体験談(約 16 分で読了)
【評価が高め】『新・睡眠姦1、5』彼女の母親にまた睡眠薬を飲ませて昏睡レイプするも途中で起きられてしまい…(1/3ページ目)
投稿:2019-12-05 12:06:14
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私が、初めて一条留美〔28〕先生の衣服で女装オナニーしてから2日後、あの快感が忘れられずに、再び留美先生の私服を犯す事にしました。そのきっかけになったのは、その日の朝のことでした。私が朝登校すると、正門前で偶然留美先生と一緒になったのです。私は、「一条先生おはようございます。」と、声を…
前回迄のあらすじ。私は、小3で初精通を向かえますが、そのきっかけが当時の彼女であゆみの体操服と、ブルマ女装で初精通。そこから歯車が狂いました。元々小さい頃から大人の女性が好きだった私は、小4から学校の先生の女子更衣室に忍び込んで、好みの先生の私服や、下着で女装オナニーをする様に…
※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
久々の投稿になります。
まず、本題に入る前に初めて私の投稿を見る方の為に、私の性癖を少しお話したいと思います。
私の初精通は小3でした。
その切っ掛けになったのは、朝起きると少し体調が良くない事があり、病院に行ってから学校に行く事がありました。
病院で点滴をして、学校に着くとクラスメートの佐藤あゆみちゃん(安めぐみ似)の机に掛かっている体操服袋が目に入ったのです。
この時、私のクラスは音楽の授業。
そして、何を思ったのかこの体操服袋を近くのトイレの個室に持ち出してしまいました。
すかさず、袋から体操服の上着を取り出しました。
もう夢中になっていて、『あゆみちゃん!』と言いながら、上着のゼッケン部分を舐め回したり、チューチュー吸ったりしたのです。
今度は、紺のブルマを取り出しました。
クロッチ部分を舐め回したり被ったりして、めちゃくちゃ興奮してしまいました。
しかし、この時オナニーは分からなかったので、悶々としていました。
そして、我慢出来なくなり私は全裸になり、あゆみちゃんの体操服の上着を身に着けたのでした。
『はあ、はあ、何この感じ。』
この時、尿が出そうな感覚に襲われました。
次に、ブルマを履こうとした瞬間、更にこの感覚が強くなり、『はあ、はあ、はあ、苦しい。オシッコ出そう!』
何度もブルマを履こうと挑戦するが、同じ感覚に襲われました。
しかし、勇気を振り絞って一気にブルマを腰迄上げました。
すると、ブルマのクロッチに私のあそこがすれてしまい、『何か出る!』
『ドッッピュ~!ビュ~!ビュ~!』
あゆみちゃんのブルマを精液まみれにしてしまいました。
私は、怖くなりスペルマだらけになったブルマを拭く事もしないで、体操服の上着とブルマを袋の中に戻して、あゆみちゃんの机に体操服袋を引っかけました。
ここから、私の性癖がおかしくなります。
小4の時に学校の帰り道のゴミ捨て場で、熟女物AVを拾って自分の部屋見た事から、自分の性癖を更におかしくしてしまいました。
小さい頃から大人の綺麗な女性を見る度にドキドキしていた事から、元々熟女だったと思います。
その時に見たテレビに映った映像が強烈なものでした。
義母ものだったのですが、昼間に義息子が義母の下着を身に着けて女装オナニー。
更に、夜に我慢出来なくなった義息子が義母をレイプした映像。
これでオナニーを知って、来る日も来る日もこのAVでオナニーを続けました。
そして、そんなある日、学校である事を企みました。
学校の先生の女子更衣室に忍び込んで、担任の本田香苗(32)先生(相原勇似)の下着や洋服で、女装オナニーする事でした。
ある体育の授業の日、『トイレに行きたい』と言って授業を抜け出したのです。
そして、1階の先生の女子更衣室に向かいました。
現場に着くと、私のあそこはもうギンギン。
誰もいない事を確認すると、『教員女子更衣室』と書かれた部屋に入っていきました。
更に、『本田』と書かれたロッカーの前に立つと、興奮の余りその場で、ヘタレこんでしまいました。
一端落ち着き、近くのソファーで興奮を抑えました。
そして、香苗先生のロッカーをゆっくり開けていきました。
中には、先程迄香苗先生着ていたベージュのスーツセットが、入っていました。
また、別の袋に無色のストッキングも入っていました。
ジャケット、ブラウス、スカートを散々舐め回したり、涎を染み込ませたりして、これらを更衣室内の卓球台の上に人がたに並べたのでした。
そこでも、たっぷり舐め回して楽しんだ。
また、スカートをあそこに巻き付けて、スカートコキをして汁まみれにしました。
そして、これらを近くのトイレの個室に持ち込みました。
全裸になり、香苗先生のスーツセットを着込み女装しました。
香苗先生のスーツスカートが、もっこり脹れ上がりました。
ブラウス越しに乳首を触りながら、脹れ上がったスカートを揉んでいきました。
スカートを捲り上げ、高速であそこを扱きました。
今にも逝きそうになった私は、スカートを下げて、『はあ、はあ、香苗のスカートに中出ししてやる!逝く!逝く!』
『ドッッッピュ~ビュ~!ビュ~!』
香苗先生のスカートは精液でドロドロ。
急いでトイレットペーパーでスカートを拭き取り、自分の後始末をしました。
そして、何事も無かった様にロッカーに犯した衣服を戻して体育の授業に戻りました。
夏場には下着でも楽しみ、こんな事を暫く続けていると、自分が小5の2学期に、4年生のクラスに新しい女の先生が赴任しました。
名前は一条留美(28)先生。(石田ゆり子似)
この先生に嵌まってしまい、何度も、教員女子更衣室に侵入して、留美先生の下着や私服を犯しまくり女装オナニーしました。
更に小6の夏休みに留美先生や、香苗先生のロッカーから自宅の鍵を盗み合鍵、を作成。
隙を突いては自宅に侵入しては、女装オナニーの繰り返しで、私服や下着を盗みまくっていました。
そしてこの盗んだ衣服で自宅女装オナニー。
また、幼馴染みの正則の自宅を留守番していた時に正則の母親の中村明日香(32)さん(ほしのあき似)の寝室に忍び込んで、下着やフォーマルスーツで女装オナニー。
そこでも、下着やフォーマルスーツを含めて私服も盗みまくり、やりたい放題でした。
もう私は、大人の女性に虜になってました。
中学に上がると、保健医の『神村真奈美』(32)(安藤美姫似)先生に狙いを定めました。
中1、中2と、真奈美先生の白衣や、スーツを使って女装オナニーを楽しんでいました。
そして、中3の2学期に薬剤師の伯父から、眠れないのを口実に睡眠薬を仕入れました。
これは、現在では薬剤師の伯父でも仕入れられない程の強い薬。
そして、隙を突いてコーヒーに睡眠薬を入れて昏睡させる事に成功。
そして、昏睡レイプしたのでした。
ある日は、コスプレさせて、ある日は卒業旅行先で、ある日は自宅に侵入して。
この時にビデオカメラで納めた映像の数々。
そして、何度も私に中出しされた結果、真奈美先生は妊娠しました。
余談ではありますが、本題に入ります。
卒業旅行先で、先程紹介しました佐藤あゆみちゃんから逆告白を受けて付き合う事になった私、杉村洋介。(16)
前回のお話で、彼女、母親の杏奈(36)、(長谷川京子似)共々自宅に招待された時に、睡眠薬を2人に飲ませて昏睡レイプしまくったお話でしたが、今回のお話しはリクエストに答えての続編になります。
それから2週間後、同じ高校に通っていたかの彼女のあゆみはテニス部に所属しており、近々合宿に入ると言う。
するとあゆみから『洋介、悪いんだけどこの期間お母さんの相手してくれない?』
私は、『え?』と返すと、あゆみは、『お父さんもこの期間出張でさ、寂しそうだから』と言ってきたのです。
一応、私は野球部でしたがほとんど幽霊部員でしたので、問題ありません。
それどころか、9人部員が揃う事は大会意外あり得ない、そんな高校でした。
このチャンスに私は『うん!いいよ!まかせなよ』と承諾。
『何か凄く嬉しそうじゃない?』とあゆみ。
『そうか?』と、私。
また、杏奈さんをレイプ出来ると思うと、自然に笑みがこぼれたかもしれません。
そして、当日になるといつもの様に睡眠薬を5粒砕いてコンドームの中に入れてポケットに忍ばせました。
リュックの中にはビデオカメラと、カメラスタンド、以前盗んだ杏奈さんの白のフォーマルスーツを入れた。
風呂に入り、杏奈さんの家に着いたのは午後6時30分。
わたしは、インターフォンを鳴らしました。
すると、杏奈さんが、『あ、洋介君待ってたわよ!上がって』と、杏奈さん。
この日の杏奈さんは、めちゃくちゃ色っぽかったのでした。
暑かったのか、黒のインナーシャツにデニムのミニスカート。
私は『うっ!ヤバイ』と心の中で叫びます。
直ぐに2人の食事会が始まり世間話を始めました。
杏奈『洋介君。あゆみとはどう?』
洋介『凄く中良いですよ。』
杏奈『私ね、あゆみの彼氏が洋介君でよかったと思ってるのよ。』
洋介『めちゃくちゃ嬉しいです。杏奈さんもとも気が合いますし。
あゆみさんを幸せにしたいと思っています』
杏奈『16歳とは思えないわ。これからもよろしくね。』と言いながら時間は過ぎていきましたが、余りの興奮で途中から話を覚えていません。
ふと、時間を見ると午後8時。
杏奈『洋介君コーヒー飲む?』
洋介『はい、頂きます。』(来た!)
杏奈さんは2つのカップにインスタントコーヒーの粉を入れました。
杏奈さんは2杯砂糖を自分のカップに入れました。
杏奈『洋介君は砂糖何杯?』
洋介『3杯で。』
すると、カップを置いてそのままキッチンに向かっていきました。
(チャンスはここしか無い)
私は、すかさずコンドームをハサミで切りました。
直ぐに、睡眠薬を杏奈さんのカップに投入したのです。
そして、杏奈さんはお湯を2つのカップに注いだ。
世間話しながら、杏奈さんはたっぷり睡眠薬の入ったコーヒーを飲み始めます。
テーブルの下で、私のあそこは破裂寸前。
30分後、杏奈さんに異変。
杏奈『何か急に眠たくなってきたわ。』
洋介『大丈夫ですか?』
杏奈『申し訳ないけど、先に寝ちゃってもいいかしら。』
洋介『どうぞ、気にしないで下さい。』
杏奈『寝る時はあゆみの部屋使ってね。』
洋介『はい。分かりました。』
すると、杏奈さんは自分の寝室入っていきました。
10分後、気分を更に高める為に脱衣所に向かったのでした。
洗濯カゴを漁ると、杏奈さんが先程迄身に着けたと思われる白のワンピースと、お揃いの紺の白花柄パンティーと、ブラジャーが。
そして、杏奈さんのパンティーを鼻に押しあてて匂いを嗅ぎ捲りクロッチを舐め回した。
洋介『ああ、杏奈さん。杏奈さん。』と、声が漏れました。
すると、ワンピースと、下着を持ってリビングに戻りました。
そこで、全裸になり下着と、ワンピースを身に着けてソファーに寝ころがり女装オナニーを開始しました。
洋介『はあ、はあ、杏奈!今日もたっぷり犯してやる!』と、言いながらパンティーの横から高速で扱きました。
乳首を触ったり、パンティー越しにあそこをもみもみしたり、気分は最高調に。
時間を見ると、睡眠薬を飲ませてから1時間15分。
確実に杏奈さんは落ちています。
そこで私は、女装したままリュックを持って杏奈さんの寝室に忍び込んでいきました。
まず、ベッドで眠る杏奈さんの瞳孔を確認。
軽いイビキをかきながら、完璧に落ちているのを確認したのでした。
更に、持って来ていたビデオカメラをセットしました。
録画ボタンを押すと、女装したまま私は杏奈さんに襲いかかりました。
インナー越しにおっぱいを揉みながら、唇を奪っていきました。
舌を引っ張り出し自分の舌で絡ませまくったのです。
洋介『はあ、はあ、俺の涎飲んで!』と、言
いながら、杏奈の口の中に流し込みました。
咽仏を押さえつけると、『ゴクンッ!』と飲み込んだのでした。
更に、インナーを持ち上げると、ピンクのブラジャーが現れました。
ブラジャーホック外してから、ブラジャーを持ち上げました。
すると、杏奈の美乳がポロリ。
そして、ディープキスをしながら、杏奈さんの生乳を揉みまくったのです。
洋介『く~!堪らね~!』と、言いながら今度はこの美しい生乳にしゃぶりつく。
この時、パンティー越しに杏奈に手マン。
すると、杏奈『う、あん、うん、』と、声が漏れると共に、ビチャビチャ音をたてて濡れまくっていました。
そして、パンティーを脱がして右脚に残したのでした。
更に、ビチャビチャになった杏奈のお○んこを舐め回しました。5分位舐めていたでしょうか?
もう、我慢出来なくなった私。
すると私は、杏奈の上半身を起こして手で杏奈の顔を固定しました。
無理矢理杏奈の口をこじ開けて、女装フェラチオさせたのです。
洋介『一人だけ感じてんじゃね~よ!』
杏奈『グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!ビチャ!ビチャ!』と、音を立てる。
洋介『いいぞ!気持ち良いよ杏奈!』
5分位しゃぶらせた後、再び寝かせました。
洋介『はあ、はあ、そろそろ挿入しよう!』
『ズブッ!』と、正常位で挿入しました。
洋介『くはっ!来た来た!彼女の母親にまた女装チ○ポ挿入!』
洋介『はあ、はあ、杏奈!愛してるよ!』
『パン!パン!パン!パン!パン!パン!』
キスをしながら、更に高速で打ち突ける。
すると、杏奈が履いているパンティーを脱がして自分の鼻に押しあてました。
洋介『杏奈のパンティーの匂い嗅ぎながらレイプしてる。さ、最高だ!』
更には、杏奈を騎乗位にしてから、生乳を舐めながら、超高速で打ち突けるのでした。
この時、杏奈『はあ、はあ、あんっ!。あんっ!。』と声を上げる。
起きていると思ったがそうでは無いみたいでした。
瞳孔が完全にイッたままであるから無意識。
寝ていても相当感じてるのが分かりました。
正常位に戻して、挿入から15分。 洋介『はあ、はあ、杏奈!杏奈!愛してる!逝きそう!逝きそう!また杏奈のお○んこに中出してやる!逝く!』と言い放ち、杏奈の子宮に大量中出し。
洋介『はあ、はあ、はあ、杏奈は俺の女だ!妊娠させてやる!あゆみが合宿の間犯しまくってやる!』と、言ってキスをしながら、挿入したまま5分程離れませんでした。
ティッシュを大量に準備して、杏奈のあそこから引き抜くと、『ドバッ!』と沢山精液が溢れ出してきました。
暫く杏奈のあそこにティッシュを敷きます。
そして、今度は杏奈の上半身を持ち上げ、私は立ち上がり、強制イラマチオでキレイにしてもらいました。
その15分後、2回戦に。
この時、あゆみの部屋から高校の体操服と赤いブルマを持ち出しました。
そして、杏奈を全裸にしてこれを着せる。
すると、みるみる内にあそこはギンギン。
また、杏奈に襲いかかりました。
体操服越しにキスをしながら、おっぱいを揉んでいきました。
洋介『杏奈のブルマ姿素敵だよ。』
洋介『杏奈の美脚ベロベロに舐め回してやるからよ!』と、言うと涎をたっぷり含みながら杏奈の脚をビチャビチャにしてしゃぶり突くすのでした。
そこでも感じてるのか、杏奈のイヤらしい吐息が漏れていました。
そして、体操服越しから杏奈の生乳にしゃぶり捲りで、杏奈のあそこはまたトロトロ。
自分も限界になり女装した服を脱ぎ捨て、全裸になりました。
洋介『オラ!杏奈!またしゃぶれ!』と、高速イラマチオ。
再び『グボッ!グボッ!グボッ!』と、激しく音を立てました。
洋介『杏奈!お前は最高の女だ!』と、言うとまた仰向けに寝かせました。
そして、ブルマのゴムを引っ張り出して、高速手マン。
ビチャビチャと音を立てました。
こっちはいつでも挿入出来るので、ブルマの横から激しく挿入。
『ズブッ!』
洋介『また娘の彼氏に犯されてるぞ!全く俺をこんなにしてよ!責任取れよ!杏奈!』
『パン!パン!パン!パン!パン!パン!』
正常位でまた激しく打ち突けるのでした。
今度は、杏奈をうつ伏せにしてから、杏奈お尻を持ち上げたのです。
ブルマを少しずらしてバックから挿入しましが、これがまた超興奮。
杏奈のおっぱいを揉みながらまた、突き差しました。
もう、杏奈に履かせたあゆみのブルマは汁まみれになっていました。
20分程で逝きそうになっていた私は、バックのまま中出してやろうと思い、射精の準備に入ります。
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(2020年05月28日)
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