体験談(約 16 分で読了)
テニス部の同級生と秘密の関係5(最終回)(2/3ページ目)
投稿:2022-01-27 00:40:34
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本文(2/3ページ目)
おっぱいを愛撫しながら、右手はN実のおまんこを弄る。腹筋・背筋を結構使うんだなと心の中で思った。
N実をつぶさずに、立ち膝から前傾の状態でおっぱいとまんこを同時に愛撫。
「チロッチロッ!ペロッペロッ」
「くちゅくちゅ!くちゅくちゅ!」
「はっ!自分でやるのと全然違う!」
「やばっ!くる!きちゃう!」
「いくっ、いくっ!!!」
N実はエビの様に腰を反らせて、ビクッと痙攣させた。
「はぁ~、やばい~きもちいぃい」
続けてN実のハーフパンツと、ショーツを脱がす。
そのまま少し足を開かせ、クンニへ持ち込む。N実の右足と左足をそれぞれ左手と右手で万歳させる。
N実がまんぐりの状態となった光景はAVのそれでみるよりも絶景だった。
N実が先ほどの絶頂を迎えたばかりという状況で、知識がない自分はすぐさま愛撫を開始!
「ひやっ!」
「じゅるっ!ちゅっ!くちゃっ!」
「だめっ!いったばかりなのに!」
「じゅっるっじゅるる!ぺろっ!」
「ひっ!いやっ!や~~、あ~~~っ!」
行った直後はどうやらすごく敏感らしい。しかし、そんなことお構いなしに、好きなN実を何度でも絶頂させて気持ちよくしようと必死だった。
「ぺろぺろ」
「ん~~~!!!!」
「やばっ!かはっ!いやっ!はぅう」
「N実のまんこイイ匂いする」
「ん~臭いでしょ!やだっ、好きな人に臭いって言われたくない!」
「N実のあそこ、イイ匂いしかしないよ。俺にとって最高にエッチな匂い!N実のマンコ美味しい!」
「いやっ!はぁ~~臭いマンコ愛されて嬉しいよぉ!!はぁはぁ」
割れ目を伝って舌先で愛撫し、下から上へ舐め上げるようにしたとき、割れ目の合流部付近に豆のような突起を発見。N実をさらに狂わせる禁断のスイッチだ。
「チュッ、きゅっ!チロチロ」
「!!!!(ビクン!)はっ!あっ!あっ!」
「だめっ!かはっ!そこっ!いや!」
「じゅるじゅる、チロチロチロチロ!」
「(指で)コリコリコリコリ」
「はぁああ!!!!舐めて!吸って!!」
「チュッ!ん~~~~!チュルチュルチュル!」
「やっ!いやっ!はぅ!イクイクイク~~~~!!!」
「ぷしゃー」
N実の潮を口でコップを作り受け止める。
「ちょろちょろちょろ」
「ん~~~~~!!!ビクっ!ビクッ!」
「ごくごくごく」
「N実のエナジードリンクいただきました!」
「はぁっはぁっ」
N実は応えられるほどの余裕がない。
「はぁはぁ、S君のエッチ!どスケベ!」
「でも、いくらでも飲んでいいよ♪飲ませたい♪」
N実が起き上がり、フェラをしたいと言ってくる。
「私ばかりでS君も気持ちよくなってほしいな。」
「じゃあさ、この前のお願いできる?」
「えっ!」
「だめ、あれは私が気持ちよくなって何もできなくなっちゃう」
「ちょっと私にもS君のこと気持ちよくさせる時間頂戴よ」
「N実、ありがとう。じゃあ、お願い♪」
N実へのクンニでN実のマンコを味わい尽くし、自分の息子はすでに100%。我慢汁の染みがボクサーパンツにできていた。
パンツをずらすN実。
「えっ!何この染み?」
「精子出ちゃったの?」
無色透明なカウパー液は、N実がこの前飲んだ白いそれとは違っていた。
「すごい、がまん汁っていうんだ!おかしな名前だね(笑)」
N実は手に取って、粘り気具合や手についた無色透明の液体を舐めたりした、
「ん!しょっぱいけど美味しいね(笑)」
「え?美味しいの?」
「S君から出たものは何でも美味しいよ♪精子をのぞいて」
「あっ!やっぱり何でもっていうのは言い過ぎたかも・・・」
「ちゅぱっ!れろれろ!」
「!!」
「S君のおちんちん、すごくエッチな匂いがする」
「なんだかツンとした、おしっこ凝縮したような。。。」
10日もオナニーせずに、仮性包茎のチンポを綺麗に洗うこともさぼっていたのがN実にばれる。
「ごめん、汚いから離して!あっあ~~」
「やだっ!すごくおいしいもん!」
「このS君の臭っさいおちんちんの匂いが最高だよっ!」
N実が言っているのは恐らくチンカスのことだ。チンカスをN実に食べられている。
N実が愛おしくフェラしてくれている。
また、チンコは亀頭回りの攻めから非常に敏感となっていて、N実の口内オナホによる愛ある波状攻撃に耐えられなくなってきていた。
「N実!ギブアップ!でちゃうよ!はぁはぁ」
「N実、この前の、顔にまたがるやつ!」
N実は体制を変えて自分の顔に跨る。おそらく和式女子トイレを下からのぞくと、いつもこんな絶景が楽しめるのだろう。
N実のマンコをさっきとは上下反対で舐め始める。
N実のマンコを愛撫しながら鼻の先はN実の肛門にセット。
練習直後のN実の肛門、いつも以上にも増して汗臭が感じられる酸っぱ臭い肛門に仕上がってた。
「スーハースーハー、N実の肛門、酸っぱい匂いしてるよ」
自分の親指の腹にN実の肛門を押し当てる。N実にその匂いを嗅がせる。
「んっ!臭っさぁい!でも、癖になる、すごくエッチ!」
N実は嗅がされた自分の肛門の匂いにドキッとして、マンコがきゅっとなる感覚が分かった・
「N実、はぁはぁ」
「N実の匂いでイキたい。」
「ぺろぺろ」
「あっ!、匂い嗅がれながら、おマンコペロペロ気持ちいよぉお」
「スンスン!あぁ~~~N実の臭い肛門最高!」
「いや、いやっ!おしりの匂い嗅がれて、気持ちよくなってる!」
「いくよ!はぁはぁ」
「一緒にイク!んっはぁっ!」
「イクイク!どぴゅっ!びゅるる!びゅっびゅっ!ドクンドクン!!」
「!!!(いくぅ~~~~~~!!!!)ぷしゃっ!ぷっしゃっ!!しゃぁ~~~~~」
「ガラガラガラガラ、くちゅくちゅ、ゴックン」
口いっぱいにN実の潮の味が広がる。さらにうがいをして喉奥までN実の聖水で洗浄。至高のうがいと言う言葉があれば、正にこのことだ。
「(ん~~~~~ドクッ)、ゴクッ、ぶはっ!うぅん~~」
N実のが目を細め、口を一文字にして苦い顔をしている。左の口の裂け目からから、受け止めきれなかったザーメンがしたたり落ちている。
「ごめん、飲みきれなかった。濃すぎて」
「それだけN実への思いが強かったんだよ(笑)」
「そうだね♪10日分だっけ??」
「うーん、それくらいかな?」
「毎日出してないと、濃縮されるんだね!」
「めっちゃ濃くてびっくりした!カルピス1対2で割ったみたいな、あはは」
自分は10日分の溜めこまれた精液を放出し、賢者モードに突入した。
「はぁはぁ、はぁはぁ」
「男の人って、すぐに復活できないんだよね~??」
「ん?多分、すぐ復活するよ!」
「なんだか、ちょっと恥ずかしいよね。」
「何が?」
「これからすること・・・」
「・・・」
「・・・」
2人はこの時間の先にある儀式を理解していた。
「N実の処女が欲しい」
「う、ん、、、」
キュンとするいう言葉がこれほどまでにしっくり来たことがあるだろうか。
自分のチンポがギンギンにみなぎってくる。仰向けになった状態でN実が言う。
「私、今ちょっとお腹痛いの」
「えっ?気づかずにごめん。」
「ううん、そうじゃなくて…たぶんあと数日で女の子の日だから大丈夫、、、だと思う」
最初に何を言っているのかわからなかったが、もうすぐ生理が来るので、エッチなことしても安全な日ですのサインと童貞なりに理解した。
「やさしくする」
「うん」
N実の下の唇に、復活した槍をセット。上下に擦って、十分にN実の愛液をちんこにまとわりつかせる。
N実は緊張からか、少し体が硬いように見える。
「ちゅっ」
N実にキスをした瞬間、肩の力が抜けてだらんと床にもたれかかる。
「やっぱり、ちょっと怖い」
N実が右手で自分の左腕を掴む。
「大丈夫、いくよ」
N実は左手で目を隠しながら(こくん)と頷いた。
「ぬぷっ、みりみり、メリメリ」
「(ぷちっ!)んっ!んっ~~~~~~!!!!」
N実は上の前歯で下唇を噛んでいる。自分に心配をかけまいと、必死に痛みを我慢しているようだ。しかし破瓜の痛みが容赦なく襲ってくる。
「ん~~~、はっはっ、いたっ!いたいっ!」
「ごめん、このままでいる」
「うん、痛い!、ごめん。」
恋人との初めてのセックスを幻滅させまいと必死に耐える。
「はぁはぁ」
「はぁはぁ」
「ちょっと、落ち着いてきたかな」
「どう?もうちょっと待つよ」
自分はN実の初めてを奪ったという達成感でいっぱいだったが、苦しそうにしているN実を見ては気が気ではなかった。
N実との結合部を見ると、血がにじんでいることが分かる。
カッターで切ったとしても、こんなに血がにじむことがあっただろうか?
涙に例えられるくらいに、一筋の血の流れた線が見える。
「動いても、たぶん大丈夫」
「わかった、ちょっと動くね。」
ゆっくりN実の奥に向かって侵入。
「やっぱり、ちょっと、痛いかも。。。」
「ごめん、やめとこっか?」
「ううん、私はいいから、S君だけ私の中で気持ちよくなって」
「今日はちょっと私はいっぱいしてもらったし」
「そんなことできないよ」
実はN実の痛々しい姿を見て、これ以上続けるのをためらっていた。N実に苦痛を与えて、自分だけ快楽を得るということに納得できなかった。
「N実、今日はここまでにしよ」
「えっ!?なんで?」
「N実に痛いのに我慢してるのわかるから、無理してほしくないんだもん」
「大丈夫!S君と最後までしたい!」
初めてのセックス。腰をどう動かせばよいのか。
N実の顔は歪んでいる。早く終わりにしなければ。。。
自分はN実の未開拓の膣穴に対しぎこちなくピストンをしていた。
「っっ!!」
苦悶の表情のN実。早く解放してあげたい。
N実の膣穴は間違いなく気持ちいい。しかし、N実への罪悪感からか、いまいちフィニッシュまで到達しない。
「N実、ちょっと足貸して」
正常位でN実の両足を閉じて折りたたむ。汚れて蒸れている靴下を自分の顔に当てた。
「はぁうう!S君のちょっと大きくなった!」
N実は腹筋と足の筋肉を使い、靴下を自分の顔から離れないようにコントロールしてくれた。
「ぃたい!S君、ゎ、わたしの足、くさいでしょ?」
「す~す~は~は~」
「酸っぱさ濃縮したこもった匂いする!足臭いよ〜!」
「んっんっ、足臭いの興奮するの?」
「N実の足がこんなに臭いなんて、俺とN実だけの秘密だよ」
「いやっ!私、足臭くてごめん!」
N実のマンコは、「臭い」と言われるたび、よだれが滴り落ち、結合部の潤滑油ををどんどん生成する。
「私の足の匂いがいいんでしょ?」
「うん。N実の足じゃ無いとダメなんだ」
「私の臭い足で、いっぱい感じて」
「うん、N実の足の匂いでイキたい」
「私のこと、好き?」
「N実の全て、全部好き!」
腰を振る速度が増す。
「パンパンパンパン」
「んっ!んっ!」
「スンスン」
「N実、行くよ!」
「いいよ、いって!」
「あぁああ~~~~」
N実のマンコから引き抜いた瞬間に精子が飛び散る。
「イクっ!びゅる!びゅっ!びゅっ!ドクンドクン、ビクン!どろっ」
マンコを使ったセックスによる快感によって、10日分の精子タンクの全てN実の秘部にぶちまけられた。
N実のマンコの上を白濁液が滴り落ちる。N実の小陰唇を伝った精液は、N実の処女の証である純血と交じってピンク色の液体へ変化していた。
「はぁはぁ」
「ごめん、自分だけ」
「気にしないで!」
「N実と合体できて嬉しい」
「私もS君が処女貰ってくれて嬉しい」
2人はセックスの余韻に浸りながら、何回も口づけを交わした。
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3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]構想している続編はどうなんだろうな?
結構興味ある。1
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2022-02-03 15:37:25
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2: 名無しさん#KWckd1I [通報] [コメント禁止] [削除]構想する続編はどうなんだろうな?
0
返信
2022-02-03 15:35:17
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]幸せにね!
1
返信
2022-01-27 13:25:04
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(2020年05月28日)
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