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体験談(約 9 分で読了)

【評価が高め】デリ嬢仲間の平井理央似ギャルがコミュ障キモオヤジにガチでイカされた(1/2ページ目)

投稿:2020-01-30 19:27:30

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名無し(東京都/20代)

私はアキ24才、都内でデリヘル嬢をしています。

顔は自分で言うのもアレですが、中の上くらいだと思っています。

そんな私の話はどうでもいいとして、今回の話のメインはデリ嬢友達である理央についてです。

理央は元フジテレビ女子アナの平井理央の気を強くしたようなルックスなので名前を理央としています。

私と同じ24才、顔は女の私から見てもとても可愛いですが、性格はサバサバしています。

キレイに手入れがいき届いた茶髪ロングでスタイルは良く、162㎝48㎏Dカップです。

私と理央は元々友達だったわけではありませんが、デリを始めてから待機所で意気投合して仲良くなり、プライベートでも遊ぶ仲になりました。

そして今では一緒にデリの3PコースもOKしているまでになりました。

この3Pコース、私と理央のコンビはけっこう人気で、ちょくちょく一緒に働くことも増えてきています。

理央も私もそんなに敏感の方ではなく、デリに関しては仕事として感じたフリをしたりしています。

とこれが先日、その3Pコースで理央がコミュ障のキモ客に不覚にもイカされたんです。

しかもマジイキ。

女の私にはわかりました、あれは演技ではなくガチでイカされてました。

その日もいつものように3P、90分コースで予約が入り、指定されたホテルに行き、部屋をノック。

コンコン…

返事はありませんでしたが、しばらく待つとドアが開きました。

ガチャ…

私・理央「こんばんは~」

キモオヤジ「あ…ああ…」

男は目を合わせず会釈。

40代後半くらいの大柄メタボ、ダサいメガネに天パがかった乱れた髪。

絵に書いたようなキモオヤジです。

そしてなぜか常におちょぼ口(笑)。

しかも目を合わせて話せないコミュ障で、話も全く弾みません。

仕事と言ってもこちらも人間です。

イケメンとキモオヤジだと当然気持ちの入れ方が違います。

キモ客の時は私も理央もサバサバで、心を無にして射精にむけて機械的に作業します。

この日も部屋に入るなり、暗黙の了解で「機械的」モードで行う雰囲気になりました。

仕事ですのでやらなければならないことは行いますが、その他義務ではないことはお断りします。

しかしこのキモオヤジ、コミュ障なのに主張だけはしてきます。

キモオヤジ「オモチャ持ち込みのオプション頼んでたんだけど」

理央「あ、いいですよ~」

そう答えると男は無言で紙袋から電マとバイブ(クリアブルーのかなり大きいの)を取り出しました。

私は理央と目を合わせます。

(めんどくせぇ~)

キモオヤジ系の時はさっさとイカせて終わりたいのですが、こういうオモチャを準備する人は大抵が責め好き。

面倒くさいんです。

先にお金を受け取り、シャワーを促します。

キモ客の時は服を脱がせてあげるのは嫌なので相手からお願いされない限りは自分で脱いでもらいます。

お願いされたら仕事なので断れませんが。

すると願いが通じたのか何も言わずに一人で脱ぎ始めました。

私と理央も続いて裸になり、機械的にキモオヤジの体を洗います。

シャワー中もキモオヤジは無言のままずっとおちょぼ口で私たちの体をじっと見ています。

シャワーが終わると、

「じゃあベッドで待っててくださいね~」

と言い先にキモオヤジを部屋へ促します。

キモオヤジがベッドに行ったのを確かめると、私と理央は小声で会話します。

「今日はハズレだね…」

理央「マジで口がウケるんだけど(笑)」

「そうそう!あの口キモいよね!」

理央「あのキモさでオモチャ持ち込みとかヤバイね」

「ヤバイヤバイ(笑)さっさとイカせて終わろう」

理央「たぶんオモチャで責めてくるから、責められてない方がさっさとイカせよ」

「どっちが責められるかな~」

こんな会話をしながら下着だけを着て、ベッドに向かいます。

私は薄ピンクの下着、理央はオレンジ色のシームレス無地です。

理央の下着は今日の相手がキモオヤジかどうかは関係なく、やる気がないのがわかります(笑)。

理央「お待たせしました~」

キモオヤジ「…」

キモオヤジを挟むように二人でベッドに座ります。

「どんなプレイが好きですかぁ?」

キモオヤジ「…ちょっと」

そういうとキモオヤジは理央の腕や脚を誘導し、ベッドの上で四つん這いにさせました。

「ちょっと」ってなんだよ!と思いながら、私はその様子を眺めます。

どうやら理央のほうがタイプのようです。

まぁ正直私から見ても理央のほうがスタイルもルックスもいいです。

キモオヤジは舐めるように四つん這いになった理央のお尻をじっと見ています。

私はなぜか相手にされてないので、その様子を隣で見ることに。

さりげなく理央の顔が見える位置に移動し、理央と目が合うと、あからさまにウンザリ顔をしています。

キモオヤジはしばらく理央のお尻を見つめたあと、ずんぐりとした手で撫で回しはじめました。

5分ほどお尻だけを触り、ようやくその手が胸のほうにきて、ブラのホックを外します。

肩紐を腕から抜き取り、理央はオレンジ色のシームレスショーツのみとなりました。

姿勢は変わらず四つん這い。

キモオヤジは後ろから覆い被さるように体を密着させ、ビンビンのものを理央のアソコに当てながら胸を触っています。

理央を見るとウンザリ顔のまま、時間が過ぎるのを待っています。

キモオヤジはその体勢のまま理央の胸を揉み続けます。

理央のリアクションなど気にすることなくマイペースです。

しばらくすると胸を揉むのを止め、準備してあった電マを手に取ると、結んであったコードをほどき、コンセントにさしました。

スイッチを入れると四つん這いのままの理央の太ももに当てます。

理央は当てられた瞬間だけピクッと反応しましたが、そのあとは特に反応はしません。

そんな理央の無反応を気にもせずキモオヤジは電マを当て続けるのですが、理央のアソコにはなかなか当てず、太ももやお尻ばかりに当てています。

時々アソコ付近に当てはしますが、明らかにアソコには当てないようにしています。

焦らしてるつもりなのでしょうが、こんなキモオヤジに何をされても感じるわけありません。

と思っていましたが、20分ほど経った時、信じられないものを見てしまいました。

私は特にすることなく、退屈な気持ちでキモオヤジの電マ責めを見ていたのですが、気がつくと理央のオレンジ色のパンツのアソコ部分に大きなシミが出来てるではないですか。

それも少しのシミではありません、興奮しないと出来ないレベルの大きなシミです。

驚いて理央の顔を見ると、表情こそ強気で面倒くさそうな顔をしていますが、理央の顔は真っ赤になっていました。

そんなはずはないと思っていたのですが、明らかに理央は感じていたのです。

その焦らし電マが更に10分ほど続いた時には、理央は真っ赤な顔をしかめるようになり、とてもゆっくりではありますが、なんと理央の腰が動いているのです。

そしてとうとうキモオヤジが電マを理央のアソコに当てたのです。

理央「ん!…」

不意をつかれた理央は一瞬ですが、声を出してしまいました。

電マはまたアソコを離れ、まわりを移動します。

しばらくまわりを刺激したあとまたアソコに当てます。

理央「んん!」

また声が出るのと同時にビクッと体が反応します。

まわりを刺激しながら時々アソコに当てる。

キモオヤジは時間をかけてそれを繰り返します。

パンツのシミはどんどん濃くなり、少しずつ理央の反応も大きくなっていきました。

徐々にアソコに当てる時間が長くなり、理央は我慢はしていますが誰が見ても喘いでいます。

腰はクネクネと動き、パンツはもはやシミというレベルではなくビチョビチョです。

するとキモオヤジは理央のパンツに手をかけてスルリと下ろし、片足だけパンツから抜くと、白くてキレイなお尻と、少な目の毛が整ったアソコが丸見えになりました。

パンツを下ろす時、アソコから透明な愛液が糸を引いていたのを私は見逃しませんでした。

糸を引くというより水飴のようにタラーッと滴り落ちる感じです。

今まで何度も理央と3Pコースをしましたが、ここまで濡れた理央を見るのは初めての光景です。

そしてキモオヤジは露になった理央のアソコに電マを直接当てました。

理央「あ!…あん!」

普段強気の理央からは想像もできないような可愛い声です。

理央「はぁ!…ああ!」

キモオヤジはさっきの焦らしからうって変わって、集中的にクリを責めます。

理央「あっ!ダメ!んん!」

理央の愛液と混ざった電マの震動音が部屋に響きます。

理央はシーツを握り、必死に声を出さないようにしています。

しかしキモオヤジは容赦なく理央のクリを責めたてます。

理央「んん!…ぁはぁぁ!」

本人は声を我慢しているつもりでしょうが、全然我慢できてなく、完全に喘いでいます。

こんな状態になった理央が絶頂に達するまでそう時間はかかりませんでした。

クリを集中攻撃し始めてから5分程でしょうか。

理央「んん!…や!…はぁん!ダメ!」

理央の腰の動きがビクビクと上下に激しくなってきました。

キモオヤジはそんな理央の様子に構うことなく電マを当て続けます。

理央「はぁぁん!…ん!…んん!」

理央の顔を見ると、感じているのを認めたくないのか首を横に振っています。

そして、

理央「ぁああダメ!んんんんんーーッ!!」

ビクンッ!ビクンッ!と大きく2度、四つん這いのまま背中を丸めるのとのけ反るのを繰り返し、とうとう絶頂を迎えてしまいました。

するとキモオヤジは電マのスイッチを切り、小刻みに痙攣している理央に休む間を与えず仰向けにしました。

理央はイッた直後で力が入らないのか、無抵抗で仰向けにさせられました。

そしてキモオヤジはグイッと理央の足首を掴んで両脚を広げ、その状態で急に私に声をかけてきました。

キモオヤジ「ちょっとそっちから押さえてて」

そう言いながらジェスチャーで私に指示してきました。

急に話しかけられビックリしましたが、特にやることの無かった私はキモオヤジの指示に従います。

なんと仰向けに寝ている理央の頭側から、広げた理央の脚を押さえておくように指示してきたんです。

いわゆるマングリ返しの体勢です。

理央「え?ちょ…アキ…え?」

イッて脱力状態だった理央もさすがに恥ずかしいのか抵抗を見せましたが、私も好奇心が出てきて、申し訳ないと思いつつも少し力を入れて押さえました。

理央「ア…アキ…なに…やめて」

「ごめん(笑)」

理央をマングリ返しの体勢にしたキモオヤジは、最初に準備していたクリアブルーの太いバイブを手に取り、ビチャビチャになっている理央のアソコに当てました。

すぐに入れるのではなく、アソコに擦り付けるように動かし、理央の愛液をバイブに絡ませます。

理央「ん!…あ!」

バイブがクリを通過する度に体がビクッと反応します。

クチャ…クチャ…

愛液がバイブにしっかりと馴染み、スライドに合わせて水気を含んだ音が鳴っています。

理央「ん!…ぁん!…ん!」

そして2~3分スライドを続けたあと突然バイブがそのままヌルッと挿入されたんです。

理央「ぁああああんん!!」

意表をつかれて挿入された理央は絶叫。

そのままピストンが始まりました。

理央「んんんん!…待って待って!ぁあ!」

キモオヤジは理央の反応を無視してバイブを動かします。

理央「ぁあん!…あ!ダメ!…動かさないで!んん!」

こちらからは挿入部が丸見え。

太いクリアブルーが根元まで入って、先端ギリギリまで抜かれるのが繰り返されています。

理央「ぁああん!…ああ!…あん!」

ヌッチャ!ヌッチャ!

理央「イヤぁ!ぁああん!」

理央はもう我慢することなく大声で喘ぎまくりです。

理央のこんな大声は始めて聞きます。

しかもいつもより声が可愛い。

キモオヤジは激しくというより、ゆっくり一定のリズムでバイブを出し入れしています。

理央「はぁあんん!あっ!んんあっ!」

バイブもヌルヌルになってるのが一目でわかりますし、理央のアソコもテカテカになり、アソコの毛には粘りのある愛液が絡みついているのが見えます。

理央「はぁぁん!ぁぁあん!…アキ!…ダメ!離して!」

私は無視して理央の脚を押さえ続けます。

理央は顔も真っ赤にして、体全体も赤みを帯びて汗ばんでいます。

「理央、顔真っ赤じゃん」

理央「ちょっと…あ!あん!…変なこと…んん!…言わない…で!はぁん!」

バイブを挿入して15分くらいかな?感覚的にはたぶんそれくらい。

理央が私を腕をギュッと掴み、腰がクネクネと動きだし、ビクッと脚を何度も閉じようとし始めました。

理央「ん!…あ!…ちょ!…ヤ…ヤバい!…」

電マに続き、また絶頂が近づいてきているようです。

私は申し訳ないという気持ちよりも好奇心が勝り、力を強めて閉じようとする理央の脚を更に広げました。

理央「あっ!んん!…まじでダメ!ヤバいって!…んんー!!」

キモオヤジはコミュ障のため、理央の様子など全く気にとめず、おちょぼ口のまま無表情で出し入れを続けます。

ジュポッ!ジュポッ!ジュポッ!

理央「ぁあんん!…ア…アキ…ちょ…あっち向いてて!…んん!…ヤ…ヤバ…い!」

絶頂が近いのを悟ったのでしょう。

こんなキモオヤジにイカされる姿を私に見られたくないのだと思います。

しかし私はいつも強気な理央が恥ずかしい体勢でキモオヤジにイカされるところを見てみたいと思い、理央を気遣う言葉をかけながら見続けます。

アキ「大丈夫?理央?」

理央「ぁん!…ほんとダメ!…ん!!…お…願い!…見ないで!」

懇願する理央を無視して、凝視します。

理央「ぁあ!…もうダメ!…また…ィ………ク!」

聞こえづらくはありましたが、とうとう理央の口から「イク」宣言がありました。

キモオヤジはそれを聞いてもなお無表情のまま、バイブのペースを変えることなく出し入れします。

女性ならわかってもらえると思いますが、こちらが絶頂が近いことを伝えるとペースを上げる男が多いですよね?

本当はあれってせっかくイキそうなのがペース変えられるとイケなけなくなっちゃうんですよね。

そのままのペースを続けられるのが一番イケるんです。

皮肉なことに、キモオヤジはコミュ障のため一切ペースを変えず一定のリズムでバイブをピストンし、結果的に最もイカせるのに適した行動をとることになったんです。

グッチャ!グッチャ!グッチャ!

理央「あぁ!…ヤバ…ダメ…イッ…ちゃうぅ」

もう抵抗したりする余裕など無くなり、目を閉じて私の腕を力一杯掴み、絶頂を迎える状態に入りました。

グッチャ!グッチャ!グッチャ!

理央「ぁあん!…ダメ…ヤダヤダ!…まじイッ…ちゃう!…ぁあああ!ダ…ダメ!…イクイクイクぅ!ぁああああん!」

ビクビクビクビクンッ!!ビクンッ!ビクンッ!

理央は全てを解放したように思いっきり激しく腰を動かし、深い絶頂を迎えました。

あの強気な理央が、こんなキモオヤジにマングリ返しの体勢でイカされたのです。

しかもこれ以上にない派手なマジイキ。

しばらく小さい痙攣を続けて放心状態の理央。

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  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    似てるだけだけど、当人だったら離婚してるから
    なんかあっても不思議ではないが、気が強いのにそんなのに推されてるって一体?

    中たしピュッ?

    0

    2024-06-25 00:50:57

  • 1: 如意棒さん [通報] [コメント禁止] [削除]
    理央のガチイキ、勃ちました。

    次はアキのガチイキ姿を見せて下さい。

    2

    2020-01-30 23:15:08

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