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体験談(約 38 分で読了)

【評価が高め】軽い気持ちで家飲みに誘って、大人しい後輩が別人になった2(1/6ページ目)

投稿:2020-06-29 21:27:43

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寝取られぐせ◆IRgSg0A(静岡県/40代)
前回の話

私44歳(たかお)妻34歳(香織)158cmEカップまだまだ全然キレイな女性で、体育会系なのもあり明るくサバサバしたオープンな性格です。付き合って1年で結婚し、今年で12年目。3人の子供にも恵まれ家族5人で仲良く暮らしています。当時、若くてキレイな香織がおじさんの私なんかと結婚すると言う…

香織は扉を閉めた後…小さな声で

「やっぱりたーくん見てたんだね(笑)だろうと思ったよ~」

「なんだ…気付いてたのか…」

「そんな気がしてただけだけど、トイレからずっと戻ってこないし、私を置いて2階に行くわけ無いでしょ?」

「まぁ…な……」

香織はマンコに手を当てたまま

「たーくん…さっきはごめんね…おさむさんのがスゴすぎて…動けなかったの…」

「ああ……も…もう良いよ…確かにアレじゃ、俺の相手なんてしてられないよな…(汗)てか、そんな事より…おさむの中に出ちゃったんだろ!?早く流さないと!」

「大丈夫だよ~(笑)今出たばっかりだし~!そんなにすぐデキたりしないよ~(笑)」

「だけど…他の男のが中に入ってて気持ち悪くないのか!?」

「別に?(笑)」

「いや…精子だぞ?(汗)」

「他の人って言っても、全然知らない人だったら気持ち悪いけど、おさむさんのでしょ?(笑)」

「まぁ…そうだけど…」

「ねぇ…そんな事より…たーくん…一緒にお風呂入ろ?(照笑)」

「えっ?でも、アイツが待ってるだろ?」

「さっきのお詫び!それに、今…スッゴくたーくんとしたいの…(照)」

「なんで…?(汗)あんなにスゴイのされたろ?」

「だからだよ~他の人にされたから、たーくんとしたいの(照)」

「でも…もう俺のじゃ…」

「良いから、お願い!」

香織に無理やり押されお風呂場に行きました。

「たーくん、早く~!」

「わ…わかったよ…すぐ行くから…先に入ってな……それに…するとなっても、それ(精子)入れとくワケにもいかないだろ?」

「あっ…そっか!そうだね…(汗)じゃあ、先に流しとくね(笑)」

香織が先にお風呂場に行き、私も服を脱いで中に入りました。

香織は既にマンコの洗浄中で

「もう少しで終わるから、待ってて(照笑)」

時折、じゃれたように私の体にもシャワーのお湯を掛けて来て、その姿は、まるで今まで私とエッチをしていたかのようなじゃれ方です。

香織がマンコを洗い終わると、私のチンポをシャワーで洗い始めました。

「たーくん…興奮した?(照)」

「ああ…興奮した…でも…スッゲー落ち込んだ…」

「ごめんね…私…おさむさんに夢中になっちゃって…(汗)」

「まぁあんなにデカいとは思ってなかったからな…」

「たーくんが出てってから、多分隠れて見てると思ったら、スッゴく感じちゃったの…」

「そうなのか…?」

「うん…(照)なんか2人だけでしてたら…たーくんに隠れてしてるみたいで興奮しちゃった(照)」

「あんな香織…初めてみたよ…」

「私も初めてだった(照笑)」

「えっ…?そんなにおさむのが…」

「それもあるけど、たーくんに見られてると思ったからだよ!自分でもあんなに興奮するとは思ってなかったけどね…(汗)」

「マジスゴかったもんな…」

「ふふっ!たーくんのもおっきくなってきた(笑)」

「止めてくれ…アレを見た後に言われると…なんか…嘘くさくて虚しくなる…(汗)」

「ううん(笑)私は、こっちの方が好き!おさむさんとしてる時にね…何度もたーくんのが欲しくなっちゃったんだよ(笑)」

「なんで…?あんなに気持ち良さそうだったのに…」

「そりゃ~~気持ち良かったけど、だからこそ好きな人のが良いだもん(照)」

「良く分からん…(汗)」

香織は急に私のチンポを口に咥えフェラを始めました。

始めからフルストロークでしゃぶってくれるのですが、ずっと笑っている香織の顔が気になりました。

「香織…なんで笑ってんの…?もしかして、ちっさいとかってバカにしてる?」

(ポッ!)

「ううん違うよ(笑)その逆!やっぱりたーくんの方が、私の口にフィットしてて嬉しかったの(笑)」

「それは、ちっさいって意味?」

「そうじゃなくて~、私の舐めたい形がたーくんのなの(笑)私には、やっぱりたーくんのがちょうど良い(笑)」

「おさむのは?」

「おさむさんのは、おっきすぎて口が疲れるし、舐めたい場所が舐めれないから…(汗)」

「舐めたい場所?」

「うん(笑)男の人がおっきいおっぱいが好きだったり、ちっさいおっぱいが好きみたいに、女にだって好きなおちんちんの形とか大きさとかあるんだよ?だから、好きなおちんちんをいっぱい舐めたいの(照)」

「そうなのか…?動画とかじゃ、みんなおっきい方が好きみたいだけどな」

「確かにおっきい方が気持ちいいからね(笑)だけど、気持ちいいのと好きなのは別!私は今、おっきいのじゃ無くて、大好きなおちんちんが舐めたいの(照笑)」

そう言うと、香織はこれでもかと吸引力を上げ、私のチンポにしゃぶりつきました。

(ボッ!ボッ!ボッ!グチュ…グチュ…)

「ああ~美味し(笑)」

竿を持ち上げ玉を舐めます。

これを私にしてくれたのは、本当に久しぶりです。

「香織…それ…久しぶりだな…」

「たーくん気持ちいい?(笑)」

「ああ……気持ちいいよ…」

「ふふっこれ久しぶりなのにたーくんのじゃなくて、ついおさむさんのにしちゃったから、たーくんにもしなきゃと思って(笑)」

「ついおさむにしちゃったから…か…」

「変な風に取らないでね(汗)さっきは、おっきすぎて舐めれなかったから、ごまかすためにしただけなんだからね(汗)」

「ごまかすでもなんでも、それをしたくなるほどって事だろ?」

「もぉ~たーくん勘ぐりすぎー!たーくんのはしたくてしてるんだから良いでしょ?(笑)」

「そう言う事にしとくわ」

「たーくん…もう少し足引いて…」

なんだろ?と思いつつも、言われるがまま足を開きました。

すると香織は、股の間に潜り込むように頭を入れ、竿を持ち上げ下から玉を舐め始めました。

「それ…初めてだな…」

「うん…イヤ?」

「イヤじゃ無いけど…」

「じゃあ、私の好きにさせて(笑)」

私の短い竿を持ち上げ、玉を舌で持ち上げるように舐めてきます。

(ハムハム…ハムハム…)

玉を優しく唇で挟み、上から見ていてかなり興奮しました。

ゆっくりと竿を持った手が、私のチンポをしごきます。

「か…香織…ちょっとヤバい…(汗)」

「ふふったーくんイキそう?(笑)」

「あ…ああ……」

「そのまま出しても良いよ(笑)それとも中に入れる?」

「あ……香織は…?」

「入れたい(照笑)」

そう言うと香織は立ち上がり、私にお尻を向けました。

「ふふ~ん実は、スッゴく入れたかったんだ~たーくんの(照)」

その言葉だけで十分でした。

しかし、カワイイ妻の願いを叶えるため、イクのを必死にガマンし、後ろから入れました。

「ああ~~たーくん……入ってる…」

分かっていた事ですが、香織はおさむの時のような声は出しません。

「ああ…香織の中…グチョグチョだな」

「たーくんの舐めてたら…こうなっちゃったの(照)」

やっぱり少し緩くなっており、いつもと当たる感触が違います。

(ペチンペチンペチンペチンペチン)

「アイツので、こんなになりやがって!」

「あっ…あっ…あっ……ごめんなさい…んんっ…あっ…でも、気持ちいいよ(笑)」

その余裕そうな顔が尚更嫉妬させます。

「俺のじゃそんなに喋れるのかよ!」

「あんっ…ち…違うよ!ああっ…たーくんのも気持ちいい…んんっあっ」

やっぱり余裕そうです。

この!っと思い、意地でも感じさせてやると思い、さらに強めに打ち付けた時でした。

「あっ…ヤバい…イキそう…」

「良いよ!良いよー!たーくんも中に出してーー!」

「ああ…おさむにも出させたからかー!」

「そう!おさむさんの赤ちゃんデキちゃうから!ああんんっ!たーくんも出してーー!!」

「ああ…イクッ…!」

(ピュッ!ピュッ!……ピュッ…ピュッ……)

情けないですが、あれだけ出したのに、私はおさむの赤ちゃんと聞いて、すぐにイッてしまいました。

「はあはあはあはあはあ……」

「ふふっ…たーくんのビクビクしてる(笑)」

チンポを抜くと…サラサラの精子がスーッと流れ落ちました。

折角久しぶりの中出しにも関わらず、おさむの濃い精子とは真逆の、サラサラした頼りない精子でした。

「いっぱい出た?」

「ま…まぁ…それなりに…」

ウソです…

濃さも量もおさむには到底及ばないショボい精子で、これじゃ香織を妊娠させることは出来ません。

もしこれで香織が妊娠したとしても、私の子供である可能性は低いでしょう。

香織はマンコを引っ張って出てくる精子を確認し

「ああ~たーくん1人で出したでしょ~(笑)」

「えっ…?あっ…そ、そりゃあんなの見せられたら、普通出すだろ(焦)」

「もぉ~中に出すの久しぶりだから、たーくんにいっぱい出して貰おうと思ったのに~!」

「それはおさむがいっぱい出してくれただろ?(汗)」

「おさむさんのじゃ無くて~!それに、おさむさんのは出して貰いたくて出したんじゃ無いしー!あれは事故だよ~!」

「中に出したのは同じだろ?」

「同じじゃ無いよ…それもあってたーくんにも出して貰おうと思ったんだけど、それでもさぁ…?久しぶりだし、いっぱい出して欲しかったなぁ…」

「そんな事言われても、先に言ってくれないとわかんないよ…」

「だって~、とても言える状況じゃ無かったし…(汗)」

「見てたから、わかってる…」

「まぁ、少なくても久しぶりに出してくれたからいっか(照笑)でも妊娠したらイケないから、一応たーくんのも流すね(汗)」

「えっ?」

「なに?たーくん私に妊娠して欲しいの~?(笑)」

「いや…そう言うワケじゃ…(焦)」

「多分大丈夫だと思うけど、おさむさんの濃かったから…もし今日ので妊娠したら、どっちの子供か分かんなくなるよ(笑)」

「そっか……それはマズいな」

最愛の香織が、おさむとそう言う行為をしたんだと改めて思し知らされました。

「でしょ?私はたーくん以外の赤ちゃんなんて要らないから、どっちの子供か分かんない子は要らないのだからもし欲しいなら、また生理が来てからにしよ?(照笑)」

「ああ…うん…そうだな」

香織は私が納得したのを聞いてシャワーで洗い流しましたが、おさむの時より簡単に洗い終わりました。

「香織…」

「なに?」

「まだおさむとしたいか?」

「え~もぅ良いよ~(笑)」

「ホントにもう良いのか?もうこの次は無いぞ?」

「え~~そんな風に言われると、迷っちゃうじゃん…(汗)」

「今日は3人で下に寝るか?」

子供たちは、それぞれの部屋で寝ているので、いつも2人で寝てました。

「え~たーくんはそうしたいの?(照)」

「う~ん……わからん…わからんけど……今は何となく…そう思っただけ…けど!やっぱ良いわ!これ以上あんなの見せられると、俺自信無くしそうだし…(汗)」

「なにそれ~(笑)たーくんはたーくんだよ?今だってスッゴく気持ち良かったし(照)」

「おさむよりって事は無いだろ…(汗)」

「ううん(笑)さっきのおさむさんより、気持ち良かったし興奮した(照)」

「そうか…?(汗笑)」

「うん!だから3人で寝るの、お風呂上がってから決めても良い?(照)」

「そうだな…まだもう少し飲みたいしな」

「そうだね(笑)飲も!」

お風呂から上がり、新しい下着に付け替えました。

「あっ…(汗)私の服、向こうだ…」

「あっ…そうだな」

「まっ!このままでもいっか!(笑)今更だし(笑)」

「えっ?ちょっ…!」

私が止める前に香織は扉を開けてお風呂場を出ました。

下着は着けていますが、着てるのはそれだけです。

私は慌ててハーパンだけ履いて後を追いました。

「おさむさんお待たせ~(笑)遅くなってごめんねぇ~(笑)」

香織はまたいつものタメ口に戻っていました。

「あっ…!いや…大丈夫…」

おさむは香織の下着姿を見て、またドギマギした顔に戻っています。

「ふふっおさむさん、私が裸で出てくると思った?(笑)」

「いや…!そんな事!」

「そんなに見たいなら、ここで脱いじゃおっか?(笑)」

「それはダメだよ!たかおさんも居るし!」

「じゃあ、たーくんの居ないところなら良いの?(笑)」

「だからダメだって…(焦)そういうの~…」

「冗談だよ~(笑)それに、そんなに必死に否定されると、私悲しいなぁ~あんなに激しく盛り上がったのに~(笑)」

「いや…ごめん…」

「ははっだから、冗談だって~(笑)」

ノリは冗談でしょうが、盛り上がり事は冗談ではありません……汗

「いや~1人にして悪かったな(汗)香織が風呂から出させてくれ無くてな(笑)」

自分の妻なのに(香織は俺の方が好きなんだぞ!)とせーいっぱいのプライドで言いました。

「当たり前じゃないですか…(汗)それは分かってますから(汗)」

「もぉ~たーくん、おさむさんに変な事言わないでよ~」

「変なことってなんだよ…(汗)」

「私が出させてくれないなんて、変なことでしょ?(笑)」

「それはホントだろ…!(焦)」

「あれはたーくんが1人で寂しそうにしてたから~カワイそうだなって思って~(笑)」

「えっ……?マジ…?(汗)」

「はははっ!たーくんも冗談だって~(笑)たーくんのはホントだよ(笑)」

私たち2人は、香織の手の平で軽く遊ばれました…

香織はソファーに置かれたショーパンを拾い、その中で丸まったショーツを手に取るとおさむの前で広げ

「あ~ビチョビチョ~(笑)私、こんなになってたんだね~(笑)」

「あっ…ごめん(汗)」

「ははっだっておさむさんスゴかったもんね(笑)」

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  • 3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    香織の少し語られた昔の話興奮しました
    3P経験済みとのことですが、それ以上の人数も経験したことあるかどうか気になります
    あとアナル処女かどうかも…(この感じだとアナルもヤったことありそう…)
    香織優しいからたーくんに気を使って嘘ついてそう…って疑っちゃうので、口下手なおさむ何とか頑張って聞き出してもらいたいものですw

    1

    2020-07-04 02:19:51

  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    おさむとの3Pプレーも良かったです。香織とおさむのその後も気になります。続きよろしくお願いします。

    0

    2020-07-01 22:04:25

  • 1: 名無しさん#E3gBckY [通報] [コメント禁止] [削除]
    はぁ。。めっちゃ嫉妬してめっちゃ抜けた。。つかれた。。笑
    経験豊富な奥さんのテクうらやましいし何とか過去のHな武勇伝聞き出したいですね!笑
    このままおさむに堕ちて妊娠させられたらと考えるだけで鬱勃起が止まらない
    ほんと長文感謝です、続き楽しみに待ってまーーす

    0

    2020-07-01 05:59:09

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