体験談(約 21 分で読了)
【評価が高め】A美との初セックスと最近(3/4ページ目)
投稿:2021-10-11 18:40:22
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本文(3/4ページ目)
ボーっとしてたA美が気が付いたように
「大丈夫じゃない…」
「え…痛かった?ゴメン強くしすぎたかなぁ」
「違うの…こんなの初めて…スゴイ気持ち良かった…」
「え…そうじゃあよかったw」
A美のベッドで寝てると擦り寄るように抱きついてキスしてくる
「ねえ…元カノとセックスの相性よかった?」
「うーんよかったと思うけどどうだろうw」
「そっちは?」
「私は…正直に言うと元彼とのセックスで、何回かしかイッタことなかったの」
「そうなんだ相性悪かったのかね」
「私セックスってそんなもんだと思ってたんだけど、Mくんとしたら…私3回もいっちゃった」
「そっか、じゃあ相性バッチリだなw」
朝まで一緒のベッドで抱き合って寝た
朝目が覚めるとA美が隣りに寝てて、まじまじ顔を見てにやけてきた
『あー可愛いなぁ昨日エッチしたんだよなあ』
とA美が俺の彼女になったことを実感した
そっと抱きしめてみると、イイ匂いがして朝勃ちもあって固くなってきた。さりげなくパジャマのお尻やオッパイに触ってみると
『あやっぱりデカイ!DいやFカップはあるな、お尻も脚とか細いのに身体の細さの割におっきいな』
と触って確認してた
『昨日のエッチも気持ち良かったなぁ、これからも真っ暗じゃなきゃエッチできないのかなぁ』
とか考えてたらA美が起きた
「おはよう…」
「おはよう寝れた?」
「ウン…恥ずかしい見ないで」
「なんで、もっと可愛い顔見せてよw」
「バカw」
何となく見つめ合ってチュっとキスする
A美が照れながらも甘えた声で
「もっと…」
『可愛い過ぎる!』
ギュッと抱きしめて、舌を入れると絡めてくれる
そのまま背中やお尻を撫で回す
「ア…ン…ン…」
と色っぽい声を出すので止まらなくなった
上になりキスしながら、オッパイを揉むと抵抗しないのでパジャマの中に手を入れて、Tシャツの上からノーブラのオッパイを撫で回す。乳首の感触が手に伝わって指先でツンツンしてみる
「アン、アン、…」
と感じてるので調子に乗って、乳首をクリクリしてるとギュッと抱きついてくる。ヒザを股の間に入れて、太腿で股間を刺激すると腰を押し付けてきた
『イケル!』
そのまま勢いでTシャツを捲ると、Fカップの綺麗なオッパイが出てきた
「キャ」
すかさずA美が手で隠す
「見せてよ」
「明るいよ恥ずかしいよ」
「俺が見たいんだ」
「え〜でも…」
空いてる手を俺のチンポに触らせて
「A美が欲しくて我慢できない」
「スゴイ固くなってる…エッチするの?」
「したいです」
「してもイイけど一つだけ約束して」
「何?」
「浮気したら許さないから…」
「大丈夫約束する」
(この約束は2年半後破っちゃうけどね…)
キスで口を塞ぎ、隠してた手を外し明るいところで初めてA美のオッパイを見た
『スゴイ!』
予想以上の美乳だった。間違いなくFカップはあるし色白でちょっと乳輪が大きいけど小さな乳首が綺麗なピンク色してる。巨乳AVの表紙でもおかしくない、感触は中華街のデカイ肉まん見たい、張があって片手で収まらない、こんなオッパイが俺のモノだと思うだけで興奮する
「こんなキレイなオッパイ見たことないよ」
「そう自分じゃわかんないけど、昔から胸がおっきいって、からかわれてたからあんまり好きじゃないの」
恐る恐る下から揉むと、柔らかくてしっとりと手に馴染む。その感触が気持ちいい
『ああ…スゴイオッパイ好きじゃないと思ってたけど、これはずっと揉んでいたい』
「ア…ア…」
A美が吐息を漏らす。その顔も明るいところで見ると最高にそそる
乳首にキスして舌先でツンツンすると、小さな乳首がピンと固く立ってくる。夢中で乳首を舐め回し指先で転がし、顔をうずめたり寄せて交互にペロペロした
『ハア…幸せだオッパイってこんなに夢中になれるんだ』
今までエッチした子でこんな大きい子はいなかったし、風俗にいた巨乳の子はこんなキレイなオッパイじゃなかった
『オッパイって大きいだけじゃダメなんだな、やっぱり形や見た目も大事なんだ』
俺がオッパイばっかり弄ってるとA美が
「もうオッパイばっかり、オッパイ無くなっちゃうよw…」
「ああゴメン。あまりにキレイなオッパイで夢中になっちゃったw」
「フフ嬉しいオッパイは逃げないよw」
下に手を伸ばしパジャマの中からパンツを触る。感触は綿の柔らかい感じだ、太腿の中でパジャマを脱がすと、お尻を上げて脱がせやすくしてくれた
布団を剥ぐと白の飾りけの少ないパンツだ。A美の見た目とギャップのある清楚な感じのパンツが余計にそそる
マン筋を指でなぞると
「アアン、…アン、アン」
とオッパイより敏感な反応。腰も上下して股間に薄っすら染みができてる
『感度いいな指で責めてやろう』
パンツに手をかけて脱がそうとすると
俺の手を握って
「絶対笑わないでね。笑ったら二度と見せないから」
と困った顔してる
「笑わないよ大丈夫」
「絶対だよ」
スゴイ睨んでお願いされたw
ユックリパンツを下ろしていく、A美は顔を手で覆って耐えてる
『そんなに恥ずかしいのかなぁ』
目の前にキレイなパイパンマンコが見えた、確かに子供みたいにツルツルで一本線のマンコがぷくっと柔らかそうに膨れてる
『ワーッ…ツルツルだ確かに子供みたいだけどコレはこれでエロい…』
「おかしいでしょ?」
A美が聞いてくる
「全然むしろキレイだ、こんなキレイなアソコ見たことないよ」
「本当?」
「ウン…ものすごいキレイで興奮してる。触ってイイ?」
「変じゃない?」
「変じゃないよ、オッパイもキレイだけどアソコもお尻も顔も脚も完璧だよ」
「本当!嬉しい!よかった〜」
「なんでそんなに気にしてたのか、不思議なんだけど?」
「元彼が…」
A美の経験人数は俺をいれて3人目、最初の彼氏と初体験した時は普通に生えてて部活で永久脱毛した時に浮気したと言われて別れた
前の彼氏は特に言われなかったけど、陰で俺の彼女はパイパンなんだよって、バラしてその事を責めたら逆ギレして挙句に浮気したらしい
「じゃあ俺以外には見せないでねw」
「見せるわけないでしょw」
やっと笑ってくれた
あらためてツルツルマンコを指でなぞると、薄っすら濡れてる皮に半分被ったクリを剥くとピンク色のポッチが出てくる
顔を近づけてクリを舌先でツンツンして、ピンク色のマンコをパカッと開いて、溢れてくるマン汁を舐め回す
「アン!ヤダ!恥ずかしいよ」
明るいところでコンプレックスだったマンコを弄られて、恥ずかしいみたい
俺は目の前のご馳走に夢中でベロベロ舐め回す
「アア…Mクンダメ…イッチャイそう」
「いいよイッテ」
一段と激しくクリをシャブリ、入口をチャプチャプ指先で責める
「アアッ!イクッ!ア…ア…」
A美が俺の口でイッテくれた。スゴイ嬉しい
A美を抱きしめてキスをすると恥ずかしそうに
「気持ち良かった…」
A美がチンポに手を伸ばして握ってきた
「今度は私がするから…」
A美が俺の股の間に行ってパジャマを脱がす
パンツの中でテントを張ってるチンポを、さすってくる
パンツを下ろすとピョンと飛び出す
「ワ…おっきい…これが私に入ったの?」
「そうだよ」
「え〜…ゴメン比べてアレだけど、今までで一番おっきいかも…」
「そうなんだ」
「おっきすぎて口に入らないかも…」
「お世辞でも嬉しいよ」
「ウウンお世辞じゃないよ本当に」
「じゃあこれが気持ち良かったのなら、A美にピッタリのサイズなのかもねw」
「そうなのかな?」
A美が舌先を出して先っぽからペロペロ舐めてくる。口に含んで半分くらいまで呑んで苦しそうな顔をする
「やっぱり全部入らないよ」
「入るとこまででいいから」
A美が懸命にペロペロ舐めたり、加えたり、する姿がエロい…
『アア動画撮りたいw』
根元をシゴキながら半分くらいをチュポチュポしてもらうと、イクまでいかないけど固くなってきた
「A美一緒にしようか」
A美に69をしようと言ったら
「ええ…こんな明るいところで恥ずかしいよ」
「いいからおいで」
と半ば無理矢理俺の顔を跨いでもらう
A美のツルツルマンコを下から見るとまたエロい
パクッと口の中に入れて、全体を舐め回す
A美もチンポを口に入れて、チュポチュポシャブリ始めた
たわわにぶら下がったオッパイを、乳搾りみたいに荒々しく揉み舌先でマン汁を舐め掬い指を二本挿れてクチュクチュ掻き回す
「ンンーッ!」
チンポを咥えて絶叫してる
構わず指を奥までジュポジュポ突っ込む
「ン、ン、ンン」
とくぐもった声が響く
いつのまにか根元近くまで咥えてるのがわかる
『なんだできるじゃんw』
クリをチュウチュウ吸って、指を激しく動かすと
「ンアッ!ダメッ!イクッ!」
と口を離して絶叫した
A美を横に下ろして、ハアハア言ってる口にキスすると
「ハア…ハア…またイッチャッタ…」
「気持ち良かった?」
コクリとうなづき
「スゴイ…感じちゃった…」
「じゃあ挿れてイイ?」
A美の足元に行き脚を開かせる、ゴムを付けてツルツルマンコに擦り付ける
『ワア…ロリコンになった気分w』
結構興奮してるから、多少性癖があるかもと思ったが
『やっぱりオッパイとお尻はある程度大っきくないとな』
自分で否定した
先っぽを合わせるとニュルンとスンナリ入った
マンコの中はトロトロでスゴイ濡れてるのがわかる。動かすとあったかい肉壁がキュキュと締めてくる
「あ〜気持ちいい…俺もこんな気持ちいいの初めてかも」
「本当気持ちいいの?嬉しい私もスゴイ気持ちいいよ」
「じゃあもう相性バッチリだねw」
「ウン…嬉しいw」
A美の脚を持ってピストンを早めていく
「アン、ア…ア…ア、ア、ア、」
「痛くない?もっと動くよ」
「ウン…大丈夫もっとして」
そう言われてパンパンパンと奥まで突く。オッパイがブルブル震えてA美の苦しそうな顔と合わせて最高にエロい
「アアアッ!アア…イイッ!奥気持ちいい!」
A美がシーツをギュッと握って感じてる
「アアッ!ダメッ!イクッ!」
A美が仰反ってイッタ俺はまだ
「もう少し我慢して」
A美の脚を折り畳み、腰を浮かせて一番奥まで突っ込む
ブチュブチュとマン汁と擦れていやらしい音が聞こえる
A美も繋がってる部分をまともに見て
「ああ…いやらしいいっぱい入ってる」
子宮の壁にズンズン当たる、痛がるかと思ったら
「アア奥に当たる!スゴイ!もっと、もっと!」
と言うので構わず突き下ろす
「アアッ!イクイクイクッ!」
とA美が言うタイミングで俺も限界がきて、A美の中でゴムに出した
汗をかいてハアハア言ってる俺に、下から抱きついて
「Mクン…大好きもう離さないもん」
と甘えた声で言われた
ゴムを外して処理してると
「待って私がするから」
と精子でベトベトのチンポを咥えてお掃除してくれた
「前の彼氏に教わったの?」
「え…ウンこうするのが普通じゃないの?」
「嬉しいけどなんか悔しい」
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