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体験談(約 16 分で読了)

【評価が高め】いいなりの美人妻えり〜キモオタ4人と宅飲みゲームで生フェラごっくん罰ゲーム〜(2/3ページ目)

投稿:2021-12-02 02:11:44

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本文(2/3ページ目)

2つ目「最下位の人が拘束されて5分間全員からマッサージをしてもらう♡」

「えぇ〜♡何この罰ゲーム(笑)」

しかし、当然許しては貰えず(笑)

と、いうわけでまずはマッサージから♡

目隠しをされベットに四つん這いで拘束される妻。

Tバックのお尻を突き出してイヤらしい格好になっています♡

左右のボブとケビンがおっぱい担当♡

アートはおま○こ担当♡

キモタは首〜お尻まで幅広く担当するようです(笑)

キモタ「みんなコレ使ってあげて♡」

左右のボブとケビンにローターを♡

アートにバイブを渡すキモタ♡

「ヴィィィン♡ヴィィィン♡」

各自作動チェック中(笑)

アート「やばっ♡こんなの初めて使う♡」

ボブ「ど、どぉしたらいいの?(笑)」

ケビン「とりあえず奥さんの乳首に当てたらいいんだよ♡」

キモタ「はぁーい♡じゃぁ始めて下さぁーい♡スタート!!」

妻への4人がかりのマッサージが始まりました♡

「ヴィィィィィィィ♡」

まずはボブとケビンがローションの塗られた乳首をローターで責めたてます(笑)

「ああっ♡やっ♡し、刺激が強ぃ♡だ、ダメェぇぇ♡」

妻が悶ながらお尻を上下にフリフリ♡

そのタイミングでアートがローションを塗ったバイブを妻のおま○こへ挿入♡

「ズププっ♡」と一口で呑み込みました♡

「ヴゥィン♡ヴゥィン♡ヴゥィン♡ヴゥィン♡」

バイブが唸りながら妻のおま○こを掻き回します♡

「あぁぁぁぁぁっ♡やっ♡ダメェ♡そんなに強くしちゃぁぁやぁぁぁっ♡」

キモタ「アートもっと奥まで入れてあげないと(笑)」

アート「こっこぉかな?♡」

バイブを握り妻のおま○こに突き立てるアート♡

「あぁっ♡やっ♡お、奥がグリグリされるぅぅぅぅ♡」

妻がガクガクとお尻をを振っています♡

「はぁっ♡はぁっ♡あんっ♡あっ♡いっ♡あっ♡あぁぁぁぁあっ♡」

妻が小刻みにピクピクと痙攣し始めます。

キモタ「アート1回抜いて♡」

「ジュポッン♡」

キモタの指示でバイブを抜くアート。

「えっ!?はぁっ♡やっ♡ぃやっ♡そんなっ♡そんなぁ♡」

妻がお尻を上下にクネクネさせます♡

キモタ「ほらっ♡乳首担当は揉みながら振動マックスで苛めてあげて♡」

「ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ♡」

2人のローターが更に激しく振動を始めます。

「ぃやぁぁぁぁぁ♡らめっ♡らめぇぇ♡そっちじゃないのにぃぁああっっ♡」

ギシギシとベットを揺らす妻♡

ケビン「やばっ♡奥さん感じ過ぎでしょ(笑)」

ケビンがケラケラと笑っています(笑)

ボブ「お、奥さん大丈夫?」

心配しつつもおっぱいを揉みながらピンポイントで乳首を刺激するボブ(笑)

「ぁあぁぁ♡ち、乳首ばっかり苛めないでぇぇぇ♡」

そのまま乳首を責め続けられ5分間のマッサージが終了(笑)

「はぁ♡はぁっ♡はぁ♡」

拘束を解かれた妻が肩で息をしています。

キモタ「じゃぁ♡次はマネキンチャレンジでーす♡」

今度はベットに仰向けで寝かされる妻。

ケビンとアートから足を大きく持ち上げられまんぐり返しポーズに(笑)

「ズプっ♡」っとおま○こにバイブを半分だけ挿入(笑)

そして、今度は電源を入れずに妻の右手にバイブを握らせます(笑)

更に、妻の左手にはローターのスイッチを握らせます(笑)

ローターはボブが妻のクリ○リスに充てがいます♡

キモタ「はぁーい♡じゃぁマネキンチャレンジ始めまーす♡奥さん動いたり声出したりしたらダメだからね」

「えっ!?ちょっ、この状態でっ!?そんなっ待って♡」

キモタ「はぃっ!スタート(笑)」

妻の懇願も虚しくマネキンチャレンジが始まりました(笑)

まるでオ○ニーの途中で止まったような状態です(笑)

妻は目を閉じて動きません。

妻を見下ろしニヤニヤする3人と少し心配そうなボブ(笑)

ケビン「アート奥さん動けないからオ○ニー手伝ってあげたら?(笑)」

アート「おっけー♡」

バイブのスイッチを入れ最弱に設定するアート(笑)

「ウィ〜〜ン♡ウィ〜〜♡」

浅く刺さったバイブが情けない音を上げています(笑)

「・・・っん♡・・・ふっ♡」

懸命に耐える妻。

先程まで激しく責められていた妻には逆に辛い仕打ちです(笑)

アート「なぁケビン♡奥さんの乳首が寂しそうにしてるぞ♡」

ケビン「本当だ♡凄いな(笑)こんなコリコリになってる(笑)」

乳首に優しく撫で回すケビンとアート♡

「・・・っ♡・・ぅっ♡」

耐える妻の顔が歪みます。

キモタ「じゃぁ♡僕もお手伝い(笑)」

「ズププっ♡」っとバイブを押し込むキモタ♡

しかし、パワーは弱いまま(笑)

「・・・・・ぁっ♡・・・うっ♡・」

何となく妻の腰が少し動いているように見えます(笑)

ケビン「ほらっ♡ボブも見てないでココ触ってやれよ♡」

妻のビキニの股関部分を捲りクリ○リスを指差すケビン♡

ボブ「こ、こぉかな?」

慣れない手付で優しくクリ○リスを触るボブ(笑)

逆に焦れったい触り方です(笑)

そして、数分後・・・・・・

「・・・お、お願い♡・・・もぉ許して♡・・・」

妻が喋り出しました(笑)

キモタ「ちょっと♡駄目だよ(笑)奥さんまだチャレンジの途中でしょ?♡」

ニヤニヤしながら妻を見下ろすキモタ♡

「お願い♡・・・もぉ♡・・・我慢出来ないのぉ・・・動かさせてよぉ♡」

妻が泣き出しそうな声で懇願しています♡

キモタ「分かったよ♡そのかわり♡」

ヒソヒソと妻に耳打ちするキモタ♡

「えっ・・・それは駄目だよぉ・・・」

妻が首を横に振っています。

キモタ「ちぇっ♡じゃぁ♡」

再び妻に耳打ちするキモタ♡

キモタ「これならいいでしょ!」

「うぅ・・・分かったよぉ♡」

キモタ「ほらっ♡みんなにちゃんとおねだりしないと(笑)」

妻が自分で足を持ち上げます♡

「お、お願いします♡もっと♡気持ち良くして下さぁい♡途中で止めたりしないでぇ♡」

まんぐり返しでバイブをおま○こに咥えた妻のおねだりに全員大興奮(笑)

ケビン「じゃぁ♡」

アート「遠慮なく♡」

「ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ♡」

パワーを最大にして再び4人で妻を責めたてます♡

乳首をローターでグリグリと刺激するケビンとアート♡

「あぁぁぁぁぁ♡ち、乳首あぁ♡コリコリ、きっ気持ちぃぃよぉぉ♡♡」

妻が悶ながら腰を自分で持ち上げるように上下させます♡

それに合わせてバイブをズコズコと出し入れするキモタ♡

「はぁっ♡あっ♡ぃっ♡あぅっ♡ぁあぁぁぁぁあぁっっあああっっ♡あっ♡」

妻が身体を大きく痙攣させました♡

大股開きでぐったりする妻。

ケビン「す、凄い♡」

アート「こんな風になるんだ♡」

妻のおま○こからベットリと濡れたバイブを引き抜くアート♡

ボブ「お、奥さん大丈夫?」

相変わらず心配そうなボブ(笑)

「はぁ♡はぁ♡はぁっ♡」

妻の呼吸が整ってきました。

キモタ「はいっ♡とりあえず奥さん一杯飲もうか♡」

作り直したカルアミルクを妻に渡します。

「ゴクン♡ゴクン♡」

それを一気に飲み干す妻(笑)

再び酔いが回ったのか妻がトロンとした顔になります(笑)

キモタ「ほらっ♡何て言うの?(笑)」

キモタに促されモジモジしながら妻が向き直ります。

「き、気持ち良くさせてくれてありがとうございます♡」

キモタ「ほらっ♡続き♡」

「み、みんなのミルクも飲んでみたいなぁ♡」

一瞬ポカンとする3人。

ケビン「えっ?もしかして(笑)」

アート「マジでっ!?♡」

そこへキモタがトランプを持って来ます。

それぞれトランプを引く4人。

1番ケビン

2番アート

3番キモタ

4番ボブ

しかし、いきなり友達の見ている前では恥ずかしいとの事なので(笑)

ケビンは厚めの毛布を持って妻と共に玄関に移動。

毛布の上に妻が正座で座りケビンが妻の正面に仁王立ち(笑)

妻がケビンのズボンとパンツを一気に下ろします。

「ペロンっ♡」ケビンのは長さはあるもののカリ細なおち○ぽです(笑)

「痛かったら言ってね♡」

ゆっくり手コキを始める妻♡

すぐにビンビンになったおち○ぽにペロペロと舌を這わせます♡

ケビン「あぁ♡奥さん気持ちぃよ♡」

「はむっ♡あむあむ♡」

亀頭を甘く咥える妻♡

「チュパ♡チュパ♡ちゅるちゅる♡」

美味しそうに頬張ったいます(笑)

ケビン「あっ♡あぁあっ♡で、出るっ♡」

「びゅるっ♡びゅるるるるるっ♡」

「あぅっ♡んっ♡じゅる♡じゅる♡」

ゆっくりとおち○ぽをシゴきちゃんと残った精液を搾り出す妻♡

「はふっ♡ふ、ふほぃひょう♡(笑)」

妻が口を開けてケビンを見ます。

ケビン「ぉ、奥さん♡ちゃんと飲んでくれるんでしょ?♡」

ケビンがニヤニヤと妻を見下ろします♡

「へっ?♡あっ、んっ♡ゴクン♡」

妻が再び口を開けます。

「凄い量♡ドロドロだったよ♡(笑)」

ケビン「そぉだよ(笑)だって今日の為に溜めて来たから♡」

「もうっ♡最初からそんな事考えてたんだ(笑)」

楽しそうに喋る2人。

アート「ケビーン!終わったなら変わってよ!」

アートが部屋から叫びます(笑)

ケビンと入れ代わりアートが玄関にやってきました。

アート「奥さぁん♡ケビンのミルクはどぉだった?♡」

「えぇ?♡うーん♡量も多かったし濃ゆかったよ♡(笑)」

くぱぁ♡っと口を開ける妻(笑)

アート「やばっ♡奥さんエロっ♡(笑)」

カチャカチャと焦る手付きでズボンを下ろすアート♡

「ポロん♡」

アートのは短くカリが極端に大きなおち○ぽです(笑)

「先っぽ大きいね♡」

妻がカリ首を唇で包みこねくり回します♡

アート「うぉっあっ♡やばっ♡ぃいっ♡」

妻の頭を掴んで悶るアート♡

「ジュプッ♡ジュポッ♡ジュルッ♡」

卑猥な音が玄関に響きます。

アート「ぁ〜♡やばっ出るっ♡」

「ビュルっ♡ビュルっ♡」

妻の頭を掴んだまま腰を震わせるアート♡

「ちゅるっ♡ちゅるっ♡チュポッ♡」

お掃除フェラをしてから口を離す妻♡

アート「ケビンと比べてどぉだった?♡」

「うーん♡量はケビン君の方が多かったかな♡」

アート「えーっ!何かショック(笑)」

そして部屋に戻るアート。

キモタ「ぐふふ♡奥さんお待たせ♡」

キモタが手にバイブを持ってやってきました(笑)

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  • 2: ゆあの旦那さん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    オタクのを沢山ごっくんなんて、毎度エッチな奥さんですね。俺のも飲んで欲しいよ。この後夜どうなったか、楽しみに待ってます。


    こんばんは。
    コメントありがとうございます。
    妻があまり抵抗なくゴックンするので最初は私もびっくりしました(笑)
    夜から次の日もキモタ中心にたっぷり飲ませてもらってました(笑)
    また書きますので宜しくお願いします。

    0

    2021-12-05 22:41:28

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    オタクのを沢山ごっくんなんて、毎度エッチな奥さんですね。
    俺のも飲んで欲しいよ。
    この後夜どうなったか、楽しみに待ってます。

    0

    2021-12-03 07:53:54

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