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体験談(約 19 分で読了)

【評価が高め】5人のJKとのハーレムライフ③〜失恋した大柄ムチムチ肉感JKをデートに誘ったら……〜後編(2/3ページ目)

投稿:2022-03-13 11:40:07

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本文(2/3ページ目)

頬にチュッとキスしてくれて、お互い微笑んだ。

「蒼弥………あのさ……もう………」

サラッと言うつもりだったが、急に挙動不審になる俺を見て、蒼弥は察したようにクスリと笑う。

蒼弥「朔、ちんちん挿れたいんでしょ」

「うん……やっぱバレたか」

蒼弥「バレバレだよ(笑)朔の事だから"フェラされたら精子出ちゃうからな〜、今はもったいねーな"とか考えてたんじゃない?」

「全部当てられた!(笑)」

一言一句が的確だった。

蒼弥「そういう所かわいい♡あたしもね、もうこの奥がキュンキュンして……ちんちんが欲しくて欲しくてしょうがないの。朔にいっぱいイカせてもらったから♪」

蒼弥は股間を抑えてモジモジしている。

「ありがとな。俺も……蒼弥のあっついマンコに挿れたくて挿れたくてしょうがねーよ」

蒼弥「フフッ♪あたしねぇ……処女ではないんだけど、あんまり経験無いから……ちんちんもギューッて締め付けてあげられるかもよ?」

挑発的な色気を醸し出して、仰向けになって受け入れ態勢を取ってくれる。

「パイズリはしてたのにか?」

言葉に矛盾を感じたので聞いてみた。

蒼弥「大体がパイズリで満足しちゃうの(笑)朔みたいに、何度イッてもまた復活する人は初めてだよ」

「もったいねーな(笑)蒼弥はかわいくて、身体もエロくて中身もエロいのに、それだけで終わるなんて」

蒼弥「中身がエロいのは最近の話だもん(笑)」

「俺は幸せだよ。そんな蒼弥とこうしていられるなんてな」

話しながらも移動して、蒼弥の脚の間に入った。

勃起したチンコをあてがい、円を描くと震える蒼弥。

蒼弥「んっ……んっ………欲しい……欲しいよぉぉ……」

「蒼弥、俺も経験少ねーから……あんま期待すんなよ?ダメな所あったらすぐ言えよな?」

蒼弥「フフッ♪かわいくてキュンッてなった♡そのまま来て……」

もう十分過ぎるほど濡れたマンコに、グッと押し込むと………確かにキツイ。

蒼弥「あっ!………やっぱり大っきい………」

「蒼弥……マンコが俺をギュッてしてる……こっちも蒼弥に包まれて………」

"俺のが大きいから"とは自分では思えないから、蒼弥のマンコがかなり締め付けが凄いと思う。

ニュルッと入るかと思ったが、一気は無理だ。

「おぉぉぉ……すげぇぇぇ……あっついし……気持ちいいな……」

じゅぴゅっと音を立てて、蒼弥のマンコは汁を垂れ流しながらチンコを飲み込んでいく。

蒼弥「はぁんっ!……こんなの初めてっ!気持ちいいっ!大っきいぃぃぃっ!」

胸を寄せるように両腕で挟み、巨乳を強調させて……顔を赤くして目を逸らす。

握った拳を口元に当てて、若干ぶりっこなポーズだけど……かわいさを際立たせている。

普通正常位といえば、何となくだけど相手を見下ろすような視線になるが……俺は距離を詰めた。

「蒼弥………すっげぇ気持ちいい……蒼弥の身体みてーに……あったかくて、ギューッてされて……たまんねぇよ……」

吐息が感じられる位に近付くと、蒼弥も俺を見てくれる。

蒼弥「はぁ……はぁ……朔ぅぅ………ちんちん気持ちいい……奥まできてるよ……あぁんっ…はぁんっ」

ベッドが軋み、股間からはじゅぷっ、ぐちゅっと汁が溢れたり擦れたりする音がする。

それらがイイBGMとなり、興奮を掻き立ててくれているようだ。

「蒼弥………かわいい…………」

恥ずかしそうにしてるけど、目を逸らさないように必死な蒼弥の唇にむしゃぶりつくと……蒼弥の手が俺の頬を掴んで返してくれる。

じゅるっじゅるっと舌が絡み、一瞬口を離してもどちらかがすぐに唇を塞ぎにかかる。

「はぁ……はぁ……気持ちいい……ドラマで見たラブシーンって感じだな……」

蒼弥「うん………はぁ……はぁ……こういうの……憧れて……あぁんっ!……はぁんっ………」

話しながらも腰は止めない。

というか、自然と疲れ知らずで突き動かしている。

「はぁ……はぁ……くっ付いてるから……蒼弥のおっぱいが……腹が……全部が当たって……もうたまんねぇんだ……蒼弥を感じてるから……腰が止まらねえ……」

蒼弥「嬉しいっ!もっと!もっとしてぇっ!」

気のせいなのか、蒼弥がそうしたのか……更にマンコの締め付けが強くなった。

俺はもっと蒼弥のマンコの熱さを感じたくて、出来る事ならこのまま壊してしまいたくて……締め付けに負けないように腰を突き動かした。

蒼弥「はぁぁんっ!朔ぅぅぅっ!」

「はぁ……はぁ……蒼弥……蒼弥……」

パンパンパンッ!と腰を打ち付け、蒼弥の身体を揺らす。

蒼弥「あぁぁんっ!激しいっ!イッちゃう!またイッちゃうっ!!」

イッたと同時に震える蒼弥を見て、俺も一旦休憩。

「はぁ……はぁ……はぁ……すげぇ……締め付けられたなぁ……」

蒼弥「朔のちんちんが気持ちいいから……マンコをギュッてしてみたんだ」

「そうなのか。めちゃくちゃ気持ちよかった」

蒼弥「朔はあたしに包まれたいんだもんね。だからやってみたよ♡」

「嬉しかった」

一旦チンコを抜いたら、蒼弥が起き上がる。

蒼弥「ねぇ、こんどはあたしが上に乗って動いていい?」

「そりゃいいな!蒼弥に乗られるなんて考えただけでヤバい」

蒼弥「フフッ♪ちんちんがビクビクしてるね(笑)あたしの大っきいお尻に乗られたくてたまらないのかな?」

全くもってその通りである。

俺の心とリンクして、チンコが前後に動いている。

「そうだよ。蒼弥のデカい尻に潰されたいし、デカい身体がプルンプルン揺れるのを見たいからな」

蒼弥「エッチ♡」

俺が仰向けに寝ると、蒼弥が正面を向いて跨いで……ゆっくりと腰を下ろしてきた。

蒼弥「乗るって言ったはいいけど……あんまり経験無いから上手くはないよ?だから期待はしないでね(笑)」

「かわいいな。蒼弥がしてくれるだけで俺は嬉しいから、あんまり不安がるなよ」

蒼弥「朔は優しいなぁ♪」

ヤンキー座りのようになり、チンコを持ったらゆっくりと挿入していく蒼弥。

1回挿れてるから少し慣れたのか、意外とニュルッと飲み込まれて……蒼弥の体重を感じた。

「おぉぉぉ………蒼弥の全部が乗っかってる……」

蒼弥「あぁっ……また違う感じで……気持ちいい………」

挿れたまま腰を前後させるかと思いきや、抜かないままで上下運動する蒼弥。

いわゆる杭打ちってやつだ。

「あぁぁ……すっげ………動きエロいな……」

蒼弥「気持ちいいから……心も身体も熱くなっちゃう……だからしたくなっちゃう………」

マンコの締め付けは凄いし、蒼弥の重さもたまらなくて……このまま死んでもいいと思った。

「もっとエロくなってくれよ……エロい蒼弥を見せてくれよ」

蒼弥は確かめるようにゆっくり動いていたけど、段々と打ち付けてくるようになった。

蒼弥「あぁぁん!気持ちいい……奥にギュンギュン当たって……はぁぁぁんっ!」

蒼弥の尻と俺の股間付近から、パンパンパンッ!と鳴るようになってきた。

大きな胸も腹も揺れている。

「あぁぁっ!すっげぇぇぇ!蒼弥のおっぱいブルンブルンじゃん!」

蒼弥「あぁんっ!気持ちいいっ!もっと見て!あたしの身体感じてっ!」

天を仰ぐかのように上を向き、髪を振り乱す蒼弥。

蒼弥「はぁぁんっ!気持ちいいっ!気持ちいいっ!」

「あぁぁっ!気持ちいいな!エロい蒼弥がたまんねーよ!」

またベッドが軋み、股間も汁が擦れるような音がする。

蒼弥「あぁぁぁんっ!イクッ!イクッ!………イクイクイクッ!!」

ガンガン動いたまま果てた蒼弥は、ゆっくりと前に倒れてきた。

チンコが痛くなる覚悟をしてたが、ゆっくり倒れたおかげで被害は無かった。

蒼弥「ヘヘッ……またイッちゃった♪」

「蒼弥、気持ちいいな……」

チンコを抜いて降りた蒼弥は、ベッドに横たわった。

「今度は俺が動くよ。蒼弥、またうつ伏せに寝てくんない?」

蒼弥「うん。後ろから……だよね?」

俺が求めたのは寝バックだ。

「そうだな。よく持った方だけど……イクと思う」

蒼弥「それ先に言う?(笑)」

「予告は必要なかったか(笑)かわいい蒼弥を見ながらイキたかったけど」

蒼弥「これで終わりなの?復活したら、またしてくれるんじゃないの?」

「とりあえずだよ(笑)体力尽きるまで蒼弥と繋がっていたい」

蒼弥「嬉しい♡じゃあ、後ろからどうぞ♪」

うつ伏せになって脚を開いた蒼弥。

俺はすぐに挿入して、蒼弥に覆い被さって腰を動かした。

蒼弥「あんっ!はぁんっ!気持ちいいっ!後ろからも好きぃぃぃっ!」

少し身体を浮かせてる蒼弥の両脇から手を入れ、胸を鷲掴みした。

「あぁぁ!たまんねぇぇ!おっぱい揉みながら、尻も味わえて」

打ち付ける度に感じる尻の柔らかさと大きさ、そしてずっと揉んでいたくなる胸。

蒼弥「あんっ!あんっ!はぁぁんっ!気持ちいいっ!気持ちいいっ!あたし、またイッちゃう!」

「やめねーよ!俺がイクまで動くからな!」

蒼弥「イカせてぇぇっ!何回もイキたいっ!はぁぁぁんっ!!」

大きな身体を痙攣させる蒼弥だが、宣言通りやめなかった。

「蒼弥っ!蒼弥っ!気持ちいい!マンコの締め付けたまんねーよ!」

更に締め付け具合が増したマンコに、本気でチンコが潰されるかと思った程だ。

蒼弥「イクッ!イクッ!……ヒクッ!ヒクッ!」

呂律が回らなくなる程に、蒼弥は連続で果て続けた。

「あぁぁぁ!イキそうっ!!」

蒼弥「いいよっ!中に出してっ!奥に朔の精子欲しいっ!」

「あぁぁぁっ!イクッ!!」

何回目かなのに、蒼弥に興奮しまくったせいか……どびゅるるるるっ!と中にザーメンを流し込んだ。

「はぁ……はぁ……はぁ……」

蒼弥「はぁ……はぁ……はぁ……いっぱい出たね……はぁ……はぁ……」

一旦抜いて、蒼弥の隣に寝転ぶと……唇を突き出してきた。

「蒼弥、ありがとな」

答えるようにキスをすると、優しい笑顔だった。

蒼弥「気持ちよかったね♡」

「あぁ、最高だった」

蒼弥が俺に一服する時間をくれたので、お言葉に甘えて1本吸った。

蒼弥「これもドラマみたいだね」

「女は嫌がるんじゃねーか?エッチしてすぐタバコ吸うヤツって」

蒼弥「またするんでしょ?だったらいいじゃん」

腰掛ける俺のチンコをギュッと握り、色気漂う笑顔を見せる蒼弥。

「もちろんだ。蒼弥のデカい身体に包まれてーし、もっちりした肌に密着してーし、キツいマンコに締め付けられてーからな」

蒼弥を押し倒すと、クスッと笑ってキスしてくれる。

蒼弥「嬉しい♡あたしもまだまだしたいもん。だから、覚悟してよ?(笑)」

「言ったろ?蒼弥の全部を受け止めるって。俺だって、まだまだ蒼弥を味わい尽くしたいからな」

お互いの性欲が尽き果てるまで、俺らは何度も身体を重ねた。

蒼弥は数えきれない位にイッてくれたし、枯渇しないのが不思議な位にマン汁を溢れさせた。

俺も何発も蒼弥の中に流し込み、途中から溢れて垂れてきていた。

日付が変わる頃に俺らはお互い満足して、もう1回風呂に入った。

蒼弥「まさかこんな事になるとはね〜(笑)」

「本当だよ。海見たら帰るつもりだったから……今、こうしていられるのが信じらんねー」

蒼弥「ねぇ、朔。あたしとも………セフレになってくれないかな?」

突然のお願いに驚いた。

「えっ!?」

蒼弥「何?そのリアクションは!あんなにあたしとエッチしたのに、これで終わりっていうつもりだったの?"今日だけは"っていう今日が終わったから、もう何もしないっていうの?」

怒りを交えた表情の蒼弥。

「いやいやいや!そういうんじゃねーって。ただ……意外だったなって」

蒼弥「意外?あたしのエロさを散々褒めてたくせに(笑)あたしは朔とエッチしたいよ。朔はあたしとしたくないの?」

「んなわけねーだろ。蒼弥とエッチなんて、喜んでしたい。金払ってでもな(笑)」

冗談っぽく言ってみるが、実際は心臓がバクバクしている。

ついこの間までチェリーだった俺が、依舞に続いて"エッチしたい"と言われるなんて思わなかったからだ。

正直……"いつも居る友達相手"というのが複雑な気持ちもあったけど。

蒼弥「アハハッ♪それでいいじゃん!お互い相手居ないんだし、こんだけ気持ちいい思いしたらさぁ……もっとしたくなっちゃうもん♡」

湯船の中で、また抱きしめてくれる蒼弥。

「そうだなぁ。俺も同じ気持ちだ」

蒼弥「フフッ。さっきは茶化してたけど……実際はドキドキしてたんだね?心臓の動きが伝わるよ」

「バレた?(笑)」

蒼弥「こんなにブヨブヨだけど、すごーく伝わってきてるんだよ(笑)楽しくエッチ出来ればいいじゃん。細かい事はごちゃごちゃ考えないの」

言ってる事は、若いギャルならではの……ノリというか後先考えない無茶さというか……だけど、子供に言い聞かせるような口調に母性を感じた。

「蒼弥ってさ……いい母ちゃんになるよな」

蒼弥「よく言われる(笑)」

まさかまさかの展開が続いている俺の人生は、おかしな方向に転がっていった。

好きな人と付き合って、甘酸っぱい青春を過ごすのがまっとうな生き方なんだろうけど………何故かセフレが2人出来るという、半端者の俺にはある意味お似合いな中途半端な状況だった。

もちろん、幸せなのは間違いないからヨシとした。

風呂から上がったら、バスローブ無しでお互い全裸で寝る事にした。

「蒼弥、腕枕させてよ」

蒼弥「ありがと♪またギューッて包んであげるね♡」

蒼弥の首が腕に乗り、もっちり肌で包み込んでくれた。

「幸せすぎて……チンコ勃っちまうよ(笑)」

蒼弥「フフッ♪あたしもマンコ濡れちゃうかも(笑)寝てる間にしちゃってたりしてね」

「かもしんないな。無意識で」

蒼弥「朔……ありがとう♡」

蒼弥がそのままキスしてくれて、お互いの舌を絡め合っていたら………そのまま自然とまたエッチしてしまった。

大声で激しくではなく、ただ無言でお互いを求めた。

中出ししたら意識がなくなり……気付いたら朝になっていた。

「ん………朝かぁ………」

密着は解けていて、蒼弥は結構悪い寝相だった。

『何か……ヤリ捨てされた被害者みたいだな』

名誉の為にもちろん言わないでおく。

カーテンから差し込む光に引き寄せられ、窓を開けてみたら見事なオーシャンビューだった。

蒼弥「ん………朔?………おはよ……ふぁ〜あ……」

「おはよう。ほら、キレイな海だぜ?」

蒼弥は大きな身体を起こし、トボトボ窓に近付いてくる。

蒼弥「本当だぁ〜……こんな朝は初めてだなぁ〜」

「俺だってそうだ。こんな幸せな朝が来るなんて」

横に立つ蒼弥の尻を揉むと、身体をクネクネさせる。

蒼弥「もう〜♪」

昨夜は酒だけ買ったから、朝飯が無い。

俺らは朝風呂に入り、歯磨きして着替えてからチェックアウトした。

泊まりだから料金は高かったが、蒼弥もいくらか出してくれた。

蒼弥「朔、いっぱい払わせてごめんね。バイト代入ったら返すから」

「遠慮すんなよ。蒼弥と沢山気持ちよくなれたんだから、安いもんだ。"そのエロい身体で支払った"って思ってくれりゃいいぜ(笑)」

蒼弥「じゃあ、そうする(笑)これからもいっぱい身体で支払いしますよ♡」

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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    今回もエロかった続編希望

    0

    2022-03-20 13:49:21

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