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みゆきちゃんと私のおもいで(3/4ページ目)

投稿:2021-11-06 12:50:39

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本文(3/4ページ目)

やっぱりそうだった。

みゆきちゃんに仰向けになるように言われた。

みゆきちゃんが私の顔に跨るように(シックスナインじゃない方向)してきた。

みゆきちゃんのアソコが迫って来る。(あぁオシッコだ・・・)

『ルミ出すよ』って言いながらみゆきちゃんのアソコで口を塞がれた。

熱いものが口の中にほとばしって来た。(あぁぁぁうぅぅぅ)

とにかく受け止めたけど、たくさん出るからそのまま頑張って飲んだ。

長い時間放尿されていた。

気付くとみゆきちゃんのオシッコを飲み干していた。

放尿を終えたみゆきちゃんが『アレ?』って言う『どうしたの?』って聞くと『オシッコ出たよね?』って言うから『たくさん出たよ』って答えたら『飲んだの?』って聞かれたから『うん』って答えたらみゆきちゃんが『辛くなかった?無理しなくてもよかったのに』って言うから『無理してないよ、美味しかった』って言ったらガバッっと抱き締められた。

『ルミ、嬉しいよ』って。

そう言えばオシッコかけるって言ってたけど、飲んじゃった。

本当は飲ませたかったんだ。

そう思うと『みゆきちゃんオシッコ飲ませたかったの?そうならそう言ってね』って言ったら『ありがとう』『あんまり過激なこと言うとルミに嫌われると思って』って言うから『みゆきちゃんのこと愛してるから信じてよ』って言った。

『ごめんね、ルミのこと信じてなかったのかな・・・でもあたし変態だし』って言うから『私も変態みたいだよ』『みゆきちゃんの奴隷でいいの』って言った。

本当にそう思った。いろいろされる前はヤバい感じがするけど、実際にされると嬉しいような快感。みゆきちゃんの言うコト聞いていれば大丈夫って思った。

みゆきちゃんが『ルミはどこまで平気なのかな?』って聞くから『みゆきちゃんにされるコトとさせられるコトなら全部』って答えた。

『痛いのとか平気?』って聞かれたからさっきお尻噛まれて気持ちよかったから『平気って言うか気持ちいい』って答えた。

『ルミの全部が好き、食べてしまいたい』って言うから『食べられたいけど、食べたら私がなくなっちゃうよ』『私も一回しか食べてもらえないし』って答えた。

本気で殺されて食べられると思った。

それでもいいかなって思ったけど、もっと気持ちいいの知りたいし、愛するみゆきちゃんと一緒にいたかったからそう答えてみた。

『ルミはそこまであたしを想ってくれてるんだ』って涙目になってキスしてくれた。

うん。確かに思ってる。

『私はみゆきちゃんのものだから、道具だと思ってくれてもいいの』って言ったら。

『ルミはあたしの大切な人だよ』『愛情表現はいろいろだけどね』って言ってやさしい笑顔となんかエロいようなひんやりするような目で私を見た。

みゆきちゃんは『愛情表現だからね』ってつぶやくように言った。

そして『四つん這いになりなさい』って命令された。

命令口調に快感を覚えてしまった。

そして言うとおりにすると『この身体つきと顔とマ○コがどスケベなのよね』って言って指挿入された。一本、二本、三本・・・四本入れた時にイキそうになった。

そしたらお尻をパーンッと叩かれ『我慢なさい』って言われた。

叩かれて、怒られたのに更に快感を覚えた。

黙っていたら、またパーンッと叩かれ『返事は?』と言われたので『はいっ』って答えたらまたパーンッと叩かれ『誤りなさい』と言われたので『ごめんなさい』って答えたらまたパーンッと叩かれ『申し訳ありませんでしたでしょ?』って言われもう一発叩かれ『以後気をつけなさい』ってさらに一発叩かれ、さらに手マンされた。

お尻に手形がついたかなって思うくらい激しく叩かれ、お叱りの言葉を浴びせられた。

なんと言う快感だろう。

もっといぢめられたいって思った。

私はドMだな。みゆきちゃんもドSだな。だからお互い一目ぼれしたのかな?とか考えていたらイキそうになって来た。

みゆきちゃんに『私、もうイっちゃう』って言ったら、お尻をピシッと発叩かれ『我慢なさい』って言われた。お尻を手じゃなくてなんかで叩いたみたい。痛みが強かった。

みゅきちゃんが手に持ってるのは靴ベラだった。

早くイキたいって思ったから『駄目!イキそう』って言ってみた。

案の定二発ほど引っ叩かれて『まだよ』『我慢なさい』って言われもう一発叩かれた。

しばらくしたらイキそうになって、

『私、イっちゃう!イキます!』って言うしかなかった。

『いいわよ。イキなさい!』って言ってマ○コに指を突っ込まれた。

『みゆきちゃん、イクよ~』って言ったら指でかき回し始めた。

もう我慢出来ない。 xxxxxxxxx~っと盛大にイってしまった。

みゆきちゃんに思いっきり潮をぶっかけてしまった。すると。

『可愛い』とやさしい言葉が『??』

盛大な潮の二波、三波もすべてみゆきちゃんにぶっかけてしまった。

みゆきちゃんは気にもせずにシャワーで流しながら『もう終わりかな?』って聞いて来る。

『・・・。』恥ずかしさと緊張と興奮で声が出ない。

『ルミ、次はバイブだよ』って爽やかに言われた。

ホントやさしいっていうかリードが上手。

私もその気満々だった。

『お尻ペンペン大丈夫だった?』

『うん、もっとって感じだった』って言ったらみゆきちゃん『今度は悲鳴あげるくらいネ』って言った。

『うん』

どんどん調教されて行く自分が嬉しかった。

みゆきちゃんはローションとバイブを用意していた。

この先どんな快感が待ってるんだろう。

胸の中は期待でいっぱいだった。

私はみゆきちゃんの放尿を顔面騎乗位で飲み干して、みゆきちゃんには手マンでかき回している最中に盛大にイッてしまった。

お尻ペンペンされたけど、スパンキングって言うらしい。

とっても気持ちがいい。

みゆきちゃんが『ルミ、バイブだよ』って言うから』『あとお尻とか叩くの好きなの?の』って聞いてみた。

アソコも敏感なところも充分に責めてくれて凄い快感だったから、せがむ気持ちもあったと思う。

『大好きよ』ってサラッと返って来た。

『ルミの身体がエロいからだよ』・・・(照)

と今後に期待な会話のあと、でっかい方のバイブにローションつけて『仰向け』って言われた。

あれ四つん這いじゃないんだぁとか思いつつ従った。

大また開きと言うか肛門が天井を向くような姿勢にされた。

『マングリ返しってポーズだよ』って言われたけど、最高に恥ずかしいポーズ。

その姿勢でローションをつけて指でクリをマッサージされた。

たくさん感じたあとだから、マッサージが気持ちよかった。

同時に敏感なところもマッサージしてくれるからたまらない。

ローションで敏感なところマッサージされるのって舐め舐めとは違った快感。

スグにでもイキそうになってきた時、肛門から指が去ったと思ったらでっかいバイブがあてがわれて『ルミ突っ込むよ』って・・・。

ずずずぅぅ~とマ○コを押し広げて入ってきた。

(うわぁぁぁ~)

快感と言うより被虐的な気持ち。

クリのマッサージは続くから頭はだんだん真っ白になってくるやら。

ずっぽりと入ったバイブが突然振動をはじめた。

おぉぉぉ~って変な悲鳴みたいのが出た。

私のアソコの穴が無くなったみたいに振動が来る。

ものの10秒くらいでイッてしまった。

だけど、バイブもクリのマッサージもとまらない。

もう『死んじゃう、またイッちゃう、助けて~』って文字通りの悲鳴をあげたけどとまらない。

身体は抵抗できないポーズで『死んじゃう・死んじゃう』って叫んでいたらしい。

また波がきた、信じられないような快感で大声を上げてイッてしまった。

バイブが抜かれたと思ったら、私は放尿していた。

今度はみゆきちゃんにオシッコかけてる。

『ルミの東雲うみちゃんみたいな身体はエッチだね』『お漏らししてるよ』『そんなによかった?』って言葉責めが始まった。

私は身動きできずに放尿を続けた。

勢いが無くて長い時間チョロチョロと出ていた。

放尿とまらないのに、みゆきちゃんが『お掃除』って言って私のアソコにむしゃぶりついてきた。

『あぁ・・みゆきちゃん』オシッコ飲まれてる・・・。

言葉はそれしか出ない。身体も動かない。しばらくなすがままだった。

私は快感でフラフラで、みゆきちゃんに身体を洗ってもらって、浴槽に入れてもらった。

『ルミ幸せ?』って聞かれて『生まれてきて、みゆきちゃんに出会えて、こうしていられてこんな幸せないよ』って答えた。

みゆきちゃんは強く抱き締めてくれて『あたしも幸せだよ』って言ってくれた。

『お風呂あがったら、私もイカせて』ってみゆきちゃんが言う。

相変わらず爽やかに。

もう何だって出来ることはする。私の全力で。

家の人誰もいないって知って、二人とも全裸のままお部屋に戻った。

みゆきちゃんはご機嫌でエロエロになってって、ベッドに大の字になって『舐めてイカせてぇ~』って言いながら自分でアソコをおっぴろげて見せて来た。

なんか今までのみゆきちゃんとイメージ違うけど、そんなみゆきちゃんも良かった。

私もベッドにダイブして、みゆきちゃんのアソコに顔を埋めた。

さっきしたみたいに丁重に舐めた。

さっきはドキドキだったけど、今は美味しく味わってる感じ。

みゆきちゃんは凄く感じてる。

(私を責めて興奮してるんだ)

みゆきちゃんもあっと言う間にイッてしまった。

イッたあとも綺麗にお掃除するように舐め舐めしてた。

みゆきちゃんもうっとりしてた。

『ルミこっちおいで』って言われてもう少し舐めていたかったけど、みゆきちゃんに抱き寄せられて強く抱き締められた。

『お母さん日曜日の夜まで帰って来ないけどどうする?』

(今日は金曜日だ・・・土曜日の朝に近いけど)

『それまで一緒にいたいよ』って言った。

みゆきちゃん大喜びで『そう』って言ってニコニコしてる。

『じゃぁまたいろいろしていい?』ってみゆきちゃんが聞くから『されたいから一緒にいたいし、離れたくない』って言った。

みゆきちゃん『あたしルミを料理するのも上手だけど、ホントの料理も得意だよ』『美味しいもん作ってあげるね』って凄くやさしい。

『今日このまま(全裸)で寝よう』って言ってキスして来た。

『うん』

その方がいいし。

『先に起きた方がなんでもイタズラありね』ってみゆきちゃんが言った。

(寝起きの悪い上にヘトヘトの私がやられるな・・・)

『うん、いいよ』ってイタズラされたくて答えた。

みゆきちゃんどんなコト考えてんだろ?

その後もいろいろ考えてるんだろうなぁ。

なんか嬉しい。

みゆきちゃんに抱き締められてウトウトしてきた。

みゆきちゃんも『ルミぃ・・・』って半分眠ってる。

あの出来事から半日くらいしか経っていないのに、みゆきちゃんもホント嬉しそうにしてくれてる。

みゆきちゃん・・・

二人は眠りについた。

みゆきちゃんに抱き締められてウトウトしながらいろいろ思い出していた。

夢を見ているような現実なよううな半覚醒状態でみゆきちゃんに抱き締められれ、その温もりを感じると現実なんだって安心したりして。

みゆきちゃん・・・私は眠りについた。

かなりぐっすり眠ったようだ。

ここどこだ?昨晩のことがよみがえって来た。

あれ?みゆきちゃんがいない!

朝の10時になってる。

するとみゆきちゃんがお部屋に入って来た。

『ルミよく眠ってたね』『やっぱり疲れたんだしょ?』『まだ寝ててもいいんだよ』

やさしい言葉をかけてくれる。

あれっみゆきちゃん裸にエプロンだ。私は全裸。

昨晩のことを思い出したら恥ずかしくなって来た。

そしたらみゆきちゃんがその心を見透かすように濃厚なキスをしてきた。

寝ぼけ気味の私が目覚めるような、恥ずかしさもふっ飛ぶような・・・。

そして『夕べの約束覚えてる?』って。

あぁ早く起きた方がイダズラしていいって話だったな。

『うん、何かしたの?』イダズラされても目覚めるようなんじゃんじゃなきゃつまらないなぁ・・・。

『だってルミなにしても起きないから』

『だからオナニーして見せて』って。(えっ恥ずかしいなぁ)

布団をバッ剥がれて『さぁ』って迫って来る。

私も『じゃぁ途中から手伝って』って言ってみゆきちゃんに見えるように足を広げて股間に手を伸ばした。(あれっ?)

無い!毛が無いっ!見て見るとツルツルになってる(汗)

『子供みたいで可愛くなったね』って爽やかに言われた。

イタズラってこれかっ!(イヤぁ~なんかいっそう丸見えで恥ずかしい)

元々ちょろっとしか生えてなかったけど、スジは隠れる程度にはあったのが無い。

『毛が無い方が舐め心地いいから』ってみゆきちゃん・・・。

すると。

『ほらっ』ってみゆきちゃんがエプロンをまくってアソコを見せた。

ツルツルになってる!みゆきちゃんも!

『この方がホントに生まれたまんまでいいでしょ?舐めやすいし』って。

確かに毛は邪魔けど・・・。

私はオナニーしろって言われたことは忘れて恥ずかしくて足を閉じてた。

ホント子供と同じ一本スジしかない。

みゆきちゃんのはスジが少し開いてて、中身が顔を出してる。

大人のアソコだなぁって関心してガン見してしまった。

『ごはん出来てるよっ』『食べよっ』ってアソコの毛のことなんか気にしちゃいない・・・。

私も『うん』ってパジャマ探したら無い。アレ?

『お部屋も暖かくしてあるからそのままでいらっしゃい』って・・・。

みゆきちゃんこう言う趣味だからなぁ・・・。

何でも言うコトきくって言ったから逆らう気はないけど、やっぱ慣れてないから動揺するし。

『足は冷えるからスリッパね』って渡してくれた。やさしいところも相変わらず。

私はスリッパひとつだけの格好でダイニングへ、みゆきちゃんはエプロンつけてるけど、後ろからみると凄く可愛い(私はスケベ男か?)。

全裸でダイニングテーブルに腰掛けて、裸でエプロンのみゆきちゃんがごはんを並べてる。

手伝わなくていいって言われたからだけど、なんか変な気分。

用意が済んだらみゆきちゃんもエプロン脱ぎ捨てて全裸になって着席。

『いただきま~す』って普通に・・・。

みゆきちゃんが新妻みたい。

(ベッドでは立場違うけど)なんて思いながらみゆきちゃんの作った朝食を頂く。

純和風でみゆきちゃんのイメージとちょっと違うなぁとか思いながら頂いた。

旅館の朝食みたいに凝ってた。美味しかった。

『片付けは私やる』って言ったら『運ぶの手伝って』って。

全裸で食器を運んだ。

みゆきちゃんは裸にエプロンで洗い物。

色っぽい・・・。お尻に触ってみた。

『ダメぇ~』『手元狂っちゃうからぁ』って。

でもチョコチョコとイタズラした。まるでスケベ男だな・・・。

みゆきちゃんの女らしさがとっても可愛い。

こう言う関係ってどっちの役にもなれるんだなぁ・・・。

片付けも終わったからお部屋に戻った。今度は二人とも全裸で。階段上がるのは先を行かされてみゆきちゃんにのぞきこまれて『ルミのアソコ可愛い』とか言葉責めされた。

太陽が眩しいお部屋で裸の二人ってちょっと美しいかな?って思った。

みゆきちゃんは『ルミのその身体も好きだけど、ルミ自身が好きなんだからいいでしょ?』って。

『今日どうする?』って聞いてきた。

いや、どうするって・・・どうされんの?

『出かけよう』って。

私エロいことしか考えてなくて恥ずかしくなった。

そう言えば初夏とも言える暖かないい天気で外出日和だ。服装は私はノースリーブのサマーニットにスカート。みゆきちゃんは、Tシャツにジーパン。

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