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	<title>更新情報：エッチな体験談と写メ - エチケン</title>
	<updated>2026-08-09T15:05:09+09:00</updated>
	<author>
		<name>エチケン</name>
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		<email>contact@h-ken.net</email>
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	<title>【体験談・小説】嫌われキモ教師・江頭に欲情する私</title>
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	<summary>
今週は日曜日に休みを貰いました。なぜなら土曜日の夜７時から中学のクラス会があったからです。毎年、なぜか、このクソ暑い時期にします。夏場は女子が薄着になるため、男子がそのようにしてるという噂もあります。クラス会には元カレの伊藤くんが来ます。伊藤英明に似てるので、この名前にしました。他に百合や舞子などの親友も来ます。あと、イジメラレッ子の大西くんも来るようです。何より、嫌われキモ教師の江頭先生が来るんです。全校女子生徒に気持ち悪いと嫌われていました。別に性格が悪いとかではないんですが、容姿がキモくて、話す時に唾をいっぱい飛ばすんです。空気も読めません。嫌われてる事にも気づいてないようでした。私はタクシーを呼び、最寄りの駅まで向かうと電車に乗って目的地の店に行きました。午後６時半に店に着くと、百合や舞子は先に来て待ってました。百合「文乃〜、こっちこっち！」私「久しぶり〜、舞子も来てるんだ。二人とも早いね！」	</summary>
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	<issued>2026-08-09 15:05:00</issued>
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	<title>【体験談・小説】友人の結婚式で妻が貸衣装のドレスを借りた話</title>
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	<summary>
私たちは26歳の高校からの同級生カップルです。共通の友人の結婚式に、妻と妻の友人2人で、ホテルの貸衣裳を借りました。式場で待ち合わせをして、私は友達と妻たちを待っていました。するとそこに「あっ！はるひこ～笑」と妻たちが手を振ってやってきました。3人とも、キレイなドレスを着ており、みんなで盛り上がります。ここにいるのは、全員高校の時の同級生になります。みんなが褒めてくれるので、妻たちも喜んでいました。	</summary>
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	<issued>2026-08-09 13:16:50</issued>
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	<title>【体験談・小説】とあるダンス大会にて</title>
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	<summary>
自分は地方のテレビ局で働いています。ある夏の日地方のダンス大会の取材に行けと上から言われ自分とカメラマンとアシスタント２人計４人でいくことに。熱いし面倒な仕事おしつけられたなと思いましたがこれが最高でした。そのダンス大会は6チーム６人で30分ずつのダンスを計2日して1チームだけが全国大会に出場できると言うものでした。前日から練習できるということで前日から取材に行くことに。テレビの取材ということで全チーム快諾してくれました。6チーム中A.Bチーム女子６人Cチーム男子６人	</summary>
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	<issued>2026-08-09 12:54:05</issued>
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	<title>【体験談・小説】彼女に振られた孤独感を埋めてくれた、美人熟女との濃密な時間</title>
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	<summary>
初めての投稿で拙い文章かとは思いますが、僕が過ごした忘れられない濃密な時間の話を投稿させて頂きたいと思います。僕は24歳のごく普通の会社員です。仮名で「渡（わたる）」#ブルーとさせていただきます。身長は175cmでかなり細身な体型です。それまでも何度か女性と交際していたことはありましたがあまり長続きしないことが多く、当時は素人童貞でした。社会人になってもあまり出会いはなく、ある夏に思い切ってマッチングアプリを始め、とある女性と意気投合し、出会って数週間でお付き合いすることになりました。彼女は僕の素人童貞をもらってくれて、お互い性欲が強く何度も甘い時間を過ごしました。	</summary>
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	<issued>2026-08-08 20:14:50</issued>
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	<title>【体験談・小説】新人の時いじめられた先輩貴子との10年越しの再会4</title>
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	<summary>
貴子はしばらくその大きな乳房を隠す気力もなくベットで横向きに横たわり、ぐったりしていた。「大丈夫ですか？」#ブルー貴子は目を瞑ったままコクリと頷いた。「やられた…って感じだよ。」#ピンク貴子はうっすら目を開けて俺を見上げながら顔をくしゃっとして笑った。俺はベットの貴子の側に腰をかけ、おもむろに乳房を弄んだ。貴子をこれ以上どうこうしようという気持ちはなかった。	</summary>
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	<issued>2026-08-08 18:01:35</issued>
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	<title>【体験談・小説】専門卒の後輩女子の胸ちらとパンチラを男子学生に視姦された話</title>
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	<summary>
短めの話です。会社の地域活動の一環で高校生相手の1日講師の仕事がきた。（弊社は普段はシステム開発をしており、プログラミングの授業）ミキがメイン講師、私が補助としてその仕事を受けることになった。授業当日、プログラミングということもあり、受講生は全員男子生徒だった。今日はよろしくお願いします！〇〇ミキと申します！	</summary>
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	<issued>2026-08-08 14:15:46</issued>
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	<title>【体験談・小説】親友の彼氏に感じてしまった私6</title>
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	<summary>
電話をかけると速攻ワンコールで出るので「ワッ、ビックリしたー」#ピンクって言ってしまうと、電話の向こうで「何驚いてんのよ、美優今どこ？」#コーラルって聞かれて「さっき家に帰り付いた」#ピンク「で、どうだったの？博之が美優の言う事素直に聞いてくれたなんてあんま想像できないんだけど」#コーラル「そこはビシッっと言ってやったわよ」#ピンク「そしたら？」#コーラル「なんか、渋々納得してくれた」#ピンク「ほんとに？」#コーラルって急に声が明るくなるので、私も調子に乗ってしまって「そんなのあったりまえじゃん、そりゃーもう博之君が具の根も出ないくらい????ってやったわよ、私の親友になんて酷い頼み事するのよってね」#ピンクそう話している内に親友の彼氏君が私の後ろに座ってきて、後ろから私の乳首を両手の指で撫で回してくるので、声には出さないけど「バカ、今由美と話してるでしょ？」#ピンクって口を動かしながら、友人と話している私の右手はスマホを耳に当てて肘で胸を隠そうとしながら、左後ろに躰を捩って左手で彼氏君の腕を叩くとパチンって音がして「何の音？」#コーラルって聞かれて「んっ？ああ、蚊がいたみたいだったから叩いンンッ」#ピンクって言葉につまりながら(アーーッなんて男の人の指に弱い乳首っ、まだ私大学生なのに今からこんなじゃ結婚する頃には淫乱な躰になってそうっ)って思っていると「美優の家に行った時蚊なんていたっけ、５階だから防虫剤も必要ないって言ってた気がするけど」#コーラルって言われている間にも右肘で右胸の乳首は隠せても左手は彼氏君の左手の手首を掴んでいるけど彼氏君の指はクニクニ私の乳首を揉んでいて、右手は私の股間に辿り着いて、すでに私のクリトリスを撫で回し始めていて、堪らず彼氏君の左手の手首を掴んでいた私の左手の手の平を口に当ててエッチな声が漏れない様に口を塞ぐと、後ろからジワジワ攻めてくる彼氏君の両手は完全にフリーになって、少なくとも私の左胸の乳首と股間は完全に無防備になってしまって、とにかく電話を早く切らないと声を我慢するのが困難になってしまって「アッアッなんか宅配が届いたみたい、また電話するね」#ピンクのアッアッが間を取り繕う為のものなのか喘ぎ声なのか自分でも良くわからないまま「今日はほんとに御免ね、無理な事お願」#コーラルって話している親友の言葉も聞き終えない内に電話を切ってしまって(ヤバかったかなー、あんな切り方して変に思われてなければいいけど)って思いながら股を閉じようとすると、	</summary>
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	<issued>2026-08-08 13:03:11</issued>
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	<title>【体験談・小説】ハーレムクラスに入った僕が女子たちを盗撮しまくった話2</title>
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さて、ハーレムクラスに入って盗撮しまくっていた一人のモテない男子高校生の話の続きです。同じクラスの絵里ちゃんや亜衣ちゃんのパンツを盗撮することに成功し、それをオカズに毎日のように家でシコってる日々でしたがそんな僕には実はもう何人か狙っている子がいました。1人は同じクラスのギャル系女子、黄色ちゃんです。もう1人はクラスの清楚系女子、未来ちゃんです。黄色ちゃんは少しぽっちゃりとしていて髪は校則を破って茶色に染めていてスカート丈も校則で禁止されてるレベルに短かったので普通にしていてもパンツが見えるんじゃないのかな？と思うほどでした。未来ちゃんは清楚系美人でで恋人もおらず、話したこともあまりないけれど生パンだという噂を聞いており、清楚な美しさは学年No.1だったと僕のなかでは思います。スカート丈は意外と長めで髪は綺麗な黒でした。今回は黄色ちゃんを盗撮した話をします。さて、さっきも言った通り黄色ちゃんはスカート丈が短く、盗撮しなくてもパンツが見えそうでした。しかし、当然そんな風にうまくいくはずもありません。	</summary>
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	<issued>2026-08-08 12:54:41</issued>
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	<title>【体験談・小説】妹ミキの友達はヤリマンだらけ</title>
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	<summary>
昼少し前に暑さ凌ぐ為に引きこもりでエアコン全開で昼寝していると、いきなり妹ミキが飛び込んで来たんです「お兄ちゃん、突然なんだけど友達迎えに行こうよ。お願い〜」まったく人の都合も聞かず頼み事されましたから「やだよ、めんどくせぇ」と言うと「今日は絶対にセックスさせるから」妹ミキとセックスしてもなぁ「誰来るの」「マアサちゃん」マアサちゃんなんて聞いた事無い名前じゃないですか「知らんぞ」「きっとお兄ちゃん好みだから、ほらこの娘がマアサちゃん」とスマホで写真を見せられましたよ。「わぁ〜お」あまりの光景に声出ちゃいました。「ブラジル人のハーフじゃなくてクォーターなんだけど凄いでしょう」と言う妹ミキの言葉通り、素晴らしい身体してますリアル峰不二子みたいです。「ボッン」「キュンッ」「ボン」の身体に小さな顔でお目々パッチリの美少女じゃないですか。思わず「よし行くぞ」「お兄ちゃん13時だから早いって、それより気持ちいい事したくない」と言うんです。妹ミキからの誘いですから反り立つチンコ出して「ミキも早く脱げ」と言ったのですが「違うの！セックスじゃなくて」「く、咥え、」「何聞こえ無いんだけど」「お兄ちゃん練習させて」「何を」わかってますから心の中では「ナニを」ですけど、「なんだよ〜セックスじゃないんか」「お兄ちゃん意地悪〜！もう〜チンコ舐める練習したいの」「誰の」キーワード全て言わせましたよ。「お兄ちゃんフェラチオの練習したいからチンコ貸して下さい」堪りませんね。「なんだ〜ゆかりに負けたくないんか」「ち、違うけど」改めて妹ミキを座らせ仁王立ちでチンコで頬を「ペシッペシッ」叩いてやりましたよ。「じゃあ始める前にやっぱりミキも脱げ」マッチ棒みたいな体型でちっぱいでも見れば多少なりともオカズに成るじゃ無いですか。立ち上がりワンピースと下着を脱ぎスッポンポンです。だけど欲しい物が足りないんです分かりますよね恥じらいが無いんです。	</summary>
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	<issued>2026-08-08 12:49:52</issued>
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	<title>【体験談・小説】高校時代の「公開処刑」部室2</title>
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１年部員「誠、プレゼントってなに？笑」「早く見せてよ！」なんて煽ります。誠はに〜っと笑い誠「それは英斗先輩のオナニーショーで〜す！笑」「シコシコ姿を見られるのがプレゼント	</summary>
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	<issued>2026-08-08 12:10:55</issued>
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	<title>【体験談・小説】高校時代の「公開処刑」部室1</title>
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	<summary>
英斗です。教室での「公開処刑」から数日してからの出来事です。その後日、美沙達に3回はいたぶられ、ザーメン大爆発もさせられました。今回は「公開処刑」が部活にも広がったことです。僕はバスケ部に所属してマネージャー兼コーチみたいな事をやってます。	</summary>
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	<issued>2026-08-08 12:06:49</issued>
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	<title>【体験談・小説】高校時代の「公開処刑」</title>
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僕は小野田英斗。とある高校の2年生です。この話は実際、僕が受けたエッチなイタズラにMっ気(僕はМっ気です)をちょっと取り付けて書きました。(すみません、表現力、語彙力悪いです)僕は数年前に女子校が共学になった高校に通っています。まだ共学になったばかりで間もなく生徒の比率は女子が多く学年5〜6クラス、男子専用のクラスはなく各クラスに3〜5人振り分けされてます。僕のクラスは男子３人、女子25人でその学年でもヤンチャ、過激な女子が割を占めてました。	</summary>
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	<issued>2026-08-08 08:32:52</issued>
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	<title>【体験談・小説】ミス日本に輝いた大竹一重似の美人教師が銭湯でパンツ姿を晒した体験談</title>
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	<summary>
その美人教師は洒落た都会から田舎町の小学校に突然、赴任してきました。その小学校というのは新設校で、田舎の山を切り開いてまとまった住宅地にした関係で、新たに学校をつくる必要がありました。多くは近隣地域から先生が集まってきましたが、数を調整するため遠方から赴任してきた立場の先生がその美人教師でした。先生の特筆すべき点は顔で、ミス日本に輝いた大竹一重似のまさに美貌でした。	</summary>
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	<issued>2026-08-08 03:03:08</issued>
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	<title>【体験談・小説】パパ友と不倫するつもりで来た人妻に、店の裏で抜かれた話</title>
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シングルになってから約2年。娘を保育園に送るうちに、親しくなった親たちが何人かいた。その中でも自然と目で追ってしまうのはユカ（28歳）だった。特段、美人でもないし、無口だけど、愛想はとても良い女性だった。その日が来たのは、設立記念日のバーベキューの時だった。	</summary>
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	<issued>2026-08-08 02:53:11</issued>
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	<title>【体験談・小説】小学校の時から変態だった俺</title>
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	<summary>
前回はパンツを見た話をしましたが今回は同級生のパンツの匂いを嗅いだ話をします。それは小6の時でした。匂いを嗅ぎたいと思った理由は、小学生はスカート履いてても丸見えだったので興奮してました。そして夏が近づきプールの授業が始まります。そして思いついたのは、プールに入る前に全学年準備体操をします。準備体操は３分から５分くらいでした。その隙にゴーグルを忘れたと言って教室に戻りました。狙いは同じクラスの背は低いのにやたらオッパイが大きな女子です。女子が着替えてた教室は俺の教室で、自分は別の教室です。なのでその子は自分の席で着替えてたので場所はすぐ分かります。そして俺は忘れ物のゴーグルを取って自分の教室へ。すぐさまターゲットの女子のとこへ行きました。その女子のパンツを見てみるとピンクでした。当時の小学生の俺からしたら白以外のパンツを見たのは初めてでとても興奮しました。そして匂いを嗅ぐとつーんとした小便の臭いがして思わずペロペロと舐めてしまいました。そして時は進み中学3年生。修学旅行は沖縄。2泊3日でホテルは初日と2日目は違うところ。「ホテルだとオートロックあるから入れねえよな…。」何て思いつつホテルへ。実行するのは夜中。	</summary>
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	<issued>2026-08-08 00:58:00</issued>
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	<id>https://www.h-ken.net/txt/contents/202608082502909287/</id>
	<title>【体験談・小説】復縁した女先輩をハメ撮りしてセフレにした</title>
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	<summary>
前回の続きです。藻々さんに呼ばれてから再びネット通販に目を通して、同じ薬と大人の玩具を買っときました。約束の日になり、指定された場所に10分前に到着すると既に藻々さんが先にいました。「藻々から呼ぶなんて珍しいね」#ブルー「...一緒にきて...」#ピンク	</summary>
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	<issued>2026-08-08 00:47:36</issued>
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	<id>https://www.h-ken.net/txt/contents/202608071826848713/</id>
	<title>【体験談・小説】スイミングスクールの男子更衣室で妹が全裸で着替えることになって、、、</title>
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	<summary>
これは１～２年前の話です俺と妹は家から自転車で10分くらいのとこにあるスイミングスクールに通っていました。俺も妹もかなり長い間続けていたので、実力は教室内でもかなり上で、教室内で表彰されたりもしてたくらいです。妹の容姿は可愛い方だとおもいます。可愛いと言ってもどちらかと言うと美人系の顔で、大人からは美人だね～とよく言われていました。胸は同じ学年の人と比べるとかなり大きく、学校では目立ってたと思います。スイミングスクールでは競泳水着なので胸の大きさは、私服や制服の時よりも目立っていました。しかも妹は前述したように、かなり優秀だったので、俺と同じハイレベルなコースで練習していて、周りには中学生や小学校の上級生の男子が多かったのもあり、練習中もみんな妹のことをチラチラ見てました。妹は昔からスイミングスクールに行く日は母と一緒に行って、女子更衣室で手伝ってもらいながら着替えたり準備したりして、練習に向かい、終わったらまたお母さんに手伝ってもらいながら着替えたり髪を乾かしたりしていました。	</summary>
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	<issued>2026-08-07 23:11:24</issued>
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	<id>https://www.h-ken.net/txt/contents/202608072643068091/</id>
	<title>【体験談・小説】ムカつく年下女上司に復讐を2</title>
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	<summary>
あれから数日が過ぎた週の半ば。その日も、オフィスにはいつものピリッとした緊張感が漂っていた。いつも通り完璧にスーツを着こなし、ジャケットを羽織った葵は、何事もなかったかのように自分のデスクでパソコンを叩いている。あの日、俺たちが仕込んだ睡眠薬がしっかりと効いていたおかげで、彼女は深い眠りの底へと落ち、朝に目を覚ましたときも記憶の混濁で体の異変に一切気づいていない様子だった。自分が夜の間にどんな姿で撮影され、何をされていたのかなど、本人は微塵もわかっていない。しかし、その表面的な平穏の裏で、彼女の人生のすべてはすでに俺たちの手のひらの上で転がされていた。	</summary>
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	<issued>2026-08-07 22:27:08</issued>
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	<title>【体験談・小説】なぜか大家とAV鑑賞する私</title>
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	<summary>
今日のお昼の話をします。私は大家宅に家賃を払いに行きます。「あれぇ、タンクトップがない！」大家の命令で、ノーブラノーパンに丈の短いタンクトップとミニスカートを履き、ディルドを膣に突き刺した状態で家賃を払いに行く事になってました。私「どこ行ったんだろ？神隠しだよ、もう！」白いＴシャツが目に入りました。私「しょうがない。これで勘弁してもらおうっと！」私は白のＴシャツにデニムのミニスカートを履きました。ノーブラノーパンです。私「あとはディルドをっと！」	</summary>
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	<issued>2026-08-07 22:22:11</issued>
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	<title>【体験談・小説】スクール水着の母がオジサンと</title>
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	<summary>
田舎の学校のプールは山に囲まれている。子供の頃、夏の日に親子で参加のプールがあった。多くの親子が来ていた。母（康江30代）を始め、お母さん方はスクール水着のハイカットだ。母の平泳ぎを後ろから見て興奮していた。しばらくすると、母の平泳ぎがぎこちなく、水中から見るとお尻部分に円柱の膨らみが。母に近づき「お母さん大丈夫？水着の中に何か入ってるの？」母「だっ‥大丈夫よ‥変な事、言わないで‥」	</summary>
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	<issued>2026-08-07 21:16:50</issued>
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	<title>【体験談・小説】アラフォー処女のビジホオナニー2</title>
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	<summary>
私はオナニーが大好きなアラフォーの処女です。私は最近オナニーのためにビジホに宿泊する「ビジホオナニー」にハマっています。ビジホに連泊して、乳首やクリトリスを存分に可愛がるオナニーです。いつもと違う場所でするオナニーが気持ちよくて、不定期でシています。今回は、直近でシたビジホオナニーのお話です。	</summary>
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	<issued>2026-08-07 19:15:24</issued>
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	<title>【体験談・小説】妹ミキ達に使われた兄</title>
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夜勤のバイト終わって帰宅すると「お兄ちゃん、お願いあるんだけど昼に学校まで迎え来て」どうやら登校日で学校へ行くらしいんですが猛暑じゃないですか、電車に乗り歩いて来るのは暑い盛りですから自分が迎えに行けば涼しい車で帰って来れると言うんです。バックレする気マンマンで「おぅ〜起きてたら行くわ」とだけ返事しながらも一応目覚ましセットして眠りました。11時の30分前です喉の渇きを感じ目覚めてスマホ確認すると「お兄ちゃん11時30分に宜しく、私以外に3人なら乗れるよね」妹ミキを迎えに行くだけでも面倒なのに自分へ断りも無く人数増えてるじゃないですか。「3人乗れるけど他所は行かんよ。ウチまでしかムリ〜」すると即座に返信有りました「家お兄ちゃんだけだよね〜こないだの続きしちゃえば」「こないだの続き？？？」カラオケには妹ミキ来てませんから何が行われたのか知らないと思ってましたから、とりあえずスルーしました。しばらくすると「キュウリ浅漬け美味しかったの、あの日の3人連れてくよ」まさかと思いアユミちゃんにラインして「妹ミキにカラオケの話したの」と聞くと「あれ〜ミキから聞いてませんか私達に、お兄さん貸してくれたんですよ」「リカ現れたのはハプニングだったんですけどね。」ちょっと待って下さい話整理しますよ。アユミちゃんゆかりちゃんにカラオケに誘われたから妹ミキに遊びに行くと伝えたら知らないようでカラオケに来ませんでした。そして2人に誘惑されミキが不在だからと大胆な行動したんだと思ってましたが、実は妹ミキの企みだったと言われてしまったんです。しかも偶然リカちゃん現れたので、次いでだからとアユミちゃんゆかりちゃんが巻き込み自分を楽しませた事の全てが即座に妹ミキにラインされてたらしいです。と言う事は今から迎えに行けばアユミちゃんゆかりちゃんリカちゃんが居るって事です。いつ行くの「今でしょ」妹ミキの企みだったのは少し腹立ちましたが「続き」って事はセックス確定です。	</summary>
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	<issued>2026-08-07 18:16:53</issued>
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	<title>【体験談・小説】初めての3Pで、前と後ろのサンドイッチを実践(職場のエロ看護師⑧)</title>
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	<summary>
同じ職場の看護師の調教記録の続きです。今回は、かねてより計画していた「初の3P」に挑戦することになりました。優香は30歳で、同じ職場で働く看護師です。身長155センチと小柄でやせ型ですが、胸元は豊かなDカップ。華奢な体に対して主張が激しいので、実際よりもはるかに巨乳に見えます。顔立ちはかわいい癒やし系です。アダルトサイトで、こんな感じで募集しました。『彼女は30歳、155㎝、やせ型のDカップ、可愛い感じの癒し系です。マゾで、縛られたり、お尻を叩かれたりも大好きです。アナルも開発済み。とても可愛がっている彼女なので痛いこと、傷つくこと、汚いことはNGです。』優香と相談の上、顔の写っていない写真を1枚だけアップしました。首輪をして四つんばいになり、背中に灰皿を乗せている刺激的な写真です。「あまりイケメンすぎない、普通の感じで若めの人がいいな」#ピンクというリクエストに従い、30通の応募から優香が3人まで絞り込み、最終的に私がその3名とメールのやり取りをして、1名に決定しました。	</summary>
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	<issued>2026-08-07 16:17:46</issued>
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	<title>【体験談・小説】髙松瞳似の部下のラッキースケベ⑤</title>
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	<summary>
かなり空いてしまいすみません。続きです。髙松先生のお母さん(矢田亜希子さん似)の話を、、と前回最後に書きましたが、髙松先生との話も書きます。髙松先生とはその後も関係は続きました。学校では、俺は少し気まずかったものの、髙松先生はいがいとそういう感じはありませんでした。髙松先生の変わったところは、ボディータッチが必要以上に多くなったこと。	</summary>
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	<issued>2026-08-07 15:53:19</issued>
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	<title>【体験談・小説】キモ専になってしまった私</title>
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	<summary>
どうもー、大村文乃です！木村文乃に似てると言われるので、ここではこの名前にします。八月三日に大家に犯されました！立ちバックで不覚にも絶頂に達してしまったのです。大家はそのあとも帰らず、夜遅くまで私の体を弄びました。対面座位で抱き合いながら、舌を絡めてキスを交わしたり、互いに舌を目一杯に伸ばしてベロチューをしたりします。唾液も啜り合いました。大家の頭頂部の腫物を舐め回したり、耳の穴にも舌を入れてあげたりしたんです。大家は私の爆乳に夢中でした。痛いほど揉みしだくし、左右の胸で自分の顔を挟み込んで悦に浸り、乳首を捻ったり、吸ったり、噛んだりと好きなように弄んでます。（よっぽど、私のオッパイが好きなんだな・・・ずっと、こうしたかったんだろうな）こんなキモ男にずっと以前から、そういう目で見られてたと思うと興奮してしまいます。やはり、私は異常なのでしょう。	</summary>
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	<issued>2026-08-07 11:06:16</issued>
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	<title>【体験談・小説】盗撮した新卒の制服OLの羞恥な行為を見せて、脅してセックスを強要した</title>
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	<summary>
２人の新卒ＯＬとの４Ｐセックスの様子などは、俺が俺の部屋に仕込んだ複数のカメラを通して鮮明に録画されていた。特に松木侑之（新卒ＯＬで俺と多くのセックスをしている俺の彼女）、磯部美里さん（新卒ＯＬで侑之と同期）が会社の制服を脱がされていく様子とか、全裸の２人が俺と門倉（俺の同期で男性）とのセックスに応じる様子、そして全裸となったＯＬ２人の姿などが俺の想像以上に鮮明に録画されていた。これを見た俺は「よっしゃー、こりゃあイける」と叫んでしまった。俺は、この動画を俺は編集して、美しい２人の新卒ＯＬの恥ずかしい姿のみを纏めて、タブレット端末にも転送した。それは磯部さん（以下、美里）を貶めるためである。とある週末の終業時間後、俺は美里を書類倉庫に呼び出した。この日は、侑之は実家に行っており、また門倉は遠方に出張していないからだ。また書類倉庫の鍵は、今日も在宅勤務の課長（俺の上司）から預かっていて、他に鍵を持っている従業員は少ない。書類倉庫内は静かで、周りに人は居ない。それは、書類倉庫は事務所とは別の建物で、ほぼ密室となっている。	</summary>
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	<issued>2026-08-07 09:11:41</issued>
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	<title>【体験談・小説】ペニス増大手術を受けた僕が幸せな結婚生活を送っていたら、家に遊びにきた妹が僕の巨根に夢中になってしまった話</title>
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	<summary>
かつて短小だった僕は、ペニス増大手術を受けて巨大な肉棒の持ち主となった。いまでは、当時から僕に優しくしてくれた元風俗嬢と結婚して、幸せに暮らしている。そしてそれは、妻の妹の美佳さんが初めて家に遊びに来たことから始まった。夕食後に3人で話をしていると、急に妹が爆弾発言をしたのだ。「ところでお義兄さん、増大手術をしてたんだって？」僕は思わず妻の顔を見た。しまったという表情のあと、彼女は手を合わせてゴメンと謝った。妻は妹の美佳さんにバラしてしまったのだ。「お義兄さん、からかうつもりはないのよ。実はうちの旦那が悩んじゃってて」	</summary>
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	<issued>2026-08-07 04:22:59</issued>
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	<title>【体験談・小説】新人の時いじめられた先輩貴子との10年越しの再会③</title>
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	<summary>
新人の頃俺をイジメ倒していた貴子と出向先の子会社で10年越しの再会をした俺は、歓迎会で寝てしまったのをいいことに貴子の部屋に連れ込まれた。寝起き直後から過去の清算をしたがる貴子にベットの上で極上のフェラをされ、盛大に口内射精でイかされ精子を飲み込まれてしまう。その後、半ば放心状態でシャワーを浴びていたところで、後から入って来た貴子に、巧みな攻めを受け、今度は貴子のおっぱい洗体からの耳舐め、手コキで精子を搾り取られてしまった。俺は仕事でもベットでも貴子のいい様にされていることに少しばかりの違和感を覚え、痴女に変貌した貴子の待つ寝室に向かった。貴子はお揃いのバスローブに身を包み、寝室のベットの横にあるオシャレなサイドテーブルに座っていた。対面の空き席はおそらく俺のためのものだろう。貴子はその席を手のひらを上に向けて開いて指した。	</summary>
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	<issued>2026-08-07 00:34:12</issued>
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	<title>【体験談・小説】小学校時代の思い出③。同級生の爆乳女子にいたずらしてしまった</title>
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遂にまゆみちゃんに直接手を出してしまった自分は、それ以降は家ではひとりで彼女のおっぱいを思ってシコりつつも、外では何かが吹っ切れたように頻繁にまゆみちゃんとエッチなことをする関係になりました。とはいえ、あくまで誰にもばれないように内密にです。それにエッチなことと言っても最初にやったようなことを繰り返しているようなレベルで、とりあえずおっぱいを揉みしだいていれば120％満足してしまう自分の単純さ故でもありましたが…最もさすがにイくまですることはパンツのことを考えると憂鬱なので、最初のうちは寸止めでした（たまに暴発しました）。でもまゆみちゃんとの逢瀬を続けているうちに、なんとかパンツを汚すとかの後片付けの苦労なくイくまでできないか、と考えるようになってきました。とはいえ早々にいい考えなんて浮かぶはずもなく、悶々としながら日々を過ごしていたのですが、ある日半ばその場の勢いで「最後までイく！」という計画を実行することにしました。いつものようにまゆみちゃんをこっそり人目につかない場所まで連れ出したのですが、その日は男子トイレの個室に忍び込みました。	</summary>
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	<issued>2026-08-06 20:59:50</issued>
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	<title>【体験談・小説】木曜日の放火魔との決着</title>
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ショウマ「酒井雄太、俺の話を聞いてくれ。あなたが一度も楽しそうな様子を見た事がない。人の幸せと命を奪って、それであなたは幸せなの？」酒井「何？」戦う前にショウマに今まで自分が抱えていた危機感といった心情を吐露。そこで居酒屋「クッテケ」と「伊藤総合病院」を放火したのが自分であったことを明かす。ショウマはマスターモードに変身、酒井はファントムガノンとなり最終決戦を始める。酒井はずば抜けた戦闘能力を発揮し、翼を展開し、この力によってゴチポッド内のゴチゾウを消してガヴのオーバー、マスターモードを変身解除に追い込んだ。	</summary>
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	<issued>2026-08-06 18:02:49</issued>
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	<title>【体験談・小説】専門学生(19)とのメンエスNN体験記</title>
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2026年○月4日メンエスのサイトで去年から気になっていた子「のの(18)」ちゃんの予約をした。料金は70分10000円。いざマンションのドアを開けるとめちゃめちゃかわいい。素人っぽくて話してみると今年20歳になる代の19歳。去年専門学校の1年生だった時に同じ学校の友達に誘われて始めたらしい。その歯科衛生士の学校、他にもメンエスやってる子がいるらしく、めちゃくちゃエロい学校じゃん。高校は××駅を通ってたから、ずっとこの辺で詳しいみたい。話しているとスシローが好きなこと、付き合って1年くらいになる居酒屋で出会った(？)彼氏がいること、高校から続けてる蕎麦屋でバイトしてること、社会人の彼氏にはこの仕事のことは内緒のことを話してくれた。メンエスは座って手を動かすだけだからそこまで大変じゃなくて疲れないから仕事としては嫌じゃないって。お客さんからもサービスいい子って言われてるって言ってた。確かに脚→カエル脚→四つん這い→仰向けで、カエル脚からキワキワを触ってくれる。四つん這いも紙パンツ越しにモノを触ってくれて、めちゃめちゃ気持ちいい。仰向けの時には紙パンツきつくてずらしていいか聞いたらうんって言ってくれてモロに触ってくれた。残り15分くらいの時にオプション提案。手だと3000円、口だと5000円だって。胸とか触っていい？って聞くと下以外はいいよって言ってくれて、上下グレーのカルバンクラインのブラを脱がせてめちゃめちゃ形の綺麗なふわもちのおっぱいを揉みながら手コキでフィニッシュ。最高。	</summary>
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	<issued>2026-08-06 15:42:25</issued>
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	<title>【体験談・小説】子供会のえっちな人妻さん</title>
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町内会の子供会行事で大きな流れるプールのある大きな施設へ引率の1人として、今年は組長もしてるので、半ば強引？に参加者になっていて、その日、参加した時に、子供会の人妻さんと仲良くなりました。今回の更新はその彼女とのお話です。りこさん(←仮名)といいます。背はどちらか言うと少し高めで痩せ型。スレンダーで、胸はBカップで俺の大好きな桃尻です、笑小学6年女子と、中学2年女子、高校1年男子の3人の子持ち。子供さん達も大きくなりつつあって、ゆっくりだがだんだんと手も離れつつあるようで、その事とかいろいろ話してたら、だんだん気軽にいろいろ話せるようになった。彼女自身よく話す陽気な方でした。	</summary>
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	<issued>2026-08-06 13:32:53</issued>
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	<title>【体験談・小説】瑞江さんへの露出。その2</title>
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	<summary>
瑞江さんにオチンチンを見てもらう事に成功してからの話になります。あの一件以来、特にイベントが起こるわけでもなく3か月程経ったある日、自宅で晩酌をしていると瑞江さんからLINEが「お疲れ様です。起きてますか？」#ピンク「お疲れ様〜起きてますよ。久しぶりですね〜元気でしたか？」#ブルー「久しぶり。あれから割と時間経ったもんね。。元気は元気なんだけど、色々と疲れはあるかな…ちょっと時間大丈夫？」#ピンク	</summary>
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	<issued>2026-08-06 12:39:58</issued>
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	<id>https://www.h-ken.net/txt/contents/202608061108020727/</id>
	<title>【体験談・小説】(納涼)幽霊に逆レイプされて・・・</title>
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	<summary>
窓の外に、誰かの気配を感じるようになってから、何日経っただろうか。大学の講義を終え、アパートの自室に戻るたび、俊平は重苦しいプレッシャーに包まれていた。ここはごく普通の、どこにでもあるアパートの二階だ。隣の部屋との壁は薄く、生活音は日常茶飯事だったが、問題の気配はそういう日常的なものではなかった。それは、いつも決まって真夜中のベッドの中で訪れた。（……まただ）深夜二時。目を閉じて眠ろうとした矢先、背筋が粟立つような冷気が這い上がってきた。窓の外の暗がりから、じっとこちらを窺う「視線」がある。カーテン一枚を隔てたすぐ向こうに、誰かが立っている。これまでは恐怖のあまり布団を頭まで被り、やり過ごすしかなかった。だが、連夜続くプレッシャーに、俊平の神経は限界まですり減っていた。好奇心というよりも、この得体の知れない恐怖から一刻も早く解放されたいという衝動が、理性を焼き切った。「……いい加減にしろよ！」#ブルー俊平は荒く息を吐き捨てると、弾かれたようにベッドから跳ね起きた。ギシリと古びたスプリングが鳴る。心臓がうるさいほど激しく胸を打っていた。一気に窓辺へ歩み寄り、俊平はためらうことなくカーテンを両手で力任せに引き剥がした。	</summary>
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	<issued>2026-08-06 10:18:27</issued>
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	<title>【体験談・小説】嫌な先輩の彼女を私のちんちんの虜にして仕返しした</title>
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私(タカユキ)が20歳の時、彼女はいなかったのですが、セフレとして付き合っていたハルカさんがいました。ハルカさんは29歳で、私がバイトを始めた時にいろいろと仕事を教えてくれたキレイなバイト先の社員で、月2、3回のペースで会っていました。その頃、バイト先に厳し過ぎてうまく付き合えない先輩(ジュンタさん)がいて、周りからも心配されていたのですが、言動があまりに酷くなってきたため、ハルカさんにも相談していました。ハルカさんがその先輩に言ってくれて、一時的におさまったのですが、しばらくするとまた厳しくなってきました。これ以上ハルカさんに迷惑をかけるのも悪いので、我慢して過ごしていました。ただ、何か仕返しをしてやろうと思い、同じバイト先のミキさんを寝取ることを考えました。ミキさんは１つ年上の21歳で、ジュンタさんの彼女です。2人の関係はオープンにはしていないようなので、知っている人は少ないのですが、友達の友達の繋がりで私は知っていました。いきなり私がミキさんを誘い出すのは不自然なので、ハルカさんに相談しました。寝取ろうとしているなんて言わず、ちょっと気になっているから飲み会をセットしてくれないかと頼むと、ハルカさんはすごく乗り気になってくれました。ミキさんがジュンタさんの彼女とは知らなかったのかもしれません。ハルカさんはミキさんと2人で仕事終わりに飲みに行く約束をしていて、そこに同じタイミングで仕事が終わった私と社員のカズヤさんの4人が合流する形になりました。「なんか今日は珍しい組み合わせになりましたね。」#グリーン	</summary>
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	<issued>2026-08-06 08:45:00</issued>
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	<title>【体験談・小説】同級生の処女のお願いで童貞を卒業した話</title>
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俺は当時、周りよりも格段に背が低かった。友人とはあまり喋らないけど、浮くことも無かった。男子には女みたいだなって笑われるけど、女子にはマスコット扱いされていた。俺の着ぐるみの下の顔なんて、誰も知らなかった。俺が童貞を捨てることになった日。その日も、教室は別にいつもと変わらなかった。	</summary>
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	<issued>2026-08-06 01:39:01</issued>
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	<title>【体験談・小説】保育士さんとサウナで...4</title>
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続きになります。コメントでエミが人気でしたので、今回は本題のエミとのエピソードを書きます。晴れて彼女になってくれたエミと、梅雨前の気候が良い時期に一泊で温泉旅行に行くことにしました。共通の趣味があるのはいいことで、サウナとか温泉を一緒に楽しめるのが最高です。今回はちょっと奮発してサプライズで旅館なんだけど、部屋に露天風呂とサウナがある部屋を予約してあります。エミと二人で旅行を楽しみにしていた。「今度の旅行さーお願いがあるんだけど」#ブルー「なーに？そんな改まって」#ピンク「前に着てたみたいな膝上くらいのワンピース着てほしいなーって思って」#ブルー「ケンちゃんああいうの好きなんだね♡でも前は山の中のサウナだったからあんまり人居なくていいかなーって思ってたけど、今回温泉地だから結構人居るんじゃない？私、人混みだと痴漢されたりすごい視線感じたりするからスカート避けてたんだよね、、、どうしよっかなー」#ピンク	</summary>
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	<issued>2026-08-06 01:06:59</issued>
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	<title>【体験談・小説】快楽に抗えない心と体</title>
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憲二が早く帰ったので投稿します。三部作で終わろうと思ったのですが、もうちょっと続けてみますね。七月も終わりに近づきました。この頃は久保と恋人としてセックスをしてました。もちろん、久保の事を好きになった訳ではありません。ですから、私の中で久保は恋人ではなく、セフレに近い存在です。ただ、久保は恋人同士という設定に拘りました。セックスの時もその事を強調します。この日は対面騎乗位をしてました。久保の上で激しく喘ぎ、腰を前後左右、上下に揺らしたり、腰を押し付けて回転させたりします。久保「さあ、手を握り合おう！」掌を合わせ、指を絡めて強く握り合います。こうすると、さらに一体感が増すのです。私「あふっ、ふおぉ、んく！」	</summary>
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	<issued>2026-08-06 01:03:06</issued>
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	<title>【体験談・小説】腐れ縁の女友達のおかげで知り合った、生意気な後輩との最悪の出会い②</title>
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ご覧いただきありがとうございます。続き物なので初見の方は前作をご覧ください。-------------たまたま居合わせてパンチラ、いやパンモロを見てやった後輩女子は、仲の良い女友達の部活の後輩だった。そして見てたことがバレて喧嘩して泣かせてしまった次の日。朝になってもまどかからの連絡はなかった。顔を合わせづらいなんてレベルじゃないけど、学校には行かなきゃいけない。なんとなく落ち着かなくて、いつもよりかなり早めに家を出る。行くあてもないけど中庭でぼーっとするかと思いながら歩いていたら、聞き慣れた声が飛んできた。「ソラ、おはよ」#ピンク「えっ？あ、お、おはよう……」#ブルー	</summary>
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	<issued>2026-08-05 23:44:33</issued>
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	<title>【体験談・小説】渡されたDVDには妻が高校生3人と乱交する姿が映っていた。</title>
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俺の名前は清水崇30歳。私立高校で教員を勤めている。妻の名前は沙織30歳。別の公立高校で同じく教員をしている。ちょっとだけ自慢だが、妻はスタイルもよくかなり美人だ（照）子供はおらず、賃貸マンションに2人で仲良く暮らしている。妻とはたまたま新人教員向けの勉強会に参加して、そこで知り合った。一目惚れだった。猛アタックして、付き合ってもらうのに2年。それから愛を育み…さらに2年後に結婚した。結婚して早4年になる。難しい出来事もあるが…俺達は2人で協力して円満な家庭を築けていると思っていた。ただ…それは全くの思い違いであることに俺は気づいていなかった。・・・だいぶ涼しくなってきた秋頃…学校から帰るとマンションの入口前に1人の高校生ぐらいの男子が立っていた。「こんばんは・・沙織先生の旦那さんですか？」#グリーン	</summary>
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	<issued>2026-08-05 20:12:02</issued>
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	<title>【体験談・小説】妹ミキの友達に誘われて</title>
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ゆかりちゃんアユミちゃんからカラオケへ誘われ妹に言うもミキは誘われてなさそうですが送られて来た画像のツーショットは制服姿じゃないですか。大した期待してないと言えばウソですが単にカラオケ代を支払わされるのは覚悟して行ったんです。教えられた部屋へ入った直後です「ミキとセックスしちゃったんですか〜兄妹はヤバイでしょ〜」ゆかりちゃんに言われてしまったんです。アユミちゃんを見たら「ゴメンナサイつい、えへへ。そういえばミキ一緒じゃないんですか」大好きなゆかりに言われてしまったのがショックですが、妹ミキも誘ったと言ってますが自宅での会話だと知らない感じでしたよね。ところがゆかりちゃん「アユミさぁミキ来ないならチャンスだと思わない」「お兄さんミキ来ないと心配ですか」そんな事は微塵も感じません。それどころか妹ミキが不在ならアユミちゃんゆかりちゃんと戯れる事しか考えてません。さすがにカラオケでセックスまで出来るとは思いませんが、良からぬ事を想像するとチンコが「ムクムク」反応しちゃいます。すると突然2人は「トイレ行って来ますね」と部屋へ１人残されました。数分後に部屋へ戻ると2人はメニューを広げ「コレなら入るね」と意味不明な会話してました。食べ物見ながら入るねとは分かりませんでしたが注文して部屋へ届いたのはキュウリの１本漬けが2本だけ3人なのにと思いましたが突然ですアユミちゃん「お兄さんは私達オカズにオナニーしてるんですよね〜。私とゆかりがするの見たくありませんか」と言うんです。そりゃあ女子高生のオナニーシーンなんて見れるチャンスありませんから「マジ見たいかも」「見たいかも」ってなんですかと突っ込まれましたよ。それよりもトイレから帰って来た時点でスカートは股下ギリギリなのに対面に座った２人はスカート意味無さず肌が露です。「お兄さんに問題です私達のパンツどこにあるでしょう」と言われましたが「えっ履いて無いの、じゃポケットに入ってるんでしょ」と答えると「あ〜残念でした何処かへ入ってますけどポケットじゃありませんよ」	</summary>
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	<issued>2026-08-05 17:41:22</issued>
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	<title>【体験談・小説】黒のタイトワンピのお姉さん</title>
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スポーツ観戦に行った時の話しです。自分の席が自由席だったためかなり早くスタジアムに到着しました。というのも自由席は席が確約されていないのでスタジアムの開門と同時に入場し、自分の席を確保する必要がありました。その日もスタジアムに到着するとものすごい人だかりで自由席の待機列もかなり混雑していました。そこに並んで開門を待っている人もいれば、自分の荷物だけ置いて開門15分前ぐらい戻ってくる人もいました。	</summary>
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	<issued>2026-08-05 16:06:25</issued>
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	<title>【体験談・小説】祭りで拾った女子高生に振られて、妊娠した友人の婚約者とお別れセックスした</title>
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会社の喫煙所にいる時にミサキから電話がきた「私ね…ケンジと結婚することになったw」「おお！そうかおめでとうw」「ありがとう…でケンジから聞いたんだけど、大学の教授の退職祝いにSクンも来るでしょ」「ああ行くよ」「その時に報告も兼ねて会えないかな？」来週の連休に大学の研究室の先生の退職祝いにみんなでお祝いすることになり、大学近くの店で集まることになっていた。「もちろん楽しみにしてる」「じゃあ詳しい話しは、その時にね〜w」	</summary>
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	<issued>2026-08-05 13:05:25</issued>
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	<title>【体験談・小説】僕が小学生の時、父の会社の若い女子社員の人が性の快楽を教えてくれました。</title>
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僕が子供の頃、うちは父子家庭でお父さんと僕と４つ年下の弟の３人暮らしでした。お父さんは小さな会社の社長をやってて月のうち半分くらいは出張に行っていたので、その間はお父さんの部下の人がうちに泊まり込んで僕と弟の面倒を見てくれていました。基本的に新米社員のお兄さんたちが３～４人ローテーションで来てくれることが多かったのですが、僕が小学６年生になった頃は１人の若い女の人がよく来るようになりました。その人は美也子さんといって二十代中盤くらいの可愛い感じの人でした。優しくて面白くてお料理も上手だったので弟はすぐになついたんですが、僕は内心美也子さんに好意を持ちつつもあまり素直に接することができませんでした。なぜかというと、美也子さんは96センチＩカップというすごい巨乳のエッチな体をしていたからです。美也子さんはうちの中でいつも薄いＴシャツにノーブラ、０分丈でおしりがはみ出すような短パンというラフな恰好をしてて、思春期入りたての僕はそんな美也子さんを見るたびに下半身がうずうずして変な気分になってしまったのですが、まだ精通も迎えてなかった上にほとんど性知識もなく、その気持ちの発散方法もわからなくて悶々とするばかりだったのでつい美也子さんにぶっきらぼうな態度をとってしまっていたのです。小学２年生の弟は、無邪気に美也子さんに抱きついたり「みやちゃん（と呼ぶよう言われてた）、おっぱいおっきーい！」と言いながら胸を揉んだりしてて、素直にそんな事ができる弟を羨ましく思いました。お風呂に入る時も弟は美也子さんと一緒に入ってました。楽しそうにキャッキャとはしゃぎながら「ぼくがみやちゃんのおしり洗ってあげる～！」とか「颯ちゃん、おちんちんもちゃんと洗わなきゃだめよ★」なんていう声が聞こえてきてイライラしました。	</summary>
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	<issued>2026-08-05 02:04:47</issued>
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	<title>【体験談・小説】『姉寝取られ⑬』美人な姉が俺のクラスのデカチンブサ男に本当に寝取られた〜目隠し姉が堕ちた日〜</title>
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「もっと間近で優希ちゃんのエッチな姿見たくない？？」#ブルー武夫からのLINEで俺の股間は直ぐに次の興奮を求めて硬くなる。鼻唄まじりに浴室へ向かう姉を横目に、俺は武夫に返信した。直ぐに飛びつくと武夫に負けた気がする。しかし、そっけない反応だとチャンスを失う。そんなのらりくらりとしたやり取りの後。「チャンスが来れば連絡するね！俺君は親友だから特別だよ笑」#ブルーという武夫からの返信でやり取りを終えたが、そこからしばらくは、武夫のいうチャンスとやらが無かったのか、何事もなく過ごした。	</summary>
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	<issued>2026-08-05 00:47:17</issued>
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	<title>【体験談・小説】ブラック会社で新人の女の子とお互い性処理をした話2</title>
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白み始めた朝の光が、ブラインドの隙間から休憩室に差し込んでくる。​サーバーの駆動音だけが響く静まり返ったオフィス。ソファで目を覚ますと、彼女はすでに起きていて、少し離れた場所にちょこんと座っていた。​タイトスカートには昨夜の乱れを物語るシワが残り、ブラウスの第一ボタンは外れたままだ。膝を揃えて座る彼女の太ももには、下着を履いていない気まずさと、昨夜の湿り気の余韻がまだ残っているのが見て取れた。​「……お疲れ様です」​いつもと変わらない、消え入りそうな小さな声。だが、昨夜の出来事を思い出しているのか、白桃のような頬はほんのりと朱に染まり、伏せられた長い睫毛がかすかに震えている。​「おはよう。……眠れたか？」​「はい。……あの」​彼女は膝の上で両手をぎゅっと握り締め、おずおずとこちらを見上げてきた。​「昨日は……ごめなさぃ。私、あんな風に乱れちゃって……」	</summary>
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	<issued>2026-08-04 22:24:07</issued>
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	<title>【体験談・小説】カップル揃って俺のおもちゃにするための話</title>
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俺はだいくんとLINEする仲になった。そんな中で暇だったおれはだいくんとあやねで遊ぶことにした。瑠加は、俺が大学一年のときに入ったサークルで出会った。同じ学年で、身長は160cm前後。童顔でたれ目がちな目元に、整えられたまつ毛が印象的な顔立ちをしている。ショートカットの髪はゆるく巻かれていて、全体的にゆるふわとした可愛らしさがある。それでいて体はFカップの胸に細い腰、きちんとしたスタイルをしていて、整った顔立ちとスタイルの良さが目立っていた。笑顔が子供っぽいのに、体だけは完全に大人だった。	</summary>
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	<issued>2026-08-04 21:09:05</issued>
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	<title>【体験談・小説】妹は俺専用風俗嬢</title>
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俺23妹20妹は専門学校を卒業のタイミングで就職。なるべく早く一人暮らしを始めたいとの事だった。俺「一人暮らしすんの」#ブルー妹「うん。お金貯めないと」#ピンク俺「貯まってる？お金」#ブルー	</summary>
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	<issued>2026-08-04 20:56:43</issued>
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	<title>【体験談・小説】あだ名が『痴女』だった元カノから聞いた学生時代の武勇伝</title>
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俺には去年まで2年ほど付き合ってた彼女がいました。互いに20代だったんですけど、元カノは一言で表すと露出度過多な茶髪のギャルって雰囲気で、見た目のとおりに夜職やってました。良くも悪くも目のやり場に困るような服装を好き好んで年がら年中してて、それでも本人いわく昔に比べたらだいぶ落ち着いたらしくて、特に中学2年から高校卒業までの辺りが相当な問題児で凄かったそうです。凄かったというのは、誰にでも股開くクソビッチという意味ではなく（上級生から半ば無理やりヤられたり仲良しの野球部に輪姦されたりお気に入りの陰キャに筆下ろしした事はあったらしいですが）、制服を改造して、スカートをバカみたいに短くしてたらしいです。本人いわく当時の自分は承認欲求こじらせ過ぎて狂ってて、オシャレだとか可愛いとか適当な理由つけて、いかに男子の目を惹くか、いかに男子の視線を集めるかに躍起になって承認欲求満たしていたんだと。今のネットミームで言うところの『あたシコ』ってやつですね。パンツ見せるのが1番お手軽だからっていう理由で、主にパンチラをメインの武器にして注目集めて楽しんでたそうです。もちろん「オカズにされて承認欲求満たしたい！あたしでシコシコして！」なんて大々的に宣言できるはずもないんで、露骨になりすぎないように注意は払ってたらしいですが。でもそんな魂胆がバレてたのか定かじゃないですけど一部の男子からは、「痴女」#ブルーだとか、「わざとパンツ見せて反応を楽しんでる」#ブルーみたいに噂されてたそうです笑	</summary>
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	<issued>2026-08-04 20:43:42</issued>
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	<title>【体験談・小説】恋人になった同級生がM気質</title>
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前回投稿からかなり時間が空いてしまいました。晴れて高校時代の想い人だった彩華と恋人になれましたが、なんせ隣の県だったので遠距離になりました。週末毎回会うにしても、互いに行き来するようにしようということになりました。今回は、彩華が私の住む街へ来た1回目のときのことです。高速バスで来るため、彩華が下車するバス停まで迎えに行きます。しばらくすると、遠くからバスが見えてきて、バス停に停まりました。お客さんが下車してくる中⋯。「⋯！彩華！」#ブルー「大ちゃん！」#ピンク白のTシャツをデニム生地のミニスカートに入れた彩華がこちらへ向かってきます。ボディラインがわかり、美肌のむちっとした柔らかそうな脚を惜しげなく出し、白のスニーカーを履いてゆっくりと彩華が下車してきました。歩くたびにEカップの胸がプルルンと揺れています。「お迎え来てくれてありがとう♡」#ピンク	</summary>
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	<issued>2026-08-04 18:48:17</issued>
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	<title>【体験談・小説】中学時代に12歳年上の人に想いを伝えた話</title>
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12歳年上の彼と出会い初めて会ったのは私が中学1年の5月。図書館で見かけたのが最初でした。二十歳は回ってそうで、かなり年上でしたし、特別かっこいいとかイケメンとかいうわけではないのですが、何か私の心がドキッと動きました。	</summary>
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	<issued>2026-08-04 17:50:06</issued>
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	<title>【体験談・小説】コスプレイベントで知り合った男の娘と</title>
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例の狐娘ちゃんの衣装はさすがに有名な大きなイベントでは着ていませんが、地元ののんびりしたイベントや個人主催の撮影会なんかではなんだかんだでたまに持ち出して着ていました。それで前の淳くんの話からしばらく経った頃だったと思いますが、地元のイベントで狐娘ちゃんのコスをしていたとき、偶然同じ作品に出てくる女の子みたいな男の子…いわゆる男の娘のキャラクターのコスをしている子が参加していました。それで同じ作品のコスをやっているよしみということもあって、合わせの撮影なんかをしているうちになんとなく打ち解けて、おしゃべりなんかもずーっとしていたりしてたんですが、その子は体格は華奢で背もあんまり大きくなくて（私と同じくらい）、顔もめちゃくちゃ可愛かったです。それにその日着ていた衣装がそのキャラの中でいくつかあるレパートリーの中でも最も女の子っぽいセーラー服にひらひらのスカートみたいな女の子にしか見えないもので、最初は女の子だと普通に思っていたのです。でも声がなんとなく女の子と言うには太くて低いし、喋り方もあんまり女の子っぽくない。それに華奢な体格と言っても骨格や肉付きなんかは女の子の丸くて柔らかそうな感じというよりは、なんとなく男性的に筋張ってゴツゴツしているような感じです。	</summary>
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	<issued>2026-08-04 17:19:51</issued>
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	<title>【体験談・小説】親友にマッサージ</title>
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前回から進展（？）があったので続編です。私（ももか）親友（なつき）2人とも大学3年生で、私は親友に恋愛感情を抱いています。あの日から私たちは親友として楽しく過ごしていました。昨晩は私はなつきの家に泊まっていました。いつも通り軽くお酒を飲んで、その後順番にお風呂に入りました。夏場の夜はやっぱり暑いです。なつきはお風呂上がり、下着姿でした。カップ付きのキャミソールと水色のパンツでした。	</summary>
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	<issued>2026-08-04 13:33:23</issued>
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	<title>【体験談・小説】偶然が重なり久しぶりに元カノと・・・part2</title>
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私は大阪府在住の良祐と申します。51歳です。前回、書かせて頂いたお話しが、駄文にも関わらず、続編も多数の方にご要望頂けましたので続きを書かせて頂こうと思います。よろしければお付き合いください。ありさとの不倫関係になって初セックスはありさを、沼らせる？ハマらせる？溺れさせる？どんな表現が正しいのかは分かりませんが、どっぷりと私に依存している節が見受けられるほど、私の言う事に従順で少々私が躊躇うほどになって来ました。私の行動スケジュールを把握して、私の雇い主の医療法人理事長兼任ドクターが接待での会食など2〜3時間ほど待機時間があるとわかるとその場に現れたり・・・互いに独身でお付き合いしている立場なら健気で可愛い女性とも思えるのですが、Ｗ不倫という形になってしまう今の状況ではあまり好ましい状況ではありません。ありさは長らく女として乾いていた期間があったようでそれを取り戻すかのような積極さてす。	</summary>
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	<issued>2026-08-04 13:09:15</issued>
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	<title>【体験談・小説】瑞恵さんへの露出。その1</title>
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私は歳は36歳の医療関係で働く既婚者です。それなりに女性とも経験もしてきましたが、一つだけ少し変わった性癖が…露出癖。露出癖と言っても、犯罪に繋がるような事ではなく、顔見知りに許しをもらって見てもらいたいと思っています。なかなかチャンスは無いのですが…最高の体験ができたので書かせて頂きます。子供が幼稚園に通っていた頃、父兄同士がとても仲が良く、よくBBQや食事会などを開いていました。その仲間の一人に瑞江さんがいました。年は私より5歳ほど若く、小柄で細身、綺麗な顔立ちの方でした。子供が成長するに伴い、皆んなで遊ぶ回数も少なくなってしまいましたが、そんな中でも連絡を取ったりはしていました。そんなある日、瑞江さんからLINEが！内容はと言うと、普通に真面目な内容…今の職場を辞めて、医療機関の仕事に就くので、少し相談にのって欲しいとの事でした。その日からしばらくの期間、彼女の相談に付き合うようになり、彼女も新しい職場を決めたようでした。	</summary>
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	<issued>2026-08-04 12:21:07</issued>
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	<title>【体験談・小説】大学生の手コキから潮吹きまで〜敗北射精〜</title>
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部屋の空気が、ふとした拍子に少しだけ熱を帯びた。テレビの音は小さめで、バラエティ番組の笑い声がぼんやりとBGMのように流れている。ソファの上で、ふたりは並んで座っていた。「ねえ、ちょっと近いってば」#ピンク彼女――結衣は、くすくす笑いながら彼の肩を軽く突いた。ざっくりとしたアイボリーのセーターに、揺れるミドル丈のプリーツスカート、そして足元には黒のパンスト。少し肌寒くなってきた季節にぴったりの格好が、彼女の柔らかい雰囲気を引き立てている。「えー、別にいいじゃん。近くの方が落ち着くし」#ブルーパーカーのフードを少し不格好に揺らしながら、彼氏の翔太はわざと距離を詰めた。色落ちしたジーンズの膝が、結衣のスカートの裾に触れる。翔太の大きな手が、自然な流れで結衣の腰に回された。厚手のセーターの上からでも、その体温がしっかりと伝わってくる。結衣は少しだけ息をのんだが、嫌がる様子もなく、むしろ彼のパーカーの袖口をキュッと掴み返した。「……ずるい、いつもそうやって甘えてくる」#ピンク「甘えてるわけじゃないよ。ただ……」#ブルー	</summary>
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	<issued>2026-08-04 11:16:47</issued>
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	<title>【体験談・小説】頼まれて・・・?!・・・18(聡美さん宅で、もう1人の女性)</title>
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翌朝、目覚めると、眼の前に純子ちゃん。そういえば添い寝したんでした。純子ちゃんはすでに目覚めてて私を見ていたようで、なんかにまにま、しています。私が目覚めたのでびっくりしたようで、「ひあっ！」#オレンジと声を上げたので、「おはよ、純子ちゃん。」#ブルーと声をかけてそのままぎゅっ、と抱きしめてキスをすると「おはようござ・・・・んんんん！！！」#オレンジ目を白黒させてます。かわいい。「ゆうくんおはよ。純子ちゃんも目が覚めてたのね。おはよ。」#パープル「ん・・・あ、おはようございます！」#コーラル「おはよ～！」#ピンク「あみさんも理子さんも真美ちゃんもおはよ～！！」#ブルー私も純子ちゃんを抱きしめたまま体を起こしたあと立ち上がると、真美ちゃん、あみさん、理子さん、の順にディープキス。近くにいた順です。「ふああ・・・目覚めのキスもディープキスなんですね・・・。みんな仲が良くて、うらやましいです・・・っていうか、独り者には目の毒ですぅ。私もこんないい目覚め方ができる人、見つけられるのかなぁ・・・。」#オレンジ「目の毒って、純子ちゃんもさっきゆうくんとキスしてたじゃない。笑」#パープル「あ・・・そうでした。笑」#オレンジ	</summary>
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	<issued>2026-08-04 10:38:42</issued>
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	<title>【体験談・小説】美人母娘の夜のご主人様になってしまった20</title>
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恭子に架純を愛してあげてくださいと言われてから架純を抱く頻度が増えた。今までは恭子と架純を交互に抱いていたが架純が2晩、恭子が1晩といった形になっている。抱き方も変わった。今までは架純が絶頂しても私が腰の動きを止めることは無かった。今は少しペースを落とし、どうすれば架純が気持ちよくなるかを重視していた。対面座位で私を受け入れる架純が喘いだ。「グチュ、グチュッ…！」#パープル架純「んっ…！んぅ……っ！」#ブルー架純「んぅ…っ、ふ…ぁ…っ、あ…！」#ブルー架純「あぅっ…！んくぅ…！ご、ごしゅじん、さまぁ…っ！」#ブルー	</summary>
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	<issued>2026-08-04 07:39:06</issued>
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	<title>【体験談・小説】子連れ再婚夫婦の不適切な関係・・我が家で開門する近親相姦の扉!!</title>
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お互いに子連れで再婚した私たち夫婦。私も主人も40代。私には17歳の高校生の娘。主人には大学生の息子がいる。良くある再婚の壁はなく、娘も義理の息子も再婚には大いに賛成してくれた。それは私と主人の新たな門出を祝福してくれていることに他ならないが、実は私たち夫婦と子供たちの間には特別の関係があるからだ。その特別な関係とは・・・・・同じ屋根の下で繰り広げられる2組の親子相姦！！夜勤明けで娘と私を別々に抱いた主人は、流石に夕食後に夢の中へ。試験終わりの娘も一旦夕食時には起きてきたものの、そのまま自室へ戻って行った。	</summary>
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	<issued>2026-08-04 05:42:06</issued>
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	<title>【体験談・小説】ブラック会社で新人の女の子とお互い性処理をした話</title>
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夜の会社。終電を逃した。時計の針はすでに午前一時半を回っている。営業成績の報告書を仕上げていて、気がつけば社内に残っているのは自分と彼女だけだった。過酷な長時間労働が常態化しているこの会社では、さして珍しい光景ではない。営業職の宿命のようなものだ。静まり返ったオフィスには、サーバーの重い駆動音と、蛍光灯のかすかなジーという雑音だけが響いている。「……お疲れ様です」デスクの前に立った新人は、消え入りそうな声で言った。二十三歳。大学を出て一年目の彼女の名前は、念のため伏せておく。彼女は極端に大人しい。お世辞にも営業向きとは言えないタイプだ。この一年間、指導係として近くで仕事をしてきて、その静かな外見の裏に「自分の意思をほとんど表に出さない」極端な従順さがあることには気づいていた。何を言われても、何を命じられても、ただ黙って首を振る。そんな危うさを持った部下だった。「終電、逃しちゃいましたね」平坦な声には感情の起伏がない。ただ、伏せられた長い睫毛の隙間から、黒目がちの瞳がじっとこちらを捉えている。「そうだな。腹も減ったし、腹をくくって会社に泊まるか」	</summary>
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	<issued>2026-08-04 05:19:05</issued>
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	<title>【体験談・小説】社会人になってから、飲みつぶれた大学時代の後輩(20代・既婚)を犯した話</title>
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社会人となって数年経ち、サークルの同期数人で飲んでいた時に、大学時代の合宿って楽しかったよなと思い出話に花が咲いた。飲みの勢いで自分たちの２つ上の代と２つ下の代まで声をかけて、合宿をすることになった。場所は俺が相続した家が空き家となっているので、そこを会場とした。なんだかんだでそれなりに集まった。男11人、女1人という歪な構成だが、女1人はOG2年目の彩で、OB3年目の悠太の妻だった。2人は大学で付き合い、お互い社会人になってからまもなく結婚した。	</summary>
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	<issued>2026-08-04 01:50:42</issued>
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	<title>【体験談・小説】本当は、みんなで奥まで掻き回して欲しかったの――催眠療法で暴かれた妻の淫らな本音と、僕の寝取られ願望</title>
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	<summary>
結婚して一年ほど経った今朝のことだった。妻が痴漢に遭ってしまった。状況を聞き取ると、確かにひどいと思った。「ブラウスの裾から手を・・ナマでおっぱいを」言いにくそうな妻は、ポツリポツリと話した。「ショーツに手を入れられて直接・・ごめん。これ以上は言えない」よほどショックだったようで、しばらく部屋に引きこもり、仕事へも行けない状態になってしまった。心配になった僕は、妻を心療内科へ連れて行った。「奥さんは過去に大きい性的なトラウマを抱えているようです。催眠療法というのがあるので、原因を探り、重しを取り除くことをお勧めします」	</summary>
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	<issued>2026-08-04 00:49:24</issued>
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	<title>【体験談・小説】保育士さんとサウナで...3</title>
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しばらく時間が経ってしまいましたが続きになります登場人物の詳細などは前作、前前作をお読みいただくと分かりやすいかと思いますので、そちらも是非お読みください。おれとエミは順調に付き合い一緒にサウナに行ったり当然エッチもたくさん楽しんでいたただ、まだエミの元カレのタケにはそのことは伝えられずにいたそんなある日タケから合コンの誘いがあった断ろうかと思ったが元モデルの子も集まる激アツ回とのことで承諾してしまった。ただ、タケに華を持たせてやろうという気持ちもあった	</summary>
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	<issued>2026-08-04 00:41:42</issued>
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	<title>【体験談・小説】むかつくほど美人な人妻を黙らせた</title>
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決まって火曜日と土曜日の22時くらい。俺の友人夫婦は、真下の部屋でセックスを始めるので騒がしい。確かに俺の他には、爺さん１人しかいないけど、夫婦は好き勝手してた。友人は俺の元同級生で、俺が何か月も家賃を滞納しても、何も言わない。めっちゃ便利で優しい奴だった。でも上の階の俺と妻はセックスレスだった。	</summary>
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	<issued>2026-08-03 23:34:04</issued>
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	<title>【体験談・小説】美人母娘の夜のご主人様になってしまった19</title>
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今回の話はエロ描写は少ないです。話として書くか迷いましたが私たち3人の一大決心のエピソードでもありましたので書きました。皆様もしよかったら見てください。………………私が恭子と架純と一緒に暮らそうと提案した次の日から三人の共同生活が始まった。恭子と架純は私の家に住み、家の中では最低限の布しか身にまとっていない。恭子は私の傍で甲斐甲斐しく身の回りの世話を焼き、架純は私たちの姿を、少しだけ寂しそうな、それでいて満足そうな表情で見つめている。	</summary>
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	<issued>2026-08-03 15:12:17</issued>
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	<title>【体験談・小説】妹ミキに負けた兄は遂に</title>
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	<summary>
昨日の朝でした。布団に人の温もり感じて目覚めたら同じ布団へ妹ミキが寝そべり自分を見詰めてるじゃないですか。目が合った瞬間に大声出ちゃいそうでした。「お兄ちゃんさぁ、私だってアピールしてるんだよ」あまりの突然の言葉に意味不明です「そりゃあアユミゆかりにはオッパイ負けてるけどさぁ、2人は剃ってるみたいだけど私は生えて来ないんだよ」寝起きで呆けっとしてますから「あっそ〜」と返すと「お兄ちゃんしちゃおう、まさか童貞で抱き方知らないとか言わないよね〜」ギュッと抱きつかれ「ねっ」なんて迫られても女子高生とセックスしたくないなんて言いませんけど、妹ミキにせまられるなんて考えられませんでしたから突き放し「ミキ、大丈夫かぁ」と言うと「私はお兄ちゃん好きだから2人に取られたくない」「ちょちょっ、ちょっと待て1回落ち着いて話聞け分かってると思うけど兄妹なんだぞ」確かに妹ミキを利用してゆかりちゃんアユミちゃんとは戯れましたが、悪魔が囁きました「本人が希望してるんだイタズラしちゃえ」確かに先日のツイスターゲーム時にブラジャーパンツがスケスケで丸見えでチンコも反応させたのは言えませんが、女子高生とセックスするチャンスです。「お兄ちゃん早くして」と言われ突き放した妹ミキの全身見て叫びそうです。いくらヤラレル気マンマンで来たとはいえ既にスッポンポンじゃないですか。思わず顔から脚元までガン見したらチンコがムクムク反応しちゃいました。しかも隙を狙い妹ミキに唇奪われました「チュッ」とされ積極的に自ら舌を絡めて来るじゃないですか。流石に全裸の女子に素直に流されました。Cカップに満たない可愛いオッパイへ顔面押し付け乳首を甘噛すると「あっん」甘い声に興奮MAXでパイパンのワレメへ指を忍ばせるも既に「ヌルッ」としたのが指にまとわりつきます。そのまま勢いで妹ミキの脚元へ移動して強引に開脚させ貪りましたよ。既に兄妹なんて気にしてませんからミキ汁を「ジュルッ」ふぅ〜美味い。マンコの湿りは確認出来たので次は奉仕させます。	</summary>
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	<issued>2026-08-03 14:48:50</issued>
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	<title>【体験談・小説】美人母娘の夜のご主人様になってしまった18</title>
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	<summary>
架純と恭子がお互いを苛めあい、二人で奉仕した日から私たちの生活は少し変わった。相変わらず二人は私に依存し、奉仕をしてくるのだが二人同時にセックスをすることがなくなったのだ。昼過ぎには呼ばなくても私の家に来て夜中までセックスする。翌日にはもう一人が来る。そんな生活が何か月も続いていた。私はそんなことを考えながら全力で腰を振るう。今日は架純の番だ。架純「あっ…！んくぅ…！ご、ごしゅじん、さまぁ…！」#ブルー架純「ん…っ、ごしゅ…ん、さま」#ブルー架純「あ゛ッ…！んんッ……！」#ブルー架純は喘ぎながら私を見つめてくる。	</summary>
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	<issued>2026-08-03 12:53:48</issued>
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	<title>【体験談・小説】女子の靴はオレのオナホ</title>
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	<summary>
これは高校での夏休みにあった話高3の夏休み、成績の悪かった俺は補習のため学校に行っていた。だるさを覚えつつも卒業への単位を落とすわけにはいかず、しっかりと毎日補習を受けた。ある日の補習終わり、いつも通り下駄箱で靴を履き替えていると部活に来ている生徒に遭遇した。バスケ部のユニフォームを着た高2の女子生徒だった。学年が違うので知り合いというわけでもなく、女子生徒はどこかに行ってしまった。そうなるとすることは決まっている。周りに誰もいないことを確認すると先ほど女子生徒が脱いだ靴を下駄箱から出し、匂いを嗅いだ。脱ぎたての靴はまだ暖かさを感じ、運動部らしい汗の匂いを感じた。そして俺はその靴を持ってトイレに入った。片方で匂いを嗅ぎ、もう片方からは靴底をとってちんこに巻きつけてシゴいた。名も知らない女子生徒の顔を思い出しながら俺は果てそうになった。限界まで寸止めして靴の中にちんこを入れると触らずにイッてしまった。	</summary>
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	<issued>2026-08-03 09:54:31</issued>
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	<title>【体験談・小説】妹の友達の盗撮が辞めれない兄</title>
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パンチラ盗撮を承諾させた挙句にチンコをゆかりちゃんアユミちゃんに咥えて貰え２人のマンコへ指突っ込み楽しめたショッピングモールで出来事から数日は思い出とスマホに保存された沢山の画像で右手が止まりません。とはいえ所詮は画像では満足出来ず妹ミキを含めた3人に新たなる提案しましたよ。流石に公然での行動は危険ですから今回は自宅で行います。やはりパンチラよりも嬉しいのはマンチラもしくはハミマンでしょ。恥を捨て相談するも「それってマンコ見たいだけじゃないんですか」というアユミちゃんでしたが「チラチラさせるのって難しいよね。お兄さんなら全然見せますよ」ゆかりちゃん男心もう少し理解して欲しいです。「ポーズとか言われるの面倒だからゲームとかして、そこを撮影すれば良いじゃん」その手が有りましたね。ネットで検索して早速購入しましたよツイスターこれで3人のあられもない姿を激写したいと思います。前回同様に制服生パンを約束させイタズラしてる様子を妄想するだけで股間がはち切れそうです。とりあえず3人にツイスターを買った報告に行くと妹ミキから「じゃあ明日だね～私達頑張るから、お礼期待してるね」と言われました。たとえ妹と妹の友達とはいえ非合法な取引ですから金銭が発生するのは懐が風邪引きそうです。夜中のバイトから帰宅して宅急便の到着を待ちましたよ。我が家は両親共働きなので、平日昼間は無法地帯リビングへツイスターを広げ妹ミキの部屋へ3人を呼びに行くだけで何故か足が震えドア開けた瞬間に発した言葉が「オマチドウサマ」ちょっとカタコトの言葉で笑われました。	</summary>
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	<issued>2026-08-03 09:52:20</issued>
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	<title>【体験談・小説】ソープ嬢の私が仕事中に絶頂した話</title>
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	<summary>
フミが風俗業界に入ったのは、19のとき。ガルパから始め、ヘルスやデリを経て、ソープまで流れ着いた。様々な客がいたが大体は自分本意で、フミは痛いことが多い。ソープに来てからは、全身肌荒れがひどくなっている。毎日食器を洗うと手荒れする主婦のように、洗う動作を頻繁にするので荒れてしまうのだ。そんなソープの裏事情は、さておき、最近会った神客の話をしようと思う。神客の第一印象は、イケメンではないが優しそうな感じでした。年はフミと同じぐらいか少し上だと思う。120分で予約してました。予約の名前欄には、ユウとありましたので、以下ユウさんと呼びます。ロビーのカーテンの向こうで、ユウさんの腕に抱きつき、お部屋まで案内しました。入室直後、ユウさんは立った状態で財布を取り出し料金を支払ってくれました。	</summary>
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	<title>【体験談・小説】親のタンスを開けて漁った結果</title>
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	<summary>
僕が高校生の頃の話です。当時思春期真っ只中の高校生だったのですが、特にパンツを見てオナニーをすることに興味を持ってました。同級生のスカートの中が見えた時ものすごく興奮し、たまに盗撮もしたりして、いつも同級生のパンツをオカズにしてました。ですが同級生は皆見せパンを履いていたのでほとんどが黒でした。そこで目をつけたのが親のパンツでした。お風呂に入る時に、たまに親の脱いだパンツを嗅いだりしてオカズにしてオナニーをしてました。それでも満足しなかった僕は、下着の入ったタンスを開けることにしました。	</summary>
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	<issued>2026-08-03 01:37:35</issued>
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	<title>【体験談・小説】男湯に小学生のフリをして入りました</title>
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	<summary>
私は大学1年生の美姫といいます。私には昔から悩みがあり、それは低身長で童顔な事です。私は身長が141cmと背が低く童顔かつ胸もBカップで小ぶりで、大学生になった今までもよく小学生に間違えられています。そんな私ですが、この前の三連休に温泉旅館に泊まった時に、ふと思ってしまいました。ちょっとしたイタズラですが、私が男湯に入ってみたらどうなるのかと。私は小学高の中学年に間違えられる事が多いので、小学生の女の子ならギリ男湯に入れると思ったのです。	</summary>
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	<issued>2026-08-03 00:00:53</issued>
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	<title>【体験談・小説】小学校に入学してすぐ、隣の席の陽キャ女子に恋をした㉒〜美人姉妹を俺の華麗な手捌きでイかせてみた〜</title>
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	<summary>
前回、夏休みのプール開放で楽しく遊んだり泳いだりしていた俺達は、遠足で一緒に行動していた６年生の瑠美さんと、瑠美さんのお姉さんである中学３年生の愛子さんが合流し、一緒に遊ぶ事になった。プール開放の時間が終了し、２人をいつもの風呂スーパー銭湯に連れて行く事になった。今回は瑠美さんと愛子さんをスーパー銭湯に連れて行った時のお話です。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーープール開放の時間が終わり、学校を後にする。	</summary>
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	<issued>2026-08-02 23:34:52</issued>
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	<title>【体験談・小説】美人母娘の夜のご主人様になってしまった17</title>
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	<summary>
翌日、インターホンが鳴り玄関のドアを開けると、そこには昨日とは力関係が逆転した母娘の姿があった。恭子の首には黒い革の首輪をつけられ、その表情は虚ろだ。だらりと垂れた鎖の先は娘である架純が勝ち誇ったように握りしめている。昨日までの弱々しい姿はどこにもなく、架純は女王のように君臨していた。恭子が付けている首輪は昨日私が母娘の家に置いていったものだ。まさか一晩で使ってくるとは…架純「ご主人様、おはようございます♡おもちゃを連れてきましたよ♡」#ブルー恭子「ひっ…！」#ピンク架純が鎖を引くと恭子は短い悲鳴を上げ、バランスを崩してその場に膝をつく。	</summary>
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	<issued>2026-08-02 22:28:38</issued>
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	<title>【体験談・小説】隣に住んでいるミス大学がデリヘルやってるのを突きとめたら超肉食女子だった④</title>
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デリヘル送迎車炎上事件を乗り越えて、俺は晴れて優里香さんと恋人同士になった…まではよかったのだが。現実は、そんなにうまくはいかなかった。誰もが振り返るほどの美女である優里香さんと、平凡な俺が並んで歩いていても、周囲の目はミスキャンパスと、たまたま同じ方向に歩いている哀れなモブ男子にしか見えてないらしい。あまりに周囲が無反応だったので、サークルの先輩に思い切って優里香さんと付き合っていると明かしたのだが。「ハハハ！拓人、お前もあの炎上騒動の後に優里香ちゃんの信者になったクチか？妄想もそれくらいにしとけよ？」先輩は優しいまなざしで俺をみつめて、現実を見るようにうながされてしまった。炎上事件のときは煙のように消えていた優里香さんの取り巻きイケメンたちなどは、何ごともなかったように戻ってきた上に、俺のことは隣に引っ越してきたキモいストーカー扱いだ。まあ、モブのくせに分不相応だと嫉妬されるよりは、今のままでいいと自分に言い聞かせた。「はい、今日のお弁当、拓人の好きな唐揚げ多めにしておいたよ。もっとたくさん食べて、私好みの細マッチョになってね」#ピンク	</summary>
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	<issued>2026-08-02 22:12:14</issued>
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	<title>【体験談・小説】他の男を見ていた女の子の部屋に、泊まることになった。</title>
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	<summary>
あの夜から、何週間か経っていた。それ以来、ハル（20）歳と直接会うことはなかった。「明日これる？子供を預かることになったから一緒にいて」#ピンクスマホが震え、ハルからのメッセージが画面に表示された。「子供？どういうこと？」#ブルー	</summary>
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	<issued>2026-08-02 22:01:04</issued>
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	<title>【体験談・小説】美人後輩社員との日常</title>
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	<summary>
美人後輩社員である近藤千尋に激似の千尋（仮名）元彼のストーカー行為に悩んでいたが、解消されてからも、何かと理由をつけては、私を自宅マンションに誘い、もしくは私の自宅マンションに泊まるコトを毎日続け、毎晩セックスしまくっていた。そんな週末の金曜日。私は日帰り出張に行き、帰社した時は結構遅い時間になっていた。事務室には既に誰もおらず、片付けをして会社から出ると、会社ビル向かいの建物の一階にある喫茶店から千尋が出て来た。千尋：先輩！お疲れ様でした！私：あれ？どうしたの？千尋：先輩と御飯でも食べに行こうかと思って、待ってたんです。御飯食べました？私：いいや、忙しくてそんな暇無かった。もう腹ペコ。	</summary>
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	<issued>2026-08-02 20:21:24</issued>
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	<title>【体験談・小説】臭くて汚い醜男の虜になった私</title>
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	<summary>
すみません、髪型について書くのを忘れてました。ロングで茶髪、頭の上で七三に分けてます。映画「ザ・ファブル」の時の木村文乃さんの髪型をマネしました。あの日以来、新聞配達の男は週に一度やってきて、私を抱くようになりました。男の名は久保拓也（以後、久保）。４０歳で身長１７０。ボサボサの髪で眉毛は繋がり、鼻毛と耳毛も伸び放題。無精髭で前歯が一本無く、黄ばんだ歯には歯垢がビッシリ、奥歯も虫歯でガタガタです。顔はフグ顔で体型はズングリムックリとして、お腹が少し出ています。要するにキモ男です。風呂嫌いで殆ど入らないそうです。だから体臭のクサイことクサイこと、鼻が曲げそうです。脂性なのか、顔はテカテカして、体中、ベタベタしてるんです。３５歳の時に会社をリストラされて、今は新聞配達で生計を立ててるそうです。趣味はパチンコ。休みは月に一度の月曜日休刊の時と、あとはシフトでバラバラのようです。休みの前日の夕方頃にやってきて、一晩中、私の体を弄びます。私はパートをしてますが、９時から１５時までなので、夕方には家に居ます。彼氏の憲二（以後、憲二）は仕事の定休日が水曜日と後の１日はシフトのため決まってません。私は水曜日を休みにしてもらい、後はシフトでバラバラという感じです。この日は寝バックをしました。私をベッドにうつ伏せにし、下腹部の辺りに枕を入れます。それで両足は伸ばしたまま、少しだけ左右に開きます。そこへ久保が背後から私の膣内へペニスを侵入させるのです。	</summary>
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	<issued>2026-08-02 18:29:47</issued>
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	<title>【体験談・小説】新しく赴任した街で出会った激エロなミニスカJKに懐かれた⑨</title>
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	<summary>
前回の話の翌朝。俺が目を覚ましたとき、ベッドで横にいる李帆はまだ夢の中だった。すやすやと可愛らしく寝息を立てながら、無防備でキュートな寝顔をこちらに向けて眠ってる。疲れてたんだろう。熟睡が如実に分かる。昨日のいろんなプレイからピロートークした流れのまま、裸で眠りについた俺たち。敷き布団のなかで素肌が触れ合ってる。昨日のことを思い出してあらためて興奮が押し寄せてくる。俺は寝たまま、李帆の柔らかい唇を指でなぞる。そのまま頬や鼻の頭をツンツンと触る。起きる気配は全然ない。調子に乗って布団の中に手を忍ばせて、昨日も堪能させてもらった李帆のおっぱいを触ってみる。お椀型のおっぱいやピンク色の乳首を布団の中で軽く揉んだりつまんだり、そんなことをしてたら李帆が微かに「んんっ……」#ピンクって声を漏らした。	</summary>
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	<issued>2026-08-02 15:02:16</issued>
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	<id>https://www.h-ken.net/txt/contents/202608022508664336/</id>
	<title>【体験談・小説】美人母娘の夜のご主人様になってしまった16</title>
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	<summary>
「おしおき…だな」恭子は私の言葉に怯え、震えている。私はけして本気で怒ってなどいなかった。恭子が架純を虐める様を見て楽しんでいたし、恭子が女王様のように攻める姿も嫌いではなかった。ただ、恭子が架純に暴力を振るうのを黙って見ていられなかった。性的に虐めることは構わない。本当に精神が壊すつもりは無いし、壊れる前には必ず止めるつもりだった。ただ実の母娘が暴力を行うことは私の思いに反していた。私は私の魅力的な所有物を傷つけるものは許さない。	</summary>
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	<issued>2026-08-02 12:26:46</issued>
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	<title>【体験談・小説】妻がマッチングアプリで知り合った後輩に寝取られた(その後2)</title>
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私(サトシ)の後輩(マモル)が私の妻(ミユキ)とマッチングアプリで出会った関係はすでに終わったと思っていたのですが、ミユキから連絡が来たことをマモルが伝えてきました。「もしミユキさんがまだその気なら、会っても良いですか？」#グリーンここまで来てるのにダメとも言えないので、「良いよ。誘ってみなよ。」#ブルー「良いんですか？じゃあ誘ってみます。」#グリーン「なんか嬉しそうだな。」#ブルー「そりゃ、魅力的だと思いますよ。」#グリーンその週末、ミユキは朝から友達と遊ぶと言って出掛けていました。夕方になり、マモルからメールが来ました。	</summary>
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	<issued>2026-08-02 11:58:14</issued>
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	<title>【体験談・小説】幼馴染に育乳マッサージをしていただけなのにクラスで一番かわいい子まで乳を揉まれに来た話</title>
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高校二年の時の話だ。俺はバスケ部で彼女はいなかった。スリーポイントシュートの練習ばっかりしていた。イケメンでもないし、口下手だったので、高校生の間に彼女ができるなんてことはないと思っていた。しかし、そんな俺に転機が訪れる。俺の隣の家に住む一歳年下の幼馴染、小山芽衣（こやまめい）が同じ高校に入学して来たのだ。「私、ダンス部に入ることにしたから」#オレンジ「あ、そう」#ブルー	</summary>
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	<issued>2026-08-02 09:45:14</issued>
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	<title>【体験談・小説】熟女にしか興奮しなくなった俺。3</title>
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	<summary>
偶然終電で出会った酔い潰れた薫を人気のないところで犯し、後日に呼び出してラブホでレイプ。疲労と快楽にボロボロになった薫。言われるがまま酔い潰れていた時のように俺に支えられながら薫の自宅へ。カバンの中を漁って鍵を取り出して開けて入る。無音の自宅。線香の匂いがする。入って直ぐに旦那の遺影が見えた和室へ汚れたボロボロの薫を座らせ、貧乳を出し、両足を開かせて撮影をする。勿論薫の携帯でも撮影をする。本当に薫はバカな世間知らずで性経験の浅い熟女だな。今でもこの美貌なのだから、相当美人の箱入りだったのだろう。まさか年配になって餌食になるとは思わなかっただろう。ペシペシ！いつまでも眠る薫の顔を叩く。	</summary>
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	<issued>2026-08-02 08:50:03</issued>
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	<title>【体験談・小説】小学校の頃同級生女子の尻を触りまくってた話</title>
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	<summary>
小学校5年生の頃にあったことです。私のクラスには私が好きだったKという女の子がいました。Kはいつも元気で、クラスでもそれなりに人気のある子でした。とある夏の日、その日は移動教室があり休み時間が終わる少し前から教室を教科書を持って出ていく生徒がいて私もその一人でした。その際、せっかく移動するならKの近くにいきたいという下心もあり私は、教科書の準備をしているKに近付いていきました。	</summary>
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	<issued>2026-08-02 06:12:44</issued>
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	<title>【体験談・小説】腐れ縁の女友達のおかげで知り合った、生意気な後輩との最悪の出会い</title>
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	<summary>
高校生の頃の話。なんとなくで地元の高校に通ってた俺は、自分で言うのもなんだけど本当に特徴も華もない普通の生活を送ってたと思う。学校のレベルも自分の成績も真ん中ぐらい、友達はいないわけではないけど多くもなく、部活は一応写真部だったけど忘れられない程度に顔を出すぐらいのほぼ幽霊部員。なんだけど、1つだけ恵まれていたことに仲のいい腐れ縁的な女友達がいた。名前はまどかといって、中学も同じで班学習とかで一緒になったりもあって仲が良かった（と思っている）。お互いに若干オタク趣味なところもあってたまに深夜アニメの話をしたりとか、そういう話ができる子は当時は結構貴重だったので仲間意識みたいなのもあったのかもしれない。まどかはとんでもない美人というわけではなかったが、陽気で愛嬌もあって、ダンス部に入ってたから運動も得意で、たまにうるさいというかやかましいところもあるけど実は気遣い上手ないい子だった。それこそ男女問わず彼女のことを嫌いだという話を聞いたことがないぐらいには。ちなみに見た目は誰に似てるとかはぱっと思いつかないが、同世代の女子よりはいろいろデカくて目立つ子だった。身長は160後半って話だったし、制服越しに見るだけでも分かるぐらい胸もお尻も大きかった。ただ、不思議とあんまり性的な目で見たことはなく、どこまでいっても腐れ縁というか悪友？そんな感じだったと思う。今から話すのはそんなまどかとの学生時代の思い出……ではなく、彼女のおかげで知り合った1つ下の女の子との話。その子の話をするにはまどかの存在を避けては通れないので、先に少しだけ書かせていただいた。	</summary>
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	<issued>2026-08-02 05:26:02</issued>
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	<title>【体験談・小説】親友の彼氏に感じてしまった私5</title>
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	<summary>
「なんか、イキ方が変わってきてない？」#ブルーって言われて「わかんないけど、ハアッハアッ、変？かな」#ピンクって聞くと「ううんっ、全然いい、っていうか最高だよ、さっきのアーアーっていう男の声みたいに低くて野太い喘ぎ声にビックリして興奮した」#ブルー「それにイキそうになってる時の美優ちゃんの腰の力の入れ方とか悶えさせ方とかすんごいエロくて、何て言ってもイク時のマジな表情？っていうか必死な感じが堪んない」#ブルーって言われて「私って、ハアッハアッやっぱ淫乱なのかな」#ピンクって落ち込んでしまうと「さっきは淫乱でもいいじゃんって言ったけど美優ちゃんは多分違うよ、やっぱ淫乱っていうのはさ、いろんなセックスを沢山経験したそれなりの年齢の女性じゃないとそうはならないんじゃないのかな」#ブルー「でもまだ美優ちゃんは20歳を少し過ぎたまだ社会の事もよくわかっていない大学生、でももし美優ちゃんが今までこんなにセックスで感じたのが初めてって言うんだったらそれは美優ちゃんの躰が大人になり始めてるって事じゃないのかな」#ブルー「勿論俺のデカチンも理由の一つだと思うけど今からこんなにエロい感じ方するんだったら歳を重ねる度にどんどん淫乱になっていっちゃうのかもしれないね、今から楽しみ」#ブルーって言われて「何よその楽しみって、これからも博之君と私が何か関係するみたいな言い草じゃない」#ピンクって言うと「美優ちゃんはね、きっとまた俺とセックスがしたくなる」#ブルーって断言するので「そんな事あるわけないじゃん、今日だって由美の為にしょうがなくここに来ただけなんだし、もうこんな罠に引っ掛かるなんてあり得ないから」#ピンクって言うと「俺はもう美優ちゃんを騙して二人きりになろうなんて思ってないよ、今度はね、美優ちゃんの方から俺に逢いに来る」#ブルーって言われて「何わけのわかんない事言ってんのよ、そんな暗示かける様な事言っても無駄だから」#ピンクって言うと「やっぱ言葉だけじゃダメか、躰ごと暗示かけとかないと効果薄いよね」#ブルーって言う彼氏君が起き上がって私の中に挿れたまま私をベッドの真ん中に仰向けにさせるので「体位を変えたからって私が暗示にかかるとでも思ってる？」#ピンクって言いながらも、両手で枕を掴んでキッチリ頭を枕の真ん中に位置決めして、そのまま枕を掴んでいる私の躰は、もう胸を隠す事もなく彼氏君の顔を見ながら	</summary>
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	<issued>2026-08-02 04:57:53</issued>
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	<title>【体験談・小説】修学旅行の夜、巨乳女子とセックスの約束をしてそれを果たすまでの話</title>
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	<summary>
Ｃ学２年の春ごろ。「俺」#ブルーの部活は剣道部男子だった。剣道部は女子と男子が合同で練習をしていて、女子部の中に彼女がいた。名前は「千里（ちさと）」#ピンク。性格は活発で友達も多いほう。だけど学級委員とかもやっちゃう真面目タイプでもあり、女子部の次期部長だ。見た目は素朴なタイプでやや丸顔。身長は150cm台前半くらい。おかっぱ頭で、ふっくらした赤みのかかった頬。ややムチっとした女の子らしい身体。	</summary>
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	<issued>2026-08-02 04:36:41</issued>
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	<title>【体験談・小説】『女子大学生ソープランドのアルバイト_④デビュー2日目:3人目のお客様』</title>
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	<summary>
私は浅川里奈（仮名）といいます。地方から出てきて都内の大学の英文科に通っていました。高校は女子高だったので男性とつきあった経験はありませんでしたけど、ずっとセックスには興味があり、大学1年の夏にテニスサークルの青山先輩（青さん）とお付合いをはじめ、初体験をしました。学費を払うために借りた学生ローンが返せなくなり、大学3年の春に「井上清華」という源氏名で高級ソープでアルバイトをはじめました。デビュー2日目、３人目のお客様を階段下で待っているとマネージャーがやってきました。マネージャー「清華さん、佐藤様をご案内しますからよろしくお願いします。」そう言うと、すぐにお客様を案内してきました。	</summary>
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	<issued>2026-08-02 01:32:09</issued>
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	<title>【体験談・小説】褐色デカ尻JDを宅飲みでエロ罰ゲームと称し仲間達でハメした話</title>
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	<summary>
これは俺は大学2年の時の話。当時入ってたサークルは、所謂ヤリサー的な感じになっていたが、俺は大学デビューで良いとこは全部陽キャ軍団に持ってかれていた。ある日男集団の一員で毎年新歓の時期になると1年生の女を集めて宅飲みを開いていた。俺が特に狙いを定めていたのが金髪褐色の琴美だった。新入生歓迎会で見かけた瞬間から目が離せなかった。根本の伸びた金髪、真っ黒な肌、Gカップの爆乳を強調したキャミソール、超ミニで揺れるデカ尻。派手なメイクで「抱いて」と書いてあるような女。噂ではすでに何人かにヤられてるらしく俺でも…と思っていた。	</summary>
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	<issued>2026-08-02 00:59:39</issued>
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	<title>【体験談・小説】京都でまたパンチラを見た</title>
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	<summary>
前回の出来事から3か月後。また最高の出来事が僕を迎えてくれました今回も京都の違う大学のオープンキャンパスに行ったのですがかわいい子とかスカートの子とかいなくて飢えていました。そして十三という駅で乗り換えたのですがここで乗り換えた先にターゲットが。自分の隣の列に藍色のデニムの股下20㎝ぐらいのミニスカ少女を発見。よし。ターゲット決定。電車に乗り込むとあえて座らずミニスカ少女を観察。彼女が降りたら僕も違う駅でも降りる予定でした。1駅目につくといっぱいの人が降りたので一瞬見逃しかけたんですが、よかった。まだ電車の中にいます。人も少なくなったので少女の顔がしっかり見えます。思った以上の美女で結構うれしかったです。芸能人で言うとNiZiUのアヤカさんそっくりでした。そして僕の降りる駅になったんですが降りず。2駅後、もう終点になってしまいアヤカちゃん（これからこう呼ぶことにします）は降りたので僕も降りました。少し間隔を開けて見上げたら見えるぐらいの位置に移動したんですが階段が全然急じゃなかったのですが、下尻が少し。これだけでもめちゃくちゃ嬉しかったんですが、やっぱりパンツ見たい！と思いそのまま着いていくことに。改札を通ったんですがアヤカちゃんが改札にひっかかってチャージしにいってしまいました。こんなとこで諦める僕じゃありません。改札の出たとこの少し前に人が何人か群がっていたからそこに入り込んで待っていました。そしてアヤカちゃんが出てくると少し間隔を空けて着いていくことに。すると！都合よく急な階段がでてきてアヤカちゃんはそこを上って行ったのです！こんなチャンスはない！と思って上がったんですが階段の下でたむろってた人がいたからしゃがんでみることができず、しかしその階段の先にも階段があり、これはチャンス！と思い上がりきると誰も後ろにいなかったのでしゃがみ込んでアヤカちゃんのスカートの中を見ると！白の綿パンツが丸見え！大興奮しながら上がっていくとしゃがまなくてもアヤカちゃんの白パンツはずっと見えっぱなし！階段の先はバス停になっていて、アヤカちゃんはバスでどこかに行くみたいです。自分は駅を乗り過ごしたのでどういけばわからず検索するとバスでいけるみたい。しかしその行き先のバスが見つからず。どうしようと思っているとアヤカちゃんの目の前に行き先表があってアヤカちゃんに声をかけることにします。	</summary>
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	<issued>2026-08-02 00:55:00</issued>
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	<title>【体験談・小説】ムカつく年下女上司に復讐を</title>
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	<summary>
「――だから、何度言ったらわかるんですか。こんな初歩的なミス、新入社員でもしませんよ」冷ややかな視線と、嫌味を込めた乾いた笑い声がオフィスの空気を凍りつかせる。目の前で腕を組んでいるのは、我が社のプロジェクトマネージャーにして、俺の直属の上司である葵（あおい）。入社歴で言えば彼女のほうが後輩だが、圧倒的な実力と華々しい経績を引っ提げてヘッドハンティングされてきた、いわゆる「お高く止まった」エリート女性。対する俺は、社内でも有名なうだつの上がらない窓際社員。毎日のように彼女からのネチネチとした嫌味や説教を浴びるのが、すっかり日課になっていた。「すみません、すぐに修正します……」内心では（くそっ、見下しやがって……）と毒づきながらも、立場上言い返すこともできず、俺は頭をペコペコと下げるしかない。「ため息をつかない！……まったく、あなたのせいで私の評価まで下がりそうなんです。今日の残業、しっかり付き合ってもらいますからね」そう吐き捨てるように言い残すと、彼女は高いヒールの音をカツカツと鳴らしながら、自分のデスクへと戻っていく。	</summary>
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	<issued>2026-08-01 17:49:46</issued>
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	<title>【体験談・小説】夜這いみたいな?</title>
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俺が高校2年生の時の話俺には幼なじみの女子友達がいた。名前は、サエという。バスケ部でクール系な女子である。サエはよく俺の家に上がっては俺の部屋でゲームをする中だ。	</summary>
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	<issued>2026-08-01 16:51:42</issued>
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	<title>【体験談・小説】汚い新聞配達のオジサンと騎乗位</title>
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	<summary>
ニャハハ、続編無いと思ったでしょ？実はあるんです（笑）。そういう書き方をしてしまいました。実はあれからもディルドオナニー続けてたんです。新聞配達の人に見せるためにです。配達の人も覗いてからドアを叩く事はなくなりました。暗黙の了解というか、磨りガラス越しに見るだけで満足してくれるようになったんです。だから、私も思いっきりディルドオナニーをするようになりました。それで安心してたんです。でも、ある日、パートから帰ってくると見知らぬオジサンがドアの前に立ってました。身長は１７０あるかないかの小柄でボサボサした髪に小汚い服を着ています。無精髭に鼻毛も少し出てました。私「あの、何かご用ですか？」オジサン「ここの人？」私「はい」	</summary>
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	<issued>2026-08-01 12:06:00</issued>
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	<title>【体験談・小説】制服のスカートを短くしすぎてパンツが見えていたクラスメイトにも羞恥心はあった2</title>
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	<summary>
たくさんの評価をありがとうございます。今回は前回の続きで、なぜクラスメイトの唯ちゃんが見せパンを穿くようになったのか、その理由をお話ししようと思います。その前に、僕がこれまでの中で特に記憶に残っているパンチラをお話ししようと思います。それは、唯ちゃんが見せパンを穿くようになる直前のころ、毎日のようにパンツが見えていたので彼女が何枚持っていて、どんなローテーションなのかも把握できていました。その日は朝早くに登校したところ、校庭で部活の朝練をしている唯ちゃんがいました。今日も可愛いなぁと思いながら少し離れたところから見ていると、周りに誰もいないと思ったのか着ていた体操服のシャツを捲って顔の汗を拭き始めたのです。当然お腹は丸見え、ブラジャーまで見えていました。オレンジ色のレースが付い可愛いブラで、意外と派手なのをしているなと思い興奮したのを覚えています。	</summary>
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	<issued>2026-08-01 10:49:10</issued>
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	<title>【体験談・小説】昔このような営業がありました2</title>
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	<summary>
X社A部長の会社の成長とA部長の計らいもあり、A部長の会社との取引額は伸びていきとうとう当社の1番の取引先になり、私の営業成績もよく社長表彰をうけました。A部長とは月に一回程のペースで食事してホテルで抱かれました。食事の後バーにいくこともあり、その時はリモコンバイブをつけさせられました。バーは社交の場のようで、部長は隣りのカウンターの方と名刺交換していました。私を挟んで真面目な話しをしている中、リモコンバイブのスイッチを入れるんです。我慢するのがやっとでした。ホテルの部屋に入るとドアの前で部長のズボンを下ろしてペニスをしゃぶるほど焦らされることもありました。ベッドに連れて行かれると自分から積極的に上に乗って挿れました。「彼の前でもこんなに淫らになるのか」「ううん、Aさんの前だけです」髪の毛を振り乱しながら答えます。そういうA部長はリモコンバイブを入れられてぐっしょりと重くなったショーツの匂いを嗅ぎながら口に咥えいます。「淫乱な女になったな、お仕置きだ」私を四つん這いにして後ろから挿れながらお尻を叩きました。ゾクゾクとする感じがしました。	</summary>
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	<issued>2026-08-01 07:22:35</issued>
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	<title>【体験談・小説】磨りガラス越しの全裸ディルドオナニー</title>
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	<summary>
こんばんは、初めまして。他人から木村文乃さんに似てると言われてますので、ここでは文乃とさせていただきます。年齢２２歳、１６０センチ。上から９７ー６０ー９９です。最近このサイトで体験談を読ませてもらってます。刺激的な内容が多いですね。創作が多いんでしょうか？私も投稿するネタが出来たので投稿しますね。先月の話です。彼氏が突然ディルドを買ってきたんです。それで私にオナニーして欲しいと言ってきました。ディルドは極太で床に置けるタイプです。それに跨って騎乗位オナニーをしてくれと言うんです。仕方ないのでしてあげました。彼氏は坂口憲二に似てます。身長も１８０センチと高く、それなりにイケメンなんですが、少し変態で、私を他人に見せつけたいようなんです。自分の友達をアパートに泊めて、その友達が寝てる横でセックスをしたりするのが好きなんです。幸い、友達は熟睡してて見られた事はありませんが、そのスリルが良いそうです。	</summary>
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	<issued>2026-08-01 05:52:17</issued>
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	<title>【体験談・小説】家に帰ると母が医者風の男に</title>
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子供の頃、学校から家に帰ると僕が目にしたのは母の康江30代が下半身裸で目隠しと猿轡、両腕を胴体に縛られ四つん這いにされていた。黒のハイソックスを穿いていたので変態に見えた。母のケツを見ていた医者風の男が「息子だね。今ね、康江さんと子作りごっこをしようとしていたんだ。君はどうやるか知ってるか？」僕「知らないです‥だけど‥なんで、お母さん縛られてるんですか？」男「これは、康江さんが言ったんだ。この格好の方が好きだからってね。君のお母さんは変態だから仕方ないよ。これを見なさい。」母のマンコを指差し「ここにね、チンコを入れるんだけど、ほら。お母さんのマンコ、チンコを入れやすい様に濡れてるだろ。入れて欲しいんだって。」母「んん～んっ‥うんん～っ‥」	</summary>
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	<issued>2026-08-01 03:30:14</issued>
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	<title>【体験談・小説】大工見習いの美味しい体験、②リフォーム中のOL風人妻、無理矢理からの</title>
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裕美子はソファーでストッキングとショーツを太ももまで下げられ、上はブラだけの格好で、目をつむり時おり脚をピックとさせたり身体を動かし快感に浸っていますこちらは全裸になり、裕美子も全裸にさせました裕美子に覆いかぶさるように少し体重を預け、首筋に唇を這わせました「もう駄目よ、子供達が」#ピンク虚ろな目で訴えてきました「大丈夫だよ、後1時間楽しめるって」#ブルー首筋から胸まで舌を這わせ胸の回りに唇を這わせました、片手で肩から背中、お尻まで擦りました直ぐに裕美子は快感を訴えてきました	</summary>
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	<issued>2026-08-01 02:52:19</issued>
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	<title>【体験談・小説】初めて付き合った彼女は実は男の娘だったが、性転換して完全な女になったのでサックスした話</title>
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	<summary>
俺は今、大学2年生で、彼女がいるのだが、その彼女は実は元男なのだ。中学1年のクリスマスだった。俺は彼女に公園に呼び出されて、告白された。嬉しかった俺はすぐにＯＫの返事を返した。何回か一緒に出かけたりしたが、ついに中学2年生の夏休み、俺たちは結ばれることになった。場所は彼女の家で、時間は午後。どうやらその時間帯なら彼女の両親が家にいないらしい。その日の午前はお互い部活あったので、それが終わってから一緒に向かうことになった。	</summary>
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	<issued>2026-08-01 02:34:13</issued>
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	<title>【体験談・小説】図書館で出会ったどタイプの歳上のお姉さんを盗撮したらバレてしまった</title>
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	<summary>
これは今から10年ほど前、俺が大学生だった時の話だ大学生といっても当時の俺は仮面浪人中だった本当はその頃在籍していた大学の別の学部に行きたかったが、センター試験の結果が振るわず同じ大学の別学部に出願し合格、そこで仮面浪人をしていた仮面先を同大学にしたのは行きたい学部を常に見ながらならモチベーションになると思ったからだしかし、むしろ逆効果で俺が目指していた学部の学生を見るたびに心の奥の方がチクチクと痛む感覚になり、次第に大学受験の勉強に身が入らなくなっていたそんな中でもなんとかしようと思い、図書館に通うことにした下宿していたアパートの近くには大きな図書館があり自習用のスペースもたくさん用意されていた新しいのもあって公営の施設とは思えないほど綺麗でなかなか快適な場所だったそんな俺には図書館で気になる女性がいた	</summary>
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	<issued>2026-08-01 00:56:01</issued>
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	<title>【体験談・小説】大学生のいかせっこ対決〜敗北射精〜</title>
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西日の傾きかけた夕暮れ時、大学四年の雄大の下宿先の部屋で、二人はリビングのソファーに向かい合って座っていた。「いかせっこ、ねえ……」#ブルー雄大は余裕綽々な笑みを浮かべ、目の前に座る大学一年の恋人・咲を見据えた。年の差は三つ。普段は頼りないところを見せることも多いが、こうした勝負事になると、年上のプライドが疼く。先に相手をイかせた方が負けという、危険なルールのゲームだった。「先輩、そんなに余裕こいてて大丈夫ですか？私、本気出しますよ」#ピンク咲はふふんと鼻を鳴らし、挑戦的な瞳で雄大を見返した。黒髪を揺らしながら、足元を組み替える。その足には、艶やかな黒のストッキングがぴたりと張り付いていた。「よし、じゃあ先行は俺からだ。覚悟しとけよ、咲」#ブルー雄大はソファーの上で身を乗り出すと、咲の体に手を伸ばした。シャツの上から背中を撫で上げ、敏感な首筋に唇を落とす。年上の経験とテクニックを総動員して、咲を翻弄しようという魂胆だ。咲の体がビクリと震え、甘い吐息が漏れる。「っ……先輩、それ、反則……です……」#ピンク「まだまだこれからだろ？」#ブルー	</summary>
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	<issued>2026-07-31 23:52:27</issued>
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	<title>【体験談・小説】高校デビューした中学の同級生をセフレにしたら新しい義理の姉の親友だった</title>
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「おい想太、また死んだ魚の目になってるぞ」#グリーン購買の焼きそばパンをかじりながら、高校で友達になったばかり海斗が呆れた声を出す。俺が奇跡的に合格したのは県内屈指の進学校だが、残念なことに男子校だった。合格したときはうれしかったが、いざ入学してみるとむさくるしい男子だらけ。入学してわずか一ヶ月で、なぜ共学を選ばなかったのかと死ぬほど後悔した。女子が一人もいない監獄で、３年間も過ごすのかと思うとため息しか出なかった。「死んだ目にもなるわ。俺たちの青春には、文化祭も体育祭も、男しかいないんだぞ」#ブルー「もういいかげん諦めろって。男だけの楽しさってやつを満喫したらどうだ？」#グリーン確かに男同士で女子に気をつかわずに好きなだけバカができる楽しさは認める。	</summary>
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	<issued>2026-07-31 23:33:04</issued>
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	<title>【体験談・小説】友人の妹がホームステイに来た外国人に○される話③</title>
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友人の妹がホームステイの外国人に○される話➂皆様評価ありがとうございます前回はボブと遥香がしてる所にさくらが「えっ！？どうゆうこと！」#ピンク「何してるの！」#ピンク	</summary>
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	<issued>2026-07-31 19:54:48</issued>
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	<title>【体験談・小説】美人母娘の夜のご主人様になってしまった15</title>
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恭子「ああ…♡私も…♡ご主人様…♡」#ピンク恭子「次は、私を…♡あの子と同じように、いえ…もっとめちゃくちゃに、してください…♡」#ピンク恭子は決意を固めたように、震える足でゆっくりと立ち上がった。床に崩れ落ちて絶頂を繰り返す架純の体を跨ぐと私の前に跪く。その瞳は熱を帯びた欲望の色に染まっていた。恭子は潤んだ瞳で私を見上げる。恭子「私を…♡私を、めちゃくちゃにしてください…♡」#ピンク恭子「あの子よりも、もっと、もっとひどいことをして…♡」#ピンク恭子「この、淫らな体を、あなたのもので、いっぱいにしてください…♡お願いします…♡」#ピンク	</summary>
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	<issued>2026-07-31 17:36:55</issued>
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	<title>【体験談・小説】美人母娘の夜のご主人様になってしまった14</title>
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	<summary>
私は廊下に恭子を残して部屋に入る。ベットの上の架純はすやすやと眠っている。私の「一生そばに置いてやる」という言葉に安心したのだろう。私はもう一度架純に目隠しをすると部屋の外にいる恭子を手招きした。意識の無い架純の体を起こして肉棒で狙いを定める。「ズプンッ！」#パープル架純の体は私の肉棒を何の躊躇もなく受け入れる。意識は無くとも体は行われている行為に反応して架純は少しずつ覚醒した。架純「んっ…♡あ、あああああっ！♡♡♡」#ブルー	</summary>
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	<issued>2026-07-31 14:00:33</issued>
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	<title>【体験談・小説】姉の本心と本音~秘事の姫事~</title>
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	<summary>
俺には６つ上の姉が居て６つも離れてたので姉とは喧嘩も無く〈「大概が姉が我慢して俺の我儘を受け入れてくれていて」〉俺が小学校に入学する迄一緒の部屋だったが姉も中学生にも成っていたので勉強の為と親に部屋を分けられたが俺が寝不足な事に一番に姉が気付き“「お母さんに内緒だよ！…」#ピンク”っとの事で一緒に寝てくれていて❛ソレ❜は俺が低学年（小４）迄続いていたが流石に姉も[女]なので〔第二次性徴〕で体に丸めが帯び【胸】や【お尻】も大きく成って〈「俺は寝る時に【胸】に手を添えて寝ていた為‘膨らみ’には気付いていて当時の俺は意味も分からず何気に動かし撫でていて始めの頃は姉も我慢❨？❩していたのか何時からか俺の手の甲に手を置き押さえて来て」“「さ、触るだけなら良いけど…動かさないで…もう寝てあげないよ？…良いの？…」#ピンク”〉っと言われたが次第に姉の方が拒み“「もう…タッ君も…ご、５年生に成るんだから…一人で寝れる様に…成らないと…」#ピンク”	</summary>
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	<issued>2026-07-31 09:30:01</issued>
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	<title>【体験談・小説】美人母娘の夜のご主人様になってしまった13</title>
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	<summary>
説明しておきますが今回から数話は架純と恭子を少し虐めた話になります。私と架純と恭子の関係は非常に良好で、もう何年も関係が続いています。すでに誰かが居ないことは考えられなくなっており強い共依存の関係で結ばれております。当初に比べて母娘の関係性は多少変化し、情が強かった最初に比べ、私に対しての依存度が高くなり、女としての優劣を競う事もあります。今回は架純を虐めた話になります。もしよければ見てください。………昨日は遅くまで母娘の膣の感触を楽しんだ。	</summary>
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	<issued>2026-07-31 09:22:08</issued>
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	<title>【体験談・小説】夫婦で行ったゴルフで、妻が友人たちにカラダを弄ばれた</title>
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	<summary>
僕は、友人２人とゴルフへ行く計画をした。「なあ、孝之。奥さん連れてこいよ。お前らのプレー費は全部持つからさー」友人が僕に頼み込んだ。僕の妻は誰もが振り返るような美人で、しかもゴルフを始めたばかりだった、妻に話すと、大喜びで行きたいと言った。という訳で、僕は妻と友人たちの組でラウンドを始めたのだ。教えたがりの友人たちは、妻にあれこれ指導を始めた。最初はウンチクを語るだけだったのが、いつの間にか妻のカラダに触れながらスイングを教えている。妻も嫌がるそぶりを見せず、むしろ僕に見せつけるのを楽しんでいるようだった。	</summary>
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	<issued>2026-07-31 05:36:12</issued>
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	<title>【体験談・小説】声だけで恋をした子のハメ撮りを見て、俺は全てを諦めた。</title>
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	<summary>
ハル（20歳）と出会ったのは昨年のことだった。とあるネットゲームでたまたま一緒にゲームをすることになった。それからは、いつものようにハルと通話をしながらネットゲームをしていた。ハル「シネ！シネシネ！･･･くっそ！味方ザコすぎて負けた！はい無理～！」#ピンク俺「ドンマイ、ドンマイ･･････」#ブルー	</summary>
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	<issued>2026-07-31 01:19:47</issued>
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	<title>【体験談・小説】医療脱毛、初めて他人に勃起ちんぽを見せる日</title>
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	<summary>
私は2年前、29歳のとき、初めて医療脱毛を受けました。きっかけは妻のすすめで、濃い陰毛を少しでも減らせばということでした。はじめは、確かに普段の生活が快適になると考え、調べて見たらVIOだけであれば思ったよりも手頃だったのでなんの気なしに予約しました。予約日は1ヶ月以上先。その後は予約したことも忘れていつも通りの生活を送っていました。しかし、予約が2週間ほどにせまったある日、ふと脱毛のことを思い出し、不安になりました。	</summary>
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	<issued>2026-07-31 00:57:44</issued>
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	<title>【体験談・小説】夏合宿の部活JK達の使用済みパンティを大量ゲットした話</title>
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	<summary>
この時期になると思い出す夏の思い出もう15年くらい昔の話（当時のことを思い出しながら書いていたら、かなり長くなってしまいました）私が大学生の時の体験だ大学生の長い夏休みが始まった7月私は地元の友人2人と旅行の計画をしていた。	</summary>
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	<issued>2026-07-31 00:09:49</issued>
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	<title>【体験談・小説】10歳歳下の子と付き合った時③</title>
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	<summary>
前回まで、Nとの関係や行為は非常にゆっくり深まっていった。Nがまだ中学3年生というのもあるが、そもそも俺がまだ実家に住んでいたからだ。親には10個も歳下の子と付き合ってるなんて堂々と言えなかったし、当然家に呼べるわけもなかった。しかし、秋から冬に季節が変わり始めた11月ごろに、ついに俺は一人暮らしを始めた。場所は実家から1キロほどしか離れていないところだったが、Nの家との距離は実家と変わらなかった。早速、Nにアパートの場所を伝えると、「え！今までと距離変わんないじゃん！てか、俺ちゃんに会いやすくなって嬉しい！時間がちょっとでもある時は遊びに行ってもいい？」#ピンクと言うので、「全然いいよ！駐輪場もあるから自転車で来てもいいし、気軽においで。」#ブルーと言うとNはとても喜んだ。	</summary>
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	<issued>2026-07-30 21:54:48</issued>
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	<title>【体験談・小説】美人母娘の夜のご主人様になってしまった12</title>
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	<summary>
前回は架純の歪んだ感情をさらけ出し、より私に隷属させることに成功しました。今回は架純と恭子との3Pについて書きたいと思います。架純を歪んだ愛情を確かめた翌日、私は母娘を家に呼び出した。昼過ぎに二人は私の家を訪れた。今日は平日で本来二人は学校と仕事に行っているはずだが私の呼び出しを優先している。もう普通の生活には戻れないかもしれない。その時はその時だ。私は二人を手放すつもりはないし、母娘も私から離れることは出来ないだろう。	</summary>
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	<issued>2026-07-30 20:46:39</issued>
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	<title>【体験談・小説】美人母娘の夜のご主人様になってしまった11</title>
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	<summary>
架純は挑発的な笑みを浮かべ、私の首に腕を回した。恭子からとはまた違う未成熟な甘い匂い。瞳の奥には若さゆえの攻撃的な気配が混じっていた。（立場を分からせてやらないとな）私は架純の腰を抱き寄せ、対面で座る形で深く体を繋げた。架純「んっ…♡あはっ、やっぱお兄さんのが一番気持ちいー…♡」#ブルー私へのご主人様呼びも止めている。架純は恋人のようなエッチがしたいのだろう。架純は恭子とは違う。	</summary>
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	<issued>2026-07-30 16:42:58</issued>
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	<title>【体験談・小説】一人娘が友達と学校帰りに襲われて…</title>
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	<summary>
前回の評価とコメントありがとうございます。今回も美空に起こったことを書いていきます。美空がレイプされてから数日。美空は学校を休んだままだった。俺はそんな美空が心配になりながらも、美空が撮られたパンチラ動画やレイプされた動画を見ながら抜いていた。俺が朝目覚めると、キッチンから料理をしている音が聞こえた。俺は部屋を出ると、そこには制服に着替えた美空がいた。	</summary>
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	<issued>2026-07-30 15:13:52</issued>
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	<title>【体験談・小説】巨乳の高校教師妻との物語47〜めいに陥落するゆまとその母性に沈むかなで〜</title>
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	<summary>
キーンコーンカーンコーン……。放課後のチャイムが、どこか気怠い熱気を含んだ廊下に響き渡ります。夏休みに入ってすぐの三者面談週間。特に三年生にとっては、自らの進路を決定していく大切な岐路でした。セミの鳴き声が、ジリジリと窓の外から聞こえてきます。かなでが担任を務める教室の引き戸が、ガラガラと音を立てて開きました。「失礼します……」入ってきたのは、中村あんりと、その母親のめいでした。めいは、今日も相変わらず抜群のプロポーションを強調する服装をしています。	</summary>
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	<issued>2026-07-30 12:53:12</issued>
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	<title>【体験談・小説】新人の時いじめられた先輩貴子との10年越しの再会②</title>
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	<summary>
俺は新人の時にイジメ倒された貴子に出向先の子会社で再会し、歓迎会の後に貴子の部屋に連れ込まれ、仲直りと称したご奉仕フェラで盛大にヌかれた。貴子のテクニックの前に放心状態にまで骨抜きされ、未だ夢心地の状態で貴子の部屋の風呂場でひとりシャワーを浴びている。考えればカラダを洗う前の汚い状態のまま貴子は俺に奉仕をしたということだ。頭からシャワーを浴びながら、状況を整理して少しずつ冷静さを取り戻していった。あの強烈キャラだった貴子に、俺がこんなに奉仕をされる日が来るなんて想像もしていなかった。考えれば考えるほどに今の俺の置かれた状況が信じられない。	</summary>
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	<issued>2026-07-30 11:49:13</issued>
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	<title>【体験談・小説】指圧による治療による仕返し。</title>
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	<summary>
指圧を教えていた、女子高校生小林圭子から連絡が来た。大学の生協で待っているといわれた。「先生、また教えてほしいんですけど。」「仕事終わったから、場所変えよう。」車に乗せて、スーパーの駐車場に止める。「ここなら、誰にも聞かれる心配はないよ。」「妹がひどい目にあって、精神科に入院してるんです。」「確か妹って、君の双子の姉妹だったね。」「先生、どうしても妹の仕返しをしたいのです。指圧でいい方法はありませんか。」	</summary>
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	<issued>2026-07-30 10:09:30</issued>
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	<title>【体験談・小説】美人母娘の夜のご主人様になってしまった10</title>
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	<summary>
恭子が失神して数分後だろうか。ぴくりと指先が動き、ゆっくりと目を開けた。まだぼんやりとした瞳で天井を見つめていたが、やがて自分がどこにいるのかを思い出したのか、はっとしたように体を起こす。慌てて乱れた制服を直し、ベッドの下に膝をついて深々と頭を下げる。その顔は羞恥と罪悪感で真っ赤に染まっていた。恭子「あ…わ、私…！ご、ごめんなさい、ご主人様…！はしたないところを…！」#ピンク恭子「わ、私…また、ご主人様のお世話もせずに…気を失うなんて…」#ピンク私はそんな恭子を愛おしく思い、抱きしめた。耳元に口を近づけささやく。「恭子、頭は下げるな。もっと恋人のように楽しもう。」	</summary>
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	<issued>2026-07-30 07:33:03</issued>
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	<title>【体験談・小説】自分でも危ない性癖だとは思っているんですよ?でも・・チンコ好きなんです(照)</title>
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	<summary>
いきなりだが・・私はチンコが好きだ。いや、はっきり言って大好きだ。チンコ・・男性器、ペニス、陰茎、ちんちん…言わずと知れた男性の股間にぶら下がるマツタケ風フォルムのアレだ♡形も好きだし、固い感触も柔らかい感触も好きだ。口に入れた時のなんとも言えない風味も好きだし、口内に出された精子の粘つく喉越しも好きだ。多少、汗臭かろうが、尿の匂いがしようが全然ウェルカム♡まあ、さすがにチンカスだらけとか、陰毛モジャモジャとかは多少引くが・・・それでも触っていいなら間違いなく触る。それぐらいにはチンコが好きだ。一般的にみて…かなーり偏ったヤバめの性癖であることは自覚している。きっかけは高校時代に付き合った男性にあると思う。高校時代…私は学校の先生と付き合っていた。この先生に処女を捧げたわけだが・・・この先生、下のお口より上のお口の方がお好きだった。今思うと…学校という場所柄なかなか裸になるわけにもいかず、先生がチャックからポロッと出すだけで事足りる口淫はしやすかったというのもあったと思う。	</summary>
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	<issued>2026-07-30 07:13:32</issued>
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	<title>【体験談・小説】セフレの派遣主婦が俺のいない飲み会で先輩たちに蹂躙されていた話</title>
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	<summary>
一回り以上年上の叔母の亜希ちゃん（39）と４年ぶりのSEXを果たしたのが前回の話。その翌日は祖父の17回忌だった。SEXの間に何度も着信があったセフレの派遣主婦、佑美さん（42）には早朝に返信したが既読になっても返事はなかった。この時は会社の飲み会をドタキャンしたことをまだ怒ってるのかな？くらいにしか思ってなかった。（飲み会の後、ホテルに行く約束をしていたのだ）さて、親族で寺に入ると亜希ちゃんは俺の斜め前に座った。黒のワンピース姿で清楚な亜希ちゃんに昨夜の俺の上で腰を振りまくる淫らな姿が重なり、不謹慎にも読経の間は勃起して仕方なかった（苦笑）。墓参りで前を歩く亜希ちゃんの後ろ姿を見ても、「（またヤリて〜）」#ブルーと昨夜、自分のモノを突っ込んだ尻の辺りを見て思っていた。叔父さんが隣にいたので話すことは殆どなかったが、亜希ちゃんとトイレの前ですれ違った時に耳元で、亜希「また遊ぼね♪」#ピンクと小声で囁いてくれた。===========================	</summary>
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	<issued>2026-07-30 06:34:14</issued>
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	<title>【体験談・小説】俺の店で働く33歳の既婚パートが、ある日から俺だけの隣人になった</title>
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	<summary>
俺（修二（仮）２８歳）は数年前、会社を辞めてこのド田舎に移住してきた。今は小さな事務所を営んでいる。規模は小さく、経験のある近所のおじさんが三人と、若い従業員が数人いる。それと、以前建設業で事務仕事をしていたアキ（三十三歳）というパートを雇っている。アキは、俺が移住してきた家の隣に住んでいた。休みの日には、庭で夫婦と子どもが遊んでいるのをよく見かけた。	</summary>
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	<issued>2026-07-30 02:09:30</issued>
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	<title>【体験談・小説】泥酔したギャルママを車内で中出しレイプ</title>
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	<summary>
フィクションです。たまたま遭遇した若槻千夏似の泥酔した子持ちギャルを、車内で中出しレイプした体験談です。20年以上前の事ですが、今だに思い出してオカズにすることもある人生トップクラスに興奮した最高の出来事になります。大学生だったとある秋の日の夜、暇だったら俺は意味もなくドライブに出かけました。時間は深夜12時を回った頃でした。二車線道路を信号待ちしている時、ふと横に止まった車を見ると、若槻千夏に似たギャルが運転席に座っていました。見た感じ、酔ってるのか少しフラフラしており、「いやいや飲酒運転はダメだよ…しかし可愛いギャルだな」#ブルーと独り言を言っていると程なく青信号になり、少し溜まっていた俺は何となくその車を追いかけることにしました。その時はまだ、この先レイプするなんて1ミリも考えていませんでした…	</summary>
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	<issued>2026-07-30 00:56:06</issued>
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	<title>【体験談・小説】祭りで拾った女子高生に振られて赴任先で新入社員とやってしまった</title>
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	<summary>
????ラブホを出て直ぐに夏希に声を掛けられた思わず振り向くと泣きそうな顔をした夏希が立っていた…「夏希…あの…これは…」うまく言葉が出てこない「Sさん…バカ！」そう言って夏希が後ろを向いて走って行った「夏希！」と叫んだが走り去って行く。なぜか追いかけることができない。綾が小さい声で「Sさん…ゴメンなさい…彼女のとこに行ってあげて」	</summary>
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	<issued>2026-07-30 00:17:17</issued>
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	<title>【体験談・小説】生パンが当たり前だった時代の嫁ちゃんのスカート短い高校時代を妄想する7(吹奏楽部編)</title>
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	<summary>
ロングスカート姿しか見た事のない、自分だけの嫁ちゃん。そんな嫁ちゃんの高校生時代の写真が出てきたら…スカートが膝上15cmくらいの短さでした。しかも当時の高校生はスパッツや黒パンを履く習慣がなかった時代。恥ずかしいけど、周りに合わせるために、やむを得なくスカートを短くしないといけなかった嫁ちゃん…大人しくて可愛い嫁ちゃんは、スカートの中を覗かれたり、パンツを見られたりしなかったか、考えるお話しです。嫁ちゃんの高校はもちろん共学で、中学校も共学だったようです。(自分は男子校で…本当に後悔)偏差値はどうだろ、よく分からないけど、良くも悪くもないので中の中くらいじゃないかなと思います。(自分のとこよりも良かったような…)	</summary>
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	<issued>2026-07-30 00:06:31</issued>
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	<title>【体験談・小説】変態の軌跡、性に目覚めた俺とクラスメイト女子</title>
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それからというもの、女の子にはあんな穴があるのだという目で他の女の子を見るようになった。クラスメイトの瑠璃ちゃんや、杏奈ちゃん、翔子ちゃんにもあの穴はあるんだ、他の男子が知らないかもしれないことを知っている優越感は心地よいものだった。オナニーを覚えてからは、瑠璃ちゃんと翔子ちゃん、杏奈のお尻や股の割れ目を想像して、姉のパンツを使ってしこるようになった。それと同時に瑠璃ちゃん、翔子ちゃん、杏奈ちゃんの裸を生で見たいと強く思うようになったのだ。そうはいっても高学年にもなると、『異性』という感覚が強く出てくる。	</summary>
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	<issued>2026-07-29 23:57:38</issued>
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	<title>【体験談・小説】氷の姫と呼ばれていた彼女と、温泉旅行に行った話</title>
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9月も終わりに近づいた週末、俺と愛華さんは県内の有名温泉地にいた。この前家族で泊まったとこは、車でないとアクセスが大変なので、今回は別の場所。本当は旅館のデイユースというやつを予約してまったりしたかっけど、未成年や高校生のみでは無理だったので、今回は温泉街を巡ることにした。昼前に到着。有名温泉地なだけあってお店も多いので、とりあえず散策しながら適当なところでご飯を食べることにする。愛華さんの今日の服装はというと、白のTシャツにデニムパンツのシンプルな格好。シャツのデザインが違うだけで、ほぼ最初のデートの時と同じ。でもデートというよりは動きやすさ重視のようだ。散策という名の食べ歩きをしていたら、足湯を発見したので、入ってみる。無料なのもあって、俺達で満員になった。愛華さんは靴下を脱いで、デニムを膝まで捲って足を浸けた。それ自体は普通の行動なんだけど、一部の男性はチラ見している。俺の感覚が麻痺しているだけで、普通は愛華さんほどの美人の生足なんてなかなか見れるものではないのだ。見たくなる気持ちは分かるけど、ほどほどにしといてね…と彼氏目線では思う。そんな俺達の向かいは、おそらく女子大生の二人組。片方の人は黒のショートパンツで、もう片方はデニムのミニスカート。2人とも綺麗な足だ。ミニスカの人は、向かいが愛華さんなので安心したのかよく足を動かしているが、俺の位置からでも中身がチラチラ見えてることには気づいてないようだった。なるほど、愛華さんがミニスカでないのも納得だ。	</summary>
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	<issued>2026-07-29 23:25:16</issued>
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	<title>【体験談・小説】美人母娘の夜のご主人様になってしまった9</title>
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恭子と架純を一緒に犯した翌日の昼下がり、私の心は充足感に満ち溢れていた。昨日の事を思い出すと笑いが止まらない。芸能人に間違われるであろう美貌とスタイルを兼ね備えた魅力的な女性を二人も自分の所有物に出来たのだ。しかも母娘で。こんなに思い通りに行っていいんだろうか。もっと彼女たちを犯したい。私は居ても立ってもいられず佐藤家に電話する。数回の呼び出し音の後、恭子が電話に出た。恭子「はい、佐藤ですが」#ピンク「いまから家に来いよ、昨日の格好でな」	</summary>
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	<issued>2026-07-29 22:58:59</issued>
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	<title>【体験談・小説】妹と友達の盗撮が辞めれない兄</title>
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海へ連れて行ってから、ゆかりちゃん含めて妹ミキとアケミちゃんまでも妙に馴れ馴れしく違和感なく接して来るんです。そんな時に妹ミキから新たな提案されたんですけど、3人共にバイトしてませんから金銭は取られませんが貧乏らしくジュースや菓子を毎日たかられるのも苦痛ですから、ちょっぴり小遣い稼ぎするか聞いてみたらノリノリで提案受け入れてくれましたよ。３人共に高校生ですから制服あるじゃないですか。夏休み中と言っても違和感ありませんから制服を纏わせショッピングモールへ行こうと誘ったんです。鋭い妹ミキは「あ〜パンチラ撮りたいんでしょう、ホントしょうがないなぁ〜まぁ沢山お小遣い貰えるように頑張るから期待しといて」と否定される事も気持ち悪がられる事も無く快諾してくれましたよ。条件は制服姿でパンチラ撮りたいから見せパンNGで、あくまでも自然な行動してる姿を盗撮させるのが約束です。とりあえず自宅で3人の制服姿を確認しただけでもドキドキと妄想でチンコ膨らんじゃいましたよ。測ってませんから分かりませんが膝上5センチほどの丈で生パンしか履いて無い女子高生3人と一緒に街を歩くだけでも目立ちますね。早速にパンチラ盗撮チャンス到来です。歩道橋を上がる3人の後ろから、まずは座り込み覗き見たんですが角度的に脚しか見えないじゃないですか。それでもゆかりちゃんの白い肌アユミちゃんの黒い肌そして妹ミキの肌色と３色なのは有難いですね。夢中で覗いてましたが「あらら」脚しか見えませんでしたが気付けば3人はテッペン到達してしまったじゃないですか。仕方なく3人追いかけ「そのスカートって短く見えたけど中見えなかったよ」と伝えるも妹ミキに「あ〜期待させちゃってゴメンね〜でもいきなり全部見えても嬉しく無いでしょ」よくご存知でドキドキを楽しませる事を知っているとは一枚とられましたがアユミちゃんは「パンツ見て嬉しいんですか」ゆかりちゃんも「男の人の興奮するのってわかんな〜い」など言われてしまいました。	</summary>
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	<issued>2026-07-29 21:13:36</issued>
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	<title>【体験談・小説】居酒屋でタンクトップ露出、3人から責められました(職場のエロ看護師⑦)</title>
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優香は30歳で、同じ職場で働く看護師です。身長155センチと小柄でやせ型ですが、胸元は豊かなDカップ。華奢な体に対して主張が激しいので、実際よりもはるかに巨乳に見えます。顔立ちはかわいい癒やし系です。今日の彼女の服装は、胸のラインが強調されるサマーニットに、裾の短い巻きスカート。その上に丈の短いスプリングコートを羽織っていました。後ろから見るとコートの下に何も着ていないかのようなシルエットで、優香本人も自覚があるのか、歩きながら照れくさそうにコートの裾を気にしています。昼間のデートは至って普通のカップルそのものでした。優香のたっての希望で静かな美術館を巡り、お洒落な路地裏のカフェで季節のスイーツを分け合います。16時を回り、まだ明るい時間帯。少し早めの夕食にと、あらかじめ目星をつけて予約しておいた居酒屋へと向かいました。以前、とあるエロブログで見かけて以来ずっと試してみたかった「タンクトッププレイ」を実行するためです。ビルの3階にある店内に足を踏み入れ、手早く周囲を確認します。案内されたのは通路の最も奥にある半個室風のテーブル席。落ち着いた空間ですが、通路を隔てた真向かいのテーブルからは、こちらの様子が丸見えです。そこには40代前半と思われる男性二人連れがすでに飲んでいます。	</summary>
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	<issued>2026-07-29 17:47:50</issued>
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	<title>【体験談・小説】欲望に負けて、泥酔した地雷系女子を犯してしまった話</title>
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つい先週末のことだ。残業上がり、同僚とほどよく飲んで解散し、終電に間に合わせようとフラフラ歩いていた時。道端の標識に持たれかかってうずくまる女の子が目に入った。「（えー……こんなとこで酔い潰れんの……？）」#ブルーこの辺りは駅前とは言え飲み屋は少なく、泥酔してダウンした人を見かけることは滅多にない。酔っ払って気が大きくなっていた俺は物珍しさから女の子に近づき、目の前にしゃがみ込んでまじまじと観察してみた。	</summary>
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	<issued>2026-07-29 17:22:50</issued>
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	<title>【体験談・小説】美人母娘の夜のご主人様になってしまった8</title>
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恭子と架純を抱いた翌日、私は架純へLINEした。「今日もお前たちを抱きに行く、架純は制服を着て出迎えろ」「恭子も私に隷属する気持ちがあるなら自分の高校の頃の制服を着て待っているように伝えてくれ」昨日母娘の家を訪れた時に架純とは違う制服がクローゼットに掛かっていた。きっと恭子のだろう。架純「はい、ご主人様…お母さんにもちゃんと伝えておきます。」#ブルー架純「きっと、お母さんも喜びます。ご主様に昔の姿を見てもらえるんですもの」#ブルー架純の返信に私はほくそ笑んだ。恭子は制服を着て待っているだろうか。	</summary>
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	<issued>2026-07-29 14:03:34</issued>
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	<title>【体験談・小説】淫らな身体にされた私が大学生になって</title>
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	<summary>
ゴールデンウィークが終わったある日のこと、入浴しようと脱衣所に裸になったところ鏡に写った姿を見て驚きました。肉がついているんです。割れていたお腹は筋肉が見えません。翌日ジムがないか探していると、アルバイト募集中の張り紙を見つけました。バイト料の代わりにジムの器具を使わせて貰えないかとの甘い考えで訪ねました。受付担当の募集でしたが、私が運動経験者と知ると店長（女性）はインストラクターとしても働いてと言い、器具を使うのはもちろんタダでインストラクターができるようになれば時給はアップするとのことでした。このジムは会員制で入会金が高い上、月々の利用料金も高いので、高所得者の利用者が多かったです。マニュアルを読み先輩インストラクターのやり方を見ていると1週間ほどでお客様のお相手ができるようになりました。会員1人1人に正社員さんが作ったトレーニングメニューがあり、それに沿ってメニューをこなします。「あと5回、あと10秒」声をかけることで会員さんは頑張れます。一緒にランニングマシンで走ったり、器具を使ったりすることもあります。インストラクターは指名ができ、インストラクターに指名料が入ります。毎回同じインストラクターにする会員もいるし、毎回変える会員もいます。指名がなければ空いているインストラクターが付きます。	</summary>
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	<issued>2026-07-29 10:29:16</issued>
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	<title>【体験談・小説】義妹と関係をもってしまった7</title>
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王様ゲームの興奮が冷めやらぬまま、数日後。彩乃がまた俺の部屋にやってきて、少し恥ずかしそうに切り出した。「お兄ちゃん……あのゲームの後、美咲と優香が『またやりたい』って言ってるの。今度、もっと本気で……3人で遊ばない？」	</summary>
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	<issued>2026-07-29 09:15:28</issued>
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	<title>【体験談・小説】(前編)中学校でさらにエスカレートした私のおしっこ事情</title>
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こんにちは！今回で３話目になりますね。今日は中学校時代のお話をしていこうかなと思います。初めて見られる方は、恥ずかしいけどぜひ初回から見てくださると嬉しいです！ーーーあらすじーーー小学５年生のときに、校庭で遊んでいるときに魔が差して野外放尿をしてしまい、そこから野外放尿と露出にハマることになった。ネット上ではだかを見せていると晒されてしまい、絶対にはだかを見せないことを決意。ーーーーーーーーーー	</summary>
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	<issued>2026-07-29 01:20:35</issued>
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	<title>【体験談・小説】地味な私が大学デビューした結果…3</title>
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前話の閲覧ありがとうございます！好評いただいたので続きを書かせていただきますのでよろしくお願いします。私→かれん〇〇君→同い年の友達の彼氏〇さん→一つ上の大学の先輩前回の通り、初めてのエッチは不完全燃焼に終わってしまった私はもんもんとしながら1人で慰める毎日を過ごしていました。	</summary>
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	<issued>2026-07-29 00:56:28</issued>
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	<title>【体験談・小説】美人母娘の夜のご主人様になってしまった7</title>
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	<summary>
架純「ご主人様…お母さんは大丈夫そう？」#ブルー恭子をみると安らかな寝息を立て始めていた。久しく味わっていなかった体には刺激に強かったのかもしれない。架純は恭子の寝顔を見ながら言った。架純「何年もしてなかったのはホントだと思うよ」#ブルー架純「男の影なんてなかったし、多分私に気を使っていたんだと思う」#ブルー架純は私の顔をみて笑う。架純「だから同じ人に堕ちれば関係ないもんね」#ブルー架純は私に抱き着いてきた。素早くベルトを外し、私のチンコをフェラし始めた。	</summary>
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	<issued>2026-07-29 00:03:55</issued>
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	<title>【体験談・小説】その髪を、何度も</title>
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	<summary>
俺は重度の髪フェチだ。女の髪を見るだけで下半身が熱を持つ。触れば指に残る弾力と重みで頭が真っ白になる。引っ張れば、その抵抗感だけで射精しかねない。匂いより、感触。掴むこと、引くこと、束ねて制御すること。それだけが、俺の興奮の核だった。特に、ポニーテール。根元でまとめられた太い束を掌で握りしめた瞬間の、あの圧縮された弾力。引いたときに頭皮から伝わる力。ほつれていく過程で指に絡みついてくる感触。あれを味わうためなら、手段は選ばない。だから、彼女を狙った。夕方のホームは、混雑で息苦しいほどだった。僕は改札に向かう流れの中で、一人の女子高生の後ろ姿に釘付けになった。腰を超えお尻のあたりまで届く、艶やかで真っ黒な長いストレートヘアを高く結んだポニーテール。歩くたびにサラサラと優雅に揺れるその髪の毛束が、灰色のプリーツスカートの上を滑るように流れている。黒タイツに包まれた細い脚、セーラー服の白い襟元から覗くうなじ。すべてが完璧だった。僕は人混みに紛れて近づき、彼女のすぐ後ろに立った。電車がホームに入ってくる直前、僕は大胆に右手を伸ばした。指先がポニーテールの先端に触れる。サラサラとした、絹のような感触。「ゃっ…！？」#ピンク	</summary>
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	<issued>2026-07-28 23:04:09</issued>
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	<title>【体験談・小説】土下座物語４・僕は経理の真夏さんに会社で土下座して結婚して欲しいと懇願した真夏の昼下がり</title>
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	<summary>
窓の外には、青い空に原子爆弾が爆発した後の様な、大きな入道雲が見えていました。僕は経理の真夏さんに領収書の件で呼び出されていた。「この接待費って居酒屋ですよね、この宿泊費も規定の金額より高いです」領収書の束をひとつひとつ指摘されていた。「分かったオーバーしている分は修正してくれない？今、忙しいから」「私は貴方に雇われている訳では有りません、自分でやって下さい」僕にとって、経理の彼女は天敵の様な感じです。彼女が納得しない限り、自腹を切るしかないからです。	</summary>
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	<issued>2026-07-28 22:55:04</issued>
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	<title>【体験談・小説】美人母娘の夜のご主人様になってしまった6</title>
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架純を少し休ませた後、今後の事についてルールを決めた。・ご主人様と呼ぶのはエッチの前後だけで人前では絶対言わないこと・普段は今までのように”お兄さん”と呼ぶこと・学校にはちゃんと行くこと架純は顔をふくらませていたがしぶしぶ了承した。架純「じゃあ今はお兄さんって呼びますね」#ブルー悪戯っぽく無邪気に笑う架純は歳相応の可愛い女子高生だった。さっきまで私の言うことに従い、奉仕していたとは思えない。	</summary>
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	<issued>2026-07-28 22:54:19</issued>
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	<title>【体験談・小説】大学の教室で美人な新入生のハメ撮りを撮った話</title>
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6月のオープンキャンパス。俺は文学部の仮設ブースから少し離れた木陰に立って、行き交う高校生と保護者を眺めていた。初夏の陽射しはすでに強く、アスファルトから照り返す熱気が肌にまとわりつく。蝉の声が遠くで鳴き始めている。その中に、あやねの姿を見つけた。黒髪をゆるくまとめ、白い半袖ブラウスに紺のタイトスカート。歩くたびに、チアで鍛えられた大きめの尻が布を押し上げ、左右に揺れる。隣を歩いているのは、まだ制服の男子高校生。	</summary>
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	<issued>2026-07-28 21:50:01</issued>
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	<title>【体験談・小説】変態の軌跡、性の目覚めはJCの姉で</title>
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	<summary>
性の目覚めなのか、性癖が歪んだ瞬間なのかはわからない。でも、俺の性癖は姉による影響を強く受けているといっても過言ではない。ただ、近親相姦とかそう言う話でないことは念頭に言っておく。姉である真衣を性的に見ていたかと言えば、それもそうでもないが、身近にいる歳の近い異性としては見ていた。綺麗な部類に入ることは理解しているが、好きとかそういうものではない。	</summary>
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	<issued>2026-07-28 21:48:13</issued>
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	<id>https://www.h-ken.net/txt/contents/202607282021732735/</id>
	<title>【体験談・小説】美人母娘の夜のご主人様になってしまった5</title>
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私は壁掛け時計に目をやった。時間は14:00過ぎ恭子との夕食の約束までだいぶ時間があった。「もう一回楽しませてもらおうか」私はぐったりとした架純を無造作にリビングまで運び、テーブルにうつ伏せにさせた。抵抗する力も残っていないのか、架純はされるがままに身体を預けてきた。「ズプ…ッ！」#パープル背後から再び貫かれる感覚に、架純の身体がびくりと跳ねる。	</summary>
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	<issued>2026-07-28 21:18:06</issued>
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	<title>【体験談・小説】逆マッサージしてみると4日本人編</title>
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	<summary>
最近中国人マッサージかばかりだったので日本人エステに行こうと思い近隣駅を探した。20代前半〜の店は価格も高くガードも固いので30代〜40代前半の価格も手ごろ、ガードも緩めだろうと希望的観測も含めて予約した。エステ嬢はHPでは38歳となっていたがまぁいっても42歳くらいかなと。そしてややボカシではあったがパネマジというレベルではなく良店かなという印象。ちなみに見た目は杉本彩に似てるが胸はＢかな（笑）ただ背は165くらいあってスタイルはとても良い。言葉遣いも丁寧でシャワーに誘導され出てくる時に紙パンツを履いてと渡されるのを見ると後ろ紐の定番の紺Ｔバックである。爆サイでは裏サービス的なコメントもあり少し期待していると普通のマッサージもそこそこに早速オイルマッサージになるとやがて「四つん這いになってください」#ピンクと。そして鼠蹊部をガッツリしてくれるので「気持ちイイよ〜」#ブルーと言うと「もっと気持ちよくさせてあげる」#ピンクとＳっ気のある言い方をしながらパンツの中に手を入れて金玉をコロコロ触りながら陰茎の根元に刺激を加えてきた。	</summary>
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	<issued>2026-07-28 18:58:25</issued>
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	<title>【体験談・小説】隙だらけの爆乳姉にムラムラしたので2</title>
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翌日、そしてその次の日も、俺の頭からあの夜の感触が離れることはなかった。「クチュクチュ……」と静かな部屋に響いた淫らな水音。指先に絡みついた熱い蜜の感触。あの日、一線を越えかけたものの途中で逃げ帰ってしまった後悔が、飢えをさらに悪化させていた。（触るだけじゃ足りない。指を入れるだけでも足りない……姉ちゃんとエッチしたい）しかし、毎晩のように忍び込んではいるものの、眠っているとはいえ、ふとした物音や身じろぎで目を覚ますリスクを考えると、肝心の「挿入」までは踏み切れずにいた。中途半端に焦らされた欲求は、もはや自制できる限界を遥かに突破していた。	</summary>
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	<issued>2026-07-28 12:41:56</issued>
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	<title>【体験談・小説】中学生のとき、好きだった女の子と初めてのおうちエッチ(パート2)</title>
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	<summary>
遅くなって申し訳ありません！！前回の続きになります！！-----------------------------------------------僕とゆみは、お互いにイッた余韻を楽しみながら、2人でベッドにもたれかかっていました。「やばい、、、めっちゃ気持ちよかった、、、」#ピンク	</summary>
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	<issued>2026-07-28 12:08:06</issued>
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	<title>【体験談・小説】美人母娘の夜のご主人様になってしまった4</title>
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翌朝、目を覚ますと架純の姿はもうなかった。母親が起きた時に家にいなければ心配すると思ったのだろう。「やっちまったな…」架純から望んだこととはいえ、親子ほど年の違う女子高生に自分の欲望をぶつけてしまった。しかも避妊もせずに…	</summary>
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	<issued>2026-07-28 07:28:14</issued>
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	<title>【体験談・小説】川で親子達の交流中に不良に襲われる水着の母</title>
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子供の頃、親子達で川遊びの交流があった。田舎の川での水遊び。お母さん達も水着で遊んでいた。母康江も30代で青色のハイカットのスクール水着を着ていた。他のお母さん達の水着も良いが実の母親の水着に僕は興奮していた。母のケツとマンコ付近を見たくて2人きりになろうとした。僕「お母さん、あっちに行こうよ。」母「でも、誰も居ないわよ。」	</summary>
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	<issued>2026-07-28 07:18:22</issued>
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	<title>【体験談・小説】中学校の野球部の指導者を申し出たら美人の顧問教師と仲良くなった話〜第3話〜</title>
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	<summary>
こんにちは、続きを書いていく前回の話の出来事から時は流れ12月、世間は冬休みに入ろうとしていた野球部はオフシーズンの対外試合禁止期間に入っていたので練習試合は行えず、トレーニング中心のメニューをやっていたとはいえ中学生は成長期なのであまり筋肉をつけすぎたりハードワークをしすぎるのは良くないほどほどの基礎体力を上げるメニューを行なっていた俺は中学生用の体作りのトレーニングを学びメニューを組んだ幸菜さんは自分ではこんなメニューを作れないと言って俺が考えたメニューを見て喜んでくれていた冬休みに入って数日、クリスマスの日に年内最後の練習をしてその年の練習納めになった俺は練習後にこの年の打ち上げも兼ねて食事に行かないかと幸菜さんを誘った	</summary>
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	<issued>2026-07-28 01:33:18</issued>
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	<title>【体験談・小説】とある私の下着等遍歴(高校生編その1続)</title>
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前回の高校生になった「美穂ちゃん」#ピンクのその後を少しだけ。「美穂ちゃん」#ピンクの家族も、度重なる異変に気づき始めていたのだろう。最初は納屋の外、屋根のついたオープンな物干し場に干されていたものが、ある日を境にまるでワタシを拒むようなバリケードのような囲いで覆われるようになった。「……警戒されてるな」しかし、その障害がワタシの歪んだ執着にさらに火をつけた。ワタシは隙を突いてそのバリケードを越え、彼女の下着へと手を伸ばし続けた。すると今度は、洗濯物自体が外から完全に姿を消し、納屋の中へと隠されるようになった。さらにそれすらも突き止められると、最終的には家族の衣服と分けられるように、「美穂」#ピンクの下着だけが納屋の最深部、暗がりの奥の方へと文字通り「隠匿」されるようになった。それはワタシと、「美穂ちゃん」#ピンクの家族との間で、人知れず繰り広げられた無言の攻防戦だった。夜の静寂の中、懐中電灯の光すら点けず、ワタシは手探りで納屋の奥へと進む。物陰に隠すように吊るされた、冷たく湿った布地。指先が「美穂ちゃん」#ピンクのブラジャーとパンティーの感触を捉えた瞬間、脳内に強烈な快感が走った。	</summary>
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	<issued>2026-07-28 00:29:50</issued>
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	<title>【体験談・小説】清楚jkの赤いパンツ</title>
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	<summary>
とある商業施設にいた時の事です。女優の永野芽郁似のjkが買い物をしていました。見た目は清楚系な感じの子でスカートの丈も膝上15cmぐらいで。お尻が見えるぐらいの激ミニというわけではありませんでした。体型もすらっとした感じで細身です。	</summary>
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	<issued>2026-07-28 00:28:50</issued>
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	<title>【体験談・小説】変態的性癖に目覚めたきっかけ-2-</title>
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	<summary>
母が仕事の帰りがてら買い物をして帰ってきた。買い物の片づけを手伝いながら手紙とプリントを渡して、今日あったことを話す。母が「へぇ～ミキちゃん、健康優良児に選ばれたの？すごいね」「いや、予選会だって。まだ選ばれていないし。もし、予選会を通れば次は県の大会で、その次が全国大会だって」「健康優良児って発育のいい子が選ばれるんじゃないの？」「うん、私もそう思っていたのだけど、何年か前に出た人の写真を見た限り、普通って感じがした」「写真って？」「その都度記録写真を撮るんだって。上半身裸にブルマと全裸の（笑）」「え～ウソッ！」「ホントだよ。写真見たって言ったでしょ」「ミキちゃん、平気なの？」「平気なわけないけど、先輩たちもやってきたわけだし」「先生からのお手紙に書いてない？」「ちょっと待って。今読んでる・・けど書いてないね・・国と新聞社が主催で青少年の育成なんたらって書いてある」「うん、校長先生から学校のために頑張れって言われたから、がんばってみるよ」「う～ん・・ミキちゃんが健康優良児か・・もっと体の大きい子とかいそうだけど」「そうなんだよね・・」「おっぱいもそんな大きいほうじゃないし」わかっているけど、実の親に言われると複雑だ。母がプリントを見ながら「当日は日曜日みたいだけど、お母さんこの日のシフトは出勤だと思う」「別に問題ないよ。会場はウチの学校だし、当時はクラスのＦくんも一緒だから大丈夫」そんな話をしているうちに父が帰ってきた。母が晩御飯の支度をしているうちに急いでお風呂の支度をした。「お父さん、お風呂入っちゃって」「うん、ミキは？」「私も一緒に入る。夕方シャワー浴びたんだけど、その後眠ってまた汗かいたから」そう言って父と風呂場に向かった。父がサッとシャワーで汗を流し、」浴槽に入る。私はすぐに体を洗い始める。狭くはないが広くもない。二人同時に浴槽は少々きつい。体を洗いながら今日学校であったことを話す。「すごいじゃないか、選ばれるなんて」「まだ予選だよ」「でも6年生全体で男女一名ずつだろ。すごいよ。お父さんそういので選ばれたことないし」そういえば父も母も体格的には普通だと思う。もちろん私も。選ばれた理由は謎だ。保健室で見せられた写真を想い出して父に聞いてみた。母にしたようにまた一から説明するのは面倒だった。一通り説明したあと、男の人の写真で見た疑問を聞く。「ねぇ男の人のおチンチンの皮っていつ頃お父さんみたいに剥けるの？」「う～ん・・人によって違うとおもうけど・・」父はどんなことでも真剣に聞いてくれる。お父さんは何時だった？「そうだな・・6年生も終わりの頃だったかな。周りに比べても早かったかな」「どうやって剥いたの？」「少しずつ皮を伸ばすような感じで・・少しずつ。最初全部剥けたとき安心してたら突然勃起しちゃって、皮が伸び切ってないから痛かったな（笑）」「お父さんおチンチン見せて」そう頼むと父は湯舟から立ち上がり、私におチンチンを見せてくれました。何かさっきより大きくなってる気がします。父のおチンチンの先の方を握りながら色々見てみると、おチンチンの頭の根元に皮が重なっているみたいに見えました。「お父さん、この部分が被っていた皮？」「そうだよ」「皮って剥けてる方がいいの？」「もちろん。でないと皮の内側に汚れがたまってしまうしね」「今は勃起しても痛くない？」「痛くないよ。十分伸びてるからね」	</summary>
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	<issued>2026-07-27 23:06:24</issued>
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	<title>【体験談・小説】美人母娘の夜のご主人様になってしまった3</title>
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	<summary>
架純は勢いのままにキスをしてきた。架純「お兄さん、お兄さん、好き」#ブルー「ちょっと待って、とりあえず中に入って」女子高生相手にいい大人が部屋の外でキスしていたら下手すりゃ通報されてしまう。私は抱き着きたい衝動を理性で無理やり押さえつけた。私は架純の腕を掴み、部屋に入れた。	</summary>
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	<issued>2026-07-27 22:10:20</issued>
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	<title>【体験談・小説】隣に住んでいるミス大学がデリヘルやってるのを突きとめたら超肉食女子だった③</title>
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	<summary>
優里香さんがデリヘルを辞めると、毎晩のように隣の部屋からお呼びがかかる。優里香さんの部屋は、さながら彼女がエロを追求する研究室だった。彼女の探求心はとどまるところを知らず、その興味の対象は俺の体の隅々にまで及んだ。「ねえ、拓人。今日は、もっと奥のほうまで研究させて？」#ピンクある夜、優里香さんの部屋に呼ばれた俺は、有無を言わさずベッドの上で四つん這いにさせられていた。もちろん、俺は全裸にさせられていて、これから起きることへの期待でチンコはビンビンになっている。背後から聞こえる優里香さんの衣擦れの音と、低く妖しい忍び笑いに背筋がゾクゾクと震える。「ミスキャンパスが男を四つん這いにしてるなんて、優里香さんのファンが知ったら気絶しますよ」#ブルー「ふふ、いいじゃない？これは二人だけの秘密なんだから」#ピンク	</summary>
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	<issued>2026-07-27 21:51:11</issued>
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	<title>【体験談・小説】ハーレムクラスに入った僕が女子たちを盗撮しまくった話</title>
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	<summary>
俺は完全な童貞で高校に入るまで彼女もいなかった。ただ頭は悪くなかったので、地元にあるつい数年前まで女子校だった高校に成績上位で合格した。高1のクラス分けは入試の成績で決められるため、成績上位だった自分は割と女子が多いクラスの一員となった。クラスは30人弱で男子は指で数えられる程度、いわゆるハーレムという状態だったのだが、当然見た目も悪いし頭以外に何の取り柄もない自分はこのクラスでモテるはずもなかった。当時自分はハーレムクラスで何ができるのかなと思い続けていた。当然のことではあるが、こんなハーレムクラスにいると中には可愛い子もたくさんいるし、時々、ムラムラすることもあった。この学校の女子生徒はスカートの短い子が多く、そこで考えた末、とんでもないことを思いついた。「学校で使うタブレットで女子生徒のスカートの中を盗撮しよう」	</summary>
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	<issued>2026-07-27 20:52:44</issued>
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	<title>【体験談・小説】変態的性癖に目覚めたきっかけ</title>
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	<summary>
時代は平成の年が2桁になったくらいの昔のことです。当時小学校6年生だった私と、同じクラスのＦくんとともに放課後職員室に来るよう担任の先生から言われました。帰りの清掃を終え、Ｆくんとともに職員室に行くと、そこから担任とともに校長室へ。そこには校長の他に養護担当（保健室）の先生もいました。校長先生から健康優良児審査会の地区予選への出場が決まったので、二人には母校のために頑張ってきてほしいと言われました。突然のことで混乱していると、内容については保健室の先生からされるというこで、保健室へと私とＦくんが移動しました。そこで審査会に関しての説明を受けました。審査の内容は50ｍ走や遠投、懸垂などの体力面と身長、体重、座高などの身体測定それと内科医の検診があるとのこと。内容は毎年同じようなことをしているので、今年も変わらないだろうとのこと。予選会は市の南部地区の６校で行われるので、あまり時間はかからないと言われた。予選を通ればより細かで多くの検査内容になると言われたが、そのとき先生が「もしかしたら、（審査会は）今年で最後かもしれないわね」「校長先生は学校の名誉のためにみたいな言い方をされたけど、気楽に受けてね。それに今年の会場はうちの学校だし」先生はそう言ったあと「気楽にとは言ったけど、これを見ると緊張するかな」そう言いながら机の引き出しから数枚の普通のサイズより大きめの写真を出して私とＦくんに渡してきた。見て驚いた。それぞれ3枚ずつ渡された写真は全裸でポーズをとっている写真だった。私の手元には女子の、Ｆくんには男子のがある。先生が説明を始めた。「一通り検査を終えたあと、面接があります。その時に二人の成長度合いを確認するために裸になってもらいます。それが終わると写真撮影となります。写真は手元の写真に写っているように、全裸で気を付けの姿勢、腕を水平の姿勢。両腕を上げてバンザイの姿勢の３つのポーズを、正面・横・後ろと撮ります」なんか頭の中がぐるぐる回って話が入ってこない。写真の中のコの表情はすごく固くて緊張しているのが良くわかる。おっぱいは私と同じくらいの大きさなので、なんかホッとした。股間にはわずかばかりの毛が生えており、これも私とそう変わらない。自分に渡された写真を一通り見終わると、先生からＦくんと交換を促された。えっ？見ていいのと思ったら、先生が「当日は二人一組で面接を受けるので、異性の裸に少しでも慣れればと」そんなことを言うものだから、また頭がくらくらした。男性の写真をみる。ドキドキした。真剣な表情でポーズを取っている。すぐにおチンチンに目が行く。その人のおチンチンは父親のと違って先っぽには皮が被っていた。そして女の人の写真と違って毛もまだ生えていないようだった。最初、正面の写真では気が付かなかったけど、横向きの写真を見て、小さくあっと声が出てしまった。明らかにおちんちんが上を向きかけている。すごい勃起しかけていたんだ。自分でも興奮して顔が熱くなっているのがわかる。暫くして先生が写真の回収を始めた。先生の話が続く「順番が変だけど、この後男子は短パン、女子はブルマを穿いて写真を撮ります」それって・・言おうとしたら「こうした順序は地区ごとで決まっているのだけど、他の所では写真の後面接とかあるみたい。でも写真で裸になって、服を着て面接してそこでまた裸になってでは面倒だということで、今言った流れになったみたいなの。最後に体操服を着ればいいしね」審査日と会場、それに注意事項がかかれたプリントと親宛ての手紙を貰って保健室を出た。	</summary>
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	<issued>2026-07-27 19:16:30</issued>
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	<title>【体験談・小説】美人母娘の夜のご主人様になってしまった2</title>
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	<summary>
翌日の午後3時過ぎ。私は架純に言われるがまま、隣の佐藤家を訪れた。ドアを開けた恭子は茶薄色の髪を片側でゆるく束ねていた。相変わらず美人だ。街で歩いていたら間違いなく声を掛けられるだろう。昨日と違い、そわそわしてどこかおちつかない様子だ。恭子「娘が無理やりすみません。本当に来てくださって……ありがとうございます」#ピンク	</summary>
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	<issued>2026-07-27 17:33:17</issued>
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	<title>【体験談・小説】恥ずかしいけど、寝取られた後に彼氏と上書きえっちした</title>
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	<summary>
こんにちは、ゆりですまずごめんなさい、前回の話が文字化けしていて読みにくかったと思います。修正しましたのでまたお楽しみください。それと、興奮するNTRシチュエーションとかあればコメントいただきたいです。純が了承すれば、できそうなものを実行したいと思います。今回は前回最後に書いたように、ハプバーでNTRされた後に純と上書きえっちした話になります。	</summary>
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	<issued>2026-07-27 14:56:56</issued>
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	<title>【体験談・小説】新人の時いじめられた先輩貴子との10年越しの再会</title>
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	<summary>
俺は社会人12年目を迎えた34歳の松本拓也。出世街道から大きく外れた冴えない立ち位置の男。でも俺からすれば、新入社員の時に配属された場所が悪かった。とにかくパワハラオンパレードの上司の下につき、同期たちが成長をして育っていく中で俺だけが足踏みをさせられているようだった。でもこれは俺の主観だけの話ではない。周りの先輩社員たちには、哀れみの言葉を頂戴していた。さらに輪をかけるように当時の同じ部署の女性事務社員の栗林貴子も5つ年上ながら女性社員のドンと呼ばれるほどの人で強烈だった。俺が上司にパワハラをたっぷり受けた後で、依頼していた書類を投げつけて罵倒しながら渡してくるような女だった。	</summary>
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	<issued>2026-07-27 13:22:50</issued>
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	<title>【体験談・小説】美人母娘の夜のご主人様になってしまった1</title>
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	<summary>
在宅勤務中、ピンポーンと家の呼び鈴が鳴った。宅配便が来る予定は無いし、セールスお断りのシールは玄関に張ってある。来訪者を確認するためドアを開けると、そこには見知らぬ、清楚な印象の女性が立っていた。薄茶色の髪を片側でゆるく束ねた彼女は、引っ越しの挨拶の品と思われる箱を胸のあたりでぎゅっと握りしめ、戸惑ったような表情をしていた。恭子「こんにちは、本日となりに引っ越してまいりました佐藤と申します。これ、つまらないものですがよかったら…」#ピンク衝撃が走った。ほとんど家から出ず、生身の女性を見ていなかった私の前に深田恭子似の美女が立っていたからだ。しかも巨乳。	</summary>
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	<issued>2026-07-27 12:18:02</issued>
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	<title>【体験談・小説】僕は4年前に担当だった松下さんに土下座して出して欲しいと懇願した</title>
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	<summary>
中学２年生の終わりの頃、僕は横断歩道を自転車で渡っていて、左折する車にはねられました。病院に担ぎ込まれ、入院する事になりました。「トイレに行きたくなったらナースーコールを押してね」ナースキャップに線が入った美人の看護師さんが、笑顔で僕の顔を見てそう言いました。名札を見るとローマ字でMATUSHITAと書いてありました。僕は利き腕を骨折していて、肋骨も数本ヒビが入っていて、さらに脚の骨にもヒビが入っていました。	</summary>
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	<issued>2026-07-27 11:37:08</issued>
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	<title>【体験談・小説】与田祐希似の彼女と過ごす春休み-前編-</title>
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	<summary>
これは春休みに入った3月頃半ば頃の話です。彼女の祐希が実家に帰省して、僕は暇を持て余していました。1週間ほど実家にいると言うことで、バイトでも入れようか、それとも里帆さんと遊ぼうかと迷っていた時に、祐希からLINEが届きました。どうやら、祐希の両親と近所の夫婦で旅行に行くらしく、その間、その夫婦の息子を家で預かって欲しいと言われたらしいのです。その息子は中学生の男の子らしく、祐希は思春期の男子と2人きりでは色々と不安だと言うのです。確かに…と、僕は自分の中学生時代を思い出して、かなり危険なだなと思いました。	</summary>
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	<issued>2026-07-27 11:27:51</issued>
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	<title>【体験談・小説】灼熱の天井裏作業で、空調服から出てくる彼女の汗といやらしい匂いに興奮してしまった</title>
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	<summary>
今年も夏の工事が始まった。そのリニューアル工事に当たっては、天井内へ足場板を仮設して、既設配管の更新作業を行う必要があった。この季節の天井内作業は地獄に近い。空調服はもはや、わずかな冷却効果しか得られない。そして設備屋の僕は、今日もWBGT計の警報音が鳴りっぱなしの状態で施工を始めたのだった。ヘッドランプの向こうに人影がよぎった。作業着の色が白っぽいから電気屋か計装屋だろうか。見ていると、どうやら夫婦者の職人らしく、慣れた話し方で作業手順の打ち合わせをしていた。そして、ご主人と思われる職人は、向こうの方へ匍匐前進して行った。	</summary>
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	<issued>2026-07-27 06:32:23</issued>
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	<title>【体験談・小説】友人の妹がホームステイに来た外国人に○される話②</title>
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	<summary>
皆様評価ありがとうございます続編になります前回ボブに犯されたさくら翌朝「おはようござます」#ブルー「おはようボブwけどおはようございますだよいが抜けてるw」#グリーン	</summary>
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	<issued>2026-07-27 03:43:31</issued>
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	<title>【体験談・小説】飲み会に行った妻の携帯に、妻がグチャグチャにされる一部始終が映っていた。2</title>
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	<summary>
動画を一時停止して脱力していた。暗い書斎での自慰を終え、口を半開きに空けたまま。息はあがっている。脈拍も強く、興奮の度合いを伝えてくる。指に絡みついた精液が、すでに少し冷たくなっている。ボタボタと床に垂れ落ちる音がする。	</summary>
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	<issued>2026-07-27 00:21:06</issued>
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	<title>【体験談・小説】隙だらけの爆乳姉にムラムラしたので</title>
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	<summary>
「おーい、いつまで寝てるの！いい加減起きなさい！」ドスドスと廊下を揺らす足音とともに、ガチャンと勢いよく自室のドアが開いた。ベッドの中で布団を頭までかぶっていた俺――健太は、うめき声を上げながらも目を覚ました。目の前に立っていたのは、俺のたった一人の実の姉、るかだ。年齢は俺の二つ上で、この春から高校三年生になったばかり。制服のブレザーは、胸元がパンパンに膨れ上がり、ボタンがまるで悲鳴を上げるように引きつっている。	</summary>
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	<issued>2026-07-26 22:03:22</issued>
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	<title>【体験談・小説】理沙小学6年生。➁</title>
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	<summary>
教室の天井を叩く蝉の声が、どこか遠くの現実を告げているようだった。梅雨が明け、夏が本格的な顔を覗かせ始めた七月下旬。放課後の静まり返った六年生の教室に、夕立上がりの湿った風がカーテンを揺らしていく。「先生、まだ残ってたんだ」振り返ると、そこに理沙が立っていた。制服のブラウスの首元が少しだけ緩み、汗ばんだ額に黒髪が張り付いている。クラスの誰もが羨む成績優秀な優等生であり、学級委員を務める彼女の、これは教師である「私」だけが知る別の顔だった。あの六月の雨の日の放課後、彼女から告白を受けた。児童と担任という一線を越えてはならない、越えてしまったらすべてが崩れ去る。そんな理性を、彼女の透き通るような瞳と、子供とは思えないほど大人びた熱量が簡単に焼き尽くした。	</summary>
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	<issued>2026-07-26 20:44:37</issued>
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	<id>https://www.h-ken.net/txt/contents/202607264089912737/</id>
	<title>【体験談・小説】｢爛れた日々:二人の物語～Desease～｣</title>
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	<summary>
(※登場人物は全て仮名です。また、記述内容につきましてはフィクションも含まれております。ご了承下さい)「人様のものに手を付けて、それで快楽を貪ろうなんてすると、いつかは手痛い目に遇う」今振り返ると、八重子との付き合いはそうとも感じさせられる、と思った出来事であったのかも知れない…。それから春夏秋冬、ほとんど俺の家で情事を重ねていた二人。ある初夏の日、ドライブしてたら“ラブホ”に遭遇。お互いの興味本意でそのホテルへとしけこんだのだが、それが「二人の物語」の、“終わりの始まり”だとは夢想だにしなかった…。チェックイン後、ダブルベッドで脱衣。滅多に出来ない二人での入浴、	</summary>
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	<issued>2026-07-26 18:24:40</issued>
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	<id>https://www.h-ken.net/txt/contents/202607262391524396/</id>
	<title>【体験談・小説】私がネット上で裸を見せなくなった理由</title>
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	<summary>
こんにちは。前回の文章を読んできてくれた方はぜひこの話も見ていってくださると嬉しいです。前回の文章を読んでいない人も一応内容がわかると思いますけど、見てもらえると嬉しいなと思います。中学生の頃の話をしようと思ったのですが、ちょっと時系列的にこの話をしておきたいと思ったので、途中で話させてもらいます。タイトルの通り、私がネット上で裸を見せなくなった理由についてお話していこうと思います。でも、ちょっとエロ要素が少ないと思うので、今日した野外放尿のことを詳しく書いてみようかなーなんて思ってます。よかったら最後まで見ていってください。ーーあらすじーー	</summary>
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	<issued>2026-07-26 15:51:21</issued>
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	<title>【体験談・小説】18歳の妹と近親相姦する可能性に一歩近づいた(かも)。途中経過報告。</title>
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	<summary>
前回の書き込みをしたのは、ゴールデンウィークの最終日のことでした。５月の連休が終わり、今は梅雨も明けて連日猛暑・酷暑の毎日ですが僕と妹の関係性もまた、微妙なまま進んできました。・５月の連休までは２〜３日に一度の頻度で妹処女マンコへ指入れをしていましたが、連休が明けてから一気に少なくなりました。以前なら当たり前の夜の約束も、週に１回、それも土曜日の夜というのが定番の周期になっていました。・表面的には、距離が離れてしまったようにも見えました。	</summary>
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	<issued>2026-07-26 15:41:47</issued>
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	<title>【体験談・小説】10歳歳下の子と付き合った時②</title>
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	<summary>
前回の話でNと付き合うことになったが、Nは本当に素直かつ美少女で、俺は会うたびに愛しさと性的欲求が高まっていった。俺はNの希望は可能な限り叶えたいと思いつつ、NとSEXがしたい衝動に駆られていた。だがNはまだ中学生、何かあってはいけないとSEXはまだしないと心に決めていた。そんなある日、Nからディズニーランドに行きたいと言われた。体育祭の振替で平日が良いとのことだった。	</summary>
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	<issued>2026-07-26 14:56:58</issued>
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	<title>【体験談・小説】子供の時のエッな思い出⇒プール、子供の濡れ場</title>
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	<summary>
今からもう40年ほど前、僕が小学校１年生の時です。体育や水泳の際の着替えも、当時は、特に低学年は男女とも同じ部屋で着替えてた時代でした。そして水泳の授業の着替えの時に、女の子のアソコが見える、見るのが楽しみでした。しかし小学校１年生と言えども、そこそこ羞恥心は芽生えており、多くの子たちはスカートやタオルで隠して着替えますし、また最初それを知らずに全裸になって着替えてた子達も、段々と学習して、スカートやタオルを巻いて隠して着替えてるようになっていきましたが、１人だけ、それを頑なにしない女の子が居ました。その子の名前を仮名Ａちゃんとします。Ａちゃんは翌年２年生まで同じクラスだったのですが、一度もスカートやタオル等で隠すということはしませんでした。一応はシャツを着た状態でパンツ↔水着の履き替えをしてましたが、シャツなんて全く不十分で、履き替える際の片足を上げただけでバッチリと、“スジマン”を見せてくれてました。しかも女のアソコはちょっとの姿勢の変化で形が変わり、各々の形にそれぞれのエロさがあります。片足を上げたときや三角座りをした時などの歪な形のスジマンは凄くエロく、そんな、歪でエロいスジマンを、Ａちゃんは水泳の授業の度に見せてくれてました。そして、そんな中でも、40年も経った今でも思い出すだけで興奮するのが、小学校１年生の時の水泳の授業が終わって着替えてる時のことです。いつもシャツを着た状態で着替えてたＡちゃんですが、この時は体を拭く前に全裸になって三角座りして教室の壁にもたれ、しかも運よく、歪な形のスジマンが僕の方を向くように三角座りしてくれてました。しかも体を拭く前だった為、ただでさえエロいあの歪な形のスジマンが濡れて光ってました。しかもプールの水だけでなく汗も混じってたので、水の雫や水弾きとかも全く無く、きれいに均一に濡れて艷やかに光り、そして中央のワレメもクッキリ見えてました。	</summary>
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	<issued>2026-07-26 14:38:35</issued>
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	<title>【体験談・小説】巨乳の高校教師妻との物語46〜始まりの部屋にさよなら、かなではゆまが犯される妄想で抜きまくる〜</title>
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	<summary>
パタパタパタ……がらんとしたフローリングに、二人の足音が寂しく響きます。夏休みに入ったばかりの照りつける太陽が、カーテンの外された窓から容赦なく差し込んでいました。トラックへ荷物の積み込みを終えた引っ越し業者が、外で待機しています。「ごめんなさい、最後確認だけしてきます」#ブルーかなでは業者にそう告げると、ゆまと二人で静まり返った部屋へ戻りました。家具のなくなった空間は驚くほど広く、そして冷たく感じられます。「……いろいろあったね」#ピンク壁にそっと手を触れながら、ゆまがぽつりと呟きました。	</summary>
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	<issued>2026-07-26 14:14:43</issued>
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	<title>【体験談・小説】熱中症対策で裸を強いられる麻衣先生</title>
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	<summary>
私が先生をしている小学校では、夏の暑い時期は熱中症対策として特別に、校内では児童も教員も裸で過ごすことになりました。その実施の初日。最後まで反対していた麻衣先生が登校してきました。「お、おはようございます……」職員室に入るなり、麻衣先生は驚き目を覆いました。私たち男性教員はすでに下着すら着てない裸で、性器を丸出しにしてました。「おはようございます、麻衣先生も早くきがえてくださいよ。私たちだけ裸だと少し恥ずかしくて」本音では、麻衣先生に性器を見られてすでに興奮してました。「は、はい」彼女は更衣室に入りました。	</summary>
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	<issued>2026-07-26 13:59:21</issued>
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	<title>【体験談・小説】毎朝電車で見る美人なお姉さん6・・・「完」</title>
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	<summary>
しばらく時間が空いてしまい申し訳ないです。めるるちゃん編はこれで最後です。その後も何度かこっそりめるるちゃんと楽しんでいたのですが、1年ぐらいした時めるるちゃんのインスタグラムに。今度新店舗オープンで〇〇店のオープニングスタッフとして移動することになりましたとのこと。〇〇といいうのはめるるちゃんの地元です。電話でも地元に戻ると言う電話をしていました。引っ越しは今月末のよう。月末が火曜日なので月曜日に荷物運んで火曜日立会で地元に帰るようです。もう会えなくなるのかと思い少し悲しく。	</summary>
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	<issued>2026-07-26 11:40:51</issued>
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	<title>【体験談・小説】マユから〇〇との生活へ…その後の代償?</title>
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仕事終わり、裏口から出て車に向かい、乗り込もうとすると「ミナちゃん」#グリーン「…ケンジさん？…お疲れ様です」#オレンジ「急に来てごめん…俺何かしたかな？急に社長に契約無くなったって言われて…悪いところあったら改善するし、どうにかならないかな？」#グリーンケンジさんはコウスケさんのところの社員さんだ。急に売り上げ0だ。営業としてホントきついだろう。「ケンジさん今回の事は急でごめんなさい…ケンジさんが悪いとかは一切ありませんから…むしろ今まで丁寧ですごく感謝してます」#オレンジ「えっと…それなのに？ん？よくわからないな…」#グリーン「色々と言えないこともあるので…ごめんなさい」#オレンジ「これを見てもらって…もう一度考えてもらえないかな？」#グリーン	</summary>
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	<issued>2026-07-26 10:31:57</issued>
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	<title>【体験談・小説】娘婿とのいけない関係16</title>
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	<summary>
「あっ、んっ、はぁはぁ、っ、あ、ん、あぁ」私は広志さんに跨り、ゆっくりと腰をグラインドさせるとベッドがギシギシと軋む音が室内に響いていました。「うぅ、お義母さんの腰使い…とっても気持ちがいいです、おっぱいもおっきくて、揉むと柔らかいし、乳首もこんなに立ってコリコリしています…ほんとうにエロイ体していますよね」「んっ、ぁ、はぁっ、っ、そんなエッチなこと言わないで、あっ、んっ、はぁ、っ、あ、んん」広志さんは私の乳首に優しく触れられるとくすぐったいような感触に私は体を震わせるように感じてしまいます。汗で妖しく光る肌を玉のような雫が垂れ、長い黒髪が肌にひっつき、それをかき上げるようにしながら、広志さんの腰に私のおまんこを押し付けるように擦りつけると彼の亀頭が子宮口を押し上げて、そのたびに私は淫らな吐息を漏らしてしまいます。体を上下に動かすたびに垂れた乳房がたぷんたぷんと揺れていました。「あっ、お義母さんっ、突き上げますからね、んっ、あぁ、おまんこがしまっていますよ、掴んでいる腰の肉ヒダが柔らかくて、はぁはぁ、お義母さん、さいこうです」「あぁ、ああ、っ、あ、っ、ん、ぁ、きもちいい、っ、あっ、んっ、広志さんっ、もっと、突き上げて、っ、あぁ、んっ、いいっ、おかしくなっちゃいそうっ」	</summary>
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	<issued>2026-07-26 07:57:21</issued>
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	<title>【体験談・小説】心もパンツも真っ白な女子大生のお話①</title>
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	<summary>
ここまで高校の同級生、フリーターのお姉さんとのエピソードをご紹介しました。ここからは同じ大学に通っていた女性とのお話しです。前回までとはガラッと状況が変わるので、少し物足りないかもしれませんが、是非よろしくお願いします。大学2年生の春休み。私は20歳になっていた。1年生で苦い失恋を経験したものの、それ以降の大学生活は概ね順調で、振り返っても当時が自分の全盛期だったと思う。	</summary>
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	<issued>2026-07-26 06:05:37</issued>
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	<title>【体験談・小説】偶然が重なり久しぶりに元カノと・・・</title>
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	<summary>
私は大阪府在住の51歳で、最愛の妻は姉さん女房の53歳ですがいわゆる美魔女と呼ばれる私には勿体ないほどの美人妻で見た目は40代前半にも見える若々しい自慢の妻です。今年で結婚18年目になりますがいまだに週に1〜2回のセックスを楽しんでいます。今回こちらに投稿させて頂くのはその妻との営みでは無く、色々な偶然が重なり、最愛の妻を裏切った、いわゆる浮気のお話しになります。夫として最低な行いって事は分かっていますがもし良ければお付き合い下さい。私は現在、大阪にある医療法人の理事長兼任ドクターの専属運転手をしています。行き先は老人ホームやかなり裕福な個人宅の往診や会議、会食など多岐に渡りますが、私個人では触れる事も許されないような高級車をその日の訪問先に応じて乗り替えて、関西地区だけでは無くもっと遠出する事もあり毎日走り回っております。	</summary>
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	<issued>2026-07-26 03:48:47</issued>
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	<title>【体験談・小説】水着が脱げなくて手伝ってもらった話</title>
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	<summary>
私が小学4年生の時の話。私は４時限目が水泳だったのでプールに向かっていた。3限の授業の片付けで少しプールに向かうのが遅れ、プールに着く頃にはクラスメートが大方集合している雰囲気だった。私は出遅れるのを嫌い、水着に速攻で着替えプールで準備体操を始めていた皆と合流した。この時に急いでいたので水着の紐を片結びでガチガチに固めてしまうミスを犯した。そして水泳の授業が終わり、更衣室で水着のズボンを下ろそうとするが紐が引っかかりびくともしなかった。やばいと思い、紐を解こうと思うが水を吸った結び目が完全に一つの物体のようにカチカチであった。また、周りを見ると男子の9割方が給食を求めてぞろぞろと校舎の方へ向かっていた。もういいや！道具箱のハサミで切ろ！そう判断して水着のまま更衣室から出ると『そのまま教室行くの？』と声を掛けられた。	</summary>
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	<issued>2026-07-26 01:23:29</issued>
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	<title>【体験談・小説】妹の強引な彼氏に弱みを握られて</title>
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	<summary>
私は社会人２年目、まだ大学生の妹と都心から少し離れたマンションをシェアしています。元々私が大学を卒業して会社勤めをする様になって実家を出て借りていたマンションに、たまたま妹が近くの大学に入学したので、親の勧めもあって同居する事になったんですけど、家賃はアルバイトをしている妹から半額出して貰うというのも可哀そうなので私が３分の２を負担しています。妹にしてみれば格安の家賃で大学の近くに住む事ができるわけで、私にしても３分の１といってもとても助かっていますけど、問題が一つあって、それはお互いの彼氏が家に来た時の事です。私も妹と同居し始めた頃は彼氏を家に呼んだりしていたのでお互い様なんですけど、妹がバイトをし始めてバ先の先輩男性と付き合い始めた頃に、丁度私が彼氏と別れてしまって落ち込んでいた頃もありましたけど、妹が彼氏を家に招いて３人で食事をしていると少し気持ちが楽になったりもしました。妹は私より少し身長が高くて、私と同じく痩せ型、私より活動的で芸能人に例えると生見〇瑠によく似た感じで、私よりもコミュ力が高くて、私は初めての彼氏が高２の時でしたけど、妹は中学の時にはもう、おそらく・・・・私は人によく真野恵〇菜に似ていると言われますけど、あまりコミュ力が高い方ではなくて、付き合って来た彼氏達とは全て彼氏から積極的に、という感じでした。妹の彼氏は身長も高くてなかなかのイケメンで、芸能人に例えると山崎〇人によく似ています。コミュ力も高くて、３人で食事をしている時に「お姉さん可愛いっすよねー」#ブルーって言われると、かなり嬉しかったりします。話しは元に戻りますけど、問題というのは私の部屋と妹の部屋が壁１枚挟んだ隣という事で、どうしても妹の彼氏が泊まりに来たりすると、夜の声が聞こえてきて、それは私の彼氏が泊まりに来ていた時もそうだったのかもしれませんけど、妹の声が大きい？	</summary>
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	<issued>2026-07-26 00:46:04</issued>
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	<title>【体験談・小説】望来の擬似寝取られ体験2</title>
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	<summary>
それからの日々も、望来は相変わらず純粋な瞳で僕を見つめていた学校の廊下ですれ違うとき、塾の自習室で隣同士になったとき彼女は周りにバレないよう小さく手を振ったり、ノートの端に可愛いイラストを描いて見せてきたりする自分を100％信頼し、身も心も全幅の信頼で預けてくれているその健気な姿を見るたび、僕の胸の奥では歪んだ背徳感と欲望がぐつぐつと煮煮え滾っていた(この子は既に何人もの見知らぬ男の精子を中出しされてること知らないんだな…)そのギャップが、僕の性癖を刺激する過去の経験で味をしめた僕は、一度その強烈な快楽を知ってしまうと、もう元の正常な思考には戻れなくなっていた彼女の清廉さを汚し、見知らぬ誰かの精液でその胎内を満たしていくというスリル	</summary>
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	<issued>2026-07-25 23:14:44</issued>
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	<title>【体験談・小説】中3夏休み〜初めての手コキ射精〜</title>
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	<summary>
ジリジリと肌を焦がすような蝉の声が、網戸越しにやけに大きく響く。カレンダーは七月下旬、夏休みが始まってすぐの午前十時。美月の部屋のエアコンは、心地よい冷気を静かに吐き出していた。フローリングの床に広げたワークブックとノートの山。その傍らで、康平はシャープペンの芯をカチカチと鳴らしながら、数学の図形問題に唸っている。「うーん……ここ、補助線を引くのは分かるんだけど、そのあとがどうも繋がらないな」ぼそりと呟きながら康平が顔を上げた瞬間、美月は思わず「あっ」と目を丸くした。同じクラスの男子である康平は、学年の中では平均よりも低い背丈だ。しかし、フローリングに直接あぐらをかいている状態から、ふっと上半身を起こした彼の顔がすぐ目の前に迫ると、感じとれてしまう。康平は、美月よりはっきりと身長が低かった。普段、廊下のすれ違いや教室の席で感じることのなかった「体格の差」が、この狭い個室の空間ではやけに生々しく意識されてしまう。美月は、自分の身長がクラスの女子の中でも少し高い方であることを、こういう時になぜか少しだけ意識してしまう。少し気恥ずかしくなって、持っていた赤ペンを机の上で転がした。「……そこはね、さっきの定理を使うと一発でいけるよ。ほら、ここからこう線を伸ばしてごらん？」美月の言葉に、康平は「あ、本当だ」と素直に声を弾ませる。彼女の背中を覗き込むようにして、康平がのめり込む。すぐ隣から、洗い立てのシャツの柔軟剤の香りと、うっすらと汗を含んだ夏の男の子の匂いがふわりと鼻腔をくすぐった。（……近い、な）心臓の音がうるさくて、問題の解説をしている自分の声が相手に聞こえていないか心配になる。康平は康平で、分からない問題を教えてもらうために美月の肩越しにノートを覗き込んでいたが、ふと気づくと、目の前にいる美月の真剣な横顔がやけにはっきりと見えた。	</summary>
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	<issued>2026-07-25 21:58:50</issued>
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	<title>【体験談・小説】小学生時代のおしっこ体験が私の性癖を開花させた話</title>
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	<summary>
はじめまして。私は現在学生をしている一見普通の女です。学生と言ってももう成人済みなので安心してほしいです。私には野外放尿と露出という性癖があって、特に野外放尿のほうがすごい好きなんです。野外放尿といっても見る方ではなく、するほうが好きなのです。そんな性癖を人に話したくても、話せる人は限られているし、ネットの人に話すと見せてと要求されて、あまり話せることがなかったので投稿してみようと思いました。承認欲求を満たすみたいな感じになるけど、見てくださる人の性欲も満たせたらなんて思ってるので良かったら見ていってください。さっそく本題に入っていきますね。私が野外放尿にハマるきっかけとなった小学生の頃のできごとを話していきます。	</summary>
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	<issued>2026-07-25 20:52:26</issued>
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	<title>【体験談・小説】ヒッチハイクをしてきた女の子にいたずらするはなし</title>
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夏休みになると思い出す話を記載させていただきます夕方の8時ごろ私がサービスエリアでトイレを借り、車に戻ろうとすると「山口県方面」と書かれたスケッチブックを持つ1人の女の子が目に入りましたその女の子は中〜高校生くらいの見た目で、元女優の堀北真希似のショートカットの可愛らしい女の子でした可愛らしい女の子がヒッチハイクをしてるなと思いつい「お嬢ちゃんヒッチハイク？」#グリーン	</summary>
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	<issued>2026-07-25 16:59:17</issued>
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	<title>【体験談・小説】新卒の制服OL2人が加わった4Pセックスをした</title>
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俺（山中）と松木侑之（新卒ＯＬで俺と多くのセックスをしている俺の彼女）が医療プレイをしてから２週間が経った。初夏の暑い金曜日の夕方、俺は侑之を勤務先の近くにあるコンビニから車に乗せて、俺の家に着いた。侑之は、いつもと変りなく会社の制服を着ていた。それから約２０分後、門倉（営業部に所属、俺と同期）と磯部さん（新卒ＯＬで侑之と同期）を乗せた車も俺の家に、待ち合わせ時間ピッタリに着いた。それは、俺の家にて４人での飲み会を行うことになっているからだ。侑之は、磯部美里さん（侑之と新卒同期で大卒の磯部美里さん：２２歳、営業事務部に所属）と何回か一緒に食事をするぐらいの仲だった。その磯部さんの彼氏は門倉で、俺と何回か飲みに行くことがあった。でも門倉と磯部さんが親密な仲であることは、侑之から聞かされるまで知らなかった。磯部さんは営業事務部に所属していることもあって、メインは受注処理業務を行っている。しかしながら、実務研修中なので顧客のことを知ることを目的として、週に数回は営業部の方々に付いて法人顧客と会っている。その際の服装は（侑之と同じ）事務制服で、冬は襟無しのブレザー制服を着用することになっている。また男は、クソ暑いのにも関わらずネクタイとスーツを着用しなければならない。よって磯部さんは侑之と同じ会社の制服姿で俺の家に来た。	</summary>
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	<issued>2026-07-25 14:49:03</issued>
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	<title>【体験談・小説】AV好きの僕は、妻をキモ男に抱かせたい16</title>
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妻は出産を控え、実家に戻ってます。僕も週末は妻の実家に寝泊まりしてるのですが、今日は土曜日出勤と妻に嘘をついてマンションに帰ってます。投稿がしたくなったからです。現在は寝取らせをしてませんが、妻が実家に戻る少し前の話をしたいと思います。少し前から妻はパートを休んでいますが、店は水曜日が休みなので、吉村は火曜日の夜に僕たちのマンションにやってきて妻を抱きます。妻はボテ腹のせいで対面座位しか出来ませんが、吉村の巨根を愛おしそうに膣内に咥え込んでます。妻「あはぁ、き、気持ちいいっ、すんごい！やめられない、ハァァ〜！」吉村「ああ、僕たちの子が恭子ちゃんのお腹に宿ってるよ！僕の女になった証が！」妻「う、うん。マスターの子、宿ってるぅ〜、ハァァ、堪らないっ、興奮するぅ〜〜、あおおおおお！」洪水のように愛液を撒き散らせながら、時折、ヌチャとかマプっと結合部から卑猥な音を立ててました。僕はそれを見てペニスを扱くだけです。それでいいのです。（恭子はもうマスターの女だ！俺じゃなくマスターの女なんだ！悔しいっ、堪らないよ！）すぐに逝きそうになってしまいます。	</summary>
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	<title>【体験談・小説】妹と友達の盗撮が辞めれない</title>
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毎日暑くて堪りませんね。そんなある日に妹ミキから提案というよりも誘われました。妹と友達2人の女子高生を連れて海水浴と聞けば良いかと思うでしょうが所詮は運転手と保護者的な存在です。「お兄ちゃんゆかりも誘ってあるから、お.ね.が.い。行くしか無いよね」エアコン全開で家のが楽ですが「ゆかり来る」って単語に「俺に任せろ愛車で行くぞ」と返事してしまった単細胞です。バイトで稼ぎ買ったのは10万キロオーバーのアルファード前の持主が魔改造した形跡残るちょっぴりイケイケ仕様なポンコツが妹ミキお気に入りみたいなんですよ。本当は彼女作ってドライブ行くのが目的でしたが、妹達の運転手とはいえ、お気に入りゆかりを乗せれるだけでウキウキでした。「そういえば一緒に行くアユミちゃんって知らないなぁ！ちゃんと紹介してくれよ」「アユミね〜最近彼氏に捨てられて元気無いみたいだから誘ったんだけど、ちょっと変わった娘だけど気にしないで、あっ、、、何でも無いコッチの話」何か秘密でもあるような感じでしたがスルーしときました。そして当日「お兄ちゃんは先に車で待ってて」都合良い言葉ですが冷房で冷やしとけって事ですよね。「おまた〜」と乗り込む妹ミキのワンピースが捲れカラフルな物が見えてしまうと気付いたミキに「なに水着だし、ほら可愛いでしょう」とか言いながら自ら見せ付けてくる始末に「なんだぁ～水着かよ」と言いつつもワレメがうっすら透けてる姿にムラムラです。ゆかりとアユミをコンビニへ迎えに行くと既に買物済ませ待ってました「ミキお兄さん今日ヨロシクお願いします」とコーヒー渡してくれたのがアユミでしたが、今時見ないような焦げたような肌で頭は金髪にピンク色のショーパンに目を奪われました。しかも見るからに良く育った大きな胸の谷間アピールしてるＴシャツに又もやムラムラです。	</summary>
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	<issued>2026-07-25 12:45:09</issued>
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	<title>【体験談・小説】野外フェスのスピーカーの低音で、新人スタッフの美佳ちゃんがイきすぎる件</title>
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僕はイベントスタッフとして音響PAを担当している。ある日のこと、大事なサマー野外フェスの直前になって新人が入って来た。何だか小動物みたいな、美佳という小さくて可愛い女の子だった。「おい田島。とりあえずお前に預ける」上司の言葉に、僕は目を剥いた。ただでさえフェスの準備に追われているのに、新人の教育なんてできる状況では無い。しかしそれから美佳は、まるでひとまね小ザルのように僕になついて、どこにでも着いてきた。そして開催を明日に控えたある日のことだった。彼女は音出しを始めたばかりの直径２m以上もあるウーファーのすぐ前から動かなくなってしまったのだ。	</summary>
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	<title>【体験談・小説】親友の介抱をしただけのはずだったのに</title>
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私（ももか）は大学3年生です。同性の親友と一時期一緒に住んでいました。しかし喧嘩別れして仲直りし、今は別々でひとり暮らしをしながらも親友としてやっています。実は、私はその親友、なつきのことを友達以上に見ていました。つい先日の話です。私の家で宅飲みをしていました。いつも私たちは酔っておふざけで軽いキスをしながらも、一線は越えないようにしていました。今回もそんな感じでした。そんな時、なつきが酔い過ぎておもらしをしてしまったんです。でもなつきはフラフラになって1人じゃ起き上がれませんでした。そのまま寝かせるわけにもいかず、なつきをお風呂に入れることにしました。「なつき！脱がすよ？お風呂入れるからねー？」#ブルー	</summary>
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	<issued>2026-07-25 10:40:29</issued>
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	<title>【体験談・小説】僕とKちゃん、奥手なふたりの初体験物語-番外編・しあわせキャンプふたたび-</title>
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片思い4年とお付き合い2年の長い時を経て、ようやく結ばれた僕とKちゃん。それからは幸せなエッチをたくさん楽しんで、彼女の身体も花開いていきました、と書きたいところだけど、ぜんぜん、そうはならなかった。婚前交渉はしない、が暗黙の了解だった僕ら。フライング体験は、2人の未来像を真剣に考えるきっかけになった。貧乏学生で将来設計などとは到底言えない夢ばかり見てる自分と、引っ込み思案で万事控えめだが堅実な公務員のKちゃん。今考えると悪くない取り合わせなのだが、若かった僕らにとって「生き方、感じ方が違う」ことは大問題だった。彼女を抱いては、いいのだろうかという思いがよぎり、それが伝わって彼女を不安にさせる日々。限界を感じて、とうとう僕から別れを切り出した。泣きながら電話を切ったKちゃんの声が脳裏から離れず、眠れない夜が続く。1か月近く耐えたが、けっきょく電話して、謝って、お付き合い再開。が、以前のような「仲直りの幸せなエッチ」には至らなかった。「しばらく、そういうことはしないようにしましょう」#ピンクと告げられ、デートしても許してくれるのはキスまで。仲良しで過ごせば過ごすほど、苦しかった。彼女の写真を眺め、ふくよかな体や、ひそやかなあえぎ声を思い出しては、自分で慰める夜。片思いの頃に戻ってしまったよう。それが数か月も続いたころのことだ。そのときも健全なランチデート。これ見てくれる？と彼女が差し出したのは、新しいキャンプ場を紹介する雑誌記事だった。露天風呂もレンタル道具も完備、家からも遠くなく、手ぶらキャンプがウリのお洒落な施設だ。「ここ行ってみたいな。」#ピンク	</summary>
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	<issued>2026-07-25 10:11:53</issued>
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	<title>【体験談・小説】顧問の先生に官能的に開発された私が大学生になって</title>
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進学で上京した私は1人暮らしを始めました。前から欲しかったものがありました。バイブレーターです。レディースコミックの広告に載っていたのを注文しました。ペニスの形をしたものの根元の方に舌のようなものが生えている黒いグロテスクなのを選びました。配達のお兄さんに中身が見透かされているような気がしてドキドキしました。さっそく電池を入れ、ペニスの形をしたのを挿入、卒業の時の陸上部の顧問の先生以来です。スイッチを入れると中で蠢きます。もう一つのスイッチを入れると細い舌の形をしたのがクリトリスを刺激します。思わず声が出そうになりましたが、隣りに聞かれるとまずいと思い歯を食いしばり我慢です。足の指が内側に丸まり、攣りそうになりながらイキました。大学生活は元々人とつるむのが苦手だったのと、附属高校からの昇格組と私のように地方から進学してきたものとは何か壁があるような気がして、サークルには入りませんでした。そういいながらもクラスには仲良しグループのようなものもでき、それなりにキャンパスライフを楽しんでいました。ゴールデンウィークになり、帰省しようと思いましたが、新幹線のチケットの予約をしてなくて帰れませんでした。地方から来ている山本拓也くんも同じようにチケットが取れなかったようです。	</summary>
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	<issued>2026-07-25 08:51:25</issued>
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	<title>【体験談・小説】逆マッサージしてみると3</title>
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久しぶりに連絡をして21:30に予約した。来店するとニコニコと出迎えてくれて「久しぶり〜待ってたよ〜」#ピンクとご機嫌に迎えてくれた。部屋で待っててねと言われて服を脱いでるとガチャっとドアが閉まる音がして聞いてみると「もうお客さんが来ないようにドアを閉めたよ」#ピンクと…つまり店の扉の外側にある建物の鉄扉も閉めたとの事。やる気満々だな（笑）早速マッサージを開始。この何日かはどう恥ずかしい恰好をさせようか色々と考えてきたので実践してする事にした。ひと通りマッサージが終わったあとに足側からフェザータッチを始めると鉄扉を閉めた安心感からか最初から声が大きく「アァァ〜気持ちイイ〜」#ピンクとAV顔負けだ。そしてこれまではソフトタッチで接していたが今回はパンティのお尻をＴバックのように食い込ませて強くて引っ張りながら刺激を加えた。しばらくして「四つん這いになって」#ブルー	</summary>
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	<issued>2026-07-25 01:45:28</issued>
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	<title>【体験談・小説】子供の時のエッチな思い出⇒子供の裸ハーレ厶</title>
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小学校１年生の時のこと、家の近所に住んでる同い年の友達何人かと遊ぶ事が多く、男の子も女の子もみな一緒に遊んでました。ある日、僕ともう一人の男の子、そして一人の女の子Ａちゃんと３人で遊んでた時、最初はボール遊びとか鬼ごっことかしてました。そして、何もかも飽きて、何しようか？って考えながら皆でボーッとしてたら、Ａちゃんが突然、僕ともう一人の男の子に「おちんちん見せて」と言い出し、僕と男の子は躊躇いながらも見せました。これを何回か繰り返した後、今度は男の子の方から「僕たちの見せてあげたのだからＡちゃんのも見せて」と言って、Ａちゃんも見せてくれました。その後も、僕とＡちゃんと２人で遊んだり他の友だち何人かと遊んだりしてる時に、タイミングを見計らって時々Ａちゃんとチラッと見せ合いをしてました。そして、本話のタイトルの時、この日は僕とＡちゃんと、あと女の子Ｂちゃん、女の子Ｃちゃんと、僕の４人で遊んでた時の事です。最初は鬼ごっこその他諸々してました。その後Ａちゃんの家の離れでおやつを食べ、この後何しようか話し合ってたのですが何も決まらず皆でボーッとしてた時、僕が「見せ合いしよー」と言って無理矢理見せつけ、その後僕が女の子３人に「はい、次見せて」と、見せるように要求しました。最初３人とも渋ってたのですが、その後３人とも「ならちょっとだけ」と言って３人ともほんの数秒だけパンツをずらして見せてくれました。その後、僕と女の子３人と交代でしばらく見せ合いを繰り返してました。そんな事をしてるうちに、初めはチラッと見せることさえ躊躇ってた女の子たちがエスカレートし、Ａちゃんが「せっかくだから全部脱ごうよ」と言って瞬く間に全裸になり、続いてＢちゃんとＣちゃんも全裸になってくれました。もちろん僕も全裸になり、小１とは言え、同い年の裸の女の子３人に囲まれた当にハーレムでした。女の子３人は出窓のところに腰を掛け、僕はそれを見つめるように立ってました。そして、保育園年長でオナニーを覚えた僕は、それを女の子３人に見せつけてました。しかし女の子達にはおちんちんが無いので	</summary>
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	<issued>2026-07-25 01:20:57</issued>
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	<title>【体験談・小説】制服のスカートを短くしすぎてパンツが見えていたクラスメイトにも羞恥心はあった</title>
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僕は高校1年生で、クラスに清楚で可愛いのに制服をめちゃくちゃミニスカートにしてパンツが見えてしまっているクラスメイトがいます。彼女は唯ちゃんといい、日向坂の小坂菜緒さんに似ていてショートボブの可愛い女の子です。清楚で誰とでも分け隔てなく接してくれる天使のような子で、のほほんとして少し天然なところもあります。身長は小柄ですが、脚が細くてスタイルもいいので、クラスの男子は僕も含め全員が彼女のことを好きだと思います。そんな唯ちゃんですが、清楚な見た目や性格とは裏腹に制服のスカートがめちゃくちゃ短いのです。入学当初から顔が可愛かったので、男子の間では注目されていたのですが、その頃はまだ膝丈くらいの長さでした。それが、GW明けあたりからどんどんスカートが短くなっていき、6月くらいには膝上30cmはありそうなくらい短くなり、ブレザーやセーターから1、2cmくらいしか見えていませんでした。	</summary>
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	<issued>2026-07-25 01:11:21</issued>
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	<title>【体験談・小説】痴態を晒す晶子さんとのこと64。</title>
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金曜の夜は先に帰った自分が車で晶子さんを迎えにいくようになっていました、晶子さんとは同じ会社ですが仕事での接点はまずないです「お疲れ…」#ピンク「お疲れ様です…」いつも行くイタリアンのファミレスで食事を済ませました、黙って食べていましたが不機嫌でも喧嘩した訳でもありません、他人はどう見ているのか知りませんがふたりの間には穏やかな時間が流れていました「食べたの…？」#ピンク、晶子さんの部屋でトイレを借りると化粧や香水の混ざった香りがしてそれだけで勃起してしまいました、部屋へ戻るとスーツを脱いで下着姿になっていました「脱いだら…？」#ピンク「うん…」ゴソゴソ脱いでいると晶子さんの視線を感じました「あの…さっき…トイレで…立ちました…」「そうなの…」#ピンクズボンを脱ぐと晶子さんが靴下を脱がしてくれたんですが足なのか他なのか匂いました、「臭い…ここが臭い…」#ピンク「すみません…洗っていません…」「いいよ…いっしょだから…」#ピンク腋に手を添えて立たせてキスをしました、一日働いた熟れた味と香りがしました、自分が「生の晶子さんを感じたい…」と言ってからシャワーも浴びないで交わるようになりました、嫌がっていないかと思いましたが晶子さんは受け入れてくれました「いい…？」#ピンク、キャミを脱がすと腕を上げた腋の間から56女の蒸せた色香がしてきて硬くなってしまいました、しゃがんだ晶子さんが自分でブラのホックを外したので自分もシャツを脱ぎました❝スウゥゥ…はぁぁんっ…❞股に顔を埋めると匂いを嗅いで意識がトリップしたように見えました「臭いわ…ここが臭い…」#ピンク晶子さんはバツ２です、一人目はマザコン夫で結婚前から10以上年上の女がいたそうな…、ほとんどレス状態で10ヶ月で別れたそうです（マザコン夫とは話さず親同士で決めたそうです）二人目は1年半でレスになり女が出来た旦那が出ていったそう、性には奔放な方だと思いますがそれ以来臆病になっていたようです、そんな人が11も歳下の自分の変態的な欲しがりを受け止めてくれて晶子さんも晒してくれるようになりました「（笑）大きくなってる…」#ピンク、パンツを脱がすとなぜかたたんでくれました「いけませんか…？」「いけなくないよ…」#ピンク口に咥えると晶子さんの胸が太ももにあたりました（やわらかい…）さすがと云えばさすがなんですが若い子にはない粘膜接着で舐めてきました「はあぁっ…（笑）硬いよ…」#ピンク「ダメ…ですか…？」「ダメじゃないよ」#ピンク晶子さんが竿や玉を舐めて❝ヂュリッ…ズズズウゥゥ…❞と音をたてていました、少し出そうでした「でっ…出ますっ…」「（えっ…）」#ピンク後頭部を抑えつけて竿を押し込むと「グヘッ…ゴオゥゥ…」#ピンクとエズいた後出ました、自分の感覚としては少ないと思ったんですが晶子さん蒸せていました「ブハァッ…ゲブゥゥ…」#ピンクそれでも吐き出さないで飲み込んでくれました「きっ…急に…多いよ…ウンゲッ…」#ピンク口移しでワインを飲ませました（生ぬるい…）「ありがとう…、」#ピンク、晶子さんの口から精子の生臭い香りと唾液の混じった味がしました、もう一杯欲しそうだったので飲ますと舌を口の中に入れてきて自分の舌を唇で挟むとフェラするように舐めてきました（生臭い…）晶子さんの液だと思うと昂っていました、この牝に牡の精を受け止めさせたい、ケツの穴に出したいと思いました「お尻を出して…」晶子さん後ろから手を廻して股を開きました、膝を胸に付くくらい上げるとあそこがよく見えました、ヌチャと拡がったあそこからムンッとした熱気とオシッコや唾液の混ざった匂いがしてきました「ここ…見えますか…？」#ピンク「あの…お尻です…」「（笑）お尻は…ヘンタイですよ…」#ピンク足首を持って倒すとケツの穴が天を向きました「見えますか…？」#ピンク右手の中指と人差し指でアヌスを刺激しました「あっ…ヤッ…違う…違うわ…」#ピンク、	</summary>
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	<issued>2026-07-24 21:27:43</issued>
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	<title>【体験談・小説】最近まで治療院をやっていた者ですが⑭</title>
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午前３時頃にユリとショウヤが帰って私も寝た。途中、何か音がしたのでふと目を覚ますとカズがアナコンダでヒロミとカオリをガンガン突いていたようだが、眠すぎて放置してまた眠ってしまった。午前10時頃に目を覚ますと、カズとヒロミとカオリも帰っていて、ヤスがボーっと座っていた。部屋はきれいに片付いていて、ゴミがまとめられている。ヤス「おはよ。」	</summary>
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	<issued>2026-07-24 20:09:44</issued>
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	<title>【体験談・小説】兄嫁を借金のカタに預かることになりました。・・・俺にどうしろと!?・5</title>
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続きになります。楽しんで読んで頂けたら幸いです。・・・・・・・・・・・・・・・・・朝…目を覚ますと俺の横では愛しい人が穏やかな顔で眠りについていた。俺はしばらく…その整った可愛い顔に見惚れる。最近のマイブームだ（笑）昨日までは…俺の理性がわずかに後ろめたさを感じていた。しかし…今日からは違う。誰からも否定されることはない。俺達は正式に夫婦になったのだから…いつまでも見つめていたいが、そうもいかない。会社にいかねば。でも…もう少しなら…愛しい顔を見ていると…不意にイタズラしたくなった。柔らかいスベスベのほほを指先でそっとつつく。	</summary>
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	<issued>2026-07-24 11:25:50</issued>
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	<title>【体験談・小説】頼まれて・・・?!・・・17(斎藤さんの退職騒動)</title>
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「ひいっ！！」#オレンジ翌朝、目の前で悲鳴が聞こえて目覚めました。「宮崎さんっ！！！わ、私っ！！もしかしてっ・・・」#オレンジ「あ、おはよ、斎藤さん、よく眠れた？」#ブルー「あ、あの、も、もしかして、私・・・宮崎さんと・・・しちゃったんでしょうか・・・。昨日のこと、途中から覚えてなくて・・・」#オレンジ「どこまで覚えてるの？」#ブルー「あの、宮崎さんの、上で・・・互い違いになって・・・」#オレンジ「じゃあ、ほとんど覚えてるんだね。よかった。あの姿勢で、そのまま斎藤さんをイカせたら、失神しちゃったから、そのまま添い寝して寝たんだよ？だから、それ以上はしてないよ？」#ブルー「そうだったんですね・・・。もしかしたら、初体験したのに覚えてないなんてことになってるかと思っちゃって・・・。でも、私とじゃ、やっぱりする気にはならなかった、ってことですか・・・？」#オレンジ	</summary>
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	<title>【体験談・小説】痩せる為のフィットネスだったのにイケメンインストラクターとセクササイズ♪</title>
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アラフォー主婦のエッチな告白。旦那も承知の上で過去の男性経験を書き込みます。簡単に自己紹介します。見た目は吉高由里子ちゃんに似てるとよく言われます（名前は由里としますね）。顔は小さいけど目も小さめなので化粧で誤魔化してます（笑）。自慢は細めの手足とFカップのオッパイ。男好きのする顔とカラダなんてよく言われますね。SEXは･･･めっちゃ好きです笑笑。初体験は高3と遅めでしたが、大学時代にはじけちゃって･･･、付き合ったのは一人なのに10人以上と経験。OL時代も上司との不倫や同期の彼氏、社外でもコンパやサークルでオイタ。結婚後も夫の後輩ともしシちゃって･･･30になる頃には男性経験は20人を越しました笑笑。そしてこの話は30代前半の頃のこと。年中の子供が幼稚園にいる間を利用してフィットネスジムに通っていました。独身の頃は何もしなくても大きな胸にクビレた腰が自慢だった私なのに子供を産んでから少し太りやすくなってしまい、夫に頼んでジムに通わせてもらっていたのです。インストラクターは周辺の大学に通う体育会系学生や	</summary>
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