ」

「ごべんなざい、ごべんなざい!……もうイグのっ……だべなのっ!」

「俺がいつイッていいと言った?なあ?」

「ごべんなざい!……もうイッでまづっ……!」

「何だって?」

七瀬の乳首を強くつまむ。

「もっとイグぅぅぅ!!……カハッ……」

七瀬は大きくのけぞるとバタリと動かなくなった。李奈は無言でこっちを見ているだけだ。腹を立てながらセックスしてるときは何故か射精しない。あー面倒くせえ、マヤももうどうでもいいわ。

ベッドから下りソファーにドシンと腰を下ろすとペットボトルの茶を飲みタバコに火をつけた。ふぅ……これだから処女は面倒なんだ……

「あの……どうしたらいいでしょうか……?」

「ああごめん、好きにしていいわ。タクシーは忘れずにレシートもらえよ」

「その……闘魂……注入は……?」

「いやもうめんどくさくなった」

「申し訳ありませんでしたっ!」

俺の前に来て土下座するマヤ。

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