成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 17 分で読了)

【評価が高め】同じマンションの天然娘の家庭教師を引き受けたおかげで...3受験編(1/3ページ目)

投稿:2022-01-28 17:38:04

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/3ページ目)

名無し◆IYFHFzk
最初の話

俺の名前は清水まさし(仮)大学1年生の時の話しですまだコロナが広がる少し前俺は実家のマンションに住んでいて、朝大学に行く時にゴミステーションまで、ゴミを捨ててから行くのが日課でした。マンションは200戸程あり、ゴミ捨てに行くと住人と顔をよく合わせた。「あっ、清水さん家…

前回の話

とてもたくさんの評価を頂きありがとうございます。前回、高校受験をひかえた、同じマンションのあゆみ(杉咲花似)の家庭教師を引き受け、次第に仲良くなってあゆみの初めてを奪う一歩手前までくる。そして、家庭教師を引き受けた流れから同じマンションのあいさん(本田翼似)が、卒業した大学と俺の通っ…

俺は次の日さっそくあいさんに逢えないか連絡する。

その日はホットヨガらしく、その後も予定があるとの事、しかし次の日ならお昼からなら大丈夫と返信があった。

次の日、俺はお昼を食べあいさんの部屋に行く。

一応マンションの住人に見られないように気を付けた。

ピンポーン

「いらっしゃい!」

あいさんはその日、白地に黒の水玉模様のブラウス、それに膝下位の黒のスカートを履いて迎えてくれた。

「来ちゃった。」

「んふふ、まさし君上がって」

俺はあいさんのブラウスの胸元が張ちきれんばかりになってるのを目の前に見て我慢出来なくなった。

「コーヒーか紅茶どっちがいい?」

俺は後ろから抱きしめた。

「あっ!とりあえず向こういこう!」

後ろを向いて声を掛けてきたあいさんの顔に手を俺の顔を近づけキス、最初から舌を絡ませると、あいさんもディープキスしてきた。

「んっ...んんっ...」

胸をブラウスの上から揉んでやる。

「んっ...ん〜っ...ぁんっ♡」

あいさんもその気になって来ていたみたいなので

「飲み物いいから...部屋行きましょ!」

「あんっ...ぅん...行こっか!」

そのままあいさんはゆっくり寝室へ。

部屋に入ると貪る様にキス、大きなおっぱいを生で揉む為に服の中に、胸が大きくてブラの間に手が入らない。

俺はあいさんのブラウスとその下のインナーを脱がした。

あいさんも黙ったまま俺が脱がせやすいよう、手を上げ服を...おっ!すると服の下には黒色の高級そうなブラ、下から支える様なタイプで乳首がかろうじて隠れる位で、メチャエロい。

俺と1度やってる為、それ程脱ぐ事にためらいは無さそうだったので、その勢いでスカートも脱がす。

「ぃやぁん...」

パンティもお揃いだがフロントは際どくサイドはヒモ2本だけで後と繋がっている。完全にあいさんも今日俺もヤル気でいたようだ。

「あいさんエロいなぁ!こんな格好で夜旦那さん誘っていたんですかぁ?」

「そんな...」

「それとも旦那さんはまだこの下着姿見て無いんですか?」

「見たこと...あるよ...」

「いやらしいなぁ、その後もっといやらしい事したんでしょ!」

俺はあいさんの股に手を持って行きパンティの上から、まんこを擦る。

「ゃっ...ぁんっ...んんっ♡」

ベットに寝かせ俺も服を脱ぎ、あいさんの前に座り、乳を揉みながら、腰からお尻にかけて軽く撫でてやるとお尻をビクビクとさせた。

「んっ...んんっ...あっ...」

あいさんの足の方に頭を持って行き俺も寝転んだ。

目の前のまんこに親指を押し込む。

「んんっ...あっっん♡」

俺はエロいパンティを横にずらしてしゃぶり付きクンニ。

「んっ...あん...ぁっ...んん〜〜っ...」

「気持ちいいですか?」

「んっっ!」

あいさんは俺のパンツの隙間からチンコ出してしゃぶり出した。

69の体位で舐めまくる。あいさんのテクに俺はもうビンビンでイキそうになり。

「あいさん立って!」

「ん?どうしたの?」

俺はブラとパンティを脱がす、恥ずかしそうに少し股を閉じ隠す。

俺はしゃがみあいさんのまんこを吸い付くようにクンニ

「んんん〜〜っ...はぁ〜ん...ダ...ダメ...」

ピンポーン

「えっ!」

俺もあいさんもインターホンにビクッとした。

2人顔を見合わせた

「誰ですか?」

「えっわからない、どうしよう!」

2人でインターホンの、カメラを見に行くと、宅急便だった。旦那じゃ無いと解っていたが、2人でホッと安心する。

「裸だから、また来てもらおうかな?」

「えっ、せっかくなんで、持って来て貰いましょうよ!」

「でも着替えないと...」

俺は通話ボタンを押し

「はい!」

「宅急便です、お荷物お待ちしました。」

「あっ部屋までお願いします」

俺はオートロックの解除ボタンを押す

「えーどうするの?」

「8階まですぐ来ないですよ、とりあえずスカートとブラウスだけでいいんじゃ無いですか?」

俺はブラをベットの間に隠しあいさんにスカートを履かせブラウスを着せた。

「ブラ何処?」

「もう来るからノーブラでもほら、わかりませんよ」

「えーほんと?」

「ハイ!」

玄関にあいさんは向かうと

ピンポーン玄関でドアを開けようとするあいさんに後ろから抱きつきスカートの中に手を入れ手マン。

「ぁんっ...ん〜っ...ダメっ」

「声出したらドアの外の兄さんに聞こえちゃいますよ!」

「んっ...んん〜〜っ...」

俺はある事を確認して

「俺は裸だから向こうに行ってるね!」

「はーい!今開けます。」

「荷物お待ちしました、はんこか?サインお願いします。」

「じゃぁ、サインで...」

「あ、あり...がとうございました」

あいさんが玄関を閉めると、俺はすぐあいさんの所に行き

「あいさんエロいなぁ、ノーパン、ノーブラで...さっきのお兄さん、今頃エレベーターの中であいさんのエロい姿想像してますよ!」

「ん?何で荷物貰っただけじゃない」

「何言ってるんですか、こんなエロい姿で俺なら誘惑されてるのかと思いますよ」

俺はブラウスに出ている突起物を摘んだ。

「ぁぁんっ♡」

「あの兄さん絶対最後あいさんの大きなおっぱい見てノーブラ確認した筈ですよ」

乳首を摘みながら、もう片手でスカートを捲りまた手マンする。

「さっきより濡れてるんじゃないですかぁ?」

「そんなこと...んんっ...まさし君が...乳首...ぁ〜〜っ!」

「知らない人にノーパンノーブラで乳首が立ってる所見られて感じちゃいました?」

「あん...んん〜〜っ...あ〜〜んっ♡」

「あれ?ここがあいさんのGスポットですか?」

「あんっ...んんーっ♡」

「向こう行きましょうよ♡」

「まさし...君が...んっ...手離してくれないと...あん...」

「離していいんですか?ここ気持ちいいんでしょ♡」

「んっ...気持ちいいけど...」

俺はもっと刺激してやると

「ん〜っ...あん...ダメ...イッちゃう〜...」

「まだ玄関ですよっ...イッちゃうんですか!」

「あっあっあっ...イクイクッ...ダメ〜〜♡」

あいさんは荷物を両手に持ったまま、膝をガクンと落としイッてしまった。俺の手はびしょびしょになりその手を少し舐める。

「あいさんちょっとお漏らし、しちゃったぁ?」

「はぁ〜はぁ〜…んんっ…はぁ〜」

「荷物置いてお風呂行こっか?」

あいさんは目をとろんとさせて静かに頷いた。

お風呂場に行き2人裸になり、またあいさんを手マンでGスポットを攻めまくる。

「やっあ〜〜っ...ダメ〜気持ちいい...出...出ちゃう〜〜♡」

「おぉぉ!あいさんいっぱい出ますね〜!エロ〜い♡」

あいさんは股を突き出し、潮を吹いた。

ヒクヒクするあいさんのイキ顔を見ると俺のアソコは我慢の限界に、あいさんの片足をバスタブの淵に置き、チンコを掴み立ち対面で挿入した。

「ん〜〜〜っ!まさし君ゴム...付けて...」

「んっ、気持ちいいあいさん」

「あん...ぁん...ダ...ダメんっ...んっ」

「こんなに気持ちいいのにダメなんですか?あいさんも生の方が気持ち良さそうですよ!」

「んっ...気持ちいいけど出来ちゃう!」

「イク時、外に出すから」

「んっ...んんっ...イッ...イクちゃう...あ〜っ...くる...あ〜くるくる〜♡」

「あいさん気持ちいいよイッていい?イクよ♡」

「あぁぁぁでちゃう...まさし君でちゃう...あぁぁ〜〜っ」

俺がチンコを抜くとあいさんのお腹に勢い良く精子が飛んだ、あいさんはチンコが抜けると同時にアソコを何度か突き出し、ビューッと俺の股にオシッコを飛ばした。

「はぁ〜〜〜っはぁ〜はぁ〜♡」

「はぁ〜気持ち良かった、あいさんのお漏らし凄いっすね、まだ出ますよね!」

俺はさらにあいさんのまんこを掻き回し、潮を吹かせた。あいさんはガクガクと痙攣して疲れていた。

あいさんをバスタブの淵に座らせ俺は股に顔を埋めクンニ

「ダメッぁっ汚いからあんんっ〜」

「あいさんのこんなオシッコまみれのエロい姿旦那さんはいつもみてるんですか?」

「んっ...そんな...あん...格好見せた事無い...」

「えーじゃぁ俺の前だけこんなにエロいんですか?」

「...」

「そうなんだ、それじゃぁもっと気持ち良くしてあげますね♡」

俺はクンニをやめて、あいさんを風呂場の壁に手をつかせて、バックで突きまくった。

「あんっ...ぁんっ...あんっ!」

パンパンと風呂場に響きわたるより大きな声であいさんは喘ぎ声をあげていた。

「んっ〜〜もう...もうダメ、またイッちゃう」

「いいですよ!あいさんイッていいですよ!」

「イクイクイク〜〜っ...はぁ〜〜んっ」

「イッちゃいました〜?じゃぁ俺がイクまでこのまま我慢して下さいね♡」

「ダメ〜まさし君イッた所...あっ...あっ...あん...ダメ〜...また...イッちゃう...イッちゃう...イッちゃうの〜」

「もう少しです、イキそうなんで!」

あいさんのおっぱいは俺が尻に叩きつけるたびにバインバインと上下に揺れていた。

「あぁぁぁ〜〜っあんあん...ぁんっ...」

「あいさん凄い...イキ続けて...あっイキそう...イクあいさんっイキますね...あっ!」

「あぁぁぁ!まさし君イッてまさし君イッていいよ...ん〜っ...イクイクイッちゃう...またイッちゃう〜まさし君中に...中に出して〜」

「あぁぁっ...はぁ〜...はぁはぁ...」

俺は流石に中出しは不味いと思い、サッとチンコを抜いて、あいさんのお尻にかけた。

「気持ち良かった...あいさんも気持ち良かった?」

「はぁ...はぁ...ぁっ...んっ...まさし君...ぅん...良かったよ...♡」

「シャワーしましょうか?」

「うん...」

シャワーをして下着を付けて、服を置いてある寝室に行った。

俺はベットに寝転んであいさんを誘った。

「疲れた?少し寝る?」

あいさんが横に寝転ぶ、俺はあいさんの背中やお尻を指で摩ってやと、まだ感度が高いのだろう、あいさんはピクッ、ピクッとなった。

俺はまたあいさんのブラを外し乳首を舐め回した。やはり感じているらしく、すぐに乳首は立ちビクビクとしだした。

「んっ...んっ...ぁんっ...んんっ...」

そのまま下に舌を這わせ、パンティを横にずらしクンニ。

「ぁんっ...まさし君...ま...まだするの?...んんん〜っ♡」

「だって感じてるみたいだし、あいさんまだヤリ足りないでしょ」

「そ...そんな事...んっ...んっ...」

「まだ俺復活しそうに無いんで、普段使ってるおもちゃ貸して下さいよ、あいさんなら持ってるでしょ!」

俺は半数以上の女性が大人のおもちゃを持ってるとテレビで見た事があり、旦那が出張で居ないあいさんは絶対持っていると思い、出すように言った。

「んっ...そんなの...ぁん...無いよ...」

「嘘っ!早く出して!」

クリトリスを舌先で徹底的に舐めまわした。

「まさし君...ぁん...あん...無いって...んっ...んんっ...あぁぁ〜っ...イッ...イッちゃうっ...」

俺はクンニを止めヒクヒクとしてるあいさんのパンティを脱がし股に顔を埋めて、あいさんがクネクネ動かない様に押さえ込み、落ち着くのを待ちまたクンニした。

「あん...あん...ダメ〜ッ...イッ...イク〜ッ!」

俺は、また止めて痙攣がおさまるのを待ちまたクンニ

「ぁんっ...んっ...もう...もうイカせてっ...あんっ...お願い...まさし君ん〜っ!」

「じゃぁ早く出して下さいよ!」

「出す...出すからっ...」

「やっぱり持ってるじゃないですか〜!最初から出して下さいよ〜!俺に嘘ついたらもうイカしてあげませんよ、これからは俺の言う事ちゃんと聞いて下さいね♡」

「は...はい...だからお願い...やめないでっ...ぁん...あん...んんっ♡」

「仕方ないなぁ、じゃぁ俺にちゃんとお願いしないと!」

「お願い私を...んん〜っ...イッ...せてっ...」

「イカせて下さいでしょ!」

「ぁんっ...んっ...イカせてっ...く...下さい...」

「仕方ないなぁあいさん♡」

「ん〜〜んっ...ダメ...イク...イク...イッちゃう〜っん〜〜〜っ♡」

「さぁ、あいさんのおもちゃ出して下さい!」

あいさんは、ハァハァと肩で息をしながらベットの下の引き出しを開けシーツの下からローターを出した。

「これは旦那さんと使ってるんですか?」

「ううん...旦那は知らない...」

「じゃぁ1人であいさんオナニーしてんだ!今からどうやって普段使ってるか見せて下さい!」

「そんな...無理よ...」

「俺の言う事聞く約束でしょ、それにまだ他にも持ってますよね、出して下さい。」

「えっ!」

「やっぱりまだ隠してるんですね、それも出したら許してあげますから」

あいさんは同じ所を開け奥に隠してあったディルドを出してきた。

「もう仕方ない人だなぁ」

俺はあいさんを寝かせ足をM字にさせて、乳首にローターを当ててみる

「んっ...んっ...あっ...ぁんっ...」

「下行きますね!」

「あぁぁぁ〜〜ん...ちょっと待って...ダメッ...ダメェ〜〜♡」

腰をクネクネさせてローターから逃げようとした。

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

今日の人気体験談

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・感想が含まれていない内容。

・作者のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・感想への返信を催促する内容

・連載方針の変更を求める内容。(「今の話は面白くないから他の話にしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!