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体験談(約 33 分で読了)

【殿堂入り】【乱交】めちゃくちゃ可愛い女子大生5人組と伊豆の別荘に遊び行ったときの話(2/5ページ目)

投稿:2015-03-25 08:00:00

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本文(2/5ページ目)

トモヤ「マジかよ!?クソ羨ましい。ちょっ・・・俺もヤリてぇんだけど」

「まだこれからだってwじゃあみんな、浜辺まで行って花火やろうぜ」

もちろん満場一致で賛成。

浜辺へ移動し、酒を飲みながら花火を楽しむ。

酔っ払ってるせいもあったが、俺&ヒトミ、タケシ&マリはさっきセックスしてるのでイチャつきまくり。

それを見ていたトモヤは我慢出来なくなったのか、サキに何か耳打ちし、俺にアイコンタクトすると闇の向こうへ消えて行った。

「ヤリに行ったな」

と思ったが気づいても気づかないふり。

しかしアスカが、

「あれ??サキは?トモヤもいないよね??」

と言い出し、みんなで辺りをキョロキョロと探す。すると、

ヒロ「あれ??向こうに人影あるよ。あれトモヤとサキちゃんだよな。ん?なんか揺れてんだけど」

タケシ「どこ??うわっww立ちバックでヤッてるし!!」

一同「マ〜ジ〜でぇ〜!?」

男は大爆笑。

女の子達もキャーキャー言って、満更でもない様子。

「もういいよwwあいつら置いてこうぜww」

俺らは花火を片付け、別荘へ帰り飲み直し。

一旦シャワーを浴び、リビングにみんな集まる。

するとトモヤとサキが帰ってきた。

「おいwwお前らバレバレだからww」

サキ「ほらぁ!絶対みんなに見えるって言ったじゃん!!」

トモヤ「すみませんwwでもサキのアソコめっちゃ気持ち良かったから、早くイッちゃったw」

サキ「言わなくていいから!!」

みんな大爆笑。

とりあえず2人にもシャワーを浴びさせ、全員揃ったところで飲み会開始。

ユウスケ「てかさっきあんなの見せられてマジ半勃ちなんすけど。つーか、バーベキューの時、カズさんとヒトミちゃん、タケシとマリちゃんも消えましたよね??ヤッたっしょ??」

俺とタケシは顔を見合わせ、

「おうww」

マリ「ちょっと!なんで言うのぉ〜w」

ヒトミ「もぉ〜」

ユウスケ「マジかよぉ〜、もうヤッてんすかwwみんな手出すのはえーしww」

まだヤッてないユウスケとヒロはブーブー言ってる。

夕方から酒を飲みっぱなしなので、みんな既に酔っ払っい。

3組が既にセックスしている事もあり、すぐに下ネタ&セクハラ大会。

俺はヒトミ。タケシはマリ。トモヤはサキ。ヒロはアイ。ユウスケはアスカ。

それぞれマンツーでイチャつき始めた。

ユウスケもヒロもそれぞれ口説き落としたみたい。

気づくとそこら中でディープキスやお触りが始まっており、全員自分達の世界に入っている。

「部屋行こうぜ」

俺は先陣をきってヒトミを誘い一階の寝室に。

あとはそれぞれ女の子を誘い、2階の部屋に入っていき、4部屋しかないので最後までリビングでイチャついていたタケシとマリはそこに残ったらしい。

俺はもちろんヒトミ。

部屋に入るなりディープキス。

ヒトミ「ねぇ・・・んっ・・・ちゅぱっ・・・いっぱい・・・イカせて・・・」

俺はヒトミの服を脱がし、ベットに移り、全身を舐めまくった。

今まで色んな女とセックスしたが、歳・顔・スタイル、総合的に見てヒトミはレベルが高い。

全身を舐めつくすと、ヒトミのアソコに手を伸ばす。

するともうありえないくらい濡れていた。

こんなに全身を舐められた事はなかったらしい。

トロトロになっているヒトミのアソコに指を2本挿れ、かき回す。

Gスポットを刺激してやるといい声で喘いだ。

ヒトミ「あぁぁっっ・・・!!すぐ・・・イっちゃいそうなんだけど・・・」

「指でイったら、挿れてやんないからな」

指と合わせ、舌でクリトリスを舐め刺激する。

ヒトミ「ヤッ・・・!!ダメっっ・・・!!ずるぃよぉ〜・・・あぁぁっっ・・・!!」

身体を小刻みにビクビクとさせ、イクのを我慢しているのがわかる。

更にクリトリスとGスポットを攻めると、

ヒトミ「あぁぁっっ・・・!!ダメダメっっ・・・!!出ちゃうっっ・・・!!あぁぁっっ・・・!!」

イクのと同時に潮が吹き出した。

「あ〜ぁ、イっちゃダメって言ったのに。挿れるのヤメね」

ヒトミ「あっ・・・んっ・・・はぁっ・・・はぁっ・・・ヤダっ・・・チンチン・・・挿れてください・・・」

「じゃあ舐めて」

ヒトミ「うん・・・」

俺のズボンのおろし、チンコにしゃぶりつく。

めちゃめちゃうまい。

さっきはトイレだったので雑になってたのか、今度は竿からタマからアナルまで丹念にそれでいやらしく舐めてくる。

69でもそれは変わらず、俺もヒトミももう我慢の限界。

ヒトミ「ねぇ・・・もぅ・・・挿れたぃ・・・」

「おう、ゴムなんかないぜw」

ヒトミ「大丈夫、生がいぃ♪」

「いい女だなw」

一旦ディープキスをして、ヒトミの股を開く。

ぐっちょぐちょですぐにチンコを受け入れられる状態のアソコにチンコを押し当て、擦り付ける。

ヒトミ「あっ・・・んっ・・・イジワルしないで・・・」

と言った瞬間に挿入。

ヒトミ「いゃっっ・・・!!あぁぁっっ・・・!!いきなり・・・・・・奥までっっ・・・!!」

膣がギューっと縮小し、俺のチンコを締めつける。

俺はゆっくりと長いストロークで奥まで突く。その度に、

「はっ・・・・・・あぁぁっっ・・・!!んっ・・・あぁぁっっ・・・!!」

とヒトミは気持ち良さそうに喘ぎ声を出す。

だんだんとピストンのスピードを上げる。

それと同時にヒトミの喘ぎ声も大きくなっていき、アソコは俺のチンコをどんどん締めつける。

「いやっっ・・・!!あぁぁっっ・・・!!ダメっっ・・・!!イ・・・クゥっっ・・・!!」

ヒトミの身体が一瞬痙攣する。

身体を抱き起こし、対面座位になり腰を動かす。

ヒトミは自分から俺の背中に手を回しキスを求め、舌を入れながらも喘ぐ。

一瞬顔を離し、ヒトミの顔を見ると恍惚の表情を浮かべ、快楽に酔いしれている。

こんな可愛い子に、こんな表情をさせていると思うと、凄まじく興奮した。

そのまま俺が身体を倒し騎乗位に。

ヒトミの脚をM字開脚にし、下からガンガン突くと

「あぁぁっっ・・・!!すごぃ・・・!!奥にぃ・・・・・・!!ダメっっまたっっ・・・イクっっ・・・!!」

俺にばたりと覆い被さる。

しかし、俺は腰を動かすのを止めず下から突き上げる。

「いやっっ・・・イッた・・・・・・ばかりなのにぃぃっっ・・・またっっ・・・あぁぁっっ・・・」

またヒトミは絶頂に達した。

「もぉ・・・おかしくなっちゃいそぉ・・・」

ヒトミはそう言い、またもディープキスをしてくる。

「ほんとディープキス好きだな」

ヒトミ「うん・・・・・・ずっとしてたい・・・」

そのまま身体を起こし正常位に。

もう何度もイッているヒトミの身体は全身性感帯で、俺が数回奥に突く度にイッていた。

ヒトミ「あぁぁっっ・・・もぅ・・・・・・ヤバイっっ・・・!!超・・・・・・気持ちいぃっっ・・・!!」

「俺もイキそう・・・・・・中でいい??」

ヒトミ「うんっっ・・・あぁぁっっ・・・いぃよ・・・っっ!!」

「マジで!?」

ヒトミ「うんっっ・・・カズならっ・・・今日・・・あぁぁっっ・・・!!大丈夫・・・だから・・・あっっっ!!」

ヒトミの膣が最高に締めつける。

「イクっっ!!おらっっっ!!」

ヒトミ「あぁぁっっ・・・!!」

ヒトミの中で俺のチンコが大きく脈を打つ。

ヒトミの身体は小刻みにビクビクと震えて、目の焦点も合ってないように見えた。

ヒトミの身体に覆い被さったまま、しばらくそのままディープキスをしながら余韻に浸る。

ヒトミ「はぁっ・・・はぁっ・・・こんなにイカされたの・・・・・・初めて・・・。中出しも・・・初めてだよぉ」

「そうなの??」

ヒトミ「生だって・・・数えるくらいしかした事なかったし・・・。気持ち良すぎて・・・どうでも良くなっちゃったww」

しばらくピロートークをし、俺がタバコを吸っている間に、ヒトミはイキ疲れたのか眠ってしまった。

俺はシャワーを浴びに浴室へ。

浴室を出てリビングに戻ると、マリとサキが二人で酒を飲みながら喋っていた。

「あれ?何してん??」

マリ「何してん??じゃないよwヒトミは?」

「寝ちゃったよ」

サキ「あんだけイカされたらねぇ〜ww超声聞こえてきたしww」

「wwてかトモヤとタケシは??」

マリ「タケシは気持ち悪いってトイレで吐いてそのまま寝てる」

よく見るとリビングの端っこでタケシが潰れていた。

サキ「トモヤも寝てるよぉ」

俺は2人の真ん中に座り、キャバでバイト中の2人と酒を飲み、キャバクラごっこをした。

2人ともこの見た目なら人気嬢だろう。

薄着の上、ソファーで密着。テンションが上がるのは必然。

2人を抱き寄せたり、太ももを触ったりおっぱいをツンってしたり、セクハラ三昧ww

マリ「お客さ〜ん、ウチそういうお店じゃないんですけど〜」

サキ「そうですよ〜。さっきあんなにヒトミちゃんをイかせてたのにぃ、まだ足んないんですか〜ww」

「てかさぁ、そんなに聞こえてた??wwてか2人もヤッてたんでしょ?」

マリ「超聞こえたからwウチらはしてないよ。タケシあの後すぐ潰れちゃったもん」

サキ「・・・ウチらはしようとしたけど、トモヤが勃たなかった。他の2組もそれぞれ部屋行ったけど、わかんない。ヒトミの声しか聞こえなかったww」

「てかさぁ、みんなヤる気で来てたの??w」

サキ「まぁ・・・ねwwwカッコいい人いたら別にいいかなってww」

マリ「そぉそぉw遊びたい年頃だしね♪」

と言ってケラケラ笑ってる。

サキ「てかさぁ、カズさんどんなチンコしてんの??ヒトミちゃんめっちゃイってたじゃんww」

マリ「本当だよwちょっと見せてww」

2人にパンツを脱がされ、フルちんに。

マリ「デカっw勃ったらどうなんの??」

サキ「ちょっと触っていぃ??w」

2人が俺のチンコを手に持ち、キャーキャー行っている。

「バカww勃つだろ!!」

サキ「いぃじゃん、勃たせちゃえ♪」

と言って突然俺のチンコを咥えだした。

「ぅおっ!マジで!?」

サキ「え??やだ??」

「ヤじゃないww」

すぐに俺のチンコはビンビンに。

マリ「えっ?デカっww」

サキ「スゴイんだけどw口ん中いっぱいwマリちゃんもヤッてみればww」

「え〜ww」と言いながらマリが俺のチンコを咥え、

マリ「ヤバっww太いし長いwwこれじゃヒトミもイキまくりだよねぇ〜」

サキ「だよねぇ〜♪」

「・・・挿れてみる??w」

サキ「いま!?えぇ〜ww」

と言ってマリを見る。

マリ「挿れ・・・ちゃ・・・おっかww」

「じゃあ気の変わらないうちにw」

ソファーの真ん中に俺、両サイドに2人を座らせ交互にディープキスと乳首を舐めさせる。

2人のダブルフェラは圧巻。

俺のチンコを奪いあうように舐めてくる。

二つの舌が俺のチンコにまとわりつき、めちゃくちゃ気持ちいい。

マリがトロンとした目で俺を見上げる。

「なに?もう挿れて欲しいの?」

マリ「うん・・・」

「だって濡れてないでしょ・・・」

マリのアソコを触ると、

「めっちゃ濡れてんじゃん。サキも??」

サキ「あたりまえじゃん・・・これ挿れたらって考えたら・・・」

すぐに挿れても良かったが、前戯無しだとチンコでアソコが切れる可能性があった。

実際切れてしまった子が過去にいたので、それからは気をつけるようにしていた。

2人をソファーに座らせ、交互にクンニし指でアソコをほぐす。

もちろんクリトリスも刺激し、感度を高める。

両手で2人のアソコをいじりながら、

「もう挿れていいかな。誰か起きてきたらヤダから、体位は一個だけ。じゃんけんで勝った方からね」

マリが勝利し、バックを選択。

床がフローリングだったので、クローゼットにしまってあったマットレスを持ってくる。

そこにマリを四つん這いにさせ、ゆっくりと挿入する。

マリ「あっ・・・スゴぃっ・・・イヤッっっ・・・・・・!!」

挿れただけでマリの身体がヒクヒクし、膣がキュっと締めつける。

俺はゆっくりとしたストロークから、徐々にスピードを上げていく。

それに合わせてマリの喘ぎ声も大きくなっていく。

マリ「あぁぁっっ・・・!!超気持ちいぃっっ・・・タケシのと・・・全然違うっっ・・・!!」

マリの気持ちが高まってきた頃を見計らい、奥に深く強く突いた。

「あぁぁっっ・・・!!ダメっっ・・・!!奥に・・・スゴイっっ・・・!!」

俺はスピードを上げる。

「当たってるっぅぅ・・・!!あぁぁっっ・・・!!イクっっ・・・!!」

マリの身体が一瞬痙攣する。しかし俺は突くのを止めない。

サキはその間、横で俺とディープキスをしたり、俺の乳首を舐めている。

「ヤッっっ・・・!!ダメっっ・・・!!またっっ・・・!!あぁぁっっ・・・!!」

獣のようにバックから休みなく突きまくる。

マリは短いスパンで何度も絶頂を迎える。

5〜6回目のイッた時、

「あぁぁっっ・・・!!スゴイっっ・・・あっ・・・!!あっ・・・!!もぅ・・・・・・イっっ・・・クぅぅっっ・・・!!」

マリの身体が今までで一番ビクッと痙攣し、そのまま床に崩れ落ちた。

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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    うらやましいほんまに

    2

    2025-08-17 20:28:56

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