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【殿堂入り】サークルにいた超美人の後輩がデカチン好きで体の関係に 後日談1(2/3ページ目)

投稿:2021-12-29 00:11:17

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本文(2/3ページ目)

「えっ、うん……」

どういうノリかと思いましたが、断ることもないので頷くことに。

ボディソープを付けて普通に洗い始めたと思ったのもつかの間、段々と身体を押し付ける様にしてきます。

「気持ちいいですかぁ?」

りなのDカップのおっぱいがむにゅむにゅと背中に擦り付けられる。

ちょっと想像していましたが、こんなところで本当にしてくるとは。

「何のプレイだよ、これ……」

そう言いながらも、正直かなり気持ち良かったです。

「そういうお店じゃないですかぁ。先輩好きかなと思って」

「いや、知らないけど……」

「そんなこと言って。お客さん、気持ち良くないですか?」

「いやまあ、気持ちいけど(笑)」

「ほら、気持ちいいんじゃん♪」

そう言って、後ろから抱き着きながら、胸の方まで手を伸ばしてきます。

「ちょっ、くすぐったいって」

「あっ、逃げないでくださいよ、くすぐったくないようにするから」

がっしり抱き着きながら、ぬるぬると全身を動かすりな。

心地よい快感が全身に広がってくる。

しばらく王様気分でりなの奉仕を受けていた俺のチンポはビンビンに勃起していました。

「あっ、先輩すっごいたってる♪」

肩越しにそれを見つけたりなはめちゃくちゃニヤニヤ顔です。

やっぱり、この綺麗な黒髪での小悪魔っぷりの破壊力はすごかったです。

りな相手にドキッとしたことはばれないようにしながらも、しばらく慣れそうにないなと思いました。

「下の方も洗わないとですね」

りなの手が膝のあたりから太ももに伸びてくる。

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そのまま内ももをまさぐるように洗ってくれます。

焦らされるような触り方に、時折チンポがビクンと跳ねます。

その度にニタっと嬉しそうな顔でりなが覗き込んでくる。

「チンコにくる?」

「……めちゃくちゃくる」

りなの指がチンポをはじく。

「すっごい反り返ってて固い……」

さらに両手で包み込むようにして優しく揉むようにしてきます。

「うっ……」

待ちわびた刺激に身体が震えました。

「ふふっ、手の中でビクビクしてる。もしかして先輩いっぱい溜めてます?」

「当たり前じゃん、溜めまくってる」

その答えに全く嘘はなく、言葉通りかなり溜めていました。

その週はオナニーしようかとAVを見たこともあったんですが、結局りなとできることを考えると勿体ない気がして結局すぐ見るのを止めちゃいました。

「そんなに期待してたんですね、わたしとするの」

そう耳元で囁かれ、りなの手の中で一段とチンポが跳ねます。

「ふふふっ、仕方ないですね」

りなは手早く俺の身体の泡を流すと、前に回り込んできました。

「口で洗ってあげますね」

洗うというのかは分かりませんが、俺の前に膝をついてしゃぶり始めました。

「ぅああ……気持ちいい……」

チンポをゾクゾクと這い回る口内の感触。

思わず声が漏れるような感覚を堪能します。

「ふふっ、先っちょから汁出てますよ」

先走りを掬い取るように先端を舐めてくる。

その舌先での刺激により、また溢れだした汁をさらにチロチロと舐められる。

「ふふっ、またおちんちん跳ねてる、気持ちいい?」

「先の方ばっかり舐めすぎだって……」

敏感な部分を攻められ、興奮が高まってきます。

こうなると、もっとチンポを押し付けたい気持ちがムクムク湧いてくる。

俺はりなの頭を掴むと、亀頭を唇に押し付けて開かせ、チンポを口内に挿入していきました。

「んんっ、っあ、んんんんっ……」

そのまま、りなの頭を動かします。

あくまでソフトにですが、咥え込ませて上下させると一気に快感が押し寄せてきます。

さらに、美人の顔を股座に押し付けていること自体にも支配欲を満たされ興奮が倍増です。

エッチの時はM気質が出てくるりなもまんざらではなく、ちょっと苦しそうな顔をしながらも思いっきり自分から吸い付いてきています。

「んんっ……じゅるっ……んんんっ……!」

りなのむしゃぶりつくような刺激は、精子が溜まりまくっているチンポには強すぎました。

早々にイキそうな波を感じたため、慌てて手を離しました。

しかし、りなの吸い付きは止まらず自ら刺激をどんどん送り込んでくる。

「んんっ……!んんっ……!じゅるじゅるっ……!んっ……!」

「待ってりな、イッちゃいそう……」

「んんん……えっ、もうイキそうなんですか?」

自分で押し付けて来ておいてと、ちょっと小馬鹿にするようなりな。

「もうちょっとで出そうだったかも」

「どうします、出しちゃいますか?今日は中でもいいのになぁ……」

りながちらちらと上目遣いで見ながら聞いてくる。

そう言われたらもちろん中出ししたいに決まってます。

「絶対りなの中に出したい」

「えっ、でもっ、ここでするんですか……?」

「ここまでしておいて何だけど、それはさすがにマズいでしょ」

「さすがにそうだよね(笑)」

誰もいないとはいえ、すぐそこは露天だし、時間の制約もあります。

りなの表情が淫靡なものから、ふっと日常の笑顔に戻りました。

続きは部屋までお預けです。

「時間なくなっちゃうし、露天風呂いこっか」

俺は自分の身体に残った泡を流して立ち上がる。

「ちょっと待ってください。わたしも流すんで」

りなもシャワーを出すと、下半身までしっかり洗い流しています。

「りな濡れちゃってるんでしょ。ちゃんと流して風呂汚さないようにな(笑)」

「うっさい!そっちこそまだ勃起してんじゃん。そんなのブラブラさせながら見ないでくださいー」

それから一時休戦とばかりにゆっくりと露天風呂につかりました。

「やっぱり温泉はいいですねえー」

と近づいてきたりなの胸を何の気なしに揉みながら、しばらく温泉とフニフニとしたおっぱいの感触に癒される。

「ホントにおっぱい好きですね……」

「ずっと揉んでられるかも……」

そう呟いた俺の手から逃れるように、りなが立ち上がる。

「何言ってるんですか。じゃあもっと揉ませてあげるから、行きましょ」

浴衣に着替え、部屋に戻りました。

部屋に入ると早速りなが俺の方を振り向きます。

もう言葉は要りません。

思いっ切り抱き着いてキス。

りなは俺の背中に回した手にぎゅっと力を込めながら、深く舌を絡めてくる。

俺のチンポが瞬く間に大きくなり、りなにその存在を主張する。

「いれたい?」

「いれたい」

りなが身体を捩ると、俺のチンポがりなの股から上の方に移動し、お腹のあたりにぎゅっと押し付けられる。

「じゃあ、ここにいっぱい出してください……」

そう言われてもう我慢できなくなった俺はりなを布団に押し倒しました。

一気に浴衣の前をはだけさすと、両膝裏を掴み、M字開脚の姿勢を取らせる。

「きゃっ」

クリトリスの周りに唾液を馴染ませ、舐めあげていきました。

「あんっ、そんな、いきなり、ぁあんっ……!」

クンニでの責めにりなが大きな喘ぎ声をあげます。

途端にだらーっとマン汁が溢れ出てきました。

もちろん、いつも通り、このくらいの愛撫でも既に問題なく挿入できるでしょう。

しかし、今日は風呂でのお返しに、丁寧に責めてやろうと思いました。

「ぁあんっ!そこいいっ……!ぁあっ……、そこっ……!」

りなの反応を伺いながら、陰唇からクリまで舌を移動させていきます。

「あっ、そこ……、うますぎっ……、ぁああんっ……!」

かなり絶頂が近づいていることを感じ、右手の二本の指をマンコに入れ、クリに吸い付きました。

「それだめっ……!ぁあっ……!やっ、イキそう……!イキそうだって……!」

そのまま、Gスポットを指で擦り上げ、クリを舌で強く責めまくる。

「ぁああっ!!ああああっ!!だめだめっ……!!イクーーーーーッッッッ!!!!!」

足をピクピクさせながら絶頂するりな。

「結構すぐイッたね。りなも風呂から興奮してたんでしょ」

「あああもう、そうですよ……」

そう言いながら、恥ずかしそうに広げた股をぱたんと閉じてしまう。

一度イッて十分すぎるくらい受け入れる準備が出来たりなに後ろから抱き着く。

後ろからチンポを持っていき、横バックの体制になりました。

りなの片足を持ち上げ、びしょびしょに濡れそぼったマンコに挿入。

ガチガチのチンポでマン肉を掻き分けていく、最高の感触。

根元まで太い肉棒をぐっともう一押し。

「あああっ……はいってきたぁ……ぅあああっ……」

歓喜の声を聞きながら、オナ禁でやばいくらい敏感になっているチンポ全体が包み込まれる快感を味わう。

「全部入ったよ、りな」

「うんっ……やっぱり先輩のおっきいの……たまんない……」

ゆっくりと前後に腰を動かしていく。

この態勢だとGスポットを責めやすいです。

「あっ……これ好き、気持ちいい……んっ……んぁあっ……」

Gスポットを擦るように出し入れするたびに、りなから声が上がります。

激しく腰を振ることは出来ませんが、ぬるぬると動かしていくのがたまりません。

「先輩、突き方うますぎ……めちゃくちゃ気持ちいいところに当たる……」

「でも、りなのケツがデカすぎて抜けちゃいそう(笑)」

「もうう……先輩のデカチンコだったら抜けないでしょ」

そう言いながらお尻をグイグイと押し付けてくる。

「ごめんって(笑)でも、俺もマジで気持ちいい」

そのお尻を揉みながらピストン。

「わたしも……最高にいいよ」

「ほんとに。温泉とどっちが気持ちいい?」

「全然種類が違うんだけど……でもこっち(笑)」

微笑むりなの、艶のある綺麗な黒髪を掻き分け、肩にキスする。

「りなの髪と首元、すげえきれい」

「本当ですか?嬉しい……あんっ!」

顔を寄せ、肩からうなじの方まで舐めていく。

りなの髪から温泉に置いてあったシャンプーの青りんごの匂いがする。

「ああ、いい匂いする。青りんごの」

「それ先輩も同じ匂いしてますよ」

そのはずなんですが、全く同じだとは思えません。

濃厚な女のフェロモンと混じり合った、エロい匂いを発散させる黒髪を直接嗅ぐ。

「ああ……気持ちいい……ちょっとヤバいかも……」

固く立った乳首をコリコリとつまみながら、マンコの襞の感触を確かめるようにチンポを動かす。

「何、りなそろそろイキそう?」

「うんっ……ずっと気持ちいいところきてるから」

上半身を離し突きやすい体制を取り、ピストンのスピードを上げる。

「あんっ!ぁんっ!すごいっ!だめだめっ……!」

待ちかねたかのように、喘ぎ声のピッチが一気に上がる。

表情は見えなくても、本当にイキそうになっているのがすぐに分かりました。

一旦チンポを抜き、りなを仰向けにする。

足を大きく持ち上げ、マンコがまる見えになったところに覆いかぶさります。

「やっぱり最後は前からだな。思いっきりイカせて、りなのエロいイキ顔見てやる」

「やん、そんなこと言わなくていいから……」

マンコにチンポをほぼ真上からあてがい、一気に奥まで挿入しました。

「ぁああんんんっっ!!深いっ!」

りなの身体に快感の電流が走ったかのように、足をピクピクさせながら抱き着いてくる。

既にかなり高まっているりな。

このまま一発イカせてやろうと、深突きをお見舞いする。

「んんっ!おっきいの奥まできてる!あんっ!!あんっ!!」

深い抽送でりなを絶頂に押し上げていく。

「あんっ!あんっ!ぁあんっ!!イクっ!!イクからっ……!」

「ほらっ、りな!これでいけっ!!」

ギリギリまで抜いた後、思いっきり一番奥まで突き込む。

「ああああっ!!!イクーーーーーッッッッ!!!!!」

快感に歪みまくったエロすぎる表情がたまりません。

まさに本物の美人のイキ顔という感じで、こんなにエロいイキ顔はりなでしか見たことありません。

「ああ……そんなにイッてるところ見ないでください」

「今更遅い、もっとイカせてやるからな」

キスをしながらピストン再開。

風呂場で一回変に我慢したせいか、意外にまだまだ持ちそうな感じ。

重く深いピストンでどんどん責めていきました。

「んあっ!奥気持ちいい!あああっ!もっと突いて!!」

りなに対しては、浅く入れたりを織り交ぜたりするような、慣れた男のテクニックは必要ありません。

そんな突き方ではじれったいようで、やはりデカチンを思いっきり突き込んでやるのが一番効きます。

そうでないとりなを満足させられず、恥をかくことになるでしょう。

俺は気合を入れた長いストロークの突き込みで、もう一回イカせにかかりました。

「ぁあんっ!!またイキそう……!!んんっ!!んんんっ!!!」

「マジか、りな。イキすぎだって」

そう言いながら、トドメとばかりにポルチオを擦り上げる。

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

「だってっ!だって!……んんんっ!!んんぁああああああっっっ!!!!!」

またもりなが盛大に絶頂に達しました。

同時にマンコがグイグイと締まってきます。

「うぉっ、りなのアソコ、すっごい締まってくる」

「あんっ……だってぇ……」

締まってくることを直接伝えられて意識してしまうのか、さらに締め付けが増してくる。

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話の感想(6件)

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  • 6: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    お疲れ様です!この後の続きを読みたいのでお待ちしております!

    りなちゃんと結婚するエピソードとか

    15

    2023-01-30 07:33:00

  • 5: 面白さん#IUeAdZU [通報] [コメント禁止] [削除]
    ハンバーグ食べたいと言ってオムライスを食べた、というところ面白かった

    5

    2022-10-21 16:30:38

  • 4: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    そんなにすぐ復活するの羨ましい....
    それだけ後輩ちゃんがエロすぎるってことかな

    4

    2022-09-25 20:01:14

  • 3: 名無しさん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    りなちゃん、やっぱり可愛いなあ〜もっと読みたいので、続きをお待ちしてますね

    名無しさん
    ふと読み出しなら眠れなくなってしまうほど話に引き込まれました。途中からエロ話よりもお二人の幸せな雰囲気にこちらもおこぼれの幸せをいただいておりました。貴重な経験シェアしてくださってありがとうございまし…


    コメントありがとうございます。
    後日談はどういう風に書こうかと悩んでいましたが、楽しんでいただけたようで良かったです!
    また別のエピソードを投稿したいと思います。

    12

    2022-01-20 23:08:31

  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    ふと読み出しなら眠れなくなってしまうほど話に引き込まれました。途中からエロ話よりもお二人の幸せな雰囲気にこちらもおこぼれの幸せをいただいておりました。貴重な経験シェアしてくださってありがとうございました

    9

    2022-01-20 02:16:55

  • 1: 名無しさん#EBgJIpA [通報] [コメント禁止] [削除]
    りなちゃん、やっぱり可愛いなあ〜
    もっと読みたいので、続きをお待ちしてますね

    18

    2022-01-03 07:21:14

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